「くっ!放しなさい!私をどうするつもり!?」
ベッドの上に大の字になるように拘束されたナヴィアが抵抗しようと手足を動かすとジャラジャラと鎖が軋む音がする。
周りにいる男たちはニヤニヤと笑うだけで何もしない。
「別に殺しはしないよ、ただちょっとおイタが過ぎたからお仕置きをするだけさ。」
「なにをっ!!」
男のひとりがそういうとナイフを取り出し、ナヴィアの服を掴む。
「っ……!」
「へへっ、いい顔するじゃねぇか……興奮してきたぜ。」
服はナイフで切り裂かれ、ナヴィアの白い肌が男たちの前にあらわになる。
「良い体してるじゃん。」
「こりゃあ、楽しみだぜ。」
男たちが鼻息荒くナヴィアの身体を舐め回すように見る。
裸を見られてナヴィアは顔を赤くしながらも怒りをあらわにする。
「なにをするつもりなの?」
「へっ、決まってるじゃん。」
男の顔がいやらしく歪み、ナヴィアの胸を掴む。
「うひゃっ!」
「エロい声出しやがって、これからもっといやらしいことすんのによ!」
男は乱暴にナヴィアの大きな胸を揉みしだく。
その胸は形を変えながらも柔らかく男の手の中で自在に形を変える。
「くぅ……っ!このぉ……!」
(こいつ……!)
男たちが好き勝手に胸を触るのをナヴィアは歯を食いしばって耐えていた。
乳首をクリクリと摘んだり、引っ張ったりして遊ばれる。
「や、やめっ……!」
(くそぉ……こんな奴らなんかに……!)
顔を赤くしながら男たちを睨むが、それは男を誘うような表情になってしまい逆効果だ。
「そうそう。あんたにいいものを用意してあるんだ。」
男の一人がコップを片手に持っていた。
「な、なによそれ……。」
「へへっ!うまいぜ?」
その言葉と同時に男の一人がナヴィアの口を無理矢理開く。
そして、その口にコップの液体が流し込まれる。
「んぐっ!?んー!!」
流し込まれた液体は甘く、それでいて少し酸っぱい不思議な味だった。
「んっ……んぐっ!ごくっ……。」
吐き出すこともできず、呼吸ができなくなり仕方なくそれを飲み込む。
するとすぐに異変が現れた。
(な、なにこれ……身体が熱い……!)
身体が熱くなり、息が荒くなる。
それと同時に心臓がドキドキと激しく高鳴る。
まるで酒を飲んだようなふわふわとした感覚だ。
「はぁ……はぁ……。」
「へへっ、いい感じだな。」
その様子を男たちがニヤニヤと笑いながら見ている。
ナヴィアは自分の身体の変化に戸惑いながらも男たちを睨みつける。
「なに……飲ませたの……?」
「ロシの味はどうだ?うまいだろ?」
「ロシ!?」
それは分かりやすく言えば麻薬のようなものだった。
そして、ただの麻薬と言うわけではなくそれの材料は彼女の父の命を奪ったと言ってもいい代物だ。
ナヴィアにとって忌まわしいそれを自身が飲む羽目になる。
しかも、見知らぬ男たちを喜ばせるために。
「まんこのほうは濡れてるか?」
その言葉とともにナヴィアの股間に男の手が伸びる。
「んっ……!」
軽く触られただけで声が出てしまう。
「少し足りないか?」
「手マンでもしてやればすぐに濡れるだろ?」
「そうだな……ほらよ!」
ズブリ、と指がナヴィアの秘部に入り込む。
「ひゃうっ!?」
(なにこれぇ……!)
膣壁が指で擦られるたび、凄まじい快感に襲われる。
今まで感じたことのないその快感に頭がおかしくなりそうになる。
「ああああぁっ!!」
ナヴィアは体をビクリと震わせる。
少し、弄られただけで簡単に絶頂してしまった。
「へへっ、すげー声だな。」
「こんなにあっさりイくなんて才能あるんじゃないの?」
「んっ……ぐ……だれがっ……」
絶頂後の余韻でぐったりとしたナヴィアだったが男の言葉に再び反抗的な態度を取る。しかし、男にとってはその態度こそが興奮を煽るスパイスだ。
「そういう生意気な態度がいつまで続くか楽しみだな……。」
男がニヤリと笑うと同時に男たちが一斉にナヴィアの身体に群がる。
そしてそのまま全身をくまなく愛撫される。
「んひっ!……っ!んっ!」
ナヴィアは必死に声を抑えようとするがどうしても漏れてしまう。
「くっ……!いい加減に……!」
(こいつら調子に乗りやがって……!)
「早く……離しなさいよ……。」
ナヴィアはまだ反抗的な態度を取っている。
そんな態度に怒りを覚えるよりも先に男のうちの一人が口を開く。
「そんなに元気ならブチ込んでも大丈夫そうだな。」
男はズボンを下ろし、自分のモノを取り出す。
それは既に臨戦態勢に入っていた。
(う……嘘でしょ……あんなの入るわけないじゃない!)
ナヴィアはその大きさに恐怖を覚える。しかし、それと同時に子宮の奥がキュンと疼く。
(そ、そんな……!)
身体が目の前の男を求めているのだ。
普段の彼女はそんなことはないはずだがロシのせいで身体がおかしくなっている。
「入れるぜ……!」
男はナヴィアの両足を掴み、そのまま一気に貫くように挿入する。
「っ!」
(痛い……)
あまりの質量にナヴィアは苦しげな表情を浮かべる。しかし、それも最初だけだ。
少しずつ押し広げられていく感覚が逆に心地よくさえ感じてしまうのだ。
男のモノがやがて子宮の入り口まで到達する。
「全部入ったぜ。締め付けて来て、そんなに気持ちいいか?この淫乱!」
「くっ……」
(悔しい……こんな奴らに……。)
ナヴィアは顔を赤くし、息を荒らげる。
そんなナヴィアの様子を楽しむように男はゆっくりとピストン運動を始める。
「うっ、うごかないでっ!あんっ!あっ!だめっ!やめてっ!」
最初は痛みを訴えていたナヴィアだったが次第にその声は甘い喘ぎ声へと変わっていく。
「あぅ……あんっ、あっ、やっ、んふっ……。」
「いい声で鳴くじゃないか。もっと気持ちよくしてやるよ。」
ナヴィアが犯される姿を見ていた周りの男たちが彼女の乳首を摘み上げる。
「ひゃんっ!?そ、それっ、だめぇ……あひっ!」
(ダメなのにぃ……!気持ちいいのが止まらないっ!)
ナヴィアは今まで感じたことのない快感に襲われていた。
乳首への愛撫により膣内がキュッと締まり男を強く締め付ける。
それにより男の剛直の形をより鮮明に感じてしまい余計に感じてしまうのだ。
そして絶頂寸前のタイミングで男は腰を振る速度を上げる。それと同時に周りの男たちも手の動きを激しくする。
「あひっ!い、イクッ!イッちゃう!」
全身の性感帯を責められたナヴィアは体を弓なりに反らし絶頂を迎える。それと同時に膣内が強く収縮し、男のモノを締め上げる。
「くっ……出るっ!!」
男がナヴィアの奥にまで突き入れ子宮へ直接精液を流し込む。
「ああっ、嘘っ!?なかにっ、出て……っ!んっ!!」
そのあまりの量の多さに結合部からはドロドロと精液が流れ出す。
「はぁ……はぁ……。」
肩で息をしながら呼吸を整えるナヴィアの割れ目から肉棒が引き抜かれた。
(だめ……頭がぼーっとして……なにも考えられない……。)
ナヴィアは虚ろな目で宙を見つめている。
そんな無防備な姿を見せるナヴィアに対して別の男がナヴィアの足を掴み、開かせる。
「次は俺の番だな……。」
男は自分のモノを取り出すと、そのまま一気に奥まで突き入れた。
「あぐぅっ!?また、はいってぇ……!?」
(こんなのっ、またされたらぁ……!)
「ほらよ!これでどうだ!」
「あひっ!あっ、だめっ、そこばっかりぃ……!」
男はナヴィアの反応を楽しむように弱い部分を重点的に責め立てる。
「いいまんこしてんじゃん?こりゃ最高の肉便器だぜ。」
「ひあっ、やめっ、やめてぇ……」
ナヴィアは涙を流しながら懇願する。しかし男は気にせず激しくピストンを続ける。
「んっ!あぁっ!やだっ……んっ!」
(だめっ、またイクッ!)
男の動きが一段と早くなる。
「くっ……出すぞっ!」
「まって!?中には出さないで!」
ドピュッドピューー!
ナヴィアの言葉を無視し大量の精液を吐き出す。
「ああぁぁっ!!」
それと同時にナヴィアは絶頂を迎えた。
「こいつ中出しされるたびにイってるじゃん。」
「じゃあ、次は俺もイカせてやるよ。」
「へへっ、口も使ってやろうぜ。」
その言葉とともに口と秘部の両方にそれぞれ肉棒が入れられる。
「んぐっ!?んぶぅ……!!」
「ほら、しっかり舐めろ?」
(舐めればいいのね……。)
犯され続けていることとロシの効果でおかしくなってきているナヴィアは言われるがまま男たちのモノを舌で奉仕し始める。
「んっ……ちゅぷ……」
(気持ち悪い……なんで、こんなことしないといけなかったんだっけ?)
一生懸命に舌を動かすナヴィアを見て男たちは満足そうに笑う。
「へへっ、いい子だなぁ。」
「よし、ご褒美だ!」
男たちはそれぞれ自分たちの限界を迎えるとナヴィアの中に射精していく。
ドピュッドピューー!!ビュー!ビュッ!ビュッ!
「んっ!んぶぅぅうっ!!」
「しっかり飲めよ。」
「んくっ、ごくっ……はぁはぁ……。」
「どう?気持ちよかったか?」
「はぁ……はぁ……。気持ちいい……わ。」
「そうかそうか。じゃあ次は俺が入れさせてもらうぜ。」
「あぐっ!?あっ!」
(ああ、気持ちいい。なんでこんなことしているのかわからないけど……もうどうでもいいわ……。)
パンッ!パァン!!グチュッッグチャッ!
「あっ、あんっ!ひゃうっ……んっ!あひぃっ!」
「お、なんだ?いい顔になって来たじゃねぇか。」
「ほら、もう一杯飲むか?」
男の手によってロシがナヴィアの口の中に流し込まれる。
「んんっ!んぐっ、ごくっ……。」
「ははっ、いい飲みっぷりだな。」
「ふへへ……きもちいいの……あんっ、おまんこ犯されて、ずぼずぼされてぇ……おいしいよぉ。」
「ちょっと、意味不明になって来てるじゃねぇか。」
「これくらいの方がヤりやすいってもんよ。」
「あぁっ!んっ……あはぁぁっ!」
(だめっ、もうイクッ……!)
ナヴィアは全身をビクビクと痙攣させながら絶頂を迎えるが、男たちの動きが止まることはない。それどころか激しさを増す一方だ。
「ひゃうっ!?まっへ……いまイったばっからだからぁ!」
絶頂を迎えたばかりの敏感な膣内を容赦なく責め立てられる。
そんな、ナヴィアに男が問いかける。
「そろそろ俺もイキそうなんだがどうして欲しい?」
「おまんこぉ……おまんこに精液いっぱい出してくださぁい!」
「いいぜ、たっぷりくれてやるよっ!」
男はナヴィアの両足を掴み、上から押し潰すように激しくピストンを繰り返す。
「ああぁっ!!すごぃ……!子宮にあたってりゅぅぅうっ!!」
そしてそのまま子宮口に亀頭を押し付けるようにして射精する。
ドピュッドピューー!ビュルルルーー!
「あぁぁっ!!熱いのきたぁぁあっ!!」
(あったかい……気持ちいいよぉ……)
ナヴィアは体を痙攣させながら絶頂を迎える。しかし、それでもなお男の肉棒からは大量の精液が流れ込んでくる。
「あっ……出てるっ!まだ出てりゅぅっ!!」
絶頂直後の敏感な子宮に大量の精液を流し込まれながらナヴィアは再び大きく身体を跳ねさせる。
「はぁ……はぁ……」
やっと射精が終わった時にはナヴィアの顔は完全に蕩けきっていた。
「もうこれはいらねぇな。」
ナヴィアの拘束が外されると今度は彼女を抱きかかえるように別の男が挿入する。
「ひゃあんっ!」
(また入ってきたぁ……)
再び激しいピストンが始まる。
「あぁっ、あひっ、あんぅっ!」
そしてまた別の男がナヴィアのお尻の穴に自分のモノを突っ込む。
「あっ……おしりぃ……」
「へへっ、アナル処女貰っちゃったぜっ。」
男は容赦なくピストンを続ける。
(苦しいのに……なんか幸せになっちゃうぅ……)
「あぁっ、だめっ、そんなにされたら壊れちゃうぅっ!」
「大丈夫大丈夫。そんなに簡単にはこわれないから。」
「そうそう、お祭りはこれからなんだからな。」
男たちは笑いながらナヴィアを犯し続ける。
「あぁっ、またイクッ!イッちゃう!」
「へへっ、いいぜイケよ淫乱女がっ!!」
ドピュッドピューー!ビュッ!ビュー!ゴポッ!ブビュルゥゥウウー!!
「ひああっ!!お尻もおまんこにも出されてぇ!」
「へへっ、まだ足りないだろ?」
「あっ、またおちんちん入って来てるぅ!!」
まだまだこの凌辱は終わることなく、男たちはナヴィアに群がり、何度もナヴィアを犯し続けた。