「と言うわけで、採れたての精液が必要なわけ。」
突然、見知らぬ場所に連れてこられた俺はラディスと名乗る小さな女の子にそう告げられた。
俺は全裸にされ、目の前には試験管が置かれていた。
「で、早く大きくできないの?」
「いや、そんなことを言われても……。こんな状況で勃つするわけないでしょ……。」
「……。まぁ、あんたが裸だし……フェアじゃないしね……。」
そう言うと彼女は立ち上がる。
「先に言っとくけど、おさわり禁止だかんね!」
俺を指差し、そう告げる。
「で、どうやったら大きくなるわけ?」
「どう、って……。」
困惑するがそれと同時に興奮もしていた。
なにせ、目の前にいるのは絶世の美少女なのだから。
しかも、ただの美少女ではない。
身長が140cmぐらいしかないロリっ子である。
ゴクリと俺は生唾を飲む。
「じゃ、じゃあ……スカートも持ち上げてパンツをみせてくれないかな……。」
「……。」
彼女は黙ってスカートの裾を掴むとゆっくりたくし上げていく。
そして、水色のレースのついた可愛らしい下着が見えてくる。
「うわっ!すげぇー可愛いパンティじゃん!」
つい口に出してしまった。
「ばかっ!!声が大きい!!」
顔を真っ赤にして怒られる。
「ごめん……。」
「ほら、これで大きくなった?なったら早くその試験管に出してよ!」
その言葉に従い俺は自分の息子を握り上下にしごく。
しかし、いくらなんでも10歳くらいの見た目の少女の前で自慰行為をするというのはなかなかに難しいものがあった。
それでも、刺激を与えると徐々に大きくなり始める。
その様子を見てラディスが言う。
「あたしも恥ずかしいんだから早くだしてよね。」
「できれば少しエロい言葉言ってくれないか?」
少し調子に乗って要求する。
「……早くシコシコしてその試験管にぴゅっぴゅしなさいよ。」
顔を赤くしながらボソッと言った。
(最高すぎるだろぉおお!!!)
「じゃあ、次は応援してくれ。」
「お、応援?」
「そう、がんばれーってさ。」
「えぇ……。もういい加減にしなよ……。」
嫌そうな顔をしながら渋々了承してくれた。
「じゃあ、いくぞ。」
再び俺はしごくスピードを上げる。
それに合わせてラディスの声援が始まった。
「がんばってー。早くしこしこしてー。ふれー、ふれー。」
(これはヤバいっ!!)
少しやる気なさげだがむしろそれがいい。
「ラディスちゃんのおまんこも見せてよ!」
「ちょ、ちょっとチョーシに乗り過ぎじゃない?」
「おさわり以外はOKなんだろ?それに俺は見せてるんだからフェアじゃないじゃん。」
「うっ……。」
「ほら、俺のを見てるだけならできるでしょ?」
「わかったよ……。」
ラディスはしぶしぶ承諾するとゆっくりとスカートの中に手を入れてパンツを脱ぎ始める。
「あ、スカートは脱がなくていいよ。たくし上げてもらった方が興奮する。」
「うわ……ガチの変態じゃん……。」
ドン引きしながらもラディスは俺の言った通りにしてくれる。
そして、彼女の股間が見えるようになった。
毛は一切生えておらず綺麗なおまんこが丸見えになっていた。
「へぇ~、ラディスちゃんはつるぺたロリマンなのかぁ~。」
「うるさい!いいから早く出して!」
急かすように彼女は怒鳴った。
「はいはい、わかりましたよっと。」
言われた通り射精するためにラストスパートをかける。
そして……
どぴゅーっ!!びちゃっ! 勢いよく飛び出した精液が試験管へと入る。
「よしっ、採れた!」
試験管はいっぱいになるのを確認したラディスはスカートから手を離し、試験管を手に取る。
そして俺に興味がなくなったように背を向けた。
その態度に少しイラッとする。
そして同時にまだ収まりきらない俺の興奮が沸々と湧き上がってくるのを感じた。
「なんだよ……。せっかく手伝ってやったのにその反応はないんじゃないのか?」
俺はラディスに近づくとその小さな肩を掴んだ。
「きゃっ!?」
突然のことに驚いた彼女は手に持っていた試験管を落としてしまう。
「ちょっと!割れちゃったじゃん!ひゃうっ!?」
ラディスのスカートの中に手を入れ彼女の割れ目を指でなぞる。
「何すんのよ!!」
抵抗するが俺は構わず続ける。
「ほら、もっと触らせてくれよ。」
「やめっ……どこさわって……」
「あれ?濡れてきてないか?」
「そんなわけないでしょ!いい加減にしないとっ!」
彼女が魔法を発動しようとする。
「おっと!そうはさせないぜ!」
俺はすかさず彼女の割れ目に指を入れる。
「ひっ!いやっ!そこだめっ!」
突然指を入れられたことに驚いたラディスは発動しようとしていた魔法を解いてしまった。
そして、俺はそのまま膣内の指を動かしていった。
「いやっ、動かさないでっ!やめっ!んうっ!」
ラディスは抵抗しようと俺の腕を掴むがその手に力は籠っていない。
俺は彼女の弱いところを探しながらさらに指を動かす。
「ひゃあん!そこっ、だめだよぉ!」
「ここかな?」
「違うからっ!やめてっ!」
彼女の中はとても熱く、トロトロになっていた。
「んっ、あっ!離れっ、ひゃうっ!」
声にも甘い響きが混じり始めている。
「んっ、ふぁっ!そこばっかりやめてっ!」
「やだね、止めない。」
ラディスの弱いと思われるところを責め続ける。
「あっ、んっ!やっ、ああっ!」
「どんどん抵抗が弱くなって行ってるぞ?素直にイっちゃえよ。」
「い、いやっ!あぅ、んっ、くっ!」
ラディスは必死に耐えている。
「いいぜ。どこまで持つかな?」
指を動かすたび彼女の秘所からあふれ出た愛液がクチュクチュと水音をたてる。
「いやぁ!こんなのむりぃ!」
ラディスは目に涙を浮かべている。
しかし、それと同時に快感に染まった表情をして、体は快楽に正直な反応を見せる。
秘所の割れ目からは止めどなく愛液があふれ、それが俺の指に絡みつく。
「ああっ!ダメっ!くるっ!きちゃうっ」
彼女の限界が近いようだ。
「ほら、イケよ!」
さらに指を動かすスピードを上げる。
「ダメぇえええっ!!いっちゃぅううううううううう!!」
ラディスの体がビクッと跳ねる。
そして、秘所からはプシャァアアアッと盛大に潮を吹きだした。
「あぅ……あぁ……」
ラディスはビクビク痙攣している。
(すげぇ可愛いな……。)
指を引き抜くと彼女の割れ目からとろりと愛液がこぼれラディスは脱力し床にペタンと座り込む。
「はぁ……はぁ……」
幼い見た目でイった後の表情をするそのギャップに興奮する。
「派手にイっちゃたね。実は実験とかは口実で俺とこうしたかったとか?」
「はぁ?そんなわけ、ないじゃん。」
「強がっちゃって。まぁ、いいや……今はさ……もっと気持ち良くさせてあげるからさ……。」
俺は自分のいきり立った肉棒をラディスの目の前に突きつける。
「ひっ!」
それを見たラディスは恐怖に顔を引きつらせた。
「ま、まさか!やめて!」
そして、彼女は逃げようとするが腰が抜けてしまっているため逃げることができないでいる。
そんな彼女を捕まえ床に押し倒すと彼女に覆い被さる。
「ひぃい!」
ラディスは必死に抵抗するが今の俺の力なら彼女を押さえつけるのは簡単だった。
「じゃあ、今度は俺の相手してね。」
そして、彼女の下着をずらし現れた割れ目に肉棒を押し当てる。
「ま、待って!それだけは絶対イヤ!ああっ!いやあああぁぁっ!!」
ラディスの絶叫を聞きながら肉棒を膣内に押し進めて行く。
驚くことにラディスは処女ではなく彼女の秘所は簡単に俺のモノを受け入れてしまう。
「すげぇ締め付け……それに中もトロトロでラディスちゃんのロリマン、最高だよ……。」
「ひぐぅっ!抜いて……抜きなさいよぉ……。」
「ほら、わかる?俺のちんぽ、ラディスちゃんのロリマンに全部入ってるんだよ。」
「き、気持ち悪いこと言うなぁ……!」
ラディスは泣きそうになっている。
俺の言葉に嫌でも挿入されたことを認識させられ
ているのだろう。
「ほら、動くからしっかり感じなよ?俺のことをさ。」
そして、腰を動かし始める。
「いやぁ!動かないでっ!」
ラディスは俺から逃れようともがくが圧倒的な力の差を前にその抵抗は意味をなさない。
「あっ!いやっ!んっ!」
「どうだ!これが大人のセックスだよ!」
「あっ!抜きなさいよ!抜いてっ!あんっ!」
必死に抵抗する彼女だったが膣内はしっかりと締め付けてくる。
「こんな小さい体なのに感じてるんだね。」
「ち、違うわよっ!!あひっ!」
腰を振りながらラディスの服の中に手を入れ、その小さな胸を揉むと彼女は可愛らしく反応してくれた。
「ラディスちゃん、すごい締め付けだね……。気持ちいいよ……。」
「うっ、くっ……!きもちよくなんかっ……!」
まだ意地を張って抵抗しようとするが彼女のまんこは俺のモノをしっかりと咥え込んでいるため、俺が動くたびに気持ちよくなっているようで彼女の口から可愛らしい声が漏れる。
「ほら、素直になりなよ!気持ちいいんだろ!」
「ひゃうっ!そんなことっ、ないっ!」
しかし、その言葉とは裏腹に彼女の膣内は俺のモノを更に締め付けてくる。
「あんっ!くっ、くぅうっ!」
腰を打ち付けるたびに彼女の小さな体がビクビクと反応する。
「ひゃんっ!あん、やっ……、抜いてっ……!あぅっ!」
彼女が快感に呑まれているのは明白だった。
幼い見た目の彼女が快楽に顔を歪める姿は背徳感で俺を満たしてくれる。
「ほらほらっ!気持ち良くなってきちゃったでしょ?素直になりなよ!」
そう言いながらも俺は腰の動きを更に速める。
「そんっなわけないじゃないっ!!んくっ!いい加減に、しなさっいよぉ!!」
口では強く出ようとするがその声は甘く蕩けたようなものだった。
「ほら、もうイきそうなんじゃないの?」
「そんっなことないぃいっ!絶対、気持ち良くなんてなってないっ!」
「そっか。まあ、そんなこと関係なく俺はイかせてもらうけどね!」
ラディスの言葉を無視して俺はラストスパートをかける。
「やめてっ!中はダメッ!せめて外に……いやああああぁぁああ!!」
どぷどぷっと大量の精液を彼女の子宮口に叩きつけるように射精する。
それと同時にラディスもイったようで体をビクビク痙攣させている。
「あ……あついぃ……。」
ラディスは放心状態で天井を見つめている。
そして、そんな彼女に俺は再び興奮してしまう。
(やべぇな……まだ収まらねぇ……)
俺のモノは再び硬さを取り戻していた。
「えっ、ちょっと!なんでまた大きくしてるの!?」
ラディスが怯えたような声を上げる。
そんな彼女のスカートをめくり上げるとショーツを脱がせる。
そして、そのまま肉棒をあてがう。
「やっ!やめてっ!」
「悪いけど俺、まだ満足できないからさ。付き合ってもらうよ。」
「ひっ!やだぁっ!もう許してっ!」
強気だったラディスも何度も犯されて恐怖に震え始める。
「大丈夫だって、優しくしてあげるからさっ!」
そして、一気に奥まで挿入した。
「いやあぁぁあぁあっ!!」
ラディスは絶叫するがその膣内は俺のモノをしっかりと咥え込んで離そうとしない。
「ははは、そんなこと言ってこんなに締め付けて来て、ラディスちゃんもノリ気じゃないか。」
「誰があんたなんかと!あぁっ!」
「新鮮な精液が欲しいんだろ?ラディスちゃんのおまんこにいっぱい注いでやるよ。」
「ふざけんなぁ!あぁっ!はなれろっ!」
「ほれほれ、素直になれよ。本当は欲しくてしょうがないんだろ?」
「だれがっ!あうっ!」
「こうすればすごく感じられるよ。」
俺は繋がったまま彼女の体を抱え上げる。
いわゆる駅弁スタイルである。
俺は下から突き上げるように動く。
「んっ、くぅっ、うごくなっ、あぅっ。」
「ほらほら、ここがいいんでしょ?」
「うっ、うるさい……ひゃんっ、あぅっ、うご、くうなっ、あぁっ。」
俺は突くたびにジュブジュブという水音が聞こえる。
「これっ、奥までっ!あっ、当たってっ!あぁんっ!」
「どう?奥まで突かれるの気持ちいいでしょ?」
「きもちっ、よくなんかっ!ないぃ!」
強情なラディスだが快楽に負けそうになっているのがわかる。
その証拠に彼女の膣内はうねるように俺のモノを包み込んでくる。
そして、彼女の口から漏れる声はとっくに快楽に染まっていた。
「ほらっ、素直になって気持ちよくなりなよ。」
俺はラディスの弱いところを責め立てる。
「ひゃうぅっ!そこダメッ!やめっ、ああぁん!」
ラディスは俺にしがみつき快楽に悶える。
「そんなにしがみついて、可愛いなぁ……。」
「ちがうっ!これはっ!勝手にぃっ!ああっ!ひぐぅっ!」
「ほらほら、素直になってイキなよ。」
ラディスはもう限界のようで絶頂を迎えそうだ。
「いやぁっ!もうダメッ!またイクッ、イッちゃうぅっ!!」
そして、ラディスが絶頂を迎え膣内の締め付けが強くなる。
「くっ!すごい締め付けだな……俺も出るぞっ!」
ドクンドクンと大量の精子を彼女の子宮に注ぎ込む。
その感覚に彼女はビクビクと痙攣し、膣内は搾り取るように肉棒を締め付けてくる。
「いやっ、熱いっ!んあっ!いやぁっ!」
ラディスは絶頂を迎えた余韻に浸っているようだったが俺は構わず彼女の体を揺らす。
「やめてぇっ!おかしくなるぅ!!ひぐっ!!」
射精しながらのピストンにラディスは髪を振り乱して悶える。
「やだっ!もう無理っ!やめてぇええ!」
俺は構わず彼女を責め立て続ける。
「いやぁっ、イクの止まらないぃい!」
そして、何度も何度も膣内に精液を注ぎ込む。
やがて、俺のモノも落ち着き始めゆっくりと引き抜くと彼女の割れ目から大量の精液が流れ出てきた。
「んっ……あっ……。」
流石に疲れた俺は投げ出すようにラディスの体を近くにあったソファの上に降ろす。
「ふぅ……満足したぜ。最高のまんこだったよ。」
「うっ、うぅ……サイテーよ。あんた……。」
ラディスは泣き腫らした目で睨みつけてくるが、その体に力は入っていない。
「でも、あんなにイキまくったんだから良かったでしょ?」
「良くないっ!絶対に許さないからっ!」
ラディスは怒りに震えているがその表情にはどこか切なさのような喜びのような感情も混じっているように見えた。
しかし、それを悟られないようにするためか彼女は強気な態度を取る。
「じゃあ、精液はそのロリマンコにいっぱい注いであげたから俺は用なしだよな。」
そう言って手をヒラヒラと振りながら俺はこの部屋を後にした。
扉を閉めた後、室内からは泣き声が聞こえたが、それはきっと気のせいだろう。