THE・RAPE 作:レイプ・キング
ここは異世界、フタナーリ。
この世界の常識は皆が知るようなものとは少々毛色が違っている。
この世界は女にペニスがはえている。
そして男にはヴァギナが…あるわけではない、男にもペニスがはえている。しかし女のペニス、メスペニスには大きさは遠く及ばない。
生殖はどうしているのかといえば、男がオスケツマンコでメスペニスからのザーメンを受止め、受精し、大腸で妊娠することになっている。
それ以外の一般常識は我々のものと大体同じだ。
だが、この異世界フタナーリで今とんでもないことがおきていた。
それは母親による息子のレイプである。
急にむらむらした母親が、息子のオスケツマンコを犯すという事件が後を絶たない。
息子をオナホール化した母親が、オナホ自慢ということでツブヤイターへあげ、それをサイバーポリスがみつけて検挙、などということは日常茶飯事だ。
もちろんそんなことがあれば親権はく奪は間違いなしなのだが……。
「んふーっ!いいわぁ~」
今年中学校になったばかりの息子のケツマンコをほじくりながら母親は下品な声をあげる。
母親は全身に脂肪をまとっており、一言で言うなら豚だ。
しかし下腹部からそそりたっているペニスは余りにも雄雄しく、引き締められた筋肉の棍棒といった風情である。
息子の肛門は母親の指を三本も飲み込み、さらに奥へといざなうようにひくついている。
なぜペニスではなく指をいれているのかといえば、この母親のメスペニスは大きいため、こうして息子のケツマンコを拡張してやらないと裂けてしまうからだ。
「ママの指、おいしい?」
「うん……おいし……」
「あらぁ、ほんとぉ?じゃあもっとあげるぅ!」
ずぶりゅりゅっ!母親は息子の肛門に指を4本つっこんでかき回す。
「おほっ!」
「ほらほらほらぁ!もっといくわよぉ!!」
ずぶちゅりゅ……泡をたてほぐれるケツマンコをみて、母親は頃合よしと判断した。
「さあて。愛する息子のケツマンコ…頂いちゃおうかしらね?」
母親が己のメスペニスを撫であげながら呟いた。
息子も期待しているようだ。
息子のケツマンコはヒクヒクと蠢き、まるでさそっているかのようだった。
息子の小さいペニスも大きくなっており、先からは透明な汁が滲み出ている。「ああ、もう我慢できない!!いただきまぁす!!」
ズブッッ!!
「あっ!!!」
母親のメスペニスが息子のケツマンコに突き刺さった。
その瞬間、息子の体がびくんっと跳ね上がり、息子のペニスがぴゅるるっとか細く精子が吹き出る。
しかしそれでも母親のメスペニスは止まらない。
ぐぽっ!!ぬぢょっ!!
「あひっ!?」
「いっちゃった?でもごめんねぇ、ママもう止められないからっ!」
そう言って母親は腰を振り始める。
ぐぼっ!!ばちゅんっ!!!
「あっ!!あっ!!」
息子の小さな体は、母親の巨体に揺さぶられる。
「あはははっ!!可愛いぃっ!ほらほらっ!気持ちいいでしょう!?ほらっ!ほらっ!」
「あうっ!あんっ!あっ!ああっ!」
「あらあら~、こんなにしちゃってぇ」
そういうと母親は息子のちんぽをぎゅむっと掴む。
「ふひぃっ!」
「ほら、こうやってシコシコしてあげるわよっ!」
母親が息子のチンポを擦り上げた。母親の手もまた脂肪で分厚いが、その分厚さとデブ特有の熱量によって、母親の手は天然のオナホールと化していたのだ。
「うひぃぃいっ!!らめぇっ!らめぇええっ!!」
「だめじゃないでしょ!こんなにビンビンにして!」
しゅっこ!しゅっこ!しゅっこ!しゅっこ!
「んほぉおおっ!イグゥウウッ!!」
息子がだらしない声をあげて絶頂する。
ふきあがる精子をぺろりと舐めながら母親は満面の笑みをうかべた。
「あははははっ!またイッちゃったわね~!」
「はあ、はあ、はあ、はあ……」
息も絶え絶えの息子の頭を撫でながら、母親は言う。
「ねえ、ママのこと好き?」
「……すきぃ……」
「そうよね~!じゃあ、ママのザーメン、いっぱい注いであげるわね!大好きなママのオナホールになりなさい…あなたのケツマンコにしっかりママのチンポの形を覚えさせてあげる!」
「はい……ぼくのケツマンコ、ママのチンポの形になっちゃうぅ……」
「いい子ね……それじゃあ、イクわよ……!」
そして、母親の射精が始まった。
どびゅるるるっ…!1リットル。
どくんっ…どくんっどくんっ…2リットル。
ごぷっ…ぶりゅりゅっ……!これで3リットル。
「あはぁあああああっ!!」
息子のケツマンコに、なんと優に3リットルもの精子が注ぎ込まれたのだ。しかもまだ勃起は収まらない。まだまだ出し足りないようだ。
「ふふっ……まだまだこれからよ、坊や」
鬼畜外道のごとき母親は、ぱっくりひらいたケツマンコから精液をドクドク溢れさせている息子をみながらつぶやいた。
息子はもう人間ではない。
母親のオナホールになってしまったのだ。