THE・RAPE 作:レイプ・キング
「ユイちゃん、来年小学校卒業するんだね、ハアハア…」
デブ男が今年小学校6年生になった少女、緒川唯のふとももを撫で回しながら息を荒くした。
「ひっ……」
ユイは恐怖で動けない。
ユイは攫われたのだ。
突然の事だった。
習い事の帰り道、黒い車が隣に止まったかとおもうと、あっというまに車に乗せられて連れ去られてしまったのだ。車はしばらく走り続けた後、人気のない山の中に停車し、そこでデブ男に無理やり服を脱がされた。
「いやっ!何すんのよ!」
抵抗するが、デブ男の力には敵わず、あっさり下着姿にされてしまった。
「ユイちゃん……可愛いおパンティだねぇ……。」
男は舌なめずりをしながらそう言うと、おもむろにズボンを脱ぎ捨てた。
男の股間から現れたソレを見て、ユイの顔は青ざめた。
「ヒッ!!」
それは勃起していないにも関わらず20センチはある巨大な肉棒であった。
「ほらぁ、これが欲しいんでしょ?」
男はそう言って、その巨根の先端をユイの股間に擦り付けるように動かし始めた。
「ひぃぃぃぃ!!!」
ユイはあまりのおぞましさに悲鳴をあげた。
「フヒィッ!良い声で泣くなあ!興奮してきたよぉ!!それじゃあいただきますぅ!!」
男はそう叫ぶと、一気に腰を突き出した。
ズボォ!!!
「いぎゃああああああああ!!!」
あまりの大きさと痛みに絶叫をあげるユイ。
しかし、そんな事はおかまいなしに、男は激しく腰を振り始める。
パンッ!パァン!
「あーいいわこれぇ!最高だよぉ!ユイちゃんの処女マンコさいこおおおおおう!!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「痛いっ!痛いよおっ!抜いてえっ!」
泣きながら訴えるユイだが、男は構わず腰を打ち付け続ける。
やがて、限界を迎えたのか、男のペニスがビクビクと震えはじめた。
「出るうううう!!!」
ドビュルルルル!!
「きゃああああっ!?」
熱い奔流を感じて悲鳴を上げるユイ。
射精が終わると、男は満足げに一息つき、ようやくペニスを引き抜いた。
引き抜かれると同時に大量の精液が流れ出す。
「フゥ〜、気持ちよかったよユイちゃん。でもさぁ…お兄さん、まだ満足できてないんだよねぇ…」
にちゃぁと笑う男のペニスは、ユイの破瓜の血と白く濁った精液で汚れており、その凶悪なモノを天を突くがごとくイキリたたせていた。
終わらないのだ、まだ。
続くのだ、これが。
ユイはほろほろと涙をこぼした。
男はゆっくりとペニスをユイのアソコへとあてがう。
男は苦痛で顔をしかめるユイの前髪を掴むとおぞましい笑顔を浮かべながら涙を舐め取った。
ユイの中へペニスがねじ込まれていく。
本来、迎えてはいけないはずのもの。ユイの体はその侵入を拒むが、男の力任せの挿入の前には意味をなさなかった。
顔をくしゃくしゃにして涙を流すユイを見て、男は一層笑顔を歪ませ、腰を動かす。
男はおもった。
━━これ、持ち帰って家でも楽しむか