シチュエーションの指定無しは実は初めてでした。
結構気楽にかける物ですね。(シナリオが思いつけばですが。)
「小美山愛……か。」
今日レッスンに来るアイドルの名前を俺はつぶやく。
グループで活動しているようだが予定が重なり今日は一人だけらしい。
「どんな奴が来るのか。」
自分で言うのもなんだが俺はクズだ。
こうやってレッスンに来るアイドルを騙したり脅したりして犯すのが俺の趣味だった。
そして、一人で来るというのは絶好のカモだ。
コンコン。
そんなことを考えているとノックする音が聞こえる。
「どうぞー。」
そう返事をすると扉が開かれ一人の女の子が入ってくる。
その姿を見て思わず息を飲む。
今まで犯してきたアイドルの誰よりも俺好みだったからだ。
「今日はよろしくお願いします。」
俺の姿を見ると礼儀正しくお辞儀をする。
そして顔を上げこちらを見つめる瞳を見て確信した。
この子は絶対に俺のものにしようと。
「はい!じゃあまずはストレッチから始めようか!」
内心興奮しながらそれを表に出さずいつも通り振る舞う。
「わかりました。」
彼女は素直に従いストレッチを始めた。
ーーーーーーーーーーーーーー
しばらくは普通のレッスンをしながら彼女の性格を探っていく。
(こいつ、まじで絶好のカモじゃないか。)
愛は真面目で冗談が通じないようでこれはチャンスだと俺は思った。
「あのさぁ……。ちょっと話があるんだけどいいかな?」
「はい?なんでしょうか?」
キョトンとした表情を浮かべながら首を傾げる彼女。
「実は特別レッスンがあるんだ。厳しいからあんまり人には薦めないんだけど君はスジがいいからどうかなって。」
「ぜ、是非やらせてください!」
前のめりになり食い気味に答える彼女。
「そっか、よかったよ。じゃあさっそくだけど俺とセックスしようか。」
「セ!?え!?」
「いいかいセックスって言うのは……。」
俺は言葉巧みにセックスはアイドルにとって必要な体力や魅力を鍛えるのに有用だということを説いていく。
「でも……子供が出来てしまったら……。」
「大丈夫大丈夫そこまではしないよ。」
「うぅ……でも、恥ずかしいです……。」
「そうか……君は立派なアイドルになると思ったんだけど。嫌ならいいんだ。」
わざと落胆したふりをする。
「ち、違います!ただ、初めてなので緊張しちゃって……。」
顔を真っ赤にしてモゴモゴと言い訳を始める彼女。
「やるなら服を脱いで。やらないなら今日のレッスンは終わりだから帰っていいよ。」
「やります!脱ぎますから!」
愛はやけくそ気味に叫ぶと震える手で服を脱いでいく。
俺はニヤニヤしながらその様子を見ていた。
下着姿になったところで彼女が手を止める。
「ほら、早く脱げよ。それとも俺が手伝って欲しいのか?」
「じ、自分でできます!」
意を決したようにブラを外す彼女。
たわわと言うには少し物足りないが彼女の年齢を考えれば十分おおきなサイズだ。
「下もだよ。」
「はい……。」
ショーツに手をかけゆっくりと下ろす。
そこには産毛すら生えていない綺麗な割れ目があった。
「へぇ〜。なかなか可愛いマンコしてるじゃん。」
「きゃあああっ!!」
俺が触ると愛は悲鳴を上げた。
「何驚いてんだよ。これはトレーニングの一環なんだから当たり前だろう?」
「ごめんなさい……。」
「まあいいけど。」
そう言って俺は愛撫を始める。
最初は体をビクビクさせていた彼女だったが次第に甘い吐息を漏らし始めた。
「んっ、ふぅ……はぁ……。」
(感じてるみたいだな。)
しばらく続けると膣口からトロリとした液体が流れ出してきた。
「ボイストレーニングにもなるから声は我慢するなよ。」
「は、はい……あっ、ああぁっ!」
だんだん激しくなる指の動きに耐えきれず喘ぐ愛。
俺はそんな愛の胸にも手を伸ばす。
「あっ!両方は、んっ!ダメェッ!」
乳首とマンコを同時に責められ愛は悶える。
「だめじゃないだろ?もっとお願いしますだろ?」
「あんっ、も、もっとお願いします……ひうっ!」
顔を真っ赤にしながら俺の指示通りの言葉を口にする。
「そうか。もっと欲しいんだな。」
俺は指の動きを激しくする。
愛の秘部から漏れ出た愛液が泡立ちながらクチュクチュと卑猥な音を鳴らす。
「ほら、エロい音が聞こえてくるぞ。これがお前のマン汁の音だ。」
「やめてくださいっ!は、恥ずかしいですっ!」
「レッスンをサボる気か?」
「そんなつもりじゃ……。」
「だったら黙ってヨガれ。」
さらに動きを早めると愛は腰を振り始めた。
「あ、あああっ!!イクゥッ!!!」
絶頂を迎えた彼女はガクリと床に座り込む。
「はぁ……はぁ……。」
ゴクリ……。
彼女のイキ顔をみて俺は我慢の限界を迎えた。
慌ててズボンのベルトを外しパンツごとずり下げる。
ブルンっと勢いよく飛び出してきたモノを見て愛はギョッとする。
「さあ、次のレッスンだ。舐めろ。」
「そ、それには何の意味が……。」
「あ?えっと、マイクの扱いの練習だよ。」
はち切れそうな肉棒は既に限界で俺は適当なことを言う。
しかし、愛はそれで納得したのか恐る恐る舌を伸ばしチロチロと亀頭を舐める。
「おい、ちゃんと奥までくわえ込めよ。」
「はい……。」
言われた通りに口を大きく開けて俺のものを頬張る。
(うおっ……やべぇ……気持ちいい……。)
俺はあまりの快感にすぐに果てそうになる。
だが、まだ早いと思い必死に耐える。
「いいか、そのままチンポを舐めながら頭を前後に動かすんだ。」
「こ、こうですか……?」
「そうだ。歯を立てるんじゃないぞ。」
「わかりました。ジュポッ、グプッ、ズルル……。」
いやらしい音を立てながら愛は頭を動かす。
その光景だけでも果てそうなのに、さらに愛の口の中は温かくヌルついており今すぐ発射してしまいたい衝動に襲われる。
だがそれはもったいないと何とか耐える。
「ジュル……ん……レロッ……ピチャ……んむ……。」
「ああ、いい。いいぞ。」
「レロっ……ありがとうございます。チュプッ……んっ……。」
「よし、そろそろ出すから全部飲めよ。」
「え!?んんっ!?」
突然の発言に驚く愛を無視し俺は射精する。
ドピュッドピューーッ!
大量の精液を愛の口の中にぶちまける。
「んぶっ!?んんんんんっ!!!!」
あまりの量の多さに愛は口を離そうとするが俺が後頭部を押さえつけて逃さないようにする。
「こぼすなよ。」
「んぐっ!ごくっ!うぇっ!ゲホッ!ゲホっ!」
ようやく全て飲み込んだあと愛は咳き込み涙を流す。
そんな愛を俺は床に向かって力任せに押し倒す。
「きゃあっ!」
そして彼女の足を開かせその間に体を入れる。
「な、何を……。ひぎっ!?」
困惑している彼女を無視して一気に貫く。
ブチィという音がして処女膜を突き破ると血が流れる。
「痛いっ!抜いてくださいっ!」
「うるさいな。」
俺は構わずピストン運動を始める。
「ああっ!ダメェッ!」
愛は初めてだというのに痛みよりも快楽を感じているようだった。
「何がダメなんだ?初めての癖に感じてるくせに。」
「ち、違います!あんっ!感じてなんかっ!」
「嘘をつくな。本当は嬉しいんだろ?アイドルなのに俺みたいな男に犯されて興奮してる変態なんだろ?」
俺はそう言ってさらに強く打ち付ける。
パンッ!パァンッ! 肌がぶつかり合う乾いた音と結合部から漏れ出る水音が部屋に響く。
「違うっ!私はっ、んっ、はぁっ!」
「何が違うんだよ!こんなに濡らしまくってる奴が変態じゃないわけないだろうが!」
そう言って俺は愛のクリトリスを摘み上げる。
「あああっ!そこはぁっ!!」
「安心しろ。ちゃんとイカせてやる。」
俺はラストスパートをかけるべくさらに激しく動く。
「イクゥッ!!」
愛の膣内がキュウっと締まり痙攣する。
「ぐっ……出すぞっ!」
どぴゅっ!びゅーっ!
彼女の絶頂に合わせて俺は愛の膣内にたっぷりと注ぎ込む。
「ああっ……熱いぃ……。」
愛は放心状態で天井を見つめていた。
俺はそんな彼女の中に入れたまま余韻に浸っていたのだが、膣のうねりが俺の肉棒を再び硬くさせる。
「おい、誰が休んでいいと言った?」
再び腰を動かし始める。
「待って、今は敏感になってるから……。」
「レッスンはまだ終わってないぞ。」
「お願いします……少しだけ休憩を……。」
「知るか。」
俺は乱暴に腰を打ちつける。
「あああっ!!」
「孕ませてやるからな。この淫乱アイドル!」
「いやぁっ!赤ちゃんはいやぁ!!」
泣きさけぶ愛の姿は俺の興奮をさらに煽るだけだった。
「あんっ!あっ!止めてっ!もうっ!あああっ!!」
それから数時間、愛は何度も絶頂を迎えさせられ体力の限界を迎えたのか抵抗しなくなっていた。
「どうだ?気持ち良いだろう?素直になれよ。」
「は、はい……きもちいいです……。」
虚ろな目で答える愛。
何回も中出ししたせいで俺が腰を振るたびに結合部から泡立った精液が流れ出ている。
「そろそろ、俺も限界だな。おい、最後にもう一回出してやるからおねだりしてみろ。」
「おねだり……?」
「ああ。そうだな……。」
俺は愛の耳元でセリフをつぶやく。
「さぁ、行ってみろ。」
腰を振りながら催促する。
「わ、私の……あんっ、淫乱アイドルオマンコに、あっ……ご主人様の濃厚ザーメンをいっぱい注いでください……んっ!」
「よく言えたな。じゃあお望み通りくれてやる。」
ラストスパートをかけ子宮口に押し付けるようにして射精する。
「あああっ!出てるぅっ!!熱くて濃いのが出てるっ!!!」
膣内射精と同時に愛も絶頂し、彼女は体をビクビクと震えさせた。
「はぁ……はぁ……。」
俺はゆっくりと引き抜くと栓を失った穴からはゴボッと音を立てて大量の白濁が溢れ出す。
「ふぅ……気持ちよかったぜ。おい、へばってないで掃除しろ。」
「はぁはぁ……はぃ……。」
力のない状態でフラフラと立ち上がった愛は秘部から精液を垂らしながら床にこぼれた精液を雑巾で拭き始めた。
しばらくしてきれいになったところで俺は愛に話しかける。
「よし、これで今日のレッスンは終わりだ。明日からも毎日続けるから覚悟しろよ。」
「は、はい……。ありがとうございました……。」