息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
「んっひぃい゛っ!?❤❤❤❤❤」
強すぎる刺激に歯を食いしばり、ママの身体が硬直する。
しかし直ぐに笑顔を作ると出来るだけ息子の心に負担をかけないように、機嫌を取るように無理して朗らかに笑いかける。
引き攣った笑顔でも僕のチンポを受け入れてくれるママに僕の心も満たされてきて、ママを気遣う余裕も出来てくる。
力加減をして腰を振り、ママの最奥を責め続けながら、胸に手を這わせ、舌を伸ばしてキスをする余裕が生まれた。
「んっ、んふぅ❤❤❤❤んちゅっ❤❤❤❤チュッ❤❤❤❤チュパ、んぁ・・・ぁ❤❤❤❤ ・・・はぁ・・・❤❤❤❤悠くぅん❤❤❤❤❤」
優しく胸を触られながら、お互いを気遣う心を通わせるキス。
ママは、コチラを気持ち良くさせようとした愛撫に女として気遣われている気がして、息子の男としての成長を子宮で感じた。
息子の下で行き過ぎた愛情を受け入れ続けると、だんだんと膣が締まり、絶頂が近づく。
ママの身体はすっかり発情し、女の顔をしている。
「んちゅっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤チュプッ❤❤❤❤んぁっ❤❤❤❤はぁっ❤❤❤❤❤ ぁああんっ❤❤❤❤❤」
締まった膣に膨らんだ亀頭、生物的に合致した男女のものが最後の瞬間を迎えようとお互いの性器を刺激し合う。
どちらともなく指を絡め合い、蕩けた瞳で見つめ合う。
近づく顔、重なる唇。
「んっ❤❤❤❤んっ❤❤❤❤悠くん❤❤❤❤ちゅっ❤❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤じゅるっ、ちゅぱっ❤❤❤❤」
貪り合うような、下の口にも負けないくらいの粘膜接触。
その最中にママの膣内で限界を迎えた俺は、我慢せずに放出した。
ビュルッビュルルルッッッ!!?❤❤❤❤❤❤❤
「んっ!?❤❤❤❤❤❤んふぅうううっっっ!!?❤❤❤❤❤」
ギューッと唇を押し付けるような身体全体を使った抱き着き。
足で引き寄せられた腰がママの奥深くまで入り込み、コリコリとした子宮口目指して密着した鈴口から射精を繰り返す。
「ん・・・❤❤❤ぁっ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤ぁあっ❤❤❤❤❤あむ、んちゅっちゅぱ❤❤❤❤ちゅぱ❤❤❤❤❤❤」
子宮に押し付けられた亀頭からの中出し射精を感じ取りながらの唇を啄むようなキス。
力の入っていた尻から力が抜けて、そのままママの身体に体重を預ける。
汗ばみ豊潤な女の香りをさせたママの柔らかい肉体が受け止めてくれる。
ぱふっとおっぱいクッションに顔を埋める。
汗を掻いた胸は淫靡な女の香りがしていて、チンポに残った精液を出すのに役立った。
クッションの厚みを増すように横から寄せてあげると、ママが体温の高い手で僕の頭を撫でて労ってくれる。
「はぁ・・・❤❤❤❤❤はぁ・・・❤❤❤❤❤んぁ❤❤❤❤悠くん・・・❤❤❤おつかれさま・・・❤❤❤」
疲労したママの儚げな顔を見ながら、トクッ・・・❤❤❤❤トクッ・・・❤❤❤❤❤と、ママの心音に合わせて残った精液を膣内に吐き出す。
生命の音が、ママのお腹から伝わってくる。
ママに甘えるようにむぎゅむぎゅと抱き着き、足を延ばして腰をグリグリと押し付ける。
僕にレイプ紛いの中出しを受けたのに、ママは終始幸せそうに微笑んでいた