息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
一時間後
ぬぅぅ……❤❤❤ずぷぅ……❤❤❤ぬぅぅ…………ずぷぅ…………
「はへぇー❤️ふへぇー!❤️も、もうダメ、悠くん!❤️イかせて!❤️ママのおマンコイかせて!❤️ズコズコ激しく腰動かしてよぉぉおおお!!!」
「ダ〜メ。マンマが言うまで、絶対イかせない」
「そんなぁ……❤️もう、おマンコ降伏してるのにぃ!❤️言わなきゃダメなの?意地悪よぉおお❤️お願いだから、ママをイかせてぇぇぇ!❤️❤❤❤」
「イかせて欲しいならさ、簡単な方法があるじゃない。……僕のものになるっていう」
「ィ……せて……❤❤❤」
「ん?何?」
「ママは、ママは悠くんのお嫁さんになります……!だからイかせて!❤️デカチンポズコズコ動かして!❤️もう限界よぉ!❤️おマンコ限界!❤️激しくパンパンしてママの子宮にトドメ刺して!!❤️❤❤❤」
「マンマ❤……!」
ずこんっ!❤️
「んほおおおおおお!!!❤️おチンポ、やっと奥に激しくきたぁぁぁ❤️」
ぐっぽぐっぽ❤❤❤❤ぐっぽぐっぽ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️ぱんっ❤️
「ひぃいいいいいいい!!❤️らめっ、悠くん、ママのおマンコの上に乗ってプレスしちゃダメ❤️種付けプレスらめぇぇえええ!!!❤️」
ずぼっ❤️❤❤❤ずぼっ❤️❤❤❤❤ぱんっ❤️ぱんっ❤️❤❤❤ずんっ❤️ずんっ❤️ずんっ❤️ずんっ❤️
「おおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤ほおおおおおおおお!!!!❤️❤️奥に、奥にゴリゴリおチンポおおおぉぉぉ❤️❤️それに、ビクビク❤️おチンポビクビク❤️くるのね?❤️ママの子宮に、トドメザーメンくるのねぇぇ〜〜❤️」
ずんっ!❤️❤❤❤❤❤ずんっ!❤️❤❤❤❤ずんっ!❤️❤❤❤ずんっ!❤️❤❤❤
「プ、プレス❤️プレス強い❤️孕ませる気なのね?❤️この子ったら本気で私の事孕ませる気なのね!❤️きて、きて!❤️私の降伏全敗おマンコに、悠くんの新婚ザーメンどぴゅどぴゅきてぇえええええ!!❤❤❤❤❤️」
「わかった、イクよ!イクよぉ、マンマァ!!❤❤❤僕と結婚だよ❤❤❤❤」
「ああきて!❤️❤❤❤きてきてきて❤️きてええええええええ!!!❤️」
どっぼぉびゅるるるるるるるるるるるる!!!!❤❤❤❤❤びゅるるるるるぼびゅるるるるるるる!!!❤❤❤❤❤ぶびゅるるるるるるるる!!!ぶぼぼびゅるるゆるるるるるるる!!!!❤❤❤❤
「んっごおおほおおおおおおおおおおお!!!!❤️❤❤❤❤❤イクイクイクッ❤️❤❤❤❤子宮にトドメザーメンきて、イクゥうううううううう!!!❤️❤️❤️❤❤❤❤」
「堕ちるっ❤️❤❤❤❤こんなの堕ちるわよっ❤️❤❤❤❤❤女がこんなおチンポ挿れられて勝てるわけないのよぉおおおおお❤️ああらめ❤❤❤❤ザーメン出したままズコズコらめ、またイクゥううううううイっちゃううううううううう!!!❤❤❤❤❤」
ーーーーーーーーーーーーーーーー
「ああ"ー……❤❤❤❤❤はぁー……❤❤❤❤おマンコ……らめぇ……❤❤❤❤」
悠くんが、ほとんど意識が飛んでいる私のおマンコから、おチンポを引き抜く。
ごっぽぉ……❤️❤❤❤❤❤
それと同時に、溢れてだザーメンが音をたてた。
「マンマ……❤❤❤」
悠くんが私に抱きついて、キスをしてくる。
私もそれに応えた。
「これでマンマは、僕のもの、だよね……?」
「ええ、ママは、もう……あなただけのものよ……❤️❤❤❤❤」
こうして私は《実の息子》の悠くんに落とされ、《実の息子》の悠くんと結婚し、ママとして妻としての新婚子作り生活が始まった。