息子にだだ甘の真夜が拾われ息子のチンポで孕み僕だけの子作りママになる 作:オッパイは正義マン
再び先走り汁が出て、睾丸がグググ、と上がろうとしているところで、僕は立ち上がって、ママの左乳房を握って母乳を啜り上げ、さらにペニスを擦りつけ、勃起した乳首が当たる感触を楽しむと、おもむろにママの口にそれを突き付けた。
「ゆーくん❤、凄い顔……❤❤興奮してる❤❤❤❤❤」
「もうダメ、全部飲んで」
ママはコクリと頷くと、鈴口をかろうじて咥え、ぴちゃぴちゃと雁首を責め立てた。
「おぉ……僕のおちんぽミルク出る!!」
肩まで伸びたママの髪を掴むと、次々と活きの良い子種汁を発射していった。
「んんっ、❤❤❤❤っ……❤❤❤❤」
コク、コクとその度にママの喉が上下し、とうとう最後の一滴まで、ママはそれを飲み干した。
「マンマ、全部飲んだ……」
ママは彼らには長すぎるペニスを萎えさせながら、嚥下したママに驚いた。
「それよりゆーくん、聞いて」
他に誰も聞いてはいないだろうが、ママの口の前で耳をそばだてる。
「お腹❤ゆーくんの赤ちゃんできちゃったみたい❤❤❤」
「えっ?」
まさか、というの僕に対し、ママは腹の僅かに膨らんだ部分を撫でて続ける。
「おっぱいが出るだけじゃなくて、もう生理、来ないの。で、だんだんここ、大きくなってきて、ドクン、ドクンいってる❤❤❤」
「で、どうするの? マンマは僕の赤ちゃん産んでくれるの?」
「うん、産むわ❤❤ゆーくんの赤ちゃんだもの❤❤❤」
ママが裸のまま僕に寄りかかり、首にキスをする。
「だってゆーくんは大事な息子で、パパだもん……❤❤❤❤」
「あぁ……う、うん……」
ママが僕の赤ちゃんを産んでくれると言ってくれた。僕は嬉しくて、洗脳しても大事な息子って言ってくれたママは本心からそういってくれたのだろう。そのまましばらく抱き合った。
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孕んだママは左寄りに寝そべっており、だらりと垂れ落ちた乳房から豊かな臍まわり、腰までのラインが非常にいやらしい。
見ているだけで僕のペニスは完全にギンギンになっていたが、重力で潰されて完全に乳首が床についている最もいやらしい左乳房を持ち上げると、そのまま腰のスライドの力だけでまだゴポゴポと液を漏らすママへと挿入した。
「おぉぉ……すっげぇ入る……っ」
「あぁぁン!❤❤❤入ってくるぅぅ……!❤❤❤❤」
奥まで入った僕のぺニスは自由自在にグラインドし、睾丸も当たりやすいため、バチン、バチンと水気の入ったいやらしい音をリズミカルに立てる。
僕は片方をも掴み切れないながら、必死に掌と指先でバストの柔らかさやその深い谷間を吟味しながら、両方の乳首に均等に刺激を加えていった。
「マンマのおっぱい……でかすぎて揉み切れないよ…………おぉォ……」
その状態から右の乳房を口で咥え、上へと持っていく。
欲望が爆発しそうだ。
「……あん……❤❤❤❤……ン……❤❤❤❤…んッ!❤❤ダメ……ごりごりして、もう、イきそう……ッ!❤❤❤❤」
右のバストを吸って右乳首をコロコロとさすっていたが、やがて重力に耐えきれずにそれはママの身体にバチンと戻る。
再び潰されてくたりとする左のバスト。
「僕ももう耐えきれない……!」
思わぬ言葉がつい口から出ると同時に、チンポが胎動し、どくどくと濃い精子を造り出す。
子種は尿道を通り、ビューッ、ビューッと長い間隔でママの膣内を満たしていった。
「アァァ……!❤❤❤熱いぃ……❤❤❤❤❤まだ、出てる……ぅ?❤❤❤」
「オォォォ……、おっ、オォォ……」
孕んだママの子宮に中出しした。数ヶ月後、ママは僕の赤ちゃんを産んだ。