クソガキレイプっていいですよね。
ALO内部。
今日は久しぶりに私一人で狩りをしていた。
普段はみんなと談笑したり、パーティーを組んだりすることも多いが置いて行かれたりしないようたまにこうして一人になることがあった。
ひと段落ついて回復アイテムなんかの補充の為に近くの街に戻った私に小さな男の子たちが声をかけてきた。
「おねぇさん!助けてほしいんだ!」
小学生くらいの見た目通りの言動をする彼らは私の腕を引いてくる。
「ちょ、ちょっとどこに行くの?」
「こっちだよこっち!」
そう言ってグイグイと引っ張ってくる少年達。
私はというと戸惑いながらもその手を振り払うことはできなかった。
本当に困っているなら助けてあげないと。
彼らに連れていかれたのは暗い路地裏だった。
「こ、ここ?こんなところに何かあるの?」
「うん!だから早く入ろうよ!」
そういうと少年たちはさらに奥へと進んでいった。
「ま、待って!」
慌てて追いかける私だったがそこで違和感を感じた。
(おかしい……)
なぜか少年たちは私を囲むよう移動する。
しかし、それに気づいた時には手遅れだった。
ガシャン。
金属音とともに私の腕に錠がかけられていたのだ。
「えっ!?」
混乱する私を他所に少年達は口を開いた。
「今日はウンディーネのおねぇさんだよ!」
「ケットシーとかいうガキみたいなのよりいいよな。」
そんなことを言いながらニヤニヤと笑う彼らの目はまるで獣のようにギラついていた。
「離しなさいっ!自分たちが何をしているのかわかっているの!?」
「おねぇさんこそ、自分の立場が分かってるの?」
「そうだぜ?俺らの言うこと聞いてればいいんだよ。」
そういうとリーダー格であろう男の子が私の服に手をかけた。
「やめなさいっ!!」
抵抗しようとしても腕を拘束されたうえで複数人を相手にするのはいくら私でも不可能だった。
「おねぇさんのパンツ丸見えー!」
スカートが持ち上げられ、下着が見える状態になっている。
「ちょっと!そんなことをしたら、きゃっ!」
体を押されバランスを崩した私はその場に倒れこんでしまう。
するとそこに追い打ちをかけるように一人の少年が馬乗りになって来た。
「じゃあ早速楽しませてもらおうかな?」
そう言って舌なめずりをした彼は顔を近づけてくる。
そして、私の服を脱がせると胸が彼らの前に露わになった。
「うひょ〜、おっぱい大きいね〜」
下卑た笑いを浮かべながら揉み始める。
「んぅ……くすぐったいわ……」
嫌悪感を抱きつつも身を捩ることしかできない私を見てさらに興奮していく少年達。
足をばたつかせようとしても彼らに押さえつけられているせいでうまく動かせない。
「やめてぇ……お願いだからぁ……」
涙を流し懇願するも彼らは聞く耳を持たなかった。
それどころか下着越しとはいえ秘部を指でなぞられる。
「あっ……そこはダメッ……」
「へへっ、感じてるのか?随分とエロい体してんじゃねえか。」
彼の言葉を聞いて他の子たちも笑っていた。
悔しさと恥ずかしさで涙が出そうになる。
「ふざ、けないで……誰があなたたちなんかに、ひゃんっ!そこだめだってばぁ……!」
再び刺激を与えられ声を上げてしまう私。
すると今度は別の子が私の胸にしゃぶりついてきた。
「ひゃあんっ!!何やってるのぉ……!」
そのまま激しく舐められ続ける。
「ちょっとだけ濡れてきたぞ。」
「やっぱり女って言うのはおっぱい責めれば濡れるんだな。」
「馬鹿だなぁ、こっちでま〇こ弄ってたからに決まってんじゃん。」
好きかって言いながらまるでおもちゃで遊ぶかのように触ってくる。
「いい加減にしなさい!これ以上やったらどうなるかわかっているんでしょうね……!」
精一杯睨むも彼らは全く気にしていなかった。
「そんな顔して言われてもなぁ。」
そう言いながら再び秘部を撫でられる。
「ひゃうんっ!もう許さない……!」
反撃しようと魔法を唱えようとする私だったが、詠唱を始めると同時に口を塞がれてしまった。
「んぐっ!?」
「そんなに咥えたかったなら早く言ってよ。」
いつの間に脱いだのか、全裸になった少年の一人がペニスを口に突っ込んで来たのだ。
「噛んだらひどいことになるからね?わかった?」
「うぶっ……!んぐうっ……!」
噛もうとした瞬間にそう言われとどまってしまう。
結局、口に異物を入れられて喋ることができない私はされるがままになる。
「お、シミになって来たぜ?」
「おねぇさんのエロま〇こ見て見ようぜ。」
「ほれ、ご開帳〜っと。」
パンツを抜き取られると足を持ち上げられ大きく開かれてしまう。
当然私の大事なところは丸見えになっていた。
「んっー!!んんっ!」
必死に抵抗するが少年達はびくともしない。
「あれ?ここヒクついてない?」
「本当だ。見られて興奮してんのかな。」
(ちがうわよっ!)
そう言いたいが口の中を占領されている以上何も言えない。
「どれ、俺が味わってやるよ。」
そういうとリーダー格の少年は私の股間に顔を近づけて来た。
そして舌で割れ目をなぞるとそのまま中に挿れて来る。
「んっ!んんっ!」
膣の浅い部分を少年の舌が動き回る。
その度に私は腰を浮かせてしまっていた。
「感じてる感じてる。」
「俺たちがもっと気持ちよくしてやるからな。」
「ち〇ぽ抜けよ。喘ぎ声聞きたいだろ?」
「わかったよ。」
そういうと口からペニスが引き抜かれ、少年二人が乳首に吸い付いて来た。
「ひゃあんっ!やめ、ひゃめてぇ……!」
二人の唾液が潤滑油となってより快感が高まっていく。
小学生とは思えないテクニックに私は翻弄されていた。
「トロトロになってるし、もういいかな。」
そう言ってリーダー格の少年が私の中に入って来た。
「あっ、ああぁっ!入ってくるぅ……!」
圧迫感を感じながらも奥まで入れられてしまう。
「うわ、きつきつだな……。」
「ひゃあぁんっ!!」
少年が動くとそれだけで強烈な快楽に襲われ、思わず大きな声を出してしまった。
「やべぇ……締まり良すぎてすぐ出そうだ……!」
「じゃあ、俺はこのおっぱいで。」
そう言ってズボンを脱ぎ胸の間にペニスを挟んでくる。
「んぅっ……やめてぇ……」
「へっ、やめるわけねえだろうが。」
そう言うと彼は腰を振り始めた。
胸の間を往復するたびペニスの先端が擦れる。
「あっ、あっ、あっ……」
割れ目を舐められると同時にパイズリをさせられ、二つの刺激を同時に受けているせいで頭がおかしくなりそうだった。
「じゅる……ま〇こ、もうビチョビチョじゃん。」
「なぁ、そろそろ入れようぜ。俺、我慢できねぇよ。」
「しょうがないなぁ。」
そういうと秘部を舐めていた男が離れ、代わりに他の子が挿入してきた。
「んくっ……!」
「はぁ、最高だぜ。」
「お姉さんのおま〇こ、すげえヌルヌルだ。」
少年たちは思い思いにピストン運動をする。
「ひゃあんっ!そんなっ……激しすぎるよぉ……!」
パンッ!パァンッ!!という肉同士がぶつかり合う音が響き渡る。
「ひうっ!あっ、だめっ……イクっ!」
あまりの激しい攻めに耐えられず絶頂を迎えてしまう私だったが、それでも彼らは止まらない。
「もうイったのか。」
「はええなぁ。最高記録じゃね?」
「まだ俺達イってないからね。」
「ひゃぁんっ!もう無理ぃ……壊れちゃう……!」
「大丈夫だって。これくらい慣れれば平気だよ。」
「ほら、乳首も気持ちよくしてあげるよ!」
「んんっ!ああっ!ひゃんっ!あっ!」
敏感になった身体に与えられる容赦のない責め。
私はただ喘ぐことしかできなかった。
「うっ、出るぞ!」
「俺も出そうだ!」
「だ、だめっ!あんっ!」
「大丈夫だって、ゲームの中だから妊娠しないから。」
「ほら、出るよ!!」
二人同時に射精され、膣内に精液を出されると同時に、胸や顔に熱いものが注がれていく。
「ふぁああっ!出てるぅぅっ!!」
「中出しされてイったのか?」
「え?このおねぇさんエロ過ぎない?」
「次は俺な!」
休む暇もなく次の少年が挿入してくる。
私はそれを黙って受け入れるしかなかった。
(どうしてこんなことに……)
絶望的な状況の中、私は心の中でそう呟いた。
ーーーーーーーーーーーーーー
「んちゅ……れろっ……じゅぷ……。」
「こっちも舐めてよ。」
「ほら、腰の動き止まってるよ?」
どれほど犯されたかもわからないが私は三人の少年に奉仕をしていた。
膣内に挿入され、さらに両手にはそれぞれ別のペニスを握らされている。
二人のペニスを順番に舐めながら、腰を振る。
「はむっ……んぅ……んくっ……!」
口の中に広がる苦味と生臭さに吐き気がするが、必死に堪えて喉の奥まで飲み込む。
「出すよ!」
「俺も限界っ!」
「んぶっ!?」
口に出されたものをこぼさないように全て飲む。
「ま〇この中にも出すからね!」
そう言って少年が腰を打ち付けてきた。
「んぶぅっ!んっ!んん~っ!!」
口を塞がれた状態では抵抗することもできず、されるがままになるしかない。
そしてそのまま膣内で射精されるのだった。
「んぅ……んあっ……はぁ……はぁ……。また……。」
「ほら、しっかり奉仕しないと閃光のアスナのエロ画像が全世界に配信されちゃうよ?」
そう言ってスマホを見せてくる。そこには私の痴態が写っていた。
「やだぁ……それだけは許してぇ……」
「ならもっと頑張らないとね。」
そう言いながら少年が秘部に指を入れてきた。
「んぁっ……そこはダメぇ……。」
「ザーメン滅茶苦茶出て来るじゃん。」
「ほら、早くフェラしろよ。」
嫌々ながらも突き出されたペニスを嫌々ながら咥える。
「んっ……じゅる……んくっ……んっ……。」
もう何度目かわからないほど犯されたというのに、未だに飽きることなく私を犯し続けている。
しかしそれも当然だろう。なぜならここはゲームの世界なのだから萎えることなく、いくらでも好きなだけ陵辱できるのだ。
「ほら、また入れるぞ!
「ひゃうんっ……!もう嫌よ……。」
何度目かもわからない挿入に思わず拒絶の言葉を口にする。
「ありがとうございますだろ?じゃないと写真ばらまいちゃうよ?」
「くっ……はい。ありがとう……ございます……。」
もはや私にはそれに従うことしかできなかった。
私のその言葉に少年は抽送を始める。
「あっ……!あんっ……!だめっ……!」
「お姉さんのおま〇こ、最高だよ!」
「ああぁんっ!はげしっ……!壊れちゃうぅ……!」
「ははっ、すっごい締め付けてるじゃん。そんなに俺のち○ぽ好き?」
「ちがっ……あんっ!あぁんっ!」
否定しようにも激しいピストン運動は止まることはなく、私はただ喘ぐことしかできなかった。
「ほら、みんなも手伝ってよ!」
「わかった。」
そういうと他の二人が胸を揉み始めた。
「ひゃうっ!んっ!あっ!だめぇっ!」
「いい反応だな。」
「乳首ビンビンになってるよ。」
敏感になった身体を触られ、快楽を与えられてしまう。
「だめっ!イッちゃう!イクッ!」
絶頂を迎えると同時に少年のモノをぎゅっと締め付ける。
「おっ、出る!」
それと同時に膣内に精液が注がれる。
「あぁっ!出てるぅ!」
「ほら、まだまだ行くよ!」
「まっ!イったばかりっ、ひゃんっ!あぁんっ!」
休む間もなく胸を揉まれる。
「ほら、次は俺だぜ。」
「ふぁっ!?まってぇ……今入れたら……また……んっ……!あぁんっ!」
今度は背後から別の少年が挿入してきた。
「お?入れただけでイったぞ!この淫乱女!」
「違っ!あっ!イったばかりだから!」
「はいはい、言い訳は後で聞くからねー。」
そう言うと激しく動き始める。
「あっ、激しすぎぃっ、こんなの無理よぉっ!」
「奥まで入ってるね。子宮口が降りてきてキスしてるみたい。」
「あぁっ、ダメっ、そこ弱いのっ!」
弱点を見抜かれてしまい重点的に責められる。
あまりの激しい快感に意識を失いそうになる。
「ほら、こっちも忘れないでね。」
「んっ!んちゅっ、んむぅっ!」
口の中に少年のペニスが入れられる。
「んっ、んっ、んっ!」
「ははっ、喉の奥まで入れられて感じてるんだ?」
「んんっ!!んぶっ!!」
否定したいが、反論は許されない。
「ほら、こっちの穴はどうなってるかな?」
「んんんんんん!!!!」
突然アナルに指を入れられ、同時に膣内を攻め立てられる。
前と後ろを同時に犯され、頭が真っ白になる。
「そろそろいいか。」
そう言って少年がラストスパートをかけるように腰の動きを早めた。
「んっ!んぶぅっ!んん~っ!!!」
(もうダメぇっ!)
そう思った瞬間、少年のペニスが引き抜かれ、顔に射精される。
「あぁんっ!熱いぃっ!」
「ま〇こにも出すからな!全部受け止めろよ!」
「やめてっ!中だけは許してっ!」
その声とともに再び中に出される。
「いやっ、お願い……もう止めて……」
「つべこべ言わずにお掃除フェラしろよ。」
少年のペニスを突き出され、言われるままに口に含む。
そして全てを出し切ったあとようやく解放された。
「ふぅ、気持ちよかったよ。」
「また遊ぼうな。」
「ちょ、ちょっと待って!これ外してよ!」
「いい人に見つけてもらえよー。」
全身精液まみれになった私は、全裸のまま放置された。
それからしばらくすると数人の男の人が路地裏を通る。
「お?なんだ?あの子、めちゃくちゃエロいな。」
「あ、あの、助けてください。
「全裸に手錠。しかもザーメンまみれとか。」
「ちょうど溜まってたところだし、相手してもらうか。」
男たちは私の方に向かってくる。
そして、ズボンを脱ぎ始めた。
「いや……いやぁああああ!!」