知らない作品なので3話と言う指定はスルー。
ボテ腹系が好きではないので妊娠の下りもカットさせていただきました。
キャラの見た目とシチュはすごく好きです。
意外と長い目に書けました。
姫の苦悩(ステラ・ヴァーミリオン)
人質と言うのは場合によっては非常に有効だ。
特にステラの想い人である一輝の命がかかっていては彼女はテロリストたちの言う事を聞かざるを得なかった。
「くっくっく。お姫様が俺たちの言う事を聞いてくれるってよ。」
「さて、何をしてもらおうかなー?」
そう言いつつ男たちの腹は決まっていた。
ニヤニヤしながらステラを見る。
そんなステラも何を言われるのか大体の想像はついていた。
「さて、じゃあまずは脱いでもらおうか。
「あんたたち最低よ。」
「その最低な奴にお前は裸を見られることになるんだよ。」
「くっ……。」
ステラは男たちをにらむがそれで状況が変わるわけではない。
「ほら、早く脱げよ。」
ステラは恐る恐るゆっくりと制服に手を付ける。
最初は靴と靴下を脱ぎ、そのあとは上着のボタンを外していくと男からヤジが飛ぶ。
「ひゅー!お姫様の生脱ぎだぜ!」
「ほら、早く見せろよ!」
男たちの声の中、シャツのボタンも外し前が開かれる。
「なんだ?黒のブラってもしかして勝負下着か!?」
「うわぁ~、エロいなこりゃ!」
その言葉を無視してステラはスカートのファスナーに手を掛ける。
「おいおい、わかってねぇなぁ。まずはスカートめくりあげてパンツ見せろよ!」
「そうだぜ! 俺達を楽しませてくれよ!」
「それは……わ、わかったわよ!」
躊躇するが逆らえないステラは言われた通りスカートの裾を掴み、まくりあげる。
「おいおい、なんだよそのエロいパンツ。」
「これは完全に誘ってるな。」
「う、うるさいわね……」
確かに布面積が少なめの黒い下着だが、テロリストの男たちを喜ばせるために着用しているわけではない。
「ほら、早く脱げよ!」
「ぐぅ……ッ!!」
歯噛みしながらもステラはその命令に従う。
スカートを下ろし、シャツを脱ぐ。
下着だけの姿になったステラは顔を赤くし、涙目になりながら男たちをにらむ。
「どうした?ほら、全部脱いでみせろよ!」
「くっ……。絶対に許さないから!」
そう言いながらブラのホックを外す。
「おおぉ! いいぞー!」
「いい体してんじゃねえか!」
「服の上からでもわかってたが、脱げばそのでかさが良くわかるな。」
ステラの胸を見た男達が口々に感想を言う。
ステラの顔はさらに赤くなるが、羞恥に耐えながら手で隠す。
(こんな奴らに……)
屈辱感に打ち震えながらもステラは耐え続ける。
「ほら、まだ残ってるじゃねぇか。」
最後の一枚を指差し男が言う。
(誰か助けて……。)
ステラは涙を流し、目を瞑りながらパンツに手を掛ける。
しかし、その願いは届くことはない。
彼女はゆっくりとパンツを下ろしていく。
そしてついに全裸となった。
「さすがお姫様だぜ。スタイルもいいし、顔も美人だし最高だな!」
「それにしても、良い物を持ってるぜぇ」
「くっくっく。ほら、隠さずちゃんと見せろよ。」
「うぅ……。最低っ……。」
泣きそうな声を出しつつも両手で隠していた手を除ける。
「へえ、やっぱり大きいんだな。」
「乳首もま〇こも綺麗な色してるじゃねぇか。」
「…………。」
ステラは無言のまま唇をかみ締め、悔しさに身体を震わせる。
そんな彼女の様子を男達は笑いながら見つめている。
「よし、ちょっと踊ってみろよ。」
「は?」
「踊れって。ダンスだよ。」
「そ、そんなことできるわけないじゃない!」
突然の要求に戸惑うが、男たちの表情を見て理解する。
「そんなこともわからないのか? ほら、やれよ。」
「くっ……。」
仕方なくステラは手足を動かす。
音楽もなく、優雅とはとても言えないたどたどしい動きだが男たちもそんな教養はない。
ただ、全裸で踊るステラを見たいだけだからだ。
「ひゃはは、ほら、ま〇こ丸見えだぞ。」
「おっぱいも揺れてるぜ!」
「み、見ないでよ!」
自分の痴態を見られ、恥ずかしがりながらもステラは踊り続ける。
やがて汗が出てき始め、その美しい肢体に光る雫が垂れ始める。
「ふぅ……はぁ……こんなの嫌ぁ……。」
「ほら、もっと腰を振ってみろよ。」
「お姫様のストリップショーだぜ!」
「ほらほら、もっと激しく踊ってくれよ!」
「うぅ……。もう許して……」
「まだまだこれからだろ?」
「エロい姫様にご褒美をやろう。」
そう言って男の一人がステラに近づくとマジックペンを取り出した。
「な、何する気!?」
「じっとしてろよ。」
そう言いながら男はステラの乳房に『肉便器』と書き込む。
「え、な、何っ!?」
「お、それいいね。俺にもペン貸せよ。」
男たちが次々にステラの下腹部や腹、胸に『売女』『変態マゾ豚』『おち〇ぽケース』などと次々に書き込み始める。
「こ、こんなの嫌よっ!」
抵抗しようとしても腕を掴まれてしまう。
さらに強く抵抗すれば一輝の命がない。
「ほら、お似合いの恰好になって来たんじゃないか?」
「くっ……!」
ステラは目に涙を浮かべて男たちを睨むしかできない。
だが、男たちはそんな視線など意に介さずステラを辱めていく。
「さーて、そろそろ俺たちも我慢できなくなってきたぜ。」
「そうだな。本番と行こうぜ。」
そう言いながら、男達はズボンを脱ぎ、己の男根を取り出す。
「ひぃっ!?」
そのグロテスクで醜悪なものを見せられステラは悲鳴を上げる。
「おい、ちゃんと見せてやれよ。」
「あ、ああ……」
知識では知っているが実物を見るのは初めてのステラは涙目で首を横に振り、拒否を示す。
「なんだ? お前まさか処女なのか?」
「大事に育てられたからってか?これがち〇ぽって言うんだぜ?ほら、言ってみろよ。」
「やめて……お願いだから……。」
男達の下品な言葉に怯えながらステラは必死に懇願するが、聞き入れられることはない。
「なら、その初体験といこうじゃねえか。」
「ひっ!い、いやぁ!!」
男が無理やりステラにペニスを握らせる。
初めて感じる男の感触と熱量。
(なにこれっ!気持ち悪いっ!)
しかし、そんな彼女の心情を無視して男はステラの手ごとペニスをしごく。
「くっ……あっ……!」
「こっちも頼むぜ。」
空いたもう片方の手にも別の男のものが握らされる。
そして、上下に手を動かさせられる。
「やわらけぇ。オナニーするより気持ちいいぜ。」
「やめてっ、こんなの気持ち悪いだけよ!」
「へえ、でも、ここは濡れてきてるみたいだけどな。」
もう一人の男がそう言いながらステラの秘所を指差す。
「うわ、ぐしょぐしょじゃんか。」
「嘘よ……。そんなはずないわ!」
「ほら、見てみろよ。」
そう言って男の指がステラの割れ目をなぞる。
「ひゃんっ!」
「ほら、ちょっと触っただけでエロ汁がこんなに出てきたぜ。」
「うぅ……。そんなの嘘よぉ……。」
あまりの出来事の連続に頭が混乱しそうになる。
だが、そんなステラに追い打ちをかけるように男たちが責め立てる。
「舐めろよ。逆らったらあの男がどうなるか分かってるな?」
「くっ……わかったわ。」
男たちの言葉に逆らえず、ステラは唇を近づけキスをするように口を付ける。
「お?フェラの前の挨拶とは分かってるじゃねぇか。」
「うぅ……んちゅ……れろ……。」
ステラは男の命令に従い、舌を這わせる。
「へっへっへ。両手にち〇ぽ握りながら、さらにち〇ぽ咥えて随分楽しそうだな。」
「うぅ……おえっ……。」
「休まず早く舐めろよ。」
「ふぁい……。じゅぷっ……。」
好きでもない男のペニスを泣きながらしゃぶっている自分が惨めで仕方がない。
だが、それでも人質が取られている以上抵抗はできない。
「ステラちゃんも気持ちよくしてあげよう。」
そう言って男の一人がステラの後ろから抱き着き、秘部を指で弄り始める。
「ひゃあんっ!?」
突然の刺激に驚き声を上げてしまう。
「ひゃっ!だめっ!」
「気持ちいいからって口止めてるんじゃねぇよ。」
「くっ……!あぁ……」
男達に言われ、再びペニスを口に含む。
(なんでこんなことに……)
自分の身体を汚されながらも、一輝のことを考える。
(イッキ……ごめんね……アタシ……もう……)
一輝のことを思うと涙が出てくる。だが、そんな彼女にさらなる悲劇が訪れる。
「おい、そろそろ出すぞ!」
「俺もだ!」
「くっ!?」
男たちが同時に射精したのだ。
「げほっ!うええっ!!」
大量の精液が口の中に出されると同時に顔や体にもかけられる。
「うう……ひっく……」
「あーあ、泣いちまった。」
「まあ、こうすればすぐ泣き止むさ。」
「ひゃんっ!あっ、だめっ!」
膣内に指が入れられ、激しく動かされる。
「そこそこ濡れてんな。全裸になって興奮してんのか?この淫乱女。」
「ちがっ……違うわ!」
否定しても男達は嘲笑を浮かべるだけだ。
「へへ、準備万端だな。」
そう言いながらステラの秘所にペニスがこすりつけられる。
「ひぃっ!?待って、あっ!それはっ、それだけはやめてっ!お願いだからぁ!!」
「どうせ、彼氏とヤりまくってんだろ?いいじゃねぇか。」
「ヤってないっ!ヤってないのっ!」
「本当に処女なのか?」
「そ、そうよっ!だからお願いっ!」
「へぇ。土下座して頼んでみろよ。やめるかもしれないぞ?」
「くっ……!」
悔しさに歯ぎしりするが、選択肢はない。
「ど、どうか私の初めてだけは許してください。」
屈辱に顔を赤くしながら、ステラは頭を下げて頼み込む。
「初めてはやっぱり彼氏がいいか?」
「そ、そうです……。」
ステラは頭を下げながら男の質問に答える。
「そうかそうか、それは必死にもなるよな。」
男はニヤリと笑う。
「全裸で土下座ってのはどういう気分なんだ?教えてくれよ。」
「……っ!」
ステラの顔が羞恥に染まる。
(こんな奴らに……!)
しかし、今は耐えるしかない。
「すごく恥ずかしくて情けない気持ちよ……。」
ステラは震える声でそう言った。
「それでも処女失うのは嫌か。そうかそうか。」
その言葉とともにステラの腰が掴まれ一気にペニスが挿入される。
「ひああぁっ!!痛いっ!抜いてぇっ!死んじゃうぅっ!」
「くっ……きつっ……。でも、最高に気持ちいいぜ。」
「うぐっ……私の初めて……こんなので……。」
ステラの目からは大粒の涙が流れる。
「泣くほど嬉しいか?くっくっく。お前の初めてはこの俺だよ。」
「うぅ……ひどいよぉ……。」
ステラは泣きながら訴えるが、男は構わずピストン運動を始める。
「いやっ!動かないでっ!ああんっ!」
「すげえ締め付けだ。だが、すぐに出したらもったいないからな。」
そう言うと、男はステラの胸を揉み始める。
「んっ、やめなさい!触らないでっ!」
「おとなしくしないと今度はあの彼氏とお別れすることになるぞ?」
「うぅ……卑怯者……。」
ステラにはもう抵抗する気力はなかった。
「ひゃあんっ!乳首ダメェッ!」
乳首を摘ままれ、ステラは甘い声を上げる。
「ここも弱いのか。」
「ひゃうんっ!そこだめっ!」
クリトリスを弄られると、膣内がきゅっと締まる。
「くくく、感じてきたか?処女じゃなくなったばかりだってのに、すっかり変態だな。」
「そんなこと……ああんっ!」
反論しようとすると強く突かれ、喘いでしまう。
「さて、そろそろ出すぞ。中に出してやるからありがたく思え。」
「だ、だめっ!今日はっ!今日だけはだめなのっ!!」
「まさか危険日なのか?くっくっく。こりゃいいぜ。たっぷり種付けして孕ませてやろう。」
「いやっ!お願い!中はやめてっ!!」
必死に抵抗するも男の力に敵わない。
「そらっ!」
「ひああっ!熱い……いやあぁっ!赤ちゃんできちゃうっ!!」
子宮の中に大量の精液が流し込まれる。同時にステラもまた絶頂を迎えた。
(わたし……汚れちゃった……。)
心の中で涙を流しながらも、身体はまだ快楽を求めているのか、膣内はきゅうっと収縮していた。
「ふぅ。よかったぜ。」
「じゃあ、次は俺な。」
「ま、待ってっ!もうやめて!ひゃうっ!!」
今度は前から挿入され、激しく突かれる。
「あっ、あっ、やあっ!」
「犯されてるくせに滅茶苦茶喘ぐじゃねぇか。」
「ち、違うわっ!これはあなたたちが無理矢理っ!」
「はいはい。そういうことにしとくよ。」
「おい、後ろ使わせてくれよ。」
「ああ、いいぜ。」
「ひゃんっ!やめてっ!そっちは違うっ!!」
ステラの体が持ち上げられると肛門にペニスが宛がわれる。
「やめてぇっ!そっちはやめてっ!」
「へへ、今更何言ってんだ。」
「そうだぞ。」
「やぁっ!やだっ!助けてぇっ!!」
悲鳴を上げても誰も助けようとはせず、ステラの後ろの穴にもペニスが挿入される。
「ひぎぃっ!!は、入ってるっ!私のお尻にっ!抜いてっ!お願いだからっ!」
前後からの激しい責めにより、既に痛みはなく、快感が押し寄せてくる。
「おらっ!」
「ひいっ!ひゃあんっ!両方なんて無理ぃっ!」
両方の穴を同時に突かれ、ステラは叫び声をあげる。
「どうだ?初めてで二穴ってのはよ。気持ちいいだろう?」
「そ、そんなわけないじゃないっ!ひゃうぅっ!」
「嘘つけ。こんなにマンコ濡らしといてよく言うぜ。」
「エロい声が我慢できてないぞ?本当は気持ちいいんだろ?」
「ち、違っ!ひあっ!気持ち良くなんかっ!きゃうっ!」
否定しても男たちに突かれ、強制的に感じさせられる。
(こんなの嫌なのに……なんで……?)
心では拒絶していても、体は正直に反応してしまう。
「ほら、そんなに抱き着いて。ほんとはもっと欲しいんだろ?」
抱え上げられ地に足がついていないステラは必死に男にしがみつく。
「ひぐぅっ!ああんっ!お腹破れちゃうっ!」
膣内と腸内でピストン運動を繰り返す2本の肉棒。
その体勢のせいでペニスが奥まで届き、強い刺激を与える。
「ひゃあんっ!だめぇっ!」
激しいピストン運動のせいか秘所からは愛液が流れ出し、地面に水たまりを作る。
(わたし……どうしてこんな目に……。)
2つの穴を交互に突かれてもなおステラは抵抗の意志を失わなかった。
ビュクッビュルッ!ビュルルル!!ドプッドピュッドピューー!!!
「えっ!?ひあぁっ!熱いのいっぱい出てるっ!?」
膣内と腸内に大量の精液を吐き出される。
「あー、わりぃわりぃ。出ちゃったわ。」
「まあいいよな。一回も二回も変わんねぇって。」
「ひゃうんっ!そんなっ!まだ動くのぉっ!」
射精したにも関わらず、男たちの腰の動きは止まらない。
「やだっ!もう出ないでっ!ひゃあんっ!だめっ!!イクっ!イッちゃうっ!!」
「お?いいぞ。両穴犯されてイケっ!」
「ひゃうっ!ああっ!イックうううううううう!!!」
ビクンっと大きく身体が跳ねると、ステラは絶頂を迎えた。
(わたし……またイカされちゃった……。)
「おい、早く代われよ。一回出したんだろ?次は俺だ。」
「仕方ねぇな。」
そう言いながら男はペニスを引き抜くと別の男が代わりに挿入して来る。
「ひゃあっ!やめっ!動かないれっ!」
絶頂を迎えたばかりの身体に新たな衝撃が加わり、呂律が上手くまわらない。
「ひあぁっ!ま、待って!今敏感になってるからぁっ!」
「大丈夫だって。俺は気持ちいいからさ。」
「いやっ!動かさないでっ!んあっ!ひゃあんっ!」
前後の穴を同時に犯されるステラは体が慣れてきたのか一層喘ぎ声が多くなっていく。
「ひゃんっ!やめてっ!ああっ!ひぐぅっ!ひゃんっ!」
「なんだこの締め付け!すげぇぜ!」
「こりゃ名器だわ。」
「ひゃうっ!はぁっ!はぁっ!ふぁぁっ!」
「キスしようぜキス。」
「や、やだっ!やめてっ!ちゅぷっ、れろぉ、むぅ~!」
犯されるステラを眺めていた男の一人が強引に唇を重ねてくる。
(いやっ!キスいやぁ!!)
「キスでま〇こ締まったぞ?やっぱり好きなんじゃねえか。」
「んっ!んんっ!!ぷはっ!好きじゃなひゃうっ!!ちゅーしらいもんっ!」
口の中まで蹂躙されながらも懸命に抵抗するステラだが快楽で力が入らず、ただ舌を絡めるだけになってしまう。
「へぇ?そんなこと言っちゃっていいのかな?」
「あー、そろそろ出そうだ。」
「ひゃうっ!ひゃ、ひゃらっ!中はだめっ!」
「危険日ま〇こに生中出しだ!」
ドピュッビュルルルルーーー!!!
ドクンドクンッドクッドクッ…………
「ひああぁっ!出てるっ!中にいっぱい出されてるっ!!」
子宮の奥にまで精液を流し込まれ、膣内は痙攣する。
「うおっ!吸い付いてくるっ!搾りとられるっ!」
「ひゃうっ!ひぐぅっ!らめぇ……おなか……熱い……」
「じゃあ、こっちにも出すぞ!!」
ビュルルル!!ビュルッ!
腸内にも大量の精液が流し込まれる。
「ひゃうっ!お尻までぇっ!ひぐっ!お腹苦しいっ!」
膣内と腸内を埋め尽くしていた肉棒が引き抜かれると、栓を失ったそこから白濁液が流れ出る。
「ひぅ……垂れてぇ……嫌ぁ……。」
泣きじゃくるステラは精液が溜まった床に座らされる。
「落書きがお似合いの恰好になったじゃないか。」
「く……こんなので喜ぶわけないじゃない。」
「まだそんな事言う元気があるみたいだな。」
「ひっ!?い、いや……。」
「もっと遊ぼうぜ。」
そう言って男たちはまたステラを犯し始めた。
「ひぐぅっ!も、もう許してぇっ!」
(誰か助けに来てよぉ……。)
心の中で助けを求めるが誰も来てくれるはずもなく、ステラは再び犯されるのだった。