息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
四葉家に拾われた5歳の僕は、真夜ママに四葉悠也と名前を与えられた。真夜ママに拾われて以来、僕は真夜ママに本当の息子として認識するように認識操作をしていた。
「マンマ………おっぱい❤❤❤」
「おっぱい欲しくなっちゃったのかなぁ?僕ちゃん❤ちょっと待ってね❤」
おっぱいを揉む僕に、ママは手慣れた動きでブラジャーを外し大きな胸を曝け出す。
重力に負けて双球は左右に広がる。
「ん❤❤僕ちゃん❤はあい、どうぞぉ❤❤❤❤❤」
ママは、お腹までブラジャーを引き落とすと、逆の手で服とキャミソールを胸上で押さえて下がってこないように気をつかう。
僕は左右からおっぱいを手で寄せてその間に顔を押し付ける。
「・・・ん❤❤❤❤」
柔らかい母性が僕を受け止めた。
ママの呼吸に合わせてゆったりと上下していて揺り篭のように頭を揺らされる。
「ん、んふふ・・・❤❤❤❤どうしたのぉ?❤❤❤❤❤❤寂しくなっちゃったぁ? 大丈夫だよぉ、大事な息子の僕ちゃんを置いて付き合ったりしないよぉ~❤❤❤❤」
「あう……❤❤❤マンマ………❤❤❤」
安心させる声と手つきで、胸に顔を埋める僕の背中を優しくあやしてくれる。
僕は左手で胸を掴み乳首を上に向かせると横から舌で舐め上げた。
そのまま唇を尖らせ吸い付き、性的刺激を与えようと優しく舌先で乳首の先端を撫でて硬くさせる。
「んちゅっチュパチュパ・・・❤❤❤❤マンマ…❤❤❤えろぉ~❤❤❤❤んちゅっ、レロレロレロ・・・❤❤❤」
「んっ、ふっ、・・・❤❤❤んんっ❤❤❤❤僕ちゃん・・・❤❤❤❤❤よしよぉし・・・❤❤❤❤」
僕に嘗めしゃぶられ乳首を固くしてきても、逃げずに優しく僕の背中を撫で続けてくれる。
時折ママの身体がピクンと震え、体温がじわりと上昇し、僕に反応してくれているのが嬉しくなる。
右手をスカートの中に入れて太ももを撫でる。
ピクンッ、ママの腰が小さく跳ねて、手から逃げるように腰を捩る。
僕の下で身悶えするママの太ももにチンポが擦れて硬く勃起してくる。
「はぁ・・・はぁ・・・❤❤❤❤悪戯しちゃダメだよぉ、僕ちゃん・・・❤❤❤」
ママの吐息も熱く湿りだし、ママの興奮が伝わってくる。
胸の間もじわりと汗ばんで来て、心拍も激しくなってきている。
僕に抑えられているのに身を捩り過ぎて、ママのスカートが捲れて煽情的なパンツが見えてしまっている。
ママの足の間に膝を入れて閉じれないようにする。
膝を上げて股下に触れさせると、くちゅんとパンツが張り付く湿った感触。
「んあっ❤❤❤」
ママの口が小さく開かれ意図せず喘ぎ声が漏れ、恥ずかし気にまつ毛を伏せる。
パンツのフチに指を掛けて引き下ろそうとする。
大きめなお尻にひっかかる、床と挟まりなかなか下ろせない。
「あっ、❤❤❤(・・・僕ちゃん、白いおしっこしたくなっちゃったの? だったらトイレ行こうねぇ?❤❤❤)」
耳元でこしょこしょと射精したいのかと確認される。
その間も僕はママのパンツをずり下げようとしていて、ママは降ろされないように手に力を入れて抑える。
「んっふぅっ❤❤❤❤僕ちゃん、メッ! ダメだよ僕ちゃん。おしっこはトイレでしないとぉ・・・❤❤❤」
「マンマの中でおしっこしたいの……❤❤❤マンマのオマンコの中でビュルビュル出したいんだ❤❤❤❤」
もう既にパンツは大半降ろされ、割れ目の当たりで丸まって横紐のようになっている。
下腹は丸出しで陰毛も隠れていない。
ママの下腹に押し付けられる股間のテントが、フニフニと柔らかくも張りのある肌で押し返される。
あまり身動きが取れない中で自分のズボンを下ろしチンポを外に取り出す。
ママの素肌と生チンポが触れ合いを始める。
「んっ・・・❤❤❤❤ふぅっ、んっ、ぁぁっ❤❤❤❤❤」
下腹を押してくる弾力のある熱を持った勃起チンポの感触に、ママが熱い吐息を漏らす。
チンポがママの身体に沿って下向きにパンツの中に潜り込み、プニプニとした肉厚なマン肉にに擦り付けられ、陰毛にくすぐられる。
股の間に居座ったチンポが、抜けないように小刻みに動き、ママのクリトリスを刺激する。
「ん、ぁっ、ぁあ・・・❤❤❤あん❤❤❤・・・」
体温が上がったママの秘裂に、スカートで隠れながら素股を繰り返す。
僕を押さえていた腕は外され、口元に伸びた手が声を抑えるために指を唇ではんだ。
「・・・んっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤」
内ももに挿しこまれたチンポが身悶えするママの足でグニグニと横から揉まれる。
溢れ出たカウパーがママの足の内側を汚し、愛液と混ざりネトネトと滑らしていた。