雀士敗北凌辱(新子憧)
「君が新子憧ちゃんだね?」
スーツを着た男が声をかけてきた。
「そうだけど、あなたは誰?」
「私はあなたの通う学校の麻雀部に融資させていただいてるものです。」
そう言って男は名刺を差し出す。
「そんな人が私に何の用?」
「ええ。あなたが素晴らしい打ち手だと聞いてぜひ対局していただきたくてですね。」
「ふーん。まぁいいわ。」
知らない男とはいえ褒められることはうれしかったし、練習にはなるかな?と思い彼の誘いに乗る。
「じゃあ早速行きましょうか。」
「えぇ。」
そして二人は雀荘に向かう。
雀荘に入るとすでに三人座っている雀卓に案内される。
「おや、あなたが新子さんですかな?」
雀卓に座っていた男が話しかけてくる。
「初めまして。よろしくお願いします。」
「こちらこそ。」
「あなたはやらないの?」
私を連れてきた男に聞く。
「ええ。後から。まずはお手並みを拝見させてもらおうかと思いまして。それはそれとして、憧さん。今回は特別なルールで遊ぼうと思います。」
「特別なルール?」
「ええ。私たちが和了するたびにこのカードをめくっていただき、その指示に従ってもらいます。」
男たちが私を見る目つきがエッチなものに変わる。
(そう言う事か……。)
私は雀卓を立つ。
「そう言う事は私しないから。」
「いいんですか?私はあなたの麻雀部に融資しているといったはずですよ?」
「……そう言う事?」
「それでも断るというならどうぞお帰りください。」
私はおとなしく椅子に座る。
「聡明なようで。そして、もう一つ。あなたが負けた際にはあなたには私たちの性奴隷をなっていただきます。」
「最低ね。……。もし、私が勝ったら?」
「もちろん解放します。ちなみに勝ち負けに関係なく融資は続けますから安心してください。」
「ようは勝てばいいのね。」
「ついでに3位以上であなたの勝ちにしましょう。」
「わかったわ。」
(ということは差し込みはしないという事?)
少なくとも差し込みし続けて一人を勝たせる戦法は使えない。
「では、始めましょう。」
そう言って男はサイコロを振った。
【東一局0本場】
配牌を見て心の中で笑う。
(いい手牌ね。速攻で行く!)
私の手牌には萬子が7つの一通形と筒子の対子が二つの二向聴。
「チー!」
鳴いて一通確定聴牌を取る。
「ツモ!300、500。」
「安いな。」
男は点棒を出しながらつぶやいた。
このゲームでは私は四位でない限り打点は必要ない。
早くゲームを終わらせることが重要だ。
【東二局0本場】
「ポンよ!」
三副露してテンパイした。
「また、安手の早上がりか。」
男は呆れ顔で言う。
喰いタンなのは丸見えで出あがりはあまり期待できない。
(両面待ち6枚生き。悪くはないわ。)
「ツモ。500、1000。」
「はいよ。」
難なく和了する。
(問題は次の私の親番。)
上がられたくないし、上がられるリスクが高まる連荘もできればしたくない。
【東三局0本場】
配牌は悪くないもののノーテン流局を目指すために手作りはしない。
「リーチ。」
男の一人がリーチをかける。
もちろんベタ降り。
「上がられないように必死みたいだが、残念だったな。ツモだ。」
(跳ツモ……!)
親の支払いで6000点。先ほどのあがりの分で何とか二位だが他二人とも僅差だ。
「さて、罰ゲームのカードを引いてもらおうか。」
「わかってるわ。」
私は一枚引く。
そこには『スカートめくり』を書かれていた。
私はスカートに手をかけてゆっくりとめくっていく。
そしてパンツが見えそうになったところで止まる。
「これで満足?」
「そんなわけないでしょう?しっかりパンツを見せてもらわないと。」
「変態ね。」
私はため息をつく。そして私はパンツが見えるまでスカートをめくりあげた。
「かわいいピンクのパンツですね。恥ずかしがっている顔もかわいい。」
「も、もういいでしょ!?」
「ええ。対局を続けてください。」
私はスカートを直すと椅子に座りなおす。
【東四局0本場】
早上がりを目指しつつも打点を上げなければならない。
(ドラ無しか……玄さんと打ってるから慣れてるけれど。)
辛いことも事実。門前での手作りを目指す。
「ポン。」
(親の白鳴き……早い……。)
上がらせないため安手の早上がりに切り替えるか……。
そんなことを考えている間に和了される。
「ツモ1000オール。」
「くっ……。」
「さあ、引いてください?」
三位転落。さらに上がられたせいでカードを引かされる。
引いたカードは『膝椅子』。
「なに?あなたが私の上に座るの?」
「逆ですよ。立ってください。」
私が立ち上がると男は私が座っていた椅子に座る。
「さあ、どうぞ。」
そう言って男は自分の膝を叩く。
「さ、触らないでよ?」
「ええ。今はね。」
私は彼の膝の上に座る。
「どうですか?私の膝の上は。」
「最悪よ。」
実際座り心地は悪い。
しかし、体格差から滑り落ちるということはなさそうだった。
「さあ、1本場に行きましょうか。」
【東四局1本場】
(四位を回避するため高めを上がりたい……。)
幸運なことに配牌でドラが二枚に白が対子になっている。
(早上がりもできるしいい手ね。)
そう思いながら字牌から切っていく。
座り心地が悪く何度も座りなおす。
すると、お尻に男の硬いものが服越しに当たる。
(うぅ……気持ち悪い……。)
そんなことを思っていると白を見逃してしまった。
「あっ!」
しかし時すでに遅し。どうしようもない。
仕方なく手を変えていく。
「ロン。4200。」
「しまった!!」
無理矢理手替えして牌を切ったところに当たってしまった。
四位転落に加えてカードを引かされる。
内容は『セクハラ』。
「な、何する気よ!?」
「読んで字の如くですよ。」
男は私の体をまさぐってくる。
「ちょっ!や、止めて!」
身をよじって抵抗するも抱き着かれた状態では逃げられず、後ろから胸を揉まれる。
「ちょっ、そこは……んぁ!」
「感度もいいですね。」
男は私の耳元で囁いてくる。
(こいつ!調子に乗って!)
服の上から触るしかしてこないがそれでも不快感は凄まじい。
「ふ、ふざけないでよ!くぅっ!」
「さあ、次行きますよ。」
【東四局2本場】
三位との差は3600。
配牌でドラ1の三向聴。何とか三位浮上は出来そうな手牌だった。
「くぅ……あっ……あんっ!」
対局が始まっても男の手は止まらない。
しかも、異様に上手く服越しでも感じさせられる。
「あっ……り、立直……。」
何とか聴牌にこぎつけ、立直をかける。
その瞬間、男が私のスカートの中に手を突っ込んでくる。
そしてパンツ越しにアソコを撫でられる。
「ひゃうんっ!だ、だめぇ……対局ちゅ……ああっ!」
「少し湿っていますね。もしかして感じてるんですか?」
「そ、そんなこと……。」
私は必死に否定するが体は正直に反応してしまう。
「あっ!それ……ああっ!だめっ!」
当たり牌が捨てられるものの男の愛撫によってロンの宣言ができない。
何とか自摸切りを繰り返すが男はそれを読んでいるかのようにピンポイントで責めてくる。
「あうっ!あひっ!あああっ!」
次第に声が大きくなっていく。
「あっ!ああっ!!イっちゃう!」
絶頂を迎えそうになったその瞬間、男は急に手を止める。
「へ?なんで……?」
突然の寸止めに私は困惑する。
「対局中ですからね。」
(くっ……完全に遊んでる……。)
私は涙目になりながらもなんとか耐える。
振聴なので結局自摸切りするしかない。
「はぁ……はぁ……。」
「ロン。6400の2本場は7000。」
私が切った牌に対してロンを宣言される。
「ひ……卑怯よ。」
「何が卑怯なのかな?」
男はそう言いながら私の秘部を撫でた。
「ひゃうっ!!」
「さ、罰ゲームのカードを引いてください。」
私は震える手でカードを一枚引くと内容を確認する。
『生着替え』
「うぅ……。」
そのカードを引いたとたん服が運ばれてくる。
「どうしました?早く脱いでください。」
私は泣きそうになりつつも覚悟を決める。
「わ、分かったわよ……。」
私は制服を脱ぎ始める。
「下着もすべて変えてくださいね。脱いだ服はこちらに。」
「変態……。」
私はブラジャーを外し、パンツを脱いでいく。
(こんな奴の前で裸にならなきゃいけないなんて屈辱的……。)
恥ずかしさを堪えつつ渡された服を手に取る。
パンツをひろげるとそれは私のアソコが丸見えになるものだった。
(こ、これを履いて……。)
嫌々ながらも履き替えていく。
「お似合いですよ。」
「うるさい。」
「さあ、続きを始めましょうか。」
同じくブラも局部が丸見えだった。
そして、メイド服を着ていく。
「おお、よくお似合いですね。」
「そんなわけないでしょ。」
正面から見てもほんの少し股間が見えているくらい短いスカートにおへそや肩は完全に露出している。
胸元も隠れてはいるものの生地は薄く、ブラが少し見えていてにそっち用のコスプレだった。
「せっかくの折り返しですし麻雀も楽しみましょう。」
【南一局0本場】
先ほどの直撃で三位との差は20100点。倍満以上を上がらなければならない。
配牌を見てとりあえず門前混一を目指す。
「んふっ……ああっ……。」
相変わらず胸を揉まれているが布地が薄いうえにブラが一切機能していないことでさっきより強く感じる。
「ふふっ、感度が良くなりましたね。」
「そ、そんなことない……ひゃうんっ!」
「また当たりですか。いいですね。」
秘部をほぼ丸出しにしているせいでその背徳感から体が興奮しているようだった。
「はやく……んっ!あっ!リーチぃ……。」
聴牌まで何とかこぎつける。
一枚切れの白単騎聴牌。彼らは私にえっちなことをさせるため降りないだろうから、確実に上がれる。
「ポン。」
「チー。」
男の一人がどんどん鳴いて手を進めていく。
(しまった……コンビ打ち……。)
私は4位ならばコンビ打ちで誰かを早く上がらせていまえばいい。
そのことを失念していた。
(でも、その前に白がくれば!)
「ロン。1500点。」
それも差し込みによって阻止されてしまう。しかも、親の上がりで連荘だ。
「さあ、カードを引いてもらおう。」
「くっ……。」
引いたカードは『フェラチオ』
「いやっ!そんなの嫌よ!」
「ほう、じゃあ麻雀部がなくなってもいいかな?」
「ううっ……。」
(こんな奴らの言う事を聞くのは絶対嫌だけど……。)
「わ、分かったわよ……。」
私は男の前に膝立ちになると、彼のズボンのチャックを開ける。
「うっ……。」
思わず顔をしかめる。
「おや?見るのは初めてかな?」
確かに実物のモノを見るのは父親くらいだった。
「ほら、口でくわえるんだ。」
私はそれを口に含む。
(うぇ……。変な味する……。)
「歯を立てるんじゃねえぞ?」
私は言われた通り必死にしゃぶる。
「なかなかうまいじゃないか。」
「うぐっ……んっ……。」
私は涙目になりながらも頑張っていた。しかし、苦しくなったところで口を離してしまう。
「ごほっ……げほっ……。」
「しっかりやれよ!」
男は私の髪をつかみ無理やり奥まで押し込む。
「うぶっ!?むううぅ……!!」
私は息ができないまま再び喉の奥へと突き入れられる。
「出すぞ!」
男は私の頭を押さえつけながら射精する。
「ううううう!!ううぅ……。」
ペニスは引き抜かれず、私は精液を飲み干すしかなかった。
「ごくっ……。」
私が精液を飲んだことを確認した男は私の口からペニスを引き抜く。
「けほっ……けほっ……。」
私は咳き込んでしまう。
「さあ。次の局に行きましょう。」
「うぅ……。くっ……。」
私は彼の膝の上に座った。
【南一局1本場】
四位を抜けるために高い手を作らなければならない。
差し込みを利用した安手あがりのせいで高めを上がるのもつらい。
そして何より……。
「あっ……。だめぇ……。」
「どうしました?手が止まってますよ?」
「だってぇ……。あんっ!こんなぁ……。」
直接秘部を弄られ、まともにゲームを進められない。
「ああ……。そんなに激しくしたら……あっ……。」
しかし、イキそうになると指を止められる。
「はぁ……はぁ……。」
その間に手を進めるもまともに思考できず、手牌もぐちゃぐちゃだ。
「立直。」
(親リー……。)
「ひっ……んっ……。」
今度は乳首をつままれる。
突然の刺激にツモった牌を取り落としてしまう。
「ロン。5500。」
「あっ!ううっ……。」
「さあ。カードを引いてください。」
カードに手を伸ばす。その内容は『手コキ』。
(そんな……。もうこれ以上恥ずかしいことなんて……。)
「お願い……。許して……。」
「駄目です。さあ、握ってください。」
「ううっ……!」
私は泣きそうな顔をしながら私の足の間から伸びる男のペニスに手を伸ばしゆっくりとしごいた。
「んふっ……。いいですね。」
「くっ……。」
クチャクチャと鳴るそこは私の手を汚していく。
「このまま、次の局に行きましょうか。」
【南二局0本場】
持ち点は1900。
もう負けられない。
左手で男のモノを扱きながら、右手で麻雀をする。
「リーチ。」
扱いているかわりか、今回は男は手出ししてこない。
安めだが何とか先制立直をかける。
「ポン。」
(えっ!?)
またコンビ打ちだ。
(ま、まずい……。)
そう思った瞬間、男が私のスカートの中に手を突っ込み、秘部をなぞった。
「ひゃうんっ!ちょっとぉ……。」
「ほら、手が休んでいるよ?」
「くっ……。」
男のモノを扱きながら自摸切りを繰り返す。
「んっ……。はうっ!」
時折、胸やクリトリスにも触れてくる。
(イキそうなのに……。)
「ツモ。2000、4000。」
なんとか和了したものの、私の体は火照っていた。
(はやく……。終わらせないと……。)
【南三局0本場】
(ここで連荘しないと勝ち目がない……。)
早上がりを目指していく。
「あっ……!そこっ……だめぇ……!」
「ほら、また手がお留守になってるぞ?」
男は執拗に私への愛撫を続ける。
(早く終わって……。)
私は必死に男のモノを扱きながらなんとか麻雀を続ける。
「カン!」
(よしっ!これでドラが……。)
しかし、その牌は私の手に渡ることはなかった。
「ロンだ。12000。」
私は呆然としていた。
「うそ……?どうして?」
「不運だったな。跳びだ。」
「最後のカードは私が代わりに引いてあげましょう。」
これから何をされるかなんて見なくてもわかる。
『セックス』
と書かれたカードを見せられる。
「では、このまま入れてもらいましょうかね。」
椅子に座ったままの男にまたがるように促された。
「うぅ……。あんたたち最低よ……。」
私が拒否しようとすると両腕を掴まれ無理矢理男にまたがらせられる。
「きゃっ!?ちょっと……。」
「嫌なら自分で入れられるかな?」
男はそういうと自分のペニスを手で支えて私の秘部をこする。
「うぅ……。くぅ……。」
何度も寸止めされイキそうなところに絶妙な刺激が与えられる。
こんな形で処女を失いたくない気持ちと、もう我慢の限界だという気持ちがせめぎ合う。
「うぅ!あぁあっ!」
刺激されるたびに少しずつ腰を落としていってしまう。
(イヤっ!こんなのダメなのに……。)
「んっ!あぁ!ああっ!」
メリメリッと音を立てながら男のモノを挿入され、ついに私は処女を失った。
「はぁ……はぁ……。」
「はい。全部入りましたね。それじゃあ動きますよ。」
「ちょ、ちょっと待って……。あっ……!あああっ!!」
パンッと大きな音が響く。
その一突きで私はイってしまった。
「あっ!あっ!あっ!だめぇ!イク!またイッてる!」
そのまま何回も突かれそのたびに絶頂を繰り返す。
(あぁ……。すごい……。これが大人の……。)
今まで経験したことのないような快楽に頭が真っ白になる。
「あああっ!すごっ!ああっ!」
(もっと欲しい……かも……。)
絶頂の連続は落ち着いたが体の疼きはまだやまない。
「どうですか?満足できましたか?」
私は無意識のうちに男の背中に手を回し、自ら腰を動かしていた。
「君は私の性奴隷になるんだ。わかるね?」
「いや……よっ!」
「ふむ。まだ反抗的な態度を取るか。いいだろう。おい、あれを持ってこい。」
男が合図すると、部屋に男たちが現れた。
手に持っているものは塗り薬のようだ。
「さっきまで、散々イカせたからな。今度は感度をあげるクスリを塗ってやる。」
(そんな……。)
男は指先にたっぷりとそれをすくいとると私の秘部にぬり始めた。
「ひゃうんっ!?いやっ!」
ヌルヌルとした感覚が襲ってくる。
「ほら、どんどん効いてきただろ?」
「ああぁっ!だめぇえっ!!ひゃうんっ!」
(なにこれ!?)
少し膣内をこすられるだけで全身が痺れるほどの快感に襲われる。
(だめっ!もう耐えられない……。)
「んはぁっ……!」
思わず甘い声が出てしまう。
「んっ、んんっ、んんんんんんっ……!」
(ヤバイ……!イキそう……!)
ビクビクと体が痙攣し、愛液が溢れてくる。
「おっと、危ないですよ。」
あと一歩というところで男は動きを止めた。
(なんで……?)
「イキたいんですか?」
「……。」
「黙っていてはわかりませんねぇ。」
男は下から一突き。
「ひゃうんっ!!」
「ほら、言わないとイカせてはあげませんよ?」
「うぅ……。お願い……。イカせてください……。」
「性奴隷になると言いなさい!」
男はまた一突き。
「うぐぅうっ!なる!なります!だからイカせてくださいぃいっ!!」
「ふふん、ようやく堕ちましたか。ではご褒美です。」
ズチュ!ズチュ!ズチャッ!
「あ"あ"あ"あ"あ"あ"っ!!!イグゥウウッッ!!」
あまりの衝撃に私は意識を失った。
しかし、次の一突きで無理矢理覚醒させられる。
「いやぁぁああっ!やめてぇっ!」
絶頂を迎えたばかりの敏感な体を容赦なく責め立てられる。
「メイドの癖に勝手にイッて気を失うとは。」
「ひぐぅ!!ひやぁっ!!突かないでっ!!イクッ!またイっちゃうぅっ!」
(もう無理……。おかしくなっちゃう……。)
「さて、そろそろ出しますよ!」
男は私の中に大量の精液を流し込んだ。
ビュルルルルーー!ビュービュッ!
「あぁ……あぁあ……あぁぁぁぁぁあぁあぁっ!!!」
中出しとともにまたもや絶頂する。
「はぁ……はぁ……。」
私はもう完全に屈服させられてしまった。
「さあ、次は何をして欲しいですか?」
「おま〇こ……して下さい……。」
私は雀卓に座り直し、片足を上げて卑猥なおねだりをする。
「ふむ。ちゃんと言えたようですね!」
男が私を雀卓に押し付けると再び挿入する。
「あぁっ!あぁあっ!」
「はぁ……。気持ちいいですよ!」
パンッ!パンッ!パンッ!
男は容赦なく腰を打ち付けて来るが私にはそれが快感となり、もっと欲しいとねだってしまう。
「あっ……!ああっ!もっとぉ……!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「はぁ……はぁ……くっ!出ますよ!」
ドピュッドピューー!
「あああっ!熱いぃい!」
子宮に大量の精子を叩きつけられ私は絶頂した。
「はぁ……はぁ……。」
「どうですか?満足できましたか?」
「はい……。最高でした……。」
「ふふっ、それなら良かった。これからもよろしく頼みますよ。」
こうして私は男の性奴隷になったのだった。