※この作品はR-18です。

おつまみショート集   作:あなべる

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リクエストから。


ダークギャザリング
ウワサの心霊スポット(寶月詠子)


「そういや、街はずれの心霊スポットの噂、知ってるか?」

「心霊スポット?お前、そんなことに興味あんの?」

「いや?さっき、大学生くらいの子供連れのカップルに道を聞かれて思い出してさ。」

「ふーん。で、どう怖いんだよ。」

「森の奥に、ある連続監禁強姦犯の監禁用の小屋があるらしいんだよ。」

「そんなのあるのか。」

「いや、実際にはないらしい。で、その強姦犯はある時殺されたらしい。」

「じゃあ、その殺された強姦犯の霊が出るってか。」

「いや、女の喘ぎ声が聞こえるんだってさ。」

「おいおい、それじゃ心霊スポットじゃなくて青姦スポットじゃねぇか。」

「違いねぇな。」

 

二人は笑いながら飲み物を口にした。

 

ーーーーーーーーーーーーー

 

「螢くーん!夜宵ちゃーん!」

 

薄暗い森の中、詠子は大声を出しながら一人で歩いていた。

心霊スポットだと噂のこの場所に来たはいいが二人とはぐれてしまったのだ。

 

「うぅ……たくさん幽霊の気配がするって言ってたし……薄暗いし……怖いなぁ……。」

 

そうつぶやきながらもどこか余裕がある表情で辺りを見回しながらどんどん歩いていく。

 

「それにしても、二人ともどこに行ったんだろ……。先に帰ったりはしてないと思うけど……。」

 

詠子がそう呟きながら歩いていると、彼女の目の前に突然男性が現れた。

 

「キャア!」

 

いきなり現れた人影に驚いた詠子は思わず悲鳴を上げる。

するとその男性は申し訳なさそうな表情を浮かべた。

 

「申し訳ありません。驚かせてしまいました。」

「あ……いえ。こちらこそごめんなさい……。」

 

慌てて謝る詠子は男を観察する。

さわやかな雰囲気の青年は詠子と同じくらいの年齢に見える。

 

「ところでこんなところで女の子が一人でどうしたの?」

「実は……友達とここに来たんですけど……はぐれちゃって……。」

 

詠子がそう言うと青年はますます申し訳なさそうな表情になった。

 

「それは大変だね。よかったら僕も一緒に探してあげるよ。」

「え!いいんですか?」

 

詠子にとってその言葉は非常に心強いものだった。

しかし同時に一つの疑問が生まれる。

 

(この人、何でこんな夜中に一人でいるんだろ……?)

 

とはいえ、自分には霊感が無いのだから幽霊などではないはずだ。

 

(それにもしかしたら私たちと同じで心霊スポットに来ただけだったりしてね。)

 

そう思った詠子は疑うこともせず、男と一緒に歩き始めた。

しばらく歩くと森の中に小さな小屋を見つけた。

 

「あれ?こんなところに小屋があったんだ?」

「丁度いいし、少し休んで行こうか。僕たち結構歩いてるからね。」

「え?でも……。」

「それに、君の探し人があそこで休んでいるかもしれないよ?」

「あ、それもそうですね。」

 

その言葉を受け、男は小屋に近づき扉を開ける。

そして、躊躇なく部屋の中へと入って行った。

 

「詠子ちゃんもおいでよ。」

「あ、はい。」

 

詠子は男に続いて小屋の中へと入る。

 

(あれ?なんで私この人に名前教えたんだろ……まぁいっか。)

 

そんなことを考えながら詠子が小屋に入ると中は薄暗く、どことなく不穏な雰囲気があった。

 

(うぅ……なんか不気味だな……。)

 

詠子がそう思っていると、男が話しかけてきた。

 

「ねぇ、詠子ちゃんって可愛いよね?」

「え?なんですか突然……。」

 

詠子が言葉を口にした瞬間、背後の扉が一人でに閉じる。

 

「え?」

「詠子ちゃんって可愛いよねぇ?」

「ひぃっ!?」

 

いつの間にか、詠子の後ろに男がいた。

男は詠子を抱きしめ、服の上から胸を揉み始める。

 

「ちょっ!やめてっ!」

 

抵抗するため、男の腕を掴もうとする。

その瞬間、詠子の腕を何かが掴む。

 

「え?なにっ!?」

 

それはタコの足のようにうねうねと動く触手だった。

 

「キャアアアッ!!」

(このままじゃまずい……なんとかして逃げないと……)

 

そう思った詠子は男の腹に肘打ちを決める。

 

「うぐっ!?」

 

男がひるむと同時に触手の拘束も緩んだ。

その隙を見逃さず、詠子は出口の扉に走った。

しかし、扉は開かなかった。

 

「え?なんでっ!?」

「無駄だよ。その扉はもう開かない。」

 

その言葉とともに触手が彼女の四肢を拘束した。

 

「キャアッ!離してっ!」

 

必死に抵抗するが、全く力が入らない。

触手は詠子を空中へ持ち上げると、彼女の服を脱がせ始めた。

 

「いやぁっ!」

(どうしよう……このままじゃ私……)

「大丈夫、すぐに気持ちよくなるから……。」

 

その言葉を聞いた瞬間、詠子は寒気を感じた。

 

(この人……狂ってる!)

 

触手が器用に彼女の服を脱がしていく。

 

「うぅ……。」

 

恐怖に震えながらも詠子はなんとか脱出しようともがく。

しかし、そんな抵抗も空しくあっという間に全裸になってしまった。

 

「詠子ちゃんの綺麗な身体……凄く綺麗だよ……。」

 

男はそう言うと詠子の身体にそっと触れた。

 

「ひっ!」

 

思わず声が出てしまう。

 

(気持ち悪いっ!)

「おっぱい大きいし、それにすごく綺麗だね。」

 

男の手が彼女の胸を優しく揉み始める。

 

「いやっ!触らないでぇ!」

 

詠子は必死に抵抗するが、触手が彼女を逃さない。

 

「柔らかくて最高だよ……。」

 

男は詠子の乳首を摘まみ上げた。

 

「ひゃうん!?」

(なにこれ……?)

 

今まで感じたことのない感覚に戸惑いを覚える。

そんな詠子に対して男は執拗に乳首を攻め立てる。

 

(なんで……嫌なのに……)

 

男は手慣れた手つきで乳首に刺激を与え続ける。

 

「んぅ……あぁ……」

(だめぇ……このままじゃ……)

 

詠子の乳首は徐々に勃起し始めていた。

 

(だめ……こんなことで気持ち良くなっちゃ……)

 

そう思った瞬間、男の手が詠子の秘部へと伸びてきた。

 

「ひゃっ!そこは!」

 

男の指が秘所に触れ、割れ目に沿ってゆっくりと上下に動かす。

 

「あんっ、ダメッ!そこは本当にダメなの!」

「気持ちいでしょ?」

「そんなこと無い!気持ち良くなんて……ないっ!」

 

必死で否定しようとする詠子だが、身体は正直に反応してしまう。

秘部からは愛液が流れ出し、乳首はピンと立っている。

 

「んくっ、あっ、んぁっ」

「へへへ、嫌だとか言いながら、ここはぐしょ濡れじゃないか。」

「ちがっ、これは……あんっ!」

 

反論しようとするが、秘部への刺激に喘いでしまい言葉にならない。

 

「詠子ちゃん、可愛いよ。」

 

男はそう言うと、詠子の唇を奪った。

 

「んむっ!?」

 

突然のことに驚く詠子の口内に舌を入れられ蹂躙される。

 

(いやぁっ!こんなのっ!)

「ぷはぁ……」

 

ようやく口を離すと二人の間に銀色の糸が引く。

 

「詠子ちゃんの唇すごく柔らかくて美味しいよ……。」

 

そう言って再び唇を重ねてくる。

今度は先ほどよりも激しく、貪るようにキスをする。

 

「んん~っ!」

(あれ?私、なんで……?)

 

詠子は無意識のうちに自ら舌を絡めていた。

 

「んっ……れろっ……んはぁ……。」

「ふふっ、随分気持ちよさそうじゃないか?ほら、詠子ちゃんのおまんこに俺の指が簡単に入っていく。」

「やっ、だめっ!入れないでぇ!」

 

詠子がそう言っても男は手を止めなかった。

それどころか指を前後に動かし始める。

 

「あぁ!だめぇっ!」

(なにこれ……頭が真っ白になる……)

 

詠子の膣壁を擦るように指を動かし続ける。

その度に彼女は体を震わせ、甘い声で鳴いた。

 

「あぁっ、動かさないでぇ!あひっ!そこぉ!」

 

詠子の反応を楽しむかのように、男は執拗に攻め続けた。

 

「詠子ちゃんのおまんこからエッチなお汁が出てくるよ?気持ち良いんでしょ?」

「ちがっ!気持ち良くなんてぇ!あうっ!」

(だめだよ……これ以上されたら……。)

「じゃあ、もっと激しくするよ。」

 

そう言って男はさらに激しく指を動かした。

 

「これ以上は、んんっ!だめぇ!」

(これ以上されたらイっちゃう……!)

「あぁん!だめっ!もうっ!」

「イキそうなのか?へへっ、イケよ!」

「だめぇ!イクッ!イッちゃうううぅっ!!」

 

その声とともに体を弓なりにしならせ絶頂を迎える。

秘部からは潮が噴き出し、床を濡らした。

 

「はぁ……はぁ……」

 

詠子は肩で息をしながら脱力する。

そんな詠子を見て男は満足そうな表情を浮かべていた。

 

「どうだ?気持ち良かっただろう?」

「うぅ……。」

(違うのに……こんな奴にイカされるなんて……。)

 

そんなことを考えていると男が再び口を開く。

 

「さて、それじゃあそろそろ本番といこうか……。」

 

その言葉とともに男はズボンを脱ぎ始める。

 

「え……?本番って……まさか……。」

 

その言葉の意味を理解した詠子の顔色が変わる。

 

「へへ、詠子ちゃんって処女?処女だったらうれしいなぁ。」

(嫌っ!初めてがこんな奴なんて!)

 

そう考える詠子を無視して、男は肉棒を秘所へと近づける。

 

「いやっ!それだけはやめてっ!」

「ふーん。やめてほしい?」

「え?」

 

男の言葉に詠子は驚いた表情をする。

 

「ねぇねぇ。お願いしてみてよ。おちんちんしゃぶらせてくださいってな。」

「なっ!?ふざけないで!」

「じゃあ、このまま入れるだけだから別に構わないぜ?」

 

そう言って男は腰を突き出そうとする。

 

「ま、待って!わかった!言うから!言うから待って!」

「早くしろよ。」

「うぅ……わ、わかりました……。」

 

詠子は恥ずかしそうな表情をしながら口を開いた。

 

「お、お願いします……。」

「んー?何がだよ?」

「……お、おちんちん……しゃぶらせてください……。」

 

詠子は消え入りそうな声で言う。

その言葉を聞いた瞬間、男はニヤリと笑った。

 

「へへっ、よく言えたな。偉いぞ詠子ちゃん。」

 

男はそう言うと彼女の頭を掴み自分の股間に押し当てた。

 

「うっ!」

 

詠子は苦しそうな表情を浮かべるが、抵抗はしなかった。

男はそんな詠子の態度に気を良くしたのか、更に強く押し付ける。

 

「ほら、早くしろよ。」

「はい……。」

(こんなの嫌なのに……。)

 

詠子は舌を出すと男のモノを舐め始めた。

 

「んちゅ……れろっ……。」

(んっ……変な味……。)

 

嫌悪感を抱きながらも懸命に奉仕を続ける。

 

「舐めるだけじゃなくて咥えるんだぞ。」

「はい……。」

 

詠子は言われるままに男のモノを口に含んだ。

 

(ううっ……臭いよぉ……。)

 

男のモノは、大きく硬くなっておりとても臭かった。

 

(なんでこんな奴のなんて……。)

 

しかし、彼女はそれでも懸命に奉仕を続ける。

 

(早く終わらせないと……。)

 

男を満足させればそれで解放される。

そう考えた詠子は嫌々ながら舌を動かし続けた。

 

「んっ……ふぅ……」

「随分積極的じゃないか。チンポが大好きなのか?」

「ちがっ……んんっ!」

 

否定しようとする詠子だが、その前に男が腰を突き出した。

 

「んぐっ!」

 

突然のことに驚きの声を上げる詠子だったが、すぐに落ち着きを取り戻す。

 

(大丈夫……これくらいなら我慢できる。)

 

そう思い、詠子は舌を使いながら顔を前後に動かした。

 

「んっ……くちゅっ……」

(臭いし、美味しくないし気持ち悪いよぅ……。)

 

そんなことを考えていると男の肉棒が口の中で膨らみ始めた。

 

「んふぅ!?んんっ!」

(嘘っ!大きくなってる!?)

 

驚く詠子の口の中に突然、生臭い液体が放たれる。

 

「んっ!んんっ!?」

(苦くて青臭い……精液いやぁ……。)

 

吐き出そうとする詠子だが、男はそれを許さなかった。

 

「ほら、全部飲めよ。」

「んぶっ!げほっ!」

 

しばらく抵抗していたが呼吸もままならなくなり、詠子は咳き込みながら精液を飲み込んだ。

 

「はぁ……はぁ……飲んじゃった……。」

(最悪だよ……なんでこんな奴なんかのを……。)

 

詠子は悔しさのあまり涙を流す。

そんな詠子のことなどお構いなしに男は次の行動に移った。

 

「よし、次はまんこで俺のチンポを気持ちよくしてもらおうか!」

「え……?まってよ!口でしたら許してくれるって!」

「そんなこと一言も言ってないぜ?」

 

その言葉とともに触手によって詠子の両足が開かれ、股を大きく開脚させられる。

 

「いやぁ!やめてぇ!」

 

詠子の言葉など聞かず、男は自分のモノをあてがう。

 

(ダメッ!それだけは嫌なのっ!)

「ほーら、入っていくよ。」

「いやぁぁっ!!」

(入ってる……私の中に……!)

 

初めて異物を受け入れる感覚と痛みに顔を歪ませる。

 

「いやっ、私の初めてがこんな奴にぃ!」

「へへっ、詠子ちゃんの初めては俺が奪っちゃったぜ。」

 

男はそう言うと腰をゆっくりと動かし始めた。

 

「ひぐっ!痛いっ!動かないでぇ!」

(苦しい……)

 

詠子は涙を流しながら懇願するが、それは逆効果だった。

男は興奮し腰の動きを速める。

 

「うっ、くっ、いいぞ!もっと締め付けろ!」

「やめてぇっ!動かないでぇっ!」

「痛そうだな。じゃあ、俺がもっと気持ちよくしてやるよ。」

 

その言葉と同時に二本の触手が詠子の胸に伸びてきた。

 

「ひっ!何をするつもり!?」

 

詠子は恐怖に怯えるが、触手は容赦なく彼女の両胸に巻き付き揉み始める。

 

「いやぁっ!そこはだめぇっ!」

 

胸を揉まれた瞬間、痛みとは違う感覚が詠子を襲った。

 

(うそ……どうして……)

 

戸惑う詠子を他所に男は激しくピストン運動を繰り返す。

その度に胸が揺れ動き刺激を受ける。

 

「んっ……あっ……」

 

詠子は声を抑えようとするが、口から漏れる吐息までは隠せなかった。

 

「なんだ?感じてるのか?」

「そ、そんなこと……」

「ならもっと激しくしても大丈夫だよな?」

 

そう言うと男はさらに速度を上げる。

 

(だめっ……感じちゃう……)

 

与えられる快感によって破瓜の痛みは徐々に引いていく。

そんな詠子に更なる追い討ちをかけるように触手たちは彼女の乳首に吸い付き始めた。

 

「ひぐっ!両方なんてぇ!」

 

両方の胸に刺激を受けたことで詠子は快感から逃れられなくなる。

 

「はっ、はぅっ、んぁっ!」

「どうした?気持ち良いんだろ?」

「ちがっ!気持ちよくなんてぇ!」

 

口では否定するものの、身体は正直に反応してしまう。

そんな詠子を見て男は満足そうな表情を浮かべた。

 

「そうかそうか。じゃあそろそろ一発目出すぞ!」

 

そう言って男はラストスパートをかけるように激しく打ち付ける。

 

「ま、待って!中はっ!中はダメ!!」

「へへっ!中がいいんだな?おらっ、出すぞ!」

「いやっ!いやぁぁ!!」

 

次の瞬間、熱いものが注ぎ込まれる感覚があった。

 

(出されてる……私の中に……)

 

絶望に打ちひしがれる詠子だが、それで終わりではなかった。

射精した直後にも拘わらず、萎えることなく男は再び腰を振り始めた。

 

「いやっ!もう許してぇ!」

 

詠子の懇願を無視し、男は腰を振り続ける。

 

「詠子ちゃんのまんこ気持ち良すぎだよ。」

「いやっ!抜いてぇ!」

「ダメだね。まだまだこれからだ。」

(お願い……早く終わってよぉ……)

 

そんな詠子の思いとは裏腹に、男はさらにピストン運動を加速させる。

 

「やめてぇっ!あんっ……ひぅ!ああっ!」

 

詠子は涙を流しながら懇願するが、男が止まることはない。

子宮口を突かれる度に詠子の中に快感が広がる。

 

「あぁっ!んんっ、あっ……あっ……あんっ!」

(これ……ダメェ……おかしくなるぅ……)

 

詠子の膣壁は男のモノに絡みつき、射精を促すように締め付ける。

その締め付けによって男のモノはさらに大きさを増していく。

 

「あひっ!またっ、大きくっ!」

「へへっ、もう一回出してやるからな。しっかり受け止めるんだぜ。」

 

男はラストスパートをかけるように腰の振りを速める。

 

「いやっ!だめぇっ!」

「おらっ、イクぞ!」

 

次の瞬間、詠子の中に大量の精液が放たれた。

 

「あああっ!ああああっっ!」

 

中に出された瞬間、詠子も限界を迎え絶頂を迎える。

 

「はぁ……はぁ……」

 

詠子は力なく項垂れるが、男のモノはまだ硬いままだった。

 

「へへっ、まだ終わりじゃないぜ?」

 

そう言うと男は再び腰を振り始める。

 

「ま、まってぇ……今イッたばかりなのにぃ!」

 

詠子の言葉を無視し、男は激しく打ち付ける。

 

「やめっ!だめっ!またイクッ!」

 

絶頂したばかりの詠子はすぐにまた絶頂を迎える。

しかし、それでも男は動きを止めることはなかった。

 

「いやっ!もう許してぇ!」

「まだまだこれからだぜ?もっとイカせてやるよ。」

「いやっ!あっ、ああんっ!」

 

それからも止まることなく詠子は男に犯され続け、小屋には彼女の喘ぎ声が響き続けた。

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