※この作品はR-18です。

おつまみショート集   作:あなべる

188 / 238
リクエストから。
知らない作品、キャラなのですがシチュが好きだったので書きました。
(搾乳は苦手なのでカットしました。)
キャラ崩壊等はご容赦ください。

♡使用



D4DJ
暴走の末に(三宅葵依)


とある建物の暗い部屋で僕はカメラを用意していた。

カメラの先には眠る葵依ちゃんが椅子に座っている。

逃げられないように固定された椅子に腕を手錠で繋いでいる。

全裸に首輪。

彼女にはお似合いの格好だ。

さらに用意したおもちゃを取り出した。

 

「ほら、葵依ちゃんの為に用意した特別なおもちゃだよ。」

 

そう言いながら俺は葵依ちゃんの大きなおっぱいの先にある可愛らしいピンクの突起の両方にローターを一つずつ張り付ける。

 

「こっちもね。」

 

今度はバイブをローションで濡らして秘部に挿入する。

経験の少なそうなきれいな秘部にツプッ……という音とともに沈んでいく。

奥まで届いた感触を確認するとこれもテープで固定した。

 

「さあ、葵依ちゃん。楽しい時間の始まりだよ。」

 

スイッチを入れると機械音とともに葵依ちゃんの身体が激しく震える。

 

「ひあっ!?え!?何っ!?」

 

眠っていた葵依ちゃんは目を覚まし、自分の身に起きている状況に困惑していた。

 

「おはよう、葵依ちゃん。よく眠れたか?」

「あなたは、ひあっ!?なにっ!?誰っ!?」

「あはは!いい反応だよ葵依ちゃん!」

「やめっ……んぅ……」

 

葵依ちゃんが喋っている最中にも容赦なく振動を続けるローターとバイブ。

快楽からか言葉を発することもままならないようだ。

 

「これはね、可愛い女の子を気持ち良くさせる為に作られたおもちゃなんだ。気に入ってくれたかな?」

「こんなっ、くぅっ……こと、して、私を、どうするつもり……。」

 

抵抗の意思を見せる葵依ちゃんだが、ローターとバイブによる刺激によってその声は上ずっている。

 

「もちろん性奴隷になってもらうよ。俺だけの葵依ちゃんになってもらうんだ。」

「そんなっ……うぁっ!!」

「じゃあ、葵依ちゃんが従順になるまで少し待つことにしようかな。実はそのおもちゃは特別性でね、葵依ちゃんがイキそうになったら止まるんだ。」

「そんなことで、ひあっ、屈するとでも?」

「じゃあ、俺はちょっと出かけて来るからそれまでそこでおとなしくしててね。」

 

そう言うと俺はその部屋を後にした。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「んくっ……はぁ……はぁ……ひぅっ!」

「やっほー、葵依ちゃん。元気?」

 

8時間ほど放置した葵依ちゃんに声をかける。

 

「んあっ……外して……。」

 

息絶えだえになりながらも懇願してくる。

 

「だめだよ。まだ堕ちきってないみたいだし。」

 

情けない声を上げてはいるがその目はあきらめていないことがわかる。

 

「ほら、葵依ちゃんのご飯だよ。」

 

そう言って差し出したご飯には媚薬が入っている。

それを察したからではないだろうが彼女はご飯から顔を背けた。

 

「んくっ……いらない。」

「そっか。まあいいや。とりあえずおいておくね。」

 

初日では拒否するだろうと思っていた。

どうせ明後日くらいには食べないと死んでしまうから食べるだろう。

それくらいの気持ちだった。

 

「じゃあ、また明日の朝に来るからね。」

 

そう言い残し、俺はその場を去った。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

次の日も葵依ちゃんは食事を拒んでいた。

そして、3日目を迎えた朝。

 

「ひうっ……んぐっ……ごくっ……あんっ!」

 

俺が目の前に差し出した媚薬入りご飯を喘ぎながら食べる。

 

「これ、もう……はずして……ひあっ!」

「んー。心の底から性奴隷になりますって言ってくれないとだめかな。」

 

三日間絶頂寸前にも拘らず、葵依ちゃんは諦めることなく助けを待っていた。

 

「わかった……んくっ、だから……ひゃんっ!お願い……あふっ、もう許して……。」

「心の底からって言っただろ?」

 

そう言って空になった皿を片手に俺は部屋を後にした。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「ひゃんっ♡ああっ♡イクッ!!」

 

葵依ちゃんがそう言った瞬間バイブもローターも止まる。

 

「ま、また……そんなぁ♡」

 

媚薬と寸止めのせいで凛々しかった表情は無くなって、涎を垂らした彼女の顔は快楽を求める雌のようだった。

少し時間が経つとバイブとローターが自動で動き始める。

 

「ひゃうんっ♡うごいちゃ♡ああっ♡」

 

そう叫ぶ彼女を無視して機械は動く。

 

「おねがいぃっ!!イカせてっ♡」

 

そう叫んだとき、再び機械は止まった。

 

「はぁー♡はぁー♡」

「楽しそうだねぇ葵依ちゃん。」

「こんなの……むりぃ♡ああっ♡」

 

再び動き出したおもちゃに喘ぐ。

その様子を見ながら俺はズボンを脱ぐ。

 

「な、なにぃ♡ひうっ♡あんっ♡」

 

俺は黙って葵依ちゃんの目の前に大きくなったペニスを差し出す。

俺の意図を察したのか葵依ちゃんはそのペニスを咥え始めた。

 

「そうそう、上手だよ。」

「んぶっ、んっ♡ちゅぱっ……♡」

「ああ、いいよ葵依ちゃん。」

「んっ♡んぅ~っ!れろっ……じゅぽっ……んっ♡」

「葵依ちゃんまたイキそう?」

 

俺がそう聞くと葵依ちゃんはコクリとうなずく。

そして彼女が絶頂に達しそうになったところでおもちゃが止まる。

 

「んっ……れろっ……くぷっ♡じゅぶ……ちゅぱ♡」

 

葵依ちゃんのフェラが積極的になる。

 

「必死だねぇ。そんなにイキたいの?」

 

俺がそう尋ねると葵依ちゃんは口を離して答える。

 

「イキたいっ……ああっ♡なんでも、するから……ひぅっ♡」

「そうだなぁ。中出ししてもいいよって言うならイカせてあげてもいいよ?」

「いいよっ!中出しでもいいからっ!ひあっ♡」

「確か、今日は葵依ちゃんの危険日だよね?赤ちゃん出来ちゃってもいいの?」

「いいのっ♡出来てもいいから、ひゃんっ♡イカせてほしいのっ!」

「いいだろう。」

 

そう言って俺は葵依ちゃんの秘部からバイブを引き抜く。

 

「ひあっ!?」

 

その刺激にも反応してしまう葵依ちゃん。

そして、彼女の腰を掴むと一気に挿入した。

 

「ひゃうんっ♡きたぁっ♡あついのおっきいのぉっ♡」

「どうだい葵依ちゃん。念願の生ハメセックスだぞ。」

「すごいっ♡これしゅごいのっ♡」

「おい、誰が勝手に動いて良いって言ったんだよ。」

「ああっ♡ごめんなさいっ♡」

「まったくしょうがない変態女だなぁ。」

 

パンッという音を立てて思いっきり奥まで突いてやる。

 

「ひゃうんっ♡おくっ♡イクぅ♡」

 

体をビクビクさせながら葵依ちゃんは絶頂する。

 

「イったか。だが、もちろん終わらないぜ?これからが本番だからな。」

 

そう言って今度は激しくピストンを始める。

 

「ああっ♡まだだめぇ♡いまイッてるのにぃ♡ああっ♡」

「ほら、イキたいって言ってただろ?」

「もっとっ♡ああっ♡」

 

そう言って葵依ちゃんは自ら腰を振ってくる。

それに合わせて俺もペースを上げていく。

 

「ひああっ♡イグゥっ♡」

「俺もそろそろだ……っ!中に出してあげるからね。」

「きてっ♡ああっ♡ああっ♡」

「くっ!出るっ!」

 

どぴゅっと音が聞こえそうなほど勢いよく射精した。

 

「ああっ♡出てるっ♡熱いのいっぱい♡」

 

葵依ちゃんも同時に果てていた。

その後も俺は何度も葵依ちゃんを犯し続けた。

葵依ちゃんは壊れてしまったかのように、ずっと喘ぎ続けていた。

そして数時間後、ようやく落ち着いた頃には葵依ちゃんは意識を失っていた。

 

「今日はここまでかな。」

 

そう言って精液がダラダラと垂れる葵依ちゃんの秘部にバイブを再び挿入して俺は部屋を後にした。

 

ーーーーーーーーーーーーーー

 

「ひゃんっ♡ひゃうぅっ♡そこっ♡いいのぉ♡」

 

俺の上にまたがり腰を振りながら葵依ちゃんは大声で喘ぐ。

 

「ああぁぁっ♡またくるっ♡ああっ♡」

 

その瞬間、葵依ちゃんの身体が大きく跳ねて、その後葵依ちゃんは俺の上に倒れ込んで来た。

 

「はーっ♡はーっ♡」

「おい、俺はまだイってないぞ?」

「ご、ごめ……なさ……」

「ほら、続けろよ。」

 

そう言うと彼女は再び動き始めた。

 

「あああっ♡おち〇ぽおくまでぇっ♡」

「いい眺めだよ。」

「んっ♡んっ♡んぅ~っ♡」

 

葵依ちゃんは絶頂しながらも俺に奉仕する。

体を上下させればその大きな胸が揺れ、秘部からは愛液が溢れ出ている。

そんな光景を見て我慢出来るはずもなく、葵依ちゃんの膣内に射精をした。

 

「んっ♡ああっ♡でてるぅ……♡」

 

射精の刺激でまた絶頂を迎えた葵依ちゃんはそのまま倒れ、俺の耳元で息を荒げている。

 

「もうすっかりメス奴隷だな。」

「はいぃ♡私はご主人様専用のオナホールですぅ♡」

「じゃあ、次は後ろからだ。」

「はいっ♡私のおま〇こをおち〇ぽでズポズポしてくださいっ♡」

 

そう言って葵依ちゃんは四つん這いになり、こちらに向けて尻を突き出すような体勢になる。

 

「はやくっ♡早くくださいっ♡」

「そう急かすなって。」

 

そう言いながら俺は再び葵依ちゃんを犯し始めた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。