「何のつもりよ!?」
瑞鶴と翔鶴は男たちによって縛り上げられていた。
「は?男が女を縛り上げたらやることは一つだろ?」
そう言いながら男たちが笑い合う。
「提督が許しませんよ!」
「はっ!提督が怖くてやってられっかよ!!」
男は鼻で笑うと、二人に近寄る。
「く……来るな!!来ないで!!」
二人は必死に抵抗するが、拘束されているため何も出来ない。
「へへっ、前からハメて見たかったんだよな!」
そう言って男の一人が瑞鶴に近づく。
「お願い!瑞鶴だけは許してあげて!」
翔鶴が叫ぶ。
「翔鶴姉!?」
「へぇ、じゃあお前が俺たちの相手をしてくれんのか?」
「わ、わかりました。」
「じゃあ舐めろ。」
そう言って男の一人がズボンから肉棒を出す。
「ほら早くしろよ!」
「うぅ……。」
渋々と言った感じで翔鶴が男のモノを口に含む。
「おぉ〜いいねぇ。んじゃ俺もヤらせてもらうか。」
もう一人の男が翔鶴の後ろに回り込むと服の上から彼女の胸を揉み始めた。
「ふぁっ!?ちょ、ちょっと待ってください!」
翔鶴が慌てて言うが、男の手は止まらない。
「休んでんじゃねぇよ!」
そう言って翔鶴の口に無理矢理肉棒を押し込んだ。
「んぐっ!?」
そのまま腰を振り始める男。
「どうだ?気持ちいいだろ?」
「んぶっ!んんっ!」
翔鶴は涙を流しながらも必死に耐えている。
(こいつら最低……)
その様子を見て瑞鶴の顔からは血の気が引いていた。
「よし、そろそろいいか。」
しばらくすると男は満足したのか口から肉棒を引き抜く。
そして、翔鶴の拘束を解く。
「はぁ……はぁ……」
「ほら、ちゃんと奉仕しろよ!」
翔鶴の目の前に三人の男のペニスが差し出される。
「い、嫌です!そんなもの近づけないでください!」
翔鶴は顔を背ける。
「ほう。じゃあ、妹のほうで楽しもうかな。」
「ま、待って!ごめんなさい!ちゃんとしますから!」
翔鶴のそう言って二本のペニスを手で握る。
「うおっ!すげえ!」
翔鶴はそのままゆっくりと手を上下させ、一本を口に咥える。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……」
慣れていない手つきだが、それが逆に興奮するらしく男達はどんどん息を荒くしていく。
「そろそろ出そうだぜ!」
「俺もだ!全部飲めよ!」
「んっ……んんー!!」
翔鶴の口の中に精液が流れ込んでくる。
「ぷはっ!けほっ……けほっ……」
それと同時に手コキをしていた男のモノからも精液が飛び出した。
翔鶴はそれを顔で受け止めてしまう。
「ひゃあっ!?熱い……ベトベトしてます……」
「おいおい、まだ終わりじゃないぞ?」
翔鶴の背後に回っていた男が翔鶴の服を脱がし始める。
「きゃっ!?何をするつもりですか!?」
「決まってんだろ。お前のケツの穴を犯してやるんだよ。」
「やめて下さい!お願いします!」
翔鶴が懇願するが、男は無視して翔鶴のお尻を掴むと一気に指を突き入れた。
「いっ!?痛い!!抜いて下さいぃ!!」
翔鶴はあまりの痛みに涙を流す。
しかし、男は全く気にせずに激しく動かし始めた。
「あああぁぁっ!!いたっ!いたいですぅぅ!!」
「うるせぇな。すぐに良くなるから我慢しろ。」
「そんなことありません!本当に痛いんです!」
男は指で翔鶴のお尻の穴を広げる。
「ほらほら、これからここに俺らのチンポが入るんだぜ?嬉しいか?」
「嬉しくなんかありません!早く抜いて下さい!」
「ったく、しょうがねぇな。」
男が指を引き抜いた瞬間、翔鶴はホッとした表情を浮かべたが、次の瞬間には絶望へと変わった。
翔鶴のお尻の穴に肉棒があてがわれたのだ。
「嘘ですよね……?まさか……それを入れるつもりなんですか?」
「その通りだよ。」
そう言うと男は勢いよく肉棒を挿入した。
「あぁぁぁっ!!!」
あまりの激痛に翔鶴が悲鳴を上げる。
「へへへっ、最高だな。」
「うぅ……ひどい……。」
「動くぜ。」
男がピストン運動を始める。
「あぐぅぅっ!」
翔鶴は必死に耐えるが、男は一切容赦しない。
「どうだ?気持ちいいか?」
「全然良くなんてないです!」
翔鶴がそう言い返すと、男の腰の動きが激しくなる。
パンッ!パァンッ!という音とともに翔鶴のお尻が赤く染まっていく。
「じゃあ、俺は前の方にでも相手してもらうかな。」
翔鶴の目の前にいた男が彼女の秘部にペニスを宛がう。
「ひっ!?そ、それだけはダメです!」
翔鶴が慌てるが、男はまったく聞く耳を持たない。
そのまま翔鶴の中へ肉棒をねじ込んだ。
「んぎいいいいっ!?」
翔鶴が目を見開いて叫ぶ。
「お?ラッキー!処女だったのかよ!」
「うっ……うう……。」
「へへっ、ならもっと楽しませてもらおうかね。」
男は腰を振り始める。
「ぐっ……ぐぅぅっ……。」
翔鶴は歯を食いしばって二穴への責めに耐える。
「ふーん、結構頑張るじゃん。」
翔鶴の反応を見て男達が感心する。
「ほらほら、こっちも集中しろよ!」
後ろから男が翔鶴の胸を強く揉みしだいた。
「あんっ!」
突然の刺激に思わず声を上げてしまう翔鶴。
すると、それを見ていた他の男たちが彼女の体を弄り出す。
「ひゃあっ!どこ触ってるんですか!?」
「こことか感じやすいんじゃねえの?」
「やめてください!そこはダメです!」
翔鶴の言葉を無視して男達は彼女の乳首を攻め立てる。
(こんな奴らに……)
悔しさに顔を歪ませる翔鶴だが、痛みにも慣れ徐々に快感が襲ってくる。
「おっ、だんだん反応が良くなってきたな。」
男がそう言って更に強く突いてくる。
「んっ……!くうぅっ!」
翔鶴が耐えていると、前にいる男がさらに激しく腰を打ち付けてきた。
「ひゃっ!?」
不意打ちを食らい、甲高い声を出してしまう翔鶴。
「へへっ、可愛い声で鳴きやがって。」
男がニヤリと笑う。
「もう許して下さい……お願いします……!」
翔鶴が懇願するが、当然聞き入れられるはずもなく、男達による陵辱は続いた。
「くっ……!そろそろ出るぞ!」
男の肉棒がビクビクと震え、射精の準備に入る。
「やめて下さい!中には出さないで!」
「喜べ。前にも後ろにもいっぱい出してやるからよ!」
男は激しく腰を動かしながら絶頂を迎えようとする。
「嫌ぁっ!中はイヤですぅ!!」
翔鶴が泣きながら懇願するが、男たちは動きを止めなかった。
そして、とうとう限界を迎える。
「イクッ!中にたっぷり出してやるからな!」
ビュルルル!!ビュクビュク!!
翔鶴の膣内と肛内の同時に男たちの精液が注ぎ込まれる。
「ああぁぁっ!!」
あまりの量の多さに翔鶴は絶叫した。
ズルリと肉棒が引き抜かれると、そこから大量の白濁液が流れ出てくる。
「あ……あぁ……」
翔鶴はあまりのショックに放心状態になっていた。
そんな彼女の耳に瑞鶴の叫び声が聞こえた。
「いやあぁぁぁぁっっ!!!!」
翔鶴が瑞鶴の方を見ると、裸にされた瑞鶴の秘部に男のモノが宛がわれている。
「や、約束が違うわっ!!瑞鶴には手を出さないって!」
「そんな約束守るとでも思ってんのかよ!」
「こいつ、頭ん中お花畑かよ。」
「なっ……。」
「まあ安心しろよ。すぐにコイツも気持ちよくさせてやるからさ。」
そう言うと男は瑞鶴に一気に挿入した。
「ひぎぃぃいっ!?」
破瓜の痛みに瑞鶴が目を見開いて叫ぶ。
「あぐぅっ!痛いっ!抜いてぇっ!」
「へへ、良い締め具合だぜ。」
瑞鶴の太ももに破瓜の証が伝う。
「よし、動くぞ。」
男がピストン運動を始める。
「うあぁっ!動かないでえっ!」
涙を流して懇願する瑞鶴だったが、その願いは聞き入れられず、男が激しく腰を振る。
「いいぜ、もっと締め付けろ!」
「ひぎっ!いぎいいっ!」
男は容赦なく肉棒を奥まで突き入れる。
「俺のチンポ咥えてくれよ。」
別の男が瑞鶴の顔の前に肉棒を差し出した。
「んぐぅっ!?」
口の中に無理やり押し込められる。
「歯を立てるんじゃねえぞ!」
「んぶっ!んぐうぅっ!」
男が腰を動かすたびに喉の奥にまでペニスが入り込み吐き気がする。
「こっちにも集中してくれよ。」
挿入している男が乳房を鷲掴みにして揉みしだいた。
「んぐっ!むうぅっ!」
瑞鶴が必死に声を抑えようとするが、それがかえって男達の興奮を高める。
「おおっ!締まりが強くなったぞ!」
男が更にペースを上げる。
「やべえ、もう出そうだ。」
「出すぞ!全部飲めよ!」
「やらぁ……中はいやぁ……!」
ビュクッ!ビュクッ!
瑞鶴の口中と膣内に精液が大量に流し込まれた。
「んんんんんんっ!!!」
同時に瑞鶴が絶叫を上げ、全身を痙攣させる。
「ぷはっ!ごほっ!げほっ!」
男が口から肉棒を引き抜くと、瑞鶴は激しく咳き込んだ。
「くっくっく。初めてなのにイッちまったな。」
「そんなわけないでしょう!?」
瑞鶴が否定するが、体は正直だった。
「おいおい、ま〇こからも白いの垂れてるじゃねーか。きたねぇな。」
「まだ終わってねえぞ!ケツ上げろ!」
そう言って翔鶴と瑞鶴の二人は再び挿入される。
「ひゃあっ!?」
「レイプで感じてんぞ!この変態姉妹が!」
「誰が変態よ!あなたたちの方がよっぽどっ!」
「うるせぇ!」
パンッ!という音と共に瑞鶴のお尻に赤い跡がつく。
「ひうっ!」
「お前らもまだまだ元気みたいだし、楽しませてもらうとするか。」
「ふざっけんじゃないわよっ!あんたらなんか死んじまえ!!」
瑞鶴が怒りの声をあげるが、それは男たちを喜ばせるだけだった。
「あっ!んんっ!あうっ!」
四つん這いになった翔鶴の後ろから男が肉棒を突き刺す。
既に一度中に出されたためスムーズに出し入れされる。
「ひいっ!あぁっ!」
翔鶴は快楽に耐えようと床に爪を立てた。
「お願いっ!やめてっ!」
瑞鶴が泣きながら訴えるが、当然聞き入れられるはずもなく、翔鶴と同様に犯されていく。
「あぁっ!ダメッ!イっちゃいます!」
「いやっ!イキたくないっ!!」
「「ああぁぁぁっ!!」」
二人揃って絶頂を迎えると同時に男たちに中出しされる。
「あはぁ……熱い……。」
翔鶴は蕩けた表情で呟いた。
「へっ、姉の方はすっかり堕ちちまったな。」
「翔鶴姉っ!翔鶴姉っ!!」
「てめぇも堕としてやるよっ!」
そう言うなり男は瑞鶴の秘所に肉棒を押し当てた。
「ひいっ!?」
「まあ安心しろよ。すぐに気持ちよくしてやるからさ。」
そう言うと男は一気に挿入した。
「ひぎぃっ!?もう嫌よっ!」
「どうだ?これがセックスだぜ?」
男が腰を振るたびに瑞鶴が喘ぐ。
「やめっ!動かないでぇ!」
「へへっ、いい具合に締め付けてくるじゃねえか。」
「気持ちよくなんて無いわっ!」
「おまえ、さっきもイってただろ。嘘つくんじゃねぇよ。」
「うそっ!そんなこと無いっ!ひっ!いぎいいっ!」
男は更にペースを上げた。
「もうっ!だめえっ!イクぅっ!!」
瑞鶴の体がビクビクと震える。
「くっくっく。またイッたか。」
「こんな事されて感じる訳無いでしょ!?早く抜きなさいよっ!」
「お楽しみはこれからだぜぇ。」
そう言って男は腰の動きを速める。
「やらっ!これ以上されたらいぎぃっ!」
「ほれっ!出すぞっ!」
「いやぁっ!出さないでぇっ!」
ドピュッ!ビュルルルッ!
男の射精を受け、瑞鶴が絶叫を上げる。
「うわっ、こいつ潮吹いてやんの!」
「見ないでぇっ!」
「こいつ、自分から腰振ってやがるぜ。」
翔鶴は男にまたがり自ら腰を動かしていた。
「んっ……すごいですぅ……。もっとください……。」
「この淫乱空母め。」
「私は……いやらしい女なんかじゃありません……ああんっ!」
男の上で乱れ狂う翔鶴の姿を見ながら瑞鶴は絶望に打ち拉がれていた。
(私までおかしくなるわけにはいかないっ!)
「お願いだから抜いてっ!」
「うるせぇ!てめぇはもう俺たちの性欲処理便器なんだよ!」
そう言いながら男は瑞鶴の膣内に精液をぶち撒ける。
「ひうっ!いやぁっ!熱いのいっぱい出されてるっ!」
「こっちにもくれよ。」
別の男が瑞鶴の口元に肉棒を差し出す。
「ふごぉっ!?」
喉の奥にまで突き込まれ瑞鶴が苦しそうな声を上げる。
「歯を立てるんじゃねえぞ。」
「んぶっ!んぼおっ!」
男たちによる二人の凌辱は続く。
「こいつのケツ穴最高だな。」
「おう。こいつもう何回イッてるかわかんねぇな。」
「んぐっ!んんっ!」
四つん這いになった翔鶴の肛門を背後から犯しながら会話する男たち。
そして、瑞鶴の秘所からは大量の愛液が流れ出ており、床に大きな水溜りを作っていた。
「ふぅ、満足したぜ。」
「次は何して遊ぶかな。」
ペニスが引き抜かれた瑞鶴が床に倒れる。
「お願い……もう……やめて……。」
消え入りそうな声で懇願する。
「まだ遊びたりねぇよ。」
「いやっ!いやああぁぁぁっっ!」
室内には瑞鶴の絶叫と翔鶴の嬌声が絶たなかった。