操祈の口調がいまいちわからずおかしい部分があるかと思います。
♡使用。
「あんた、食蜂操祈だよな?」
「私のこと知っててぇ、行く手を阻むってどういう事かしらぁ?」
学園都市のとある裏路地で一人の男が操祈の行く手を阻んでいた。
「レベル5だか何だか知らねぇが、中学生とは思えねぇそのエロい体をどうにかしてやろうと思ってな。」
「あら、面と向かってそんなこと言うなんて……。デリカシーには欠けるけど正直になところは称賛するわぁ。」
そう言いながら操祈は自分のバッグからリモコンを取り出す。
「でも、レベル5である私に手を出そうというのは少し頭が悪いんじゃないかしらぁ?」
その言葉と同時に操祈は男にリモコンを向け、超能力を発動した。
「……。レベル5がなんだって?」
「っ!?なんで……!?」
男は無傷で平然と操祈の前に立ち塞がっていた。
何度も超能力によって男を操ろうとするがやはり効果がない。
「きゃっ!?」
困惑した様子の操祈の腕を男は掴むと近くの壁にその体を押し付けた。
「ちょっと!離しなさいっ!」
操祈は男に捕まれた手を振りほどこうとするが、その力は凄まじくびくともしなかった。
「いいことを教えてやるよ。俺の能力は『精神固定』。他人からの精神干渉を無効化する能力だってよ。実証のしようがないからレベル0と同じ扱いされてるがな。」
男はそう言いながら、壁に押し付けられたまま動けない操祈の体へと手を伸ばした。
そして制服の上から胸を掴む。
「いやっ!」
男の手が自分の胸を揉んでくるのに操祈は嫌悪感を覚え、声を上げる。
「へへっ……中学生にしてはかなりいい体してるじゃねぇか。」
「いい加減にっ……んあっ♡」
胸を揉む男の手によって乳首に刺激が与えられた時、操祈の口から甘い声が漏れる。
「おいおい……いきなりそんなエロい声出してどうしたんだぁ?もしかして感じちゃったかぁ?」
「そ、そんなわけないでしょぉ!」
「まぁ、服の上からだもんな……直接触られたらどうなるかねぇ?」
そう言うと男は操祈の制服をたくし上げ、ブラジャーをずらしてその大きな胸を露出させる。
「いやぁっ!」
操祈は必死に抵抗しようとするが男に捕まれているため動くことができない。
そして男はそのまま操祈の乳首を口に含み、舌で刺激を与えた。
「ひゃあんっ♡や、やめなさぃいっ♡」
突然の刺激に操祈は体をのけぞらせてしまう。
「おいおい、乳首で感じてんのかぁ?やっぱりエロい体してんじゃねぇか。」
「ち、違ぅううっ!これはあなたがなにかしたからぁ♡」
操祈は男の言葉に反論するが、その声からは余裕が感じられない。
「あぁ?俺の能力は『精神固定』だって言ってんだろ?超能力なんか使ってねぇぞ?」
そう言いながら男は今度は操祈のスカートの中に手を突っ込んだ。
「いやぁっ!そこはダメっ!」
ショーツ越しに股間を撫でまわされ、操祈は羞恥心から顔を真っ赤に染める。
「んっ、くっ……あっ♡ひゃあんっ♡」
操祈の口からは可愛らしい嬌声が漏れ続けていた。
「くくっ……随分と可愛い声で鳴くじゃねぇか。もっと聞かせてくれよ?」
男はショーツの中にまで指を侵入させ、直接陰部を刺激する。
「ああっ!そ、そこはほんとにだめぇ!んあっ♡」
「随分濡れてんなぁ。」
クチュクチュと操祈の膣口をかき混ぜながら、男はニヤリと笑う。
「んぁっ♡もう許してぇ……。」
操祈は涙目になりながら男に懇願する。
「あん?何言ってんだ?こんなに濡らしてるんだから、男とヤるのが好きなんだろ?」
「そんなわけ、あんっ♡ないでしょぉっ♡」
「なら、なんでここはこんなに濡れてんだよ?お前のマンコは俺を受け入れる準備できてるみたいだがなぁ?」
男の言葉の通り、操祈の秘所は男の指を簡単に受け入れていた。
「ち、違うわぁっ!これはあなたが無理やりぃっ……ふあぁっ♡」
操祈が言い終わる前に男は膣内に挿入した指を激しく動かし始める。
「どうだ?俺の指は気持ちいいかぁ?」
「そ、そんなことっ♡んあっ♡ない、わぁっ♡」
操祈は必死に否定するが、その声は甘い喘ぎ声が混ざっており説得力がない。
「そうかよ。ならこれならどうだ?」
男は膣内の指を折り曲げると、操祈のGスポットを的確に刺激した。
「ああんっ!そこぉっ、だめぇっ♡」
今までとは比べ物にならない快感に操祈は体を大きく震わせる。
「何がダメなんだ?こんなに気持ち良さそうにしておいてよぉ?」
「そ、そんなことぉっ!ないぃいっ♡」
男が操祈の膣内を攻め立てると、ひときわ大きく喘ぐと同時に体をビクビクと痙攣させる。
「おいおい、まさかイッたのか?とんだエロ中学生だな。」
「はぁ……はぁ……♡んぁっ♡そ、そんなことないわぁ……。」
操祈は荒い呼吸をしながらなんとか反論する。
しかしその表情には快楽による甘い色が浮かんでおり、説得力はない。
「強情な女だな……まぁいいさ。そろそろ本番といこうじゃねぇか。」
男はズボンのチャックを下ろし、勃起したペニスを取り出す。
「ひぅっ!?いやっ!それだけはいやぁっ!」
操祈はその大きさに恐怖を感じ、涙目になりながら懇願する。
「おいおい、ここまできてそれはないだろうが。」
男は操祈の秘所にペニスの先端をあてがうと挿入していく。
「いったぁ!いぐっ……い、いれないでぇっ!」
一度絶頂して十分に濡れている操祈の膣は男の肉棒を簡単に受け入れた。
しかし、それでも処女膜を破られた操祈は痛みを訴えながら涙を流す。
「おいおい、マジで処女だったのかよ。それであのイキっぷりってもしかしてオナニー中毒かなにかか?」
「んぐっ、ちがうわよぉ……オナニーなんて、したことないわ……」
操祈は痛みに耐えながら首を横に振る。
「まぁ、そんなことはどうでもいいんだがな。」
男はそう言うとピストン運動を開始した。
「ひぎっ!いだいぃっ!ぬいでぇっ!」
今まで感じたことのない痛みに操祈は悲鳴を上げる。
だが、男はそれを無視して激しいピストンを繰り返す。
「んぐっ、あっ、ああっ♡ひゃあんっ♡」
しばらくすると痛みよりも快感の方が勝り始めてきた。
「処女だったのにもう感じ始めたのか?とんだ変態だなぁ?」
「ち、違うぅ♡感じてなんかいないわぁっ!んあっ♡」
操祈は必死に否定するが、その言葉からは説得力が感じられない。
「じゃあ、しっかり感じるようにしてやらないとな。」
男はそう言うとさらに激しく腰を動かす。
「ひゃあんっ♡い、いきなり激しすぎよぉっ♡」
痛みと快感の両方に襲われ、操祈は体を仰け反らせる。
「あぁ?激しいのが好きなんだろ?だったら素直になれよ。」
男が動きを加速させると同時に、操祈の口から漏れる声もさらに大きくなる。
「ひゃうっ♡そ、そんなことっ♡ないわぁ……」
操祈は喘ぎ声をあげながら否定するが、その表情は快楽に染まりきっていた。
「嘘つくんじゃねぇよ!オラァッ!」
男はさらに力強く腰を打ち付ける。
「んあああっ♡だめぇっ♡もうおかしくなるぅっ♡」
操祈の頭の中はもう快感で埋め尽くされていた。
(こんな男に犯されて、イキたくないのにっ……もう我慢できないっ!)
「ひぐうっ♡だめぇっ♡イクゥウウッ♡」
操祈は体を弓なりに反らせながら盛大に絶頂を迎える。
「くっ……。」
操祈が絶頂すると同時に男は彼女の膣に射精する。
「ああっ、嘘っ!中に出てるぅっ♡んあっ♡」
男が膣内に射精すると同時に、操祈は再び絶頂を迎えた。
「ふぅ……これでお前も満足だろ?」
男はペニスを引き抜くと、そう問いかける。
だが、操祈は荒く呼吸をしながら虚ろな目をしていた。
「ふあっ……あふっ……♡」
絶頂の余韻に浸っているのか、時折体を小刻みに痙攣させている。
「おいおい、いつまで惚けてんだよ?もう一回ヤるぞ!」
そう言いながら、こんどは操祈の腰を掴んで後ろから剛直を突き入れた。
「んああっ♡ま、待ってぇ……今イッたばかりなのにぃ♡」
操祈は涙目になりながら訴えるが、男は気にせずピストン運動を続ける。
「んああっ♡だめっ!またすぐイッちゃうぅっ♡」
先ほどよりもさらに激しい快感に、操祈はあっさりと絶頂を迎えた。
「おいおい、早すぎるだろ?どんだけイクのが好きなんだよ!」
そう言いながらも男はピストンをやめない。
「ひぐぅっ♡こ、こんなの無理よぉっ♡んああっ♡」
操祈は涙を流しながら必死に懇願するが、男は容赦なく攻め立てる。
「んぎぃっ♡ひぐぅぅっ♡だめぇえっ♡イグゥウウッ♡」
再び激しい絶頂を迎えた操祈はガクンガクンと体を震わせる。
しかしそれでも男のピストン運動は止まらない。
「ひゃあんっ♡もう許してぇえっ♡お願いだから休ませてぇっ♡」
「んだよ、しかたねぇなぁ。」
そう言うと男は彼女の秘部から肉棒を引き抜く。
そして、崩れ落ちる操祈の顔の前に硬いままの肉棒を突き出した。
「その代わり口でしろよ。」
「そ、そんなこと……。」
「だったらまたお前のまんこ楽しむだけだ。」
(くっ……最低の男ね……。)
操祈は心の中で悪態をつきながらも、絶頂地獄を味わいたくはないようでゆっくりと口を開けて男のモノを口に含んだ。
「んむっ♡んんっ♡」
口いっぱいに男のペニスを頬張る操祈。
「おお……口の中あったけぇなぁ。」
「んぶっ♡れろっ♡じゅぶっ♡」
(精液いっぱい付いててくさくて汚い……早く終わってぇ……)
操祈は涙目になりながらも舌を動かし続ける。
「しっかり奉仕して俺をイカせてくれよ。」
「んっ♡ちゅっ♡んんっ♡」
操祈は言われた通り、カリ首や裏筋など、男が感じるであろう部分を重点的に攻める。
(男なんて、一回か二回出したらおしまいなんだから、早く出させて終わりにさせないと……。)
操祈はそう思いながら懸命に口淫を続けた。
「それにしても随分積極的だな。イキまくってるし嫌がってるふりして実は喜んでるんじゃないか?」
「んぶっ♡んっ♡ち、違うわよぉ。」
「まぁ、俺も性処理できればそれでいいからな。ほら、もっとしっかり奉仕しろよ。」
「ちゅぱ♡んんっ♡じゅるっ♡」
(ビクビクしてきてる……もうすぐ出るのね。)
男の絶頂が近いことを感じ、操祈はラストスパートをかける。
「くっ……出すぞ!」
「んぶっ♡じゅるっ♡んんっ♡」
(イッて!早くイッて!)
操祈は心の中でそう思いながら、肉棒を強く刺激するとその先端から大量の精液が吐き出された。
「んっ♡んぐぅううっ♡」
「全部飲めよっ!」
「んぶっ♡んっ♡こくっ♡」
操祈は吐き出された大量の精液を必死になって飲み込む。
(おえっ……まずいわ……気持ち悪い……)
「ふぅ……なかなか良かったぜ。」
男は満足そうな表情を浮かべると、操祈の口から肉棒を引き抜いた。
「げほっ!けほっ!はぁ……はぁ……。」
(やっと終わった……これで帰れる……)
そう思いながらぐったりとした様子で地面に座り込む操祈の体を男は掴んで無理矢理立ち上がらせた。
「ほら、壁に手を付きな。」
「え?嘘でしょう?もう終わったんじゃ……」
「おいおい、なに言ってんだ。終わりなんて言ってないだろ?」
そう言って男は壁に手を付き、お尻を突き出した体勢になっている操祈の片足を掴んで持ち上げる。
「まっ……、ひぐっ!?」
有無も言わさず秘部に肉棒を挿入された操祈は、突然の衝撃に言葉を詰まらせる。
「ひぐっ♡あっ♡だめぇっ♡あああっ♡」
それからも犯され続けた操祈は、男が満足するまで解放されなかった。
「あぅっ♡んあっ♡」
「ふへへっ……とうとう意識が飛んじまったか……」
操祈は完全に意識を失っており、男が動きたびに喘ぎ、体をピクピクと痙攣させるだけになっていた。
「まぁいいか。これで終わりにしておいてやるよ。」
男はそう呟くと、最後にもう一度、操祈の膣内に射精する。
「ふぅ……じゃあ、元気でな。また会ったときはよろしく頼むぜ。」
そう言って男は地面に横たわる操祈を放置して路地裏を去って行った。