そして、記念すべき50本目です。
一度ボツにした物を再度書き起こしたので違和感があるかもしれません。
(AIノベリストは3人以上だと難しいのです。)
これは世界樹が燃える以前の話。
宗教都市サン・ユーグヴァールの建物の大半が壊れ、街中からは黒煙が立ち上る。
そして、魔物が町の中を闊歩し飛び回る
そんな街の中央にある聖樹教会の大聖堂内では血の匂い。そして、生臭い性的な匂いと嬌声が響き渡っていた。
「ひあっ!あんっ!」
「ああっ!あひぃ!」
女性神官たちはその秘部を男たちに貫かれていた。
そんな中、縛られ床に座り込む教皇オリヴィエの前に一人の男が立っていた。
「人間であるにもかかわらず、魔物と手を組み聖樹教会に攻撃するとはどういうつもりですか。」
「もちろん、てめぇらへの復讐だよ。」
男はオリヴィエの前を歩きながら語る。
「世界樹だ、神様だって唱えて金を巻き上げる。俺たち貧乏人は助けもしない。そんな奴らが威張り腐ってるんだ。壊してやりたいって思うだろ?」
「八つ当たりにすぎませんね。私たちはそう言った人たちに支援を行っています。それに威張ってなどいません。あなたの努力が足りなのではありませんか?」
「おいおい、自分の立場が分かってないのか?」
ベチンッ!
男はオリヴィエの顔を思いっきり叩いた。
「うぐっ!?」
「お前らはもう俺らの奴隷なんだぜ?立場をわきまえたらどうだ?」
「くっ…………。」
「それでも立場が分かってないって言うなら、見せてやるよ。」
近くで同じく縛られていたパトリシアに手を伸ばす。
「きゃっ!」
「パトリシア!何をするつもりですか!」
「こいつは俺をさんざん殴ってくれたからな。たっぷりお礼をしないと。」
そう言って男はパトリシアの胸を服の上から揉みしだいていく。
「やぁんっ!触らないで!」
「へへっ。いい体してんじゃねぇか。こりゃ楽しめそうだ。」
「彼女を離しなさい!」
「そうか?じゃあ、離してやるよ。」
男はパトリシアを別の男が居る方へ押し飛ばす。
「きゃあ!」
「んあ?」
両手を縛られているパトリシアは上手く立つことができず、その男の前に倒れ込んだ。
「こんなところにいい女が転がってるじゃないか。」
そんな姿のパトリシアを男は舐めるように見つめると、彼女のスカートの中へと手を伸ばした。
「いやあああっ!!そこはだめええええ!!!」
パトリシアの叫びを無視し、下着を破り捨てると指先で割れ目をなぞった。
「ひいっ!触らないでっ!」
「安心な。すぐ犯してやるからよ。」
そう言って男はパトリシアの秘部を指で開くと膨れ上がった肉棒をパトリシアに突き刺した。
「ひぎぃいいいい!!!痛いぃいいい!!!抜いてぇえええ!!!」
男の巨大なモノは容赦なく処女であるパトリシアの膣内を突き進んでいく。
やがて、最奥までたどり着くと、そこで動きを止める。
「ひぎぃ……ああ……。」
パトリシアは痛みに喘いでいた。しかし、それは苦痛だけではなかった。
「い、いますぐやめさせなさい!」
そんなパトリシアを見てオリヴィエは叫ぶ。
「おいおい、まだ上から目線かよ。教皇ってのは随分えらいんだな。」
「彼女が苦しんでいるのがわからないのですか!?」
「お前は俺たちが苦しんでいるのがわからなかったのか?」
「あぎっ!あぐっ!」
二人が話す間もパトリシアへの凌辱は続いていた。
パトリシアの秘所からは血が流れ、床に滴っている。
「やめっ!あうっ!動かないでぇっ!」
「締め付けて気持ちいいぜ。おらおらっ!」
パトリシアは涙を浮かべながら懇願するが、それは男をさらに興奮させ動きが激しくなるだけだった。
「ああ、そろそろ出そうだ!」
「嘘っ!だめっ!中だけは許してっ!それだけはダメェッ!!」
男の言葉にパトリシアは必死に体をくねらせ抵抗する。
だが、それで止められるはずもなく、パトリシアの子宮内に大量の精液が注ぎ込まれていった。
「いやぁ……中に出されたら赤ちゃんできちゃうぅ……。」
絶望的な表情をするパトリシア。
「こんなの……ひどい……。」
「もっと面白いものを見せてやろうか。」
男の言葉とともに別の男に連れられて一人の神官が連れてこられる。
「クリス!?」
「猊下……。」
「ク、クリスに何をする気ですか!」
「さっき見たことを忘れたか?」
「ひっ!」
男がそう言うとクリスを連れた男が彼女の太ももを撫でる。
「待って!もうやめてください!」
「やめてほしかったらそうだな……舐めてもらおうか。」
男はそう言ってオリヴィエの前でズボンを脱いだ。
「くっ……わかりました。やります。だから彼女には酷いことをしないでください。」
「もちろんだ。」
「猊下っ!そんなことしてはんむっ!!」
「おっと、お前は黙っていろ。」
クリスの声は口を手で押さえられ遮られる。
そんなクリスの言葉を無視してオリヴィエは口だけで男の肉棒を器用に咥える。
「んむっ!ちゅぱっ!れろっ!ぺろっ!ちゅぷっ!」
「いいぞ……次は手で扱いてくれ。」
そう言って男はオリヴィエの腕の拘束を外す。
オリヴィエは言われた通りに手をペニスに伸ばす。
(屈辱的でも……クリスがひどい目に合うくらいなら……。)
手でペニスを扱きながら舌で先端を刺激する。
「神官の癖にうまいじゃないか。」
「ううっ!うぐっ!」
オリヴィエが必死になって奉仕しながらパトリシアの方に視線を向ける。
そこには男に犯されているパトリシアの姿があった。
「ぷはっ!パトリシア!パトリシア!」
「あっ!あんっ!もうだめっ!イッくぅっ!」
パトリシアが絶頂を迎え、ビクビクっと体を震わせる。
それと同時に男の肉棒からも白濁とした液体が吐き出され、結合部からそれが垂れる。
「おお、すげぇ出たぜ。」
ペニスが引き抜かれるとパトリシアは放心状態で床に崩れ落ちる。
そして、そんなパトリシアに別の男が近づく。
「パトリシア!しっかりしなさい!今すぐパトリシアに乱暴するのをやめさせて!」
「そんなことを約束した覚えはないし、あいつらは俺の言う事を聞いたりはしねぇよ。」
「そんな……。」
「ほら、さっさと奉仕しねぇとあのクリスって神官も犯しちまうぞ?」
「くぅ……わかりました……。」
悔しさに歯噛みしながらも、オリヴィエは再び男の肉棒にしゃぶりついた。
「じゅるっ!ずぢゅるっ!」
「おお……いいぞ。じゃあそろそろいかせてもらうか。」
「おごぉっ!?」
男の肉棒が喉の奥まで入り込み、吐き気がこみ上げてくる。
しかし、ここで抵抗すればクリスが酷い目に遭うかもしれない。
そんな恐怖からオリヴィエは我慢し続けた。
「出すぞ!全部飲めよ!」
どびゅーっ!と音を立てて大量の精液が流し込まれる。
その量は凄まじく、全てを飲み込むことはできず、口から溢れてしまうほどだった。
「げほっ!ごぼっ!」
ようやく射精が終わると、オリヴィエは咽せながら咳をした。
「おい、こぼした分はちゃんと掃除しろよ?」
「うぐっ!」
男はそう言うと、オリヴィエの頭を精液が溜まった床に押し付ける。
「んぶっ!ちゅっ!ぺちゃっ!」
オリヴィエは床に顔を擦りつけながらも精液を舐めとっていく。
「よし、いいだろう。次は教皇様のオナニーショーだ。」
「なっ!?」
「できないか?じゃあ、クリスは処女とお別れだな。」
「ま、待ちなさい!やりますから!」
「待ちなさい?やりますから?言葉遣いに気を付けろよ?」
「ま、待ってください。させてください。」
「何をだ?ん?」
「オ、オナニーさせてください。」
「いいだろう。ほらやれよ。」
オリヴィエはスカートを捲ると下着越しに秘所へと指を伸ばす。
そして、ゆっくりと割れ目をなぞるように動かし始めた。
「はぁ……はぁ……。」
「どうした、早くしないとクリスが犯されちまうぜ?」
「わかっています。」
オリヴィエは焦ったように指を動かす速度を上げる。
「そうだなぁ。お前が誠意を見せればあのパトリシアって女も死なずに済むかもなぁ。」
「あうっ!あんっ!ああっ!」
男に犯され喘ぐパトリシアを指差し、男はオリヴィエの耳元で囁く。
「お願いします!パトリシアには手を出さないでください!」
「お前が誠意を見せれば考えてやらんこともない。」
「わ、わかりました。」
(こんな奴らに屈するなんて……。)
オリヴィエは屈辱を感じながらもパンツを脱ぐ。
「私のおま〇こ見てください。オナニーで濡れてるのわかるでしょう?」
「ああ、いい感じにエロいな。ほら、クリトリスを弄れ。」
「はい。」
オリヴィエは右手で陰核を刺激し始める。
左手では乳房を揉みしだいていた。
「はぁ……はぁ……ああんっ!」
「いいぞ。そのままイクんだ。」
「は、はい……んくっ、あっ、ああっ!」
オリヴィエは腰を突き出し、絶頂を迎える。
すると、男は満足そうに笑いながら口を開いた。
「おねだりしてみろ。」
「え……?」
突然の要求に戸惑っていると、男はニヤリと笑った。
「できないなら仕方ないなぁ。」
「わ、わかりました。」
オリヴィエは絶望感に打ちひしがれながら男の前で土下座をする。
「どうかこの淫乱な私のおま〇こにあなたのおち〇ぽをぶち込んでください!」
「はははははっ!最高だよ、オリヴィエ。」
男はオリヴィエの腰を掴み、四つん這いにさせると一気に挿入した。
「あぁっ!いやぁ!入ってるっ!!」
「ほう、いい締め付けじゃないか。聖女より売女の方が似合ってるんじゃないのか?」
「そ、そんなことありません!あんっ!」
パンッ!パァンッ!!と激しく肌がぶつかり合う音が響く。
「んあっ!あひっ!激しすぎますぅ!」
「うるさいぞ!黙って犯されてろ!」
「ひあっ!あんっ!ひゃうっ!」
「ほーら、前が見えるか?」
そう言って男がオリヴィエの髪を掴んで頭を上げさせる。
「あっ!え?」
その先では全裸になったクリスが二人の男に犯されていた。
クリスは秘部と口に挿入され、同時に犯され苦しそうな声を上げる。
「や、約束がちがっ!あんっ!」
「俺は約束したがあいつらは約束してないからな。」
「そんなっ!んっ!あんっ!」
「ほら、もうすぐイキそうなんだ。しっかり受け止めてくれよ?」
「そ、それは!中はダメです!外に出してぇ!」
「出すわけないだろう?そらっ、孕め!」
どぴゅるるっ!と音を立てて大量の精液が子宮に流し込まれる。
「ああっ!あああっ!」
それと同時に絶頂したオリヴィエはビクビクと体を震わせる。
(私は何のためにこの屈辱に耐えて……。)
目の前で犯されるクリスを見て、オリヴィエの心は折れかけていた。
「んぐっ!じゅぶ!おぶっ!」
上下同時に犯されるクリスは涙を流しながら凌辱に耐えていた。
「やべっ、出る!」
「こっちもだ!」
「んむぅ!?」
びゅーっと勢いよく射精された精液を顔に浴びる。
「んぷっ……。」
クリスの顔が白く染まる。
「おい、休んでんじゃないよ。まだまだ終わらねぇからな?」
「そうだぜ?俺らはまだ全然足りないんだよ。」
「んぎぃっ!」
休む暇もなく再び犯され始めたクリスの元にパトリシアが連れてこられる。
「ほら、聖職者どうし仲良くしな。」
そう言ってパトリシアを無理矢理抱き着かされる。
「せ、先輩……。」
「キスしろよほら。聖樹教会ってそう言うのがあるんだろ?」
そういって男たちが二人の頭を押さえる。
「パ、パトリシア……。」
二人は涙を浮かべながら唇を重ねた。
ちゅぱっ、くちゃ……という卑猥な水音が響き渡る。
「へっへっへ。お熱いこって。ほら、新しいち〇ぽだぞ。」
パトリシアの秘部にも男のペニスが挿入された。
「んぐっ……ふぅ……。」
「はぁ……ああっ!ひうっ!」
「なんだ?二人抱き合ったらしまりが良くなったぞ?やっぱりそっちの気があるのか?」
「あ、あうっ!違います……んあっ!」
「そんなこと言って本当は好きなんだろう?」
「あひっ!」
「ひうっ!やあっ!」
ズチュズチュと奥まで突かれ喘ぐパトリシアとクリス。
「違うよなー。クリスちゃんは俺のち〇ぽが好きなだけだよなー?」
「あっ、そんなこと!あんっ!」
「ほら、後輩ちゃんがキスしたいって言ってるぞ?」
「わたしはそんなことんむっ!」
二人は抵抗するが無理矢理キスをさせられる。
「ほら、舌を絡めろ。」
「んっ……くちゅ……。」
「んんっ……れろっ……。」
「いい子だ。さぁ、激しく行くぞ!」
「んあぁっ!激しいっ!」
「ひぁっ!だめっ!壊れちゃう!」
パンッ!パンッ!と肉同士がぶつかり合う音が響く。
「ああぁぁっ!イクっ!イッくうぅ!!」
「わ、私も!イきます!」
「じゃあ一緒にいこうぜ?」
「え?やっ!出してはっ!あっ!」
「赤ちゃん出来ちゃうからっ!あっ!あっ!」
ドピュッ!!ビュルルルッ!ビュクッビュルッ!
「「ああああっ!!!」」
中出しと同時に二人は絶頂を迎える。
「お前の部下は楽しそうだなぁ。」
オリヴィエは二人の痴態を男の横で眺めていた。
「もうやめてください……復讐なら私だけを嬲ればいいでしょう……。」
「勘違いすんなよ?俺たちの復讐の相手は聖樹教会だ。お前個人じゃねぇよ。」
「そんな……。」
「次は俺だ!早く代われ!」
「待て!次は俺だ!」
二人の会話の前で男達は我先にと争うようにクリスとパトリシアを犯す。
「ひゃうん!またイっちゃう!」
「んああっ!もう許して!」
「お前ら、ここにももう一つ穴があるぞ。」
そう言って犯されるパトリシアとクリスの中にオリヴィエも押し込まれる。
「おっ、こいつもかわいいじゃねぇか。」
「俺まだヤってねぇんだよ。俺にヤらせてくれ。」
「いやっ!触らないで!きゃあっ!」
無理矢理服を脱がされ全裸になったオリヴィエの体に別の男が群がり始める。
(こんな……。私はなんて無力なの……。)
悔しさに涙を流すオリヴィエ。
「やめなさい!やめてぇっ!」
「うるせぇっ!」
「あんっ!」
遠慮も躊躇もなくオリヴィエの秘部にもペニスが挿入される。
「あぅっ!動かさないでください!」
「おい、もっと締め付けろ!」
「あんっ!ひぐっ!」
「ひうっ!あんっ!」
「んあっ!ひあっ!」
「ほら、穴は足りてねぇんだから口も使え!喉の奥まで使って奉仕しろ!」
「我慢できねぇ。手でいいから扱いてくれ。」
パトリシア、クリス、オリヴィエはそれぞれ何人もの男に犯される。
「んぶっ!じゅぷっ……!」
「くそっ、締まりが良すぎるぜ……。」
「こっちもだ……。」
「もう出るぞ……全部飲めよ……!」
「出すぞ!中に出してやる!」
ドピュッ!ビュクッビュルッ!
「んぶぅ!?んぐっ……ごくっ……。」
「んああああっっ!」
「ああっ!中に出てっ!
三人は同時に射精され精液を飲み込み、膣から精液を流す。
「はぁ……はぁ……。」
「はぁ……んあっ……あぁ……。」
「あぅ……んあっ……はぁ……。」
それからも何度も絶頂を繰り返した彼女たちは精液でぐちゃぐちゃになり、異臭を放つ大聖堂内でぐったりと床に倒れていた。
「何時間たったかもわからねぇがさすがに全員満足したみたいだな。」
男が三人の首に輪を嵌めていく。
「ほら、さっさと立て。」
「うぐっ!はぁはぁ……。」
「うごけないよ……。」
「はぁ……はぁ……。」
「今からお前らの住む場所に連れて行ってやる。」
無理矢理立ち上がらせられると裸のまま男たちが働く中を歩かさせる。
そして、辿り着いたのは地下牢だった。
すでに何人もの女性が投獄され、犯されているようで水音と嬌声が響いていた。
「お、ここが開いてるな。ほら入れ!」
力の入らない三人は同じ牢屋に入れられ、それぞれ首輪と壁を鎖で繋がれる。
お互い触れられない絶妙な距離で座らさせられる。
「お?こいつら開いてるのか?」
「今入れたところだ。使うなら鍵がこれだ。逃がすなよ。」
「そんなヘマするかよ。」
鍵を受け取った男が全裸で牢屋に入ってくる。
「うーん。よしお前にするか。」
そう言ってオリヴィエの前に立つ。
「ひっ……!もうやめてください!」
「おいおい、肉便器なんだからちゃんと奉仕しろよ。」
ズブッと言う音と主にオリヴィエの秘部にペニスが挿入された。
「あぎぃっ!!やめてっ!抜いて!ひゃうっ!だめぇ!」
彼女たちの地獄は始まったばかりだった。