「きゃあああっ!!?」
とある屋敷の中、独りで歩いていたクリスは突然足元で光り始めた魔法陣に驚き悲鳴を上げた。
「わ、罠ですかっ!」
その光を受けて体の力が抜け、ペタリと床に座り込んでしまう。
そこへコツコツと足音を立てて一人の男が近づいてきた。
「な、何者ですかっ!」
「俺が何者かはどうでもいいだろう?」
そう言いながら彼はクリスの体を舐めるように見る。
「ふーん、すこし貧相だが楽しめそうだ。」
「な、なにを言って──」
そこまで言ったところでクリスの体は自由が利かなくなっていることに気付く。
(これは……魔法陣の影響!?)
「さあ、楽しませてもらおうか。」
そう男は言うとクリスの胸元へと手を伸ばし、その胸を掴み上げた。
「いやっ!離してください!」
クリスは必死に抵抗しようとするも、思うように体が動かない。
男はそのままクリスの服のうえから胸を揉みしだきながら彼女の耳元でささやいた。
「どう?気持ちいい?」
「ひぃっ!?」
見知らぬ男に耳元でささやかれゾクリと恐怖が襲い掛かる。
「これからたくさん気持ちよくしてあげるからね。
「なにを言って……ひゃっ!」
男の手がクリスの胸の先端を服の上から擦る。
それだけで彼女はビクッと体を震わせた。
(な、なんで!?)
今まで感じたことのない感覚に戸惑うクリスを見て男は満足そうに笑う。
「さて、こっちはどうかなぁ?」
そういうと男はクリスの下半身に手を伸ばし、スカートの中に手を潜り込ませた。
「そ、そこはダメェッ!!」
慌ててクリスは叫び声を上げるが、男は気にせずにそのまま下着の中へ指を入れる。
「ふわぁっ!?だめですっ!だめだめだめぇぇっ!!」
「ダメじゃないだろう?こんなに短いスカートなんだから実は誘ってたんだろう?」
そう言ってクリスの割れ目に合わせて指を前後に動かす。
そのたびに彼女の口からは甘い声が漏れた。
「あんっ!そ、そんなわけないじゃないですかっ!」
クリスは必死に否定の言葉を並べるが、その声は次第に艶を帯びていく。
「ほら、どんどん濡れてきたじゃないか。本当は嬉しいんだろう?」
「ち、違いますよっ!!こんなことされて喜ぶわけが……」
否定の言葉とは裏腹に体は正直に反応してしまっていることに悔しさを覚えながらクリスは言う。
だがそんな彼女の気持ちを知ってか知らずか男はクリスの胸と秘部を指で直接、同時に愛撫し続ける。
「ひゃぁぁああんっ!!だめぇえっ!それ以上されたらおかしくなっちゃうぅぅっ!!」
「ほら、もっと感じていいんだぞ!」
男はそう言ってクリスの敏感な部分を重点的に攻め続ける。
その指が動くたびにクリスの体には快感が走り、力が抜けていく。
(感じちゃだめですっ!邪念撲滅!邪念撲滅!)
そんなことを考えていてもどうすることもできず、男の愛撫による快感は増していく一方だ。
(このままじゃ、イっちゃいますっ!)
クリスがそう思った瞬間、男の指がピタリと止まった。
「え……?」
突然止んだ快感にクリスは思わず声を上げてしまう。
「どうした?止めてほしくなかったか?」
意地悪く男がささやくと、彼女は顔を真っ赤にして否定した。
「そ、そんなことないですっ!早く離して……」
「でもほら、おまんこは随分欲しそうにしてるけどね。」
そう言って下着の中から離れた男の指はクリスの愛液で濡れており、指の間で糸を引いていた。
「そ、そんなことありませんっ!」
クリスは恥ずかしさに顔を赤くしながら否定するが、体は正直だった。
(ダメ……体が疼いてたまらないですっ!)
先ほどまでの愛撫で完全に発情してしまった体は更なる刺激を求めている。
そんなクリスの様子を見て取った男はニヤリと笑った。
「まあ、おまえが素直にならなくてもヤらせてもらうんだけどな。」
そう言うと男はクリスの腰を掴んで四つん這いの状態にする。
「きゃっ!」
突然の行動に驚いたクリスは反射的に逃げ出そうとするが、体が動かないためそのまま床に這いつくばった状態になった。
そして男はスカートをまくり上げ、下着を脱がせると自身のペニスを取り出す。
それはすでに大きく勃起しており、ビクビクと脈打っていた。
「やめっ!やめてくださいっ!そこはっ!!」
「暴れるな、どうせすぐに自分から求めるようになるさ。」
男はそう言うと彼女の割れ目に自分のモノを押し当てる。
「やだっ!そんなの入らないですっ!!」
クリスは涙を流しながら必死に抵抗するが、体は自由に動かないまま。
そんな状態のまま彼は一気に挿入した。
ズブブッという音と共に彼女の秘部へと入っていく男根。
「ひあぅっ!は、入ってぇ!」
絶頂寸前だったのクリスの秘部は既に愛液で濡れており、すんなりと受け入れてしまう。
「いやですっ!抜いてくださぃい!」
「嫌だよ。こんなに気持ちいいまんこは久しぶりなんだから。」
男はそう言うと腰を動かし始めた。
最初はゆっくりだったその動きは次第に速くなっていく。
パンッ!パァン!!グチュッヌチャァアアッ!!!
肌が激しくぶつかり合う音が響き渡る中、クリスもまたその動きに合わせて声を上げる。
「あっ!あんっ!ふぁっ!」
「なんだかんだ言って、ずいぶん気持ちよさそうじゃないか?」
男は笑いながら腰を振る速度を上げた。
そのたびにクリスは体を大きく震わせる。
(だめですっ!これ以上されたらっ!)
心では拒絶しながらも体は正直に反応してしまい、秘所からは愛液が流れ出していた。
もう既にクリスの頭の中は絶頂への渇望でいっぱいになっていたのだ。
そんな様子を見抜いたのか、男は耳元でささやく。
「イキたいんだろ?お願いするなら今すぐイカせてあげるよ?」
そういいながら男はさらに強く腰を打ち付ける。
「ひゃああんっ!!そ、それはだめでしゅっ!!」
その言葉を聞いてもなお男は動きを止めず、むしろ激しさを増していった。
(こ、こんなの続けられたら私……)
「ほら、お願いしますって言ってごらん?」
男はそう言うと、クリスの胸を鷲摑みにした。
「ひあぁぁっ!!」
胸への刺激にビクンと体を跳ねさせるクリスだったが、すぐにまた次の波が押し寄せてくる。
(もう……だめぇえぇえええっ!!)
「お願いしましゅぅううぅっ!イカせてくだしゃいぃぃいいっ!」
もう限界だった彼女はついに懇願の言葉を口にしてしまった。
その言葉を聞いて満足そうな笑みを浮かべる男。そして彼はラストスパートをかけるべく激しく腰を振り始めた。
パンッ!パァン!!グチャッヌチュッ!!
「あっ!ああぁっ!イクっ!イッちゃいますっ!」
クリスは絶頂を迎え、それと同時に秘部がキュッと締まり、男根を締め付けていく。
ビュルルルーー!!ドピュッドピューー!!ビューッビュッビューーー!!
「ああっ!中にっ!中に出てっ!ひあああっ!!」
クリスが絶頂を迎えた瞬間、彼女の子宮目掛けて大量の精液が注ぎ込まれた。
ドプッドプンと脈打ちながら吐き出される熱い白濁液はあっという間に彼女の中を満たしていく。
「はぁ……はぁ……。あぁ……。」
強烈な絶頂の快感にクリスは意識を失った。
ーーーーーーーーーーーーー
「ん……あれ?ここは……?」
クリスが目を覚ましたのは見慣れたいつもの自分の部屋だった。
「夢……?」
そう思うとクリスの顔が一気に赤に染まる。
「私、なんて夢をっ……じゃ、邪念撲滅!邪念撲滅!!」
夢の中とはいえ、あのような卑猥な、しかも見知らぬ男に犯される夢を見てしまったことが、クリスは恥ずかしかった。
だがそれでも彼女はあの悪夢のような出来事が現実でなかったことにホッと胸を撫で下ろした。
「……そう言えば、冥王様にお誘いされていたのではっ!?」
時計を見ると約束の時間が近づいてきていた。
(だから、あんな夢を見たのでしょうか……?)
疑問に思いつつ、クリスはベッドから起き上がり身支度を始めた。
ーーーーーーーーーーーーー
「んっ……んっ……あっ……。」
約束の時間から少しした頃、冥王の寝室でクリスは彼と交わっていた。
こうして交わるのは何も初めての事ではない。
しかし、クリスは疑問を抱いていた。
(いつもとなにか違う……いつもより、気持ちよくない……。)
もちろん、そんなことを口に出すことはしないが冥王の抽送にも、あまり快感を得られなかった。
冥王はどこか上の空だった彼女に大丈夫?と声をかける。
(やっぱり、今日はなにかおかしいですっ!)
クリスはそう思いつつもそれを表情に出さぬように努めた。
「いえ……なんでもありません……。」
そう言って、彼女は冥王の首に腕を回し体を密着させる。
すると彼の肉棒がさらに奥へと入り込み先端が子宮口に当たった。
「冥王様、もっと……激しくしてください。」
冥王はその要望に応えて
抽送のスピードを上げる。
しかしそれでも、彼女はどこか物足りなさを感じていた。
(なんで……どうして……?)
クリスがそう考えている間に冥王は限界を迎え、彼女の膣内に精液を注ぎ込む。
「ああっ、冥王様の……出てます……。」
そう言いながらもクリスは絶頂することなく、ただ物足りなさを感じていた。
冥王は肉棒を引き抜き、満足したような笑みを浮かべながらどうだった?とクリスに尋ねる。
「え、ええ……すごくよかったです……。」
クリスは満足していないことを伝えられず、冥王の部屋を後にした。
ーーーーーーーーーーーーー
「あれ?ここは……。」
悶々とした気分のまま歩いていると、無意識のうちにクリスは人間界に来ていた。
学園の制服姿のまま人間界を歩くのは初めての事だった。
そして、辿り着いた先はある建物だった。
見覚えがあるような気がするその建物を見ていると子宮がキュンと疼いた。
(私……なんで、こんなところに?)
そう思いながらも体は自然と中に入っていき、ある一つの部屋へと向かう。
ガチャリと扉を開けるとそこには全裸の男が座っていた。
「ようこそ、クリスちゃん。」
「ひっ!?」
見覚えがあるような、そうでないような男の姿にクリスは恐怖を覚えた。
「あ、あなたは……一体?それになぜ私の名前を?」
クリスはチラチラと男のすでに硬くなっている肉棒に目をやりなが男に質問する。
「忘れちゃったの?あんなに気持ちいいセックスをしたのに?」
その言葉を聞いた瞬間、頭が真っ白になった。
「え……?な、なにを言って……?」
(あれは夢じゃ……?)
困惑する彼女に構わず男は続ける。
「俺は普段夢の中でいろんな女の子とセックスしてるんだけど、クリスちゃんは可愛いから生でしたくなってね。」
男はそう言うとクリスの腕を掴み、自分の肉棒を握らせる。
「ひゃうっ!な、なにを!?」
「ほら、こっちでも気持ち良くしてあげるよ。」
そう言いながら男はクリス手を握り上下に動かし始めた。
(な、なんですかこれっ!?熱くて硬くてっ!)
「んっ!いやっ……やめてくださぃ……」
「可愛いなぁ、クリスちゃん。でも嫌じゃないだろ?」
そう言って男はさらに早く動かす。
グチュッヌチャッニュチッ! 淫らな音が部屋中に響き渡る。
(なんだか変な気分です……)
頭がボーっとして何も考えられなくなっていく中、冥王とのセックスでおあずけ状態だったクリスの体は反応し始め秘部からは愛液が溢れ出した。
「どう?俺のチンポは気持ち良いだろ?」
「だ、だめですっ!こんなことしちゃダメですっ!」
(このおちんちん……おまんこに入れたら気持ちいいのかな……?)
口では否定しつつもクリスの頭の中は段々と淫らな思考に染まっていく。
クチュクチュと鳴り響く肉棒の先端から出て来る先走りの匂いを嗅ぐとクリスの体はさらに熱を帯びた。
「すごく物欲しそうな顔をしているね?大丈夫、クリスちゃんのおまんこに入れてあげるよ。」
男はそう言うとクリスの腕を引っ張りベッドに引き込んだ。
「きゃあっ!なにをっ!?」
困惑するクリスのスカートの中に手を入れると彼女の下着を掴み一気に引き下ろす。
そして彼女の両足を広げさせると既に濡れそぼっている秘部が露になった。
「い、いや……見ないで……。」
クリスは羞恥心から顔を真っ赤に染める。
しかし体は正直だった。秘所からは愛液が流れ出し、ヒクヒクと動いている。
(なんでっ!?私、こんなエッチなこと考えてしまうなんてっ!)
見知らぬ男の肉棒を入れてほしいと考えてしまう自分に困惑しているクリス。
そんな恥ずかしさに涙を流す彼女とは対照的に男は興奮した様子で肉棒の先端をクリスの秘部にあてがった。
「だめぇえっ!入れちゃ……入れないでくださぃいいっ!」
ズブブッと音を立て膣内に侵入してくる異物感を感じながらもクリスは抵抗できなかった。
「あっ!太くて……奥までっ!ひゃあんっ!」
(だめっ!こんな……冥王様じゃない、知らない人に入れられているのにっ!)
クリスは必死に快感に耐えるが膣壁を擦られるたびにビクンと体を震わせてしまう。
それを見た男はニヤッと笑みを浮かべた後、ゆっくりと腰を動かし始めた。
「あんっ、いやっ!ひゃうっ、動かないでくださいっ!」
「クリスちゃんの中、すごく締め付けてくるよっ!俺のチンポがそんなに好きかい?」
(違うのに……わたし、嫌なはずなのにぃいいっ!)
肉棒を膣壁に擦りつけられるたびにゾクゾクとした快感が背筋を駆け抜け、子宮がキュンとうずく。
「いやぁあんっ!ダメッ、動かないでくださぃぃいっ!」
「そんなこと言ってるけど体は正直に俺を求めているみたいだよ?」
男は一旦腰の動きを止め、クリスの腕を引っ張っぱり上げてその体を抱きかかえる。
対面座位の形になると、肉棒がより深く刺さりクリスの体がビクンと跳ねた。
「ひゃうんっ!深いですぅっ!」
そのまま男は下から突き上げるようにして何度もピストン運動を繰り返した。
グチュッヌチャッグポッジュポォッ!!
その度に結合部からは淫らな音が響き渡り、子宮口をノックされる度にクリスの体は小刻みに痙攣する。
(こんな……奥まで入ってるなんてぇええっ!!)
「あっあんっ!だめっ!これ以上されたらっ!」
パンッパァンッ!と肌同士がぶつかり合う音が鳴り響く中、クリスは絶頂を迎えようとしていた。
しかし、絶頂寸前のところで男は腰を止めてしまった。
「あっ……え?」
「ふぅ……この体勢、疲れるんだよね。」
わざとらしく男は動きを止める。
(そんな……こんな中途半端で止めるなんて……)
物欲しげな表情を浮かべるクリスは無意識のうちに自ら腰を動かしていた。
「どうしたんだい?クリスちゃん。」
そんなクリスの姿を見て男はわざとらしく尋ねる。
「くっ……な、なんでもありません……。」
(こんな……自分から求めちゃうなんてぇえっ!)
内心、そう思うがもう我慢できなかった。今の彼女にとってこの快楽から逃れる術はなかったのだ。
理性が決壊したクリスは隠そうともせず、男の上で体を上下させ始めた。
「あんっ!あぁんっ!これ、すごいぃいいっ!」
(だめなのに……こんなのダメなのにっ!)
頭ではダメだと分かっていても体は貪欲に快楽を求めていた。
「そんなに激しくしたら中に出しちゃうよ?いいのかい?」
「ダメっ!ダメですっ!中に出したらダメですっ!」
(ダメなのに……でも、中に出されたいなんてぇえっ!)
自分でも何を考えているかわからない。ただ今はこの快楽に身を任せたかった。
そしてついにその時が訪れる。
「もう出すよっ!全部受け止めてねっ!」
ビュルルルーー!!ドピュッドピューー!!ビューッビュッビューーー!!
大量の精液がクリスの子宮へと注ぎ込まれる。それと同時にクリスも絶頂を迎えた。
「ああっ!出されちゃってるぅっ!私、知らない男の人に中出しされてるのぉおおっ!」
ビクンと大きく体を仰け反らせクリスは絶頂を迎えた。
そしてそれと同時に彼女の目から涙が流れ落ちる。
(私……何をしているんだろう……?)
「はぁ……はぁ……気持ちよかったよ。」
男は満足げに微笑むと再び肉棒を引き抜いた。
ドロッと白濁液が流れ出てくるが不思議と嫌な気分はしなかった。
むしろもっと欲しいと思ってしまっている。
「もっと……。」
クリスは無意識のうちにそう呟いた。
それを聞いた男はニヤッと笑みを浮かべる。
「もっと、何だい?」
(私……どうしてっ!)
自分の口から漏れた言葉の意味を理解すると同時に顔が熱くなるのを感じた。
しかし、体は正直だ。子宮はキュンとうずき秘所からは愛液が流れ出している。
「じゃあもう一回しようか?」
「……。はい。」
返事とともにクリスは自ら衣服を脱ぎ、全裸になった。
そしてベッドの上に横になると足を開き自分の手で秘所を広げる。
「お願いします……私のおまんこにもう一度入れてください……。」
クリスは自ら求めたのだ。目の前の男とのセックスを。
「じゃあ挿れるね?」
男はそう告げるとゆっくりと腰を進めていった。
先ほど出したばかりだというのに、既に硬度を取り戻した肉棒はすんなりと入っていった。
「くぅっ……入ったよ。」
「ああっ……奥まで届いてますぅうっ!」
(やっぱり、冥王様のおちんちんより大きくて硬くて気持ちいいっ!)
そんなことを考えながらクリスは快楽に溺れていた。
パンッ!パァンッ!グチュッヌチャッグポッジュポォッ!!
激しい抽送が繰り返される度にクリスの頭の中では火花が飛び散るような感覚が襲う。
(あぁっ、これ凄いぃいっ!)
もう完全に堕ちきったクリスは男の体に腕と足を絡ませると自分から求め始めた。
「あんっ!もっとっ……激しくしてくださいっ!」
「わかったよ。」
男はクリスの要望に応えるべくさらに強く突き上げた。
(だめぇっ!気持ちいいのぉおっ!)
パンッパァアアン!!ヌッチャァアア!!グチョッグッチョズポッジュポッジュポォオオッ!!
「ひゃうんっ!イクゥウウッ!!」
あまりの激しい責めに限界を迎えたクリスは絶頂を迎えた。しかし、それでも男は止まらない。
「待ってくださっ!今イったばかりなんですぅうっ!」
「知ってるよ。だからこそいいんじゃないか。」
絶頂直後の敏感な膣壁を擦られクリスはすぐに再び達してしまう。
「だめぇっ!こんなの続けられたら壊れちゃいますぅっ!!」
「じゃあ、壊れるくらいイカせてあげるよ。」
「ああっ!ひゃあああっっ!!」
その後も何度も何度もイカされ続け、彼女が意識を手放す頃には夜が明けていた。