※この作品はR-18です。

THE・RAPE   作:レイプ・キング

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フェミニストのコトネをレイプする

コトネ@FMSTはフェミニストである。

自称がつくが。

名前はツブヤイターでのアカウント名だ。

女性の権利を拡張、拡大するために、草の根運動をしている…つもりらしい。しかし、実際は彼女はフェミストというよりはミサンドリストというほうが正しい。

 

 

コトネははっきりいって容姿にはすぐれない。

身長は154センチ、そして体重は79キロ。

色白いといえば響きはいいが、こうも重くてはまるで大福のような第一印象だった。

近眼で度が強いめがねをしているせいで、余計に根暗な印象を与えてしまう。

 

 

だからコトネは小学校中学校といじめを受け続けてきた。

高校生1年生になっても男子たちからからかわれつづけている。

コトネはそのせいもあって男というものが大嫌いになってしまったのだ。

 

 

「犯罪の殆どは男性が起こしています。女性だけの町作りとかできないのかなぁ」

 

 

 

「電車で中年男性がじっと私をみてました。視線だけで痴漢になることしらないのかな?」

 

 

 

「女を性的対象とする男性に対して、ものすごく嫌悪感がある」

 

 

 

コトネは毎日こんな感じの事ばかりを呟いている。

 

ソレに対して当然反発のリプライというものは来たりするのだが、コトネは即座にブロックするか、反論という名の暴言を吐き捨ててからブロックしている。

 

 

 

類は友を呼ぶという言葉があるが、コトネのようなことをいっているアカウントは同種からフォローされやすい。

 

コトネも当然フォローバックをすることで、ごくごく自然に小さいコミュニティのようなものが出来上がっていった。

 

 

 

 

 

あるときフォロワーの【ゴマ】さんという女性から、「あなたの意見に共感します。呟きを全て読みましたが私も同じ様に考えていました。他人とはおもえません」というダイレクトメールが来た。コトネは承認欲求が満たされたということもあり喜ぶ。

 

 

 

ゴマさんは、このSNSでは珍しい、コトネのことを肯定してくれる人だ。

 

コトネにとってゴマさんの返信は肯定感を満たすための最高のリプライだった。

 

 

 

そして、ゴマさんと親しくしているうちに彼女からオフ会の誘いがきた。

 

コトネは当然承諾し、待ち合わせ場所に向かう。

 

待ち合わせ時間が夜で、待ち合わせ場所が人目のすくない簡素な住宅地であってもコトネは疑わない。なぜなら相手は女性だと信じ込んでいるから。

 

コトネはワクワクしながら待ち合わせ場所へ向かった。

 

 

 

やがてコトネを迎えにきた車がコトネの横にとまった。

 

そして突然車の中に引き込まれた。

 

車の中にはでっぷりふとった中年男性と、髪の毛をフケだらけにした中年男性がのっていた。

 

驚くコトネにでっぷりふとった男は白い布のようなものを取り出し、口にあててきた。

 

意識が遠くなるコトネ。助けを求めようにも求められない。

 

そう、コトネはハメられたのだ。

 

生意気なフェミニスト気取りの少女に罰を与えようと、男達がコトネを罠にはめて拉致した。コトネはこれから男たちに犯されることになる…

 

 

 

 

 

「……ん……ここ、どこ?……」

 

目が覚めたら知らない場所にいた。

 

どうやらここは廃工場のようだ。

 

私は椅子に座らされているようで、手足は縄で縛られている。

 

なぜこんなことになっているのかわからず混乱していると、私の前に一人の中年のおじさんが現れた。

 

そのおじさんはニヤニヤとした笑いを浮かべながら私に話しかけてきた。

 

「起きたか?」

 

「あ、あなた誰ですか!ここはどこなんですか!?私をどうするつもりなんですか!?」

 

私が質問すると、その男は嬉しそうに答えた。

 

「まず自己紹介しようか、俺は【ゴマ】だ。横のこいつが【ヨシ】。」

 

「え……?あなたが、あの……?」

 

ゴマさんって女性じゃなかったの……!?

 

本当は男だったってこと!?

 

 

 

「そ、それで、なんで私こんなところに連れてこられてるの?」

 

「そんなもん決まってるだろ?」

 

「……へ?」

 

「コトネ、お前に教えてやろうってことだよ、男っていうのをさ。全然男っていうのを知らないみたいだからさ」

 

「なっ、そんなの嫌よ!」

 

「そんなこと言わずにさぁ、楽しもうぜ?」

 

そういって、ゴマはいやらしい手つきで私に手を伸ばしてきた。

 

「やめてっ!触らないでよっ!!」

 

しかし、手足を縛られた状態では抵抗できるはずもなく、簡単に体を掴まれてしまった。

 

そして、服の上から胸を鷲掴みにされた。

 

「いやぁぁっ!!やめ、てぇっ……!」

 

「いいねえ、柔っこいなあ。それにしてもコトネ、お前少し太りすぎだぞ?まあいいけどよ、新鮮なマンコがあるならデブでもガリでも」

 

ゴマは私の言葉など無視して、そのまま胸を撫で回してきた。

 

「やだぁ……!気持ち悪いよぉ……」

 

「うるせえな、おとなしくしてろっての」

 

ゴマはそういうと、私のスカートの中に手を入れてきた。

 

「いやあっ!!そんなとこさわっちゃやだあぁっ!!」

 

「色気ねぇパンツはいてるなあ、ベージュか?」

 

そう言いながらゴマは下着越しに秘部を弄ってきた。

 

「やめてええええええ!!!!きもちわるい!!!!気持ち悪い!!!私に触るなぁあああ!」

 

私は大声で叫び、泣き喚いた。

 

こんな気色の悪いおっさんに触られるなんて…!

 

 

 

だが、ゴマの手が止まることはなかった。

 

それどころか、今度は胸に顔を近づけてきて、乳首を舐め始めたのだ。

 

「ひうっ!なにしてるのぉっ!?」

 

突然のことに動揺する私だったが、ゴマはそのまま乳首を舌で転がしたり甘噛みしたりしていた。

 

これっぽっちも気持ちよくはない。最悪の気分だ。

 

 

 

そしてヨシとなのる不潔な男がスカートの中に顔をつっこんでくる!

 

 

 

「いゃああああっ!!!きもいきもいっ!!!」

 

私は必死に足をバタつかせたが、所詮無駄な足掻きであった。

 

そしてとうとうスカートを脱がされてしまった。

 

「いやだああっ!見ないでぇええっ!!」

 

私は大暴れをするが、縛られてしまっているので動くことができない。

 

 

 

「だからさぁ、ちょっとお前しずかに…」

 

ゴマが握りこぶしを固めている。

 

まさか…!?

 

「よッ…!!!」

 

 

 

ドゴッ!

 

 

 

振り下ろされた拳は私の頬を痛打した。

 

 

 

「いぎゃっ!!!…ひっ…ひっ…いた、痛い…」

 

親にも殴られたことがないのに、それなのに…!

 

 

 

ゴマは一発だけではなく、何度も何度も拳を振り下ろしてくる。

 

 

 

「さっきからよ!」ドガッ!

 

「うるっせぇんだよ!!」ガツン!

 

「静かにしろって!!!」バキッ!

 

 

 

ゴマの暴力に私の心はあっというまに折れてしまった。

 

ゴマが殴りつけてくる間にも、ヨシは私の下着をずりおろし、むきだしになった性器を舐めたり匂いをかいだりしていた。

 

 

 

「ふぐぅぅううう……うぐぅうう……」

 

殴られすぎて頬が腫れあがり、まともに喋ることすらできない。

 

私は痛みに耐えるために歯を食いしばることしかできず、呻き声をあげることしかできなかった。

 

そんな状態の私を見て、ゴマが口を開く。

 

「少しは大人しくなったか?ん?」

 

 

 

ゴマが私の前髪をつかんで顔を引き上げ問いかける。

 

私は怖くて、恐ろしくて、言葉を発することができなかった。

 

その時ヨシがゴマに訊ねた。

 

 

 

「な、なあ!いいか?ゴマさん。このガキのおまんこ、つっこんでいいか?」

 

ヨシはすでに自分のパンツすらを脱いで下半身丸出しだった。

 

そして…気持ちの悪いアレが大きく、大きくそそりたっていた…

 

 

 

「ひっ!!!!い、いや…そんなの、無理で、す…」

 

私はか細い声でうったえる。

 

ヨシのペニスはとてつもなく大きかったのだ。

 

 

 

「びびったか?コトネちゃん。こいつな、チンポだけはでっかいんだわ。えっと24センチっていってたな!チンポでかい以外なんもとりえがないやつだけどよ!コトネちゃんをよ、レイプして、おまんこぶっこわして、尻の穴もぐっちゃぐちゃにして地獄見せてやる分には十分だろ?」

 

ゴマの言葉に私は恐怖でガタガタと体が震える。

 

あんなもので突かれたら死んでしまう……!

 

「おいおい、俺のチンコみてビビってんじゃねえよ、傷つくなぁ~」

 

ヨシがいうと、私のアソコにアレをつきたててきた…

 

そして、ついにその瞬間がやってきた。

 

ズプッ メリメリィイイッ!!!

 

「ぎひぃいいいいっ!!!!」

 

(痛い痛い痛いぃいいっ!!!!)

 

私の膣壁を引き裂きながら巨大な肉棒が挿入される。

 

そして、子宮口を突き上げたところで止まった。

 

「あ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っあ ゙っ」

 

激痛のあまり白目を剥いて絶叫してしまう私。

 

だが、そんなことはお構いなしとばかりに腰を振り続けるヨシ。パンッパンッパンッと肉同士がぶつかり合う音が響く。

 

そのたびに私は悲鳴をあげてしまう。

 

全く濡れていない膣への強引な挿入。

 

血が流れ、私は頭が焼き切れそうなほどの痛みで気が狂いそうになった。

 

 

 

 

 

「おら!!!デブ!!!!てめえのマンコ使ってやるからよォ!!ぶっ壊してやるからよォ!!!どうだ!!!おい!いいか!?気持ちいいかおい!!!!」

 

ガツンガツンとペニスが、腰がたたきつけられるたびに私は涙と唾液と鼻水を垂れ流しながら叫ぶことしかできなかった。

 

 

 

「イギャァアアアア!!やめでぇえええ!!いだいいいいィィ!!!」

 

 

 

「痛いか?気を紛らわせてやるよ…!!おら!!!」バチン!!!!

 

ゴマがニヤニヤ笑いながら私の頬を痛烈に平手打ちした。

 

口の中が切れたのか血の味が口の中に広がる。

 

さらに、ゴマは続けて私をひっぱたき続けた。

 

「オラァッ!オラッ!!どうしたぁ!?まだまだこんなもんじゃねえぞォ!!」バシン!バシィン!ベシイン!

 

その間にもヨシは私のアソコをレイプし続けている。

 

「いたいぃぃぃっ!!やめてぇぇぇっ!!お願いだから許してぇえっ!!!」

 

「うるせえな、黙ってろ!」グリュッ!

 

「ひぐっ!?」

 

ヨシは私のクリトリスを指で思いっきり押しつぶした。あまりの痛みに悶絶する私。

 

しかしそれでもヨシは腰の動きを止めなかった。

 

パンパンパンパンッ!!!パチュンッ!!

 

「ぎゃあぁあああっっ!!!」

 

「おほぉぉおおっ!いいぞ、コトネちゃん、いい感じだぜ!!」

 

「やめてっ!もうやめてよぉおっ!!」

 

「何言ってんだよ、これからだろうが!」

 

ゴマはそういうと、私の口の中に指を突っ込んできた。

 

「むごぉおおおっ!!」

 

「歯をたてんなよ~ちゃんと舌使えよ」クチュクチュ ゴマの指が私の口内をかき回す。その不快感から吐きそうになる。

 

「うっ……げほっ……うえぇっ」ビチャビチャ

 

「きったねえなぁ」

 

ゴマはそう言いながら私の口から指を抜いた。

 

体はビクンと跳ね上がる。

 

 

 

ヨシがより一層腰を激しく動かしはじめたのだ。その動きは次第に速くなっていった。

 

ヌチュッ!ニチュッ!ズブッ!ジュボッ!ズブゥウウッ!ジュボジュボジュボジュボ

 

 

 

これはセックスではない、拷問だ。

 

このままでは殺されてしまう。

 

早く逃げなくては……

 

そんな考えが頭をよぎった時、ヨシの動きが止まった。

 

どうやら射精しようとしているらしい。

 

ビュルルルーーッ!!ビューッ!ドクッドクッドクン!!

 

「ひぎぃっ!!熱いっ!!熱ぅいいいいっ!!」ビクビクッ!ビックン!ビクッ!ガクガクッ!ピュルッ! 膣内に大量の精液が流れ込んでくるのがわかる。

 

そして、ようやく終わったかとおもった瞬間、再び腰を動かし始めたのだ。

 

今度はゆっくりゆっくりと動き始める。まるで味わうようにねっとりとした動きで私を責め立てる。

 

 

 

「安心しろコトネちゃんよう。ヨシのやつはな、今日に備えてイケないお薬いーっぱいよんでるからよ」

 

パシパシと私の頬をたたきながらゴマはにやついていた。

 

 

 

「コトネちゃん、犯して、犯して、犯して、犯して、犯して、犯して、犯して、犯して、犯して…コトネちゃんが死ぬまでずっと犯してやるからさ。もう二度とお家へは帰れないよ。コトネちゃんはここで死ぬんだ。俺達に穴という穴を犯され続けてさ」

 

「いやぁああっ!!いやぁああっ!!」

 

私は泣き叫んだ。

 

 

こんな最低な男に……こんな男たちに……私は一生汚されていくというのか?そして、殺される? いや、いや、いや……いやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだいやだ

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