THE・RAPE 作:レイプ・キング
━━━まさか、還暦もとうに過ぎた自分がこんな目に遭うなんて……
気付けば高校生の孫にレイプされていた。
目が覚めたとき、私は裸で両手首と両足首を結ばれて、縛られて、尻を突き出すような格好だった。
孫の竜平からお茶を入れてもらったことまでは覚えている。
恐らく薬でも入っていたのではないだろうか?
竜平は巨大なペニスをぎんぎんに勃起させていた。
私はもう64歳のお婆ちゃんだというのに!
「や、やめなさい! 私は、私はあなたのお婆ちゃんなんですよ!?」
私が制止するも、竜平の目は色欲に支配されていた。
ペニスが私の膣へあてがわれる……
(は、はいってくる……犯される……孫に……)
私がそうおもった瞬間、竜平のペニスが私の膣をごりごり削りながら犯し、侵入してきた。
「あギャァァァア! や、やめでぇぇぇええ! 痛い! 無理矢理犯さないで……あああああ!」
濡れてない膣へ竜平は無理矢理ペニスをねじ込んでくる。そして、一気に子宮まで挿入された。
「ぎゃぁあああ! いだぃいいいい!! 抜いてぇぇぇ!!」
あまりの激痛に涙が溢れた。
しかし、そんなのお構いなしというように、竜平は腰を振り始めた。
パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! パンッ! 肉と肉が激しくぶつかり合う音が響く。
「あぐっ! いたいっ! やめてぇぇえ!」
痛みに耐えきれず、泣き叫ぶ私。
それでも竜平は腰を振るのをやめなかった。
むしろ激しくなる一方だ。
私はこのまま孫のペニスで殺されるんじゃないかと思った。
それほどまでに激しいピストン運動であったのだ。
「うぐぅ……ひぐぅ……」
あまりの苦痛に声にならない悲鳴を上げる私。
そしてついにその時が来た。
どぴゅるるる!!!
「ああぁあああああああ────!!!」
竜平が射精した。
子宮内に大量の精液が注ぎ込まれる。
「ああぁ……あつい……だめぇ…………」
膣から滴り落ちる精液を指で書き出しながら、私は絶望に打ち拉がれていた。
竜平は私をにやにやと見つめながら、萎える様子の無いペニスを見せ付けてくる。
絶望は……まだ終わりそうもない。
■□■
「…………っ!! ぐ……う……あぁ……」
あれから数時間後、私は何度も絶頂を迎えさせられていた。
イってもすぐに次の絶頂が襲ってきて休む暇がない。
もう何回イッたかわからないほどイカされ続けていた。
股間に熱いなにかを流し込まれているのを感じる。
竜平はさっき出したばかりなのにもう射精していた。
一体この子はいつになったら満足するのか……。
こうなってしまったからには、もう元の関係には戻れないのだろう。
恐らく竜平は、私が妊娠しないことをいいことに今後も関係を迫ってくるに違いない。
こんなことは娘や義息子には到底いえない……私は、もう死ぬまで竜平の肉便器として生きていくしかないのだろうか?