息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
真夜ママと結婚した僕は荒い息を吐いている、黒のウェディングドレスのママの横に回り、その頬に手を当ててこちらを向かせる。
潤んだ目、上気した頬。
「マンマ………❤❤❤❤ウェディングドレス綺麗だよ………❤❤❤」
僕はそんなママに誓いのキスをする。
僕はママの顔を軽く抑えて舌先を伸ばす。
「んっ!❤❤❤❤❤」
それにママが驚いたように目を見開く。
少し体がのけぞったが、僕はそれに合わせるようにむしろ自分からママのほうに飛び込むようにしてキスを続ける。
抵抗できなくなったママの唇は最初こそ硬く閉ざされていたが、上下の唇にそれぞれ吸いついたり、舌先で繰り返し、なんども舐めていくうちにだんだんと隙間が開いてくる。
「チュバッ❤❤❤❤チュバッ❤❤❤❤❤チュヌブ❤❤❤❤❤悠くふん………❤❤❤❤❤❤」
キスを続けていくうちに、逃げようとする気配は感じなくなっていた。
ママの頭に回した左手はそのままに、右手の指でママの形のよい耳を軽くなでる。
耳への愛撫は気持ちよくさせる為というよりは、耳を押さえることで動きを制限するという意味もある。耳を摘ままれるとそれを振りほどいてからしか動けない。
「あひん………❤❤❤むちゅ❤❤❤ジュブブッ………❤❤❤❤ひゃん…………❤❤❤❤❤耳らめぇ❤❤❤❤」
唇に抵抗がなくなったと感じた僕はさらに舌を進ませて、ママの歯と歯茎の間を丹念に舐めていく。
「んっはぁ❤❤❤❤❤っんっ❤❤❤❤」
懸命に口で息をしないようにしているせいか、ママの荒い鼻息が僕の顔にバシバシ当たるのが少し滑稽だった。
僕は這わせていた舌を引っ込めて、ママから一旦口を離す。
そして首を軽く傾けて大きめに口を開き、ママの口に蓋をするようにして吸い付いた。
「ぷはっっ❤❤❤❤んっ!❤❤❤❤❤ぐぐっぅ❤❤❤❤❤」
そうして開いた歯と歯の間に僕は舌先を飛び込ませる。
口を閉じることができなくなったママは僕の舌での愛撫に蹂躙されるほかはない。
僕はさらに体重を掛けて逃げられないようにしてキスを深めた。
口の内側、歯茎の裏に舌を伸ばす。
唾液をすすり、舌先で口の中をなぞるように動かしていくうちにママの口の動きが少しずつ変化してゆく。
固まっていたママの舌先がピクリと動き、僕の舌に触れる。
舌先でママの舌をトントンと叩く。
何度かそうしているうちに、ママの舌も少しずつそれに答えるように動き始めた。
舌と舌をぶつけ合わせる。何度かぶつけた後、僕が狙いをそらすとママの舌は面白いように僕の口の中に入ってきた。言いようもないゾワリとした快感が背筋に走る。
ぬるりぬるりと、粘膜同士がこすれあう。
回数を重ねるうちにその動きはスムーズになっていく。僕が吸い込むと、それを真似するようにママも吸い込む。
「じゅうっ、ちゅっ、じゅっ、マンマ」
「んぅうじゅ❤❤❤❤ゆーくん❤❤❤ゆーくん❤❤❤じゅっ❤❤❤」
最初は鼻でしていたママの呼吸が唾液の交換が激しくなるに連れて、口で呼吸しないと間に合わなくなってくる。
そしてキスの熱が上がるのに合わせて、僕たち二人のキスの姿勢も変化してきていた。
ママの方もキスに前のめりになっている。
ママの口から唾液を吸い取って飲み込んで、僕の唾を変わりに送り込み飲み込ませる。
「ゴクッ❤❤❤んっ❤❤❤んはぁ❤❤❤❤ゆーくん❤❤❤❤❤」
荒い呼吸の間に僕の名前を繰り返すママはまるで酔っているかのようだ。
捕まえていたママの頭と耳を離して、腰を少し下げ、楽な姿勢を取って抱きつく。
それまで僕が上からキスしていた姿勢から、僕がわずかに下になるが、それでも同じようにキスは続いていく。
姿勢が変わり後ろ手を突いている必要がなくなったママの手が自然と僕の体を抱きしめた。