攻略wikiにセリフがまとめられておらず口調がおかしい可能性があります。
ドンッ!
壁に掛けた写真にナイフを突き立てると鈍い音がする。
「くそっ!くそっ!くそがぁ!!」
ナイフをねじると写真の男の顔がぐちゃぐちゃになる。
「何が隊長だ!立場を利用して都ちゃんをたぶらかしたに違いない!!」
写真に向かって怒りをぶつける。
「道に迷っていた都ちゃんを助けた!このあいだにっこり笑いかけてくれた!都ちゃんだって本当は俺のことが好きなはずなのに!」
俺は憎しみを込めた目で写真を睨みつける。
「そうだ……。奪われたら奪い返せばいいんだ……。ぐひひ……。都ちゃん、すぐ迎えに行くからね。」
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「都ちゃん、都ちゃん。」
「はい?なんでしょう?」
とある一室で俺が声をかけると都ちゃんはきょとんとした顔で返事をする。
「都ちゃんに見てほしいものがあるんだ。」
そう言って俺はタブレットを取り出し彼女に見せる。
「え?隊長さん!?」
画面には椅子に縛られうなだれる隊長の姿がある。
「な、なんですか!?隊長さんを離してください!」
「そう言うわけにはいかないな。都ちゃんには目を覚まして欲しいんだ。おっと、俺に危害を加えれば隊長の命はないぞ?」
「そ、そんな……。」
「ほら、おいで。」
そう言って都ちゃんを近くにあったベッドに押し倒す。
「きゃっ、何をんむっ!?」
そして彼女の唇を奪う。
「んぅ……ぷあっ、やめてください……。こんなこと……」
「大丈夫だよ。すぐに気持ちよくなるから。」
そのまま俺は都ちゃんを押し倒したままキスを続ける。
舌を入れ口内を犯していく。
「んちゅ……ふあぁ……れろぉ……。」
最初は抵抗していた彼女も次第に力が抜けていき、今ではこちらに身を預けるようにしている。
「都ちゃん、愛してるよ。」
耳元でささやくと彼女はびくんっと反応する。
「……。私が我慢すれば隊長さんは離してくれますか?」
(抵抗が緩んだのはそう言う事か。)
「まぁ、いいだろう。都ちゃんのお願いだしね。」
そう言ってもう一度、都ちゃんに深いキスをした。
「じゅる……ほら、都ちゃんも舌を出して。」
「はい……。んちゅっ……。」
お互いに舌を出し合い絡め合う。
唾液を交換しながら濃厚なキスを続けていく。
「んふっ、もうトロけてきたかな?」
そう言って俺は都ちゃんのスカートの中に手を入れ、パンツ越しに秘部に触れる。
「ひゃんっ!」
「なんだ、あんまり濡れてないね。ダメじゃないか。」
そう言って秘部をなぞる。
「んあっ、ひゃあっ、だめですぅ!」
指先で秘部を刺激し続ける。
するとだんだんと水音が聞こえてくるようになってきた。
「濡れてきた?」
「そんなこと……。」
「へぇ……嘘つくんだ?」
「あっ!ごめんなさい!濡れ……濡れてますっ……。」
「いい子だよ。もっと気持ちよくしてあげよう。」
そう言って都ちゃんのパンツを下ろす。
そこには綺麗な割れ目が見えた。
「可愛いおま〇こだね。」
「見ちゃ嫌です……。恥ずかしい……。」
「恥ずかしがってる都ちゃんもかわいいよ。」
今度は直接指でその割れ目をなぞっていく。
クチュクチュという音を立てながら指先を動かしていく。
「あぁっ!それ駄目ぇ!!」
「すごいねぇ。どんどん溢れてくるよ。」
「ひぃん!!おま〇こ触っちゃだめぇ!」
俺は片手で秘部を弄りながらもう片手で都ちゃんの上着を脱がせていく。
ブラジャーを外すと形の整った胸が現れる。
「綺麗なおっぱいだね。」
そう言いながら俺は乳首を口に含む。
「ひあっ!舐めないでっ!」
ピンク色の先端を口に含み舌の上で転がすように舐める。
もう片方の手で空いた乳房を揉みしだいた。
「おっぱいとおま〇この両方なんて無理ですっ!!」
「大丈夫さ。都ちゃんならできるよ。」
さらに激しく責め立てる。
「おっぱいもおま〇こも感じすぎておかしくなっちゃいますっ!」
「イキそうなんだね?いいんだよ、思いっきりイッても。」
そう言うと彼女は体を震わせ絶頂を迎えた。
「あああっ!!!」
「どうだった?都ちゃん。」
「いや……。はい……すごく良かったです……。」
都ちゃんは顔を真っ赤にして答える。
「じゃあ、次は俺を気持ちよくしてもらおう。」
俺はズボンを下ろし自分のモノを取り出す。
それはすでに勃起しており、先端からはカウパー液が出ていた。
「えっ……。大きい……。」
都ちゃんは驚きの顔を見せている。
「その驚きは何なんだい?」
「いえ……なんでも……。」
そういって顔をそむける。
「くっくっく。ほら、都ちゃん。舐めてくれ。」
そう言って都ちゃんの顔にペニスを近づける。
都ちゃんは躊躇しながらもそれを握るとペロリをひとなめした。
そしてそのまま口に含んでいく。
「んぐっ……。んちゅ……。」
「おおっ!これはいい……。」
都ちゃんの口の中はとても暖かくヌルッとした感触があった。
「れろ……じゅる……。んぐぅ……。」
都ちゃんはそのまま頭を前後に動かし始める。
「ああ、いいよ……。上手だ……。」
嫌そうな顔をしながらもフェラは止めず、舌でペニスを刺激しながら頭を動かし扱く。
「ちゅるっ、れろぉ……。んふぅ……。」
口いっぱいに俺のものを頬張り一生懸命奉仕してくれる姿は健気でとても可愛らしい。
一度ペニスから口を離すと今度は裏筋を舐め始めた。
「んふぅ……れろっ……。」
抑揚の付け方がうまく、快感が高まっていく。
そして再び都ちゃんは亀頭を口に含む。そのままカリ首をチロチロッと舌先で刺激された。
「うっ……。」
思わず声が出る。
「んっ……イキそうなんですか?」
「ああ、出すぞ!」
そう言うと彼女はラストスパートをかけるように喉奥まで使って一気に扱き上げた。
どぴゅっ!びゅるるるびゅーっ!
「んんんっ!!!ごくっ……。」
都ちゃんは精液を飲むがその量が多かったのか口端からあふれてベッドに垂れる。
「苦くて……生臭くて……臭い……。あ、いえ……美味しいです……。」
「随分上手だったじゃないか。」
「それは……隊長さんと……。」
そうか……だからやけに上手だったわけだ。
「なるほどな。じゃあ、俺がもっと大人セックスを教えてやるよ!」
そう言って都ちゃんを押し倒し覆いかぶさる。
「きゃっ!やめてくださいっ!そこは隊長さんだけのっ!」
「大丈夫だよ。優しくしてあげるからね。」
そう言いながら彼女の秘部に挿入する。
「ひあっ!入ってきてるっ!隊長さんじゃないおち〇ちんがぁ!!」
「都ちゃんのおま〇こ最高だね。熱くてトロトロで……。」
ゆっくりとピストン運動を始める。
「あっ!あぁっ!!」
「どうだい?俺のち〇ぽは。」
「太いぃっ!おっきいっ!!壊れちゃいますっ!」
「大丈夫さ。こんなんじゃ壊れないよ。」
さらに腰の動きを速める。
「あっ!あっ!激しいぃっ!」
パンッ!パンッ!という音を立てながら激しく打ち付ける。
「あっ!あんっ!ひゃあ!だめぇ!」
突くたびに都ちゃんは喘ぎ声をあげる。
「いい声で鳴くじゃないか!ほら、もっと喘げ!」
さらに激しく責め立てる。
「あっ、あぁっ!ひうっ!あっ、あんっ!!」
「気持ちよさそうだね。そんな都ちゃんにいいものを見せてあげよう。」
抽送しながら俺はタブレットを操作する。
「あっ、ひゃっ!なにをっ……あんっ!」
「ほら、俺のち〇ぽで突かれて喘いでる都ちゃんの姿、隊長さんが見てるよ。」
そう言ってタブレットを都ちゃんに見せる。
「嘘っ!ちがっ!あんっ!これは違うんですっ!ひうっ!」
「お、さっきより締りが良くなったよ。見られて興奮してるの?」
「違いますっ!見ないでくださいっ!いやぁ……!」
都ちゃんは顔を真っ赤にしてイヤイヤと首を振る。
「いいねぇ。その顔、すごくそそられるよ。」
俺はさらに強く突き上げる。
「あああっ!ダメですっ!イクッ、隊長さんじゃないおち〇ちんでおま〇こ突かれてイッちゃうぅー!!!」
ビクビクっと身体を大きく痙攣させて絶頂を迎えた。
それによって膣がキュッと締まり、俺も限界を迎える。
どぴゅっ!びゅーっ!
「あ、熱いの出てるぅ……!あああああっ!!!」
都ちゃんは再び大きく仰け反って絶頂した。
「はぁ……はぁ……。」
都ちゃんは肩で息をしている。
「ほら、隊長の耳にイヤホンがあるのわかる?これね、今の都ちゃんのイキ声が全部聞こえてるんだよ。」
「あ、嘘……嘘ですよね……。」
都ちゃんは信じられないという表情をする。
「本当さ。今頃向こうのモニタールームでは都ちゃんのいやらしい姿を堪能しているはずだよ。」
「そ、そんな……。」
「だからもっと可愛く喘ぐんだ。」
「えっ!?ひゃんっ!」
俺は抽送を再開する。
「あっ!そんなっ!男の人は出したら終わりって!ひああっ!」
「おいつはそうなんだろうな。だが俺はそうじゃないぜ?」
一度射精したことで萎えたペニスが再び硬度を取り戻す。
「あっ!またおっきくなってるっ!」
「まだまだ終わらないから覚悟しろよ。」
そう言ってピストンを続ける。
「あんっ!あっ!激しすぎますっ!あああっ!」
「どうだい俺のち〇ぽは?あいつのよりいいだろ?」
「そんなことっ……んあっ!言えませんっ!」
否定しないということは認めたくないだけで肯定と同じだ。
それに気を良くした俺はさらに激しく責める。
パンッ!パァンッ!
肉と肉が激しくぶつかり合う音が部屋に響く。
結合部からはさっき出した精液が都ちゃんの愛液と混じり泡立っている。
「ほら、言ってみろ。おま〇この奥に出してくださいって。」
「ああっ!あっ!あぁっ!無理ですっ!あっ!」
「へぇ、隊長がどうなってもいいのか?」
「あっ!言いますっあんっ!私のおま〇この奥に精液いっぱい出してくださいっ!あぁっ!」
「よく言った。ご褒美だ!」
どぷっ!びゅるるるっ!!
子宮口に押し付けながら射精する。
「ああああっ!!熱いのがっ!出されてイってるぅっ!」
都ちゃんは全身を痙攣させ、秘部からは潮を吹き出す。
「あ……ああ……。」
都ちゃんはそのまま意識を失ったようだ。
「気絶か?まあいいや今はこれで満足しておくとするかな。」
俺は都ちゃんの秘部からペニスを引き抜きズボンを穿くと部屋を後にした。