ある日の朝。
執務室に卑猥な水音が響く。
「んぐっ……じゅる……ちゅぱ……。」
軽巡洋艦ネプチューンは指揮官の股間に頭を埋め、嫌悪感を露にした表情で奉仕をしていた。
指揮官はそんな彼女の頭を撫でながら言う。
「よしよし……いい子だね。」
指揮官のその行動もネプチューンの怒りと嫌悪感を誘う。
「じゅぷ……れろっ……。」
しかし、ネプチューンはフェラをやめない。
いや、やめることができない。
「くふぅっ!?」
指揮官が足の指で彼女の秘部を下着の上から撫でると、彼女はビクンッ!と体を震わせるがそれでもネプチューンの体は勝手にフェラを続ける。
唯一出来る抵抗は憎き指揮官をにらみつけるだけだ。
「くっくっく。いい表情だな。さんざん馬鹿にしてきた男のち〇ぽを舐める気分はどうだ?」
「じゅぶっ……黙りなさいこのクズ。」
ネプチューンの口撃にも指揮官は全く動じず笑い続ける。
「ふふふ。威勢が良いな。まあせいぜい頑張ることだ。お前のようなプライドの高い女ほど堕ちた時の落差が大きいからなぁ。」
そう言いつつ指揮官は机の上に置いた端末を手に取る。
「しかし、この機械は便利だな。KAN-SENを強制的に命令に従わせることができるとは。」
「くっ……!」
それはある日人間が開発した特殊な装置だった。
KAN-SENの体を操作して様々な行動を強制するのだ。
本来は戦争を強制させるために開発されたがこの指揮官はKAN-SENたちに性的奉仕をさせていた。
この装置がある限りネプチューンは指揮官に逆らうことはできない。
「じゅぶ……あむっ……れろっ……。」
ネプチューンは指揮官の命令に従い一心不乱に肉棒への愛撫を続けた。
(早く終わって……早く終わって……)
そして、その時はすぐに来た。
どぴゅるるるるるるる!!!!!
大量の精液が放たれ、ネプチューンの口の中を汚す。
「んぐっ……ごくっ……」
ネプチューンは一瞬顔をしかめたがすぐに喉を動かして飲み込む。
「全部飲んだか?えらいぞ。」
指揮官はニヤリと笑う。
ネプチューンの顔には悔しさと屈辱感がありありと浮かんでいた。
「これで終わりですわね。早く私を解放していただけますかしら?」
(そして、すぐさま殺して差し上げますわ。)
そんなことを考えている彼女に指揮官はとんでもないことを告げた。
「気に入ったぜ。これから毎日一緒に過ごしてもらう。」
「なんですって?」
「朝はフェラで優しく起こして、昼は淫らに奉仕しろ。夜は俺の性処理道具になって貰おうか。」
「ふざけないでくださいな!!」
「なんだ?断れると思ってるのか?」
指揮官のその言葉と同時にネプチューンはスカートの中に手を入れ、パンツを脱ぎ始めた。
「な、何をさせるつもりですの!?」
パンツを脱ぐと指揮官のペニスにかぶせる。
そして、そのままパンツごとペニスを握り上下に扱き始めた。
「いやっ……こんなことしたくない……!」
「くっくっく。良い光景だな。」
指揮官はその様子に満足げな笑みを浮かべた。
しばらくするとクチュクチュと音が鳴り、パンツにシミができる。
先走りのその匂いにネプチューンは顔をしかめる。
「エロいセリフを言いながらやってほしいな。」
その言葉と同時にネプチューンの口が勝手に動き始める。
「指揮官様、おち〇ちんシコシコ気持ちいいですか~♡たくさんぴゅっぴゅしてくださいね~♡」
「おいおい。随分ノリ気じゃないか。」
「こ、これは違うのです!体が勝手に……!」
「ほら、もっと言ってみろ。」
「くぅ……おち〇ちんからエッチな我慢汁出てますよ♡美味しいおち〇ぽミルクいっぱい出して下さいね~♡」
「くっくっく。最高だなお前。」
「うぅ……最低……最低……!」
ネプチューンの目からは涙が流れるがその手も口も彼女の意思では止められない。
「出そうですわね♡ネプチューンの脱ぎたてパンツにたくさん精子を出して下さいな♡」
どびゅー!っと勢いよく飛び出た精液がネプチューンのパンツと手を汚す。
射精が終わると同時にネプチューンの手も止まる。
「ふぅ……よし、よくやったな。」
「くぅ……殺してやる……絶対殺してやりますわ……!」
悔しさに打ち震えるネプチューンを見て指揮官は笑う。
「くっくっく。今日からよろしく頼むぜ。」
こうして、ネプチューンの地獄の日々が始まった。
「あっ……くっ……くぅ……。」
秘部にローターを入れられたまま、秘書艦としての業務をさせられる。
「そこの資料を取ってくれ。」
「はい……どうぞ……お好きに使ってくださいな。」
指揮官の言葉に従うしかない。
資料を手渡すと指揮官はニヤリと笑う。
「どうした?そんなにもじもじして。顔も赤いぞ?」
「わ、わかってるくせに……くんっ!」
ビクンッと体を震わせる。
指揮官はそんな彼女を嘲笑う。
「くっくっく。お前が変態マゾだってことはバレてるんだよ。」
「そ、そんなわけないですわ……!」
指揮官は手に持ったリモコンのメモリを強にする。
「ひゃうん!?」
突然の強い刺激に身を震わせる。
「くくく。そうかそうか。なら、スカートを持ち上げて見ろよ。」
「え……?」
(嫌なのに体が言うことを聞かない……)
ゆっくりとスカートを上げると、ネプチューンはパンツをはいておらず、その割れ目からはローターのコードが伸びている。
「そのま〇こから大量に出てる液体はなんだ?」
指揮官はニヤニヤと笑いながら聞く。
「う……あ……それは……」
「言えないのか?じゃあ、言わせてやるよ。」
そう言って装置によって無理矢理、私に説明をさせる。
「私のおま〇こは指揮官様に頂いたおもちゃで感じて、本気汁でビチョビチョです♡
どうかこの雌豚のオナニーショーをお楽しみくださいませ♡」
「くっくっく。じゃあ、そのままオナニーしてみろよ。」
「い、嫌ですわっ!!」
そう言っても体は言う事を聞かず、スカートを上げたまま両手でクリトリスを刺激し始める。
「んっ……くぅ……ふぁ……♡」
(くぅ……なんでこんなこと……)
それでも手は止まらず、快感で思考は鈍っていく。
今度は私の指が割れ目の中に入ってきて中をかき回す。
「あんっ……くぅ……ダメぇ……♡」
クチュクチュという音と共に愛液が流れ出る。
「実況してくれなきゃ楽しくないなぁ。」
「私の中はトロトロに蕩けております。指を動かすたびにクチュクチュと卑猥な音を
鳴らしながらとても興奮しています♡」
「へー。じゃあその音も聞かせてくれよ。」
指揮官の命令に従い、手マンを再開する。
「あっ……はぁ……♡こんなの嫌ですわ……あんっ!」
指揮官に見せつけながら、音が聞こえるように激しく動かす。
「自分の立場が分かって来たか?」
「はい……♡私は指揮官様専用の性処理道具です♡」
そして、そのまま絶頂を迎えた。
「ああ……イっちゃいます……♡」
プシャァっと潮を吹き出し、床に水たまりを作る。
そして、脱力しその水たまりの上に崩れ落ちる。
「はぁ……はぁ……。こんなの屈辱ですわ……。」
憎い男の前で自慰によって果ててしまったことに悔しさがこみ上げる。
「さて、次は何をしようかな。そうだな……これを使ってみるか。」
そう言って取り出したのは大きな魔法瓶だ。
透明な容器のその中には白い液体が入っている。
「なんですの……それ……?」
「これは俺の精液だ。」
「え!?」
指揮官は蓋を開けるとそれの中身を注いで私に差し出す。
「飲め。」
「な、何考えてますの!そんなもの飲みませんわ!」
「そうか。まあ、拒否権はないがな。」
指揮官がスイッチを入れると再び体が動き出す。
「くっ……体が勝手に……!」
抵抗するが、口を開けさせられてしまう。
(嫌っ!!)
口内にどろりとしたものが入ってくる。
吐き出そうとするがそれも叶わず、喉の奥に流し込まれる。
「うぐぅ……ごほっ……おげぇ……。」
吐き気が込み上げてくる。
だが、指揮官はそれを許さない。
「全部飲むまで許さないぞ?」
さらにもう一杯注がれる。
「うぶっ……んっ……ごくりっ……」
なんとか耐えるが、また一杯追加される。
「うっぷ……んっ……ごくっ……んっ!」
必死に飲み込むが、まだ終わらない。
「まだまだあるから安心しろ。」
そうして、結局5杯ほど飲まされたところでようやく解放された。
「うぷっ……うえっ……はぁ……はぁ……。」
「よし、よく頑張ったな。偉いぞ。」
そう言いながら頭を撫でる。
(屈辱ですわ……。いえ、屈辱という言葉でも言い表せないほどの……。)
「そろそろち〇ぽ入れてほしくなってきたんじゃないか?足を広げてお願いしてみろ。」
「誰があなたなんかに……」
「じゃあ、もう一回やるか?」
そう言って二本目の魔法瓶を取り出した。
「ひっ……」
それだけで恐怖を覚える。
尋常でない量の精液を飲まされる恐怖は計り知れないものだ。
「わ、わかりましたわ。」
そう言ってゆっくりと股を開く。
「私のおま〇こに指揮官様のおち〇ちんを入れてください……。」
そう言って自ら秘所を指で広げる。
「くっくっく。いい子だ。」
そして、一気に奥まで突かれた。
「あひぃ♡きたぁ♡」
(くぅ……嫌なのに感じちゃってる……)
「どうした?入れただけでイッたのか?」
「違いますわっ♡」
(嘘……私入れられただけなのに……)
「じゃあ動いてやるよ。」
パンッと腰を打ち付けられる。
その衝撃で子宮が押し上げられるような感覚に陥る。
「くぅっ♡」
「気持ち良いんだろ?」
パコパコと音を立てながらピストン運動を繰り返す。
「んっ……あっ……♡」
「答えないのか?」
「は、はいっ……♡気持ちいいですわ♡」
「そうか、ならもっと激しくしてやろう。」
そう言うとさらにスピードを上げて責め立てる。
「あっ!あんっ!いやっ!やめてっ!!」
激しいピストンに意識が飛びそうになる。
「ほら、イケよ!」
「イクっ!イキますぅぅ♡」
ビクビクと体を痙攣させながら絶頂を迎える。
しかし、指揮官は止まらない。
「だめぇっ!!イったばっかりだからぁぁぁぁ!!!」
「俺はまだ満足していないんだよ。」
「ああぁっ!ダメぇぇ!!!」
何度も絶頂を迎えさせられる。
「だめっ!イってっ!ひゃうぅっ!!」
「出すぞ!」
「いやっ!ああっ!あああっっっ〜〜〜♡」
プシャァっと盛大に潮を吹き出し、それと同時に膣内へと射精される。
ドクンドクンと脈打ち大量の精子を流し込まれる。
「どうだ?中出しされた感想は?」
「はぁはぁ……最低ですわね……。」
憎々しげな目を向けると指揮官が笑う。
「嬉しいというまでまだまだ調教が必要なようだな。」
そう言って再びスイッチを入れる。
すると、再び体が動き出した。
今度は自ら指揮官に奉仕するように腰を動かしはじめた。
「ふふ……従順になったじゃないか。」
「指揮官様のっ!逞しいおち〇ぽ、あんっ!気持ちいいですっ♡」
(くぅ……体が勝手に動いちゃう……。)
指揮官は私の動きに合わせて動く。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……んむぅ……」
(こんな奴にキスまでさせられてるなんて……。)
しかも、少し動くだけでも絶頂させられる。
私の体はもう完全に快楽に支配されていた。
「指揮官さまぁ♡愛してますわ♡」
(愛してないですわ!好きじゃないっ!)
「そうか、それはよかった。」
そう言いながらさらに動きが激しくなる。
「んっ♡そこぉ♡しゅきぃ♡」
(だめ……またイカされちゃう……。)
「さあ、そろそろ出すぞ。」
「きてぇ♡いっぱい出してくだしゃい♡」
(お願い……終わって……。)
「孕め!」
どぴゅっびゅー
「イグゥウウッ!!!」
子宮の奥深くに熱いものが注がれていく。
「はぁ……はぁ……。」
(これでやっと終わった……。)
秘部からペニスが引き抜かれる。
栓を失ったせいで逆流してきた精液が床に落ちる。
「今日はこれくらいにしておいてやる。」
そう言って指揮官は部屋から出ていった。
私は力尽きたようにその場に倒れ込む。
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「あひっ♡んっ……ひゃんっ♡」
パンッパンッと肉のぶつかり合う音が部屋に響く。
「ほら、どうだ?」
「だめぇ♡おかしくなっちゃいますぅ♡」
「お前はこれが好きなんだろう?この変態女が!」
そう言って一気に奥まで突かれる。
「あひぃいいい♡」
(これすごすぎるぅ♡)
「どうだ?認めるならもっと犯してやるぞ?」
「はいぃ♡私のおま〇こは指揮官様のおち〇ちんが大好きですわ♡」
(もっとして欲しい♡)
「よし、じゃあそろそろイクからしっかり受け止めるんだぞ。」
ラストスパートをかけるようにして腰を振る速度を上げる。
「んっ♡あっ♡激しすぎますぅ♡」
「出るぞ!」
「はいぃ♡ください♡中にたくさん♡」
ドピュッビュルルルーー!!
「あひぃいいいいっ♡」
子宮の中に大量の精子を注ぎ込まれて絶頂を迎える。
ネプチューンはビクビクと体を痙攣させながら、だらしない顔を浮かべている。
「はぁ……♡はぁ……♡」
何日も犯され続けネプチューンはすっかり従順になっていた。
装置によって操られているわけでもなく、自ら指揮官に奉仕していた。
四つん這いになり後ろからは指揮官に突かれ、自分の指でクリトリスを弄ってオナニーしている。
「んっ……あっ……ふぅ……♡」
「気持ちよさそうだな?」
「はいぃ♡すごく幸せですぅ♡」
もう、彼女の心は完全に堕ちてしまっていた。
「次は俺の上に座れ。自分で入れろよ。」
「わかりましたぁ♡」
騎乗位の体勢になるとゆっくりと腰を落としていく。
「あっ♡入ってくるぅ♡」
そして、根元まで入ると上下運動を始めた。
「あんっ♡あっ♡あひぇ♡」
「随分と上手くなったじゃないか。」
「はいっ!ありがとうございます♡」
指揮官は下から突き上げるようにして責め立てる。
「ああぁっ♡すごいですぅ♡」
「どうした?イッてしまいそうなのか?」
「はいぃ!もう我慢できません!早くイカせてください♡」
抵抗することもなくネプチューンは自ら腰を振り続ける。
その姿はとても淫靡なものに見えた。
「イキたいのか?」
「はい!お願いします!」
「わかった。好きなだけイケ。」
指揮官がそう言うと同時に今までで最大の快楽に襲われる。
「イクゥウウッ!!」
プシャァっと盛大に潮を吹き出しながら絶頂を迎えた。
同時に膣内へと射精される。
ドクンドクンと脈打ちながら大量に流し込まれる感覚にゾクゾクとした快感を覚える。
「すっかりメス奴隷らしくなったな。」
「はい……♡私は指揮官様専用の性処理ペットです♡」
そう言ってネプチューンは出されたばかりの秘部を指で広げながら笑みを浮かべた。
「さて、次は何して遊ぼうか?」
そう言いながら司令官はネプチューンに次の命令を出すのであった。