※この作品はR-18です。

和風エロゲー世界の失踪予定モブ退魔忍者に転生いたしましたが、全力で生き延び「んほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」   作:第三世界(うたかたとわ)

12 / 31
バッドエンド3「オークの苗床」♡

 

「くぅぅ! 離せ! このっ!!」

 

 奥の苗床に連れ去られたシグレは、意識を取り戻した瞬間必死に抵抗する。

 

「ぐぅぅ!! だめだ……力が強すぎる!!」

 

 しかし、物語の終盤に出てくるモンスターであるクトゥルーオークの腕力に、シグレはまったく勝つことができなかった。

 

「きゃぁぁぁぁ!!」

 

 そのまま、シグレは身につけていた忍び装束を乱暴に引き裂かれ、全裸の状態にされてしまう。

 

 若くて美しいシグレのGカップを持つ裸体が、醜悪なオークの目の前に晒された。

 

「まって……ねえ……お願い!!」

 

 仰向けに倒れた体に覆いかぶさり、シグレの両腕を無理やり押さえつけながら、オークがゆっくりと体を近づけてくる。

 

 シグレは涙目になって命乞いをするが、モンスターはまったく感情すら見せない。

 

「やめろぉ!!! この!!! オークが!!! 殺す!!! てめぇ!!! 絶対に!!! 殺す!!!」

 

 しかし、自分よりはるかにステータス値が高いオークの体は、シグレが全力で暴れてもビクともしなかった。

 

(いや……こんな奴となんて嫌だよぉ……)

 

 そうして、オークのいきり立った肉棒がシグレの股間に押し付けられる。

 

(で、デカすぎぃ……あんなのぉ……入るわけないじゃん……)

 

 それは、人間のものとは比べ物にならないほどの大きさだった。

 

 そして謎の液体にまみれた、粘液まみれの異形。

 

「ひっ!?」

 

(キモいぃぃ……ヌルヌルしてるぅ……誰か……助けて……)

 

 グロテスクに脈打つモンスターの肉棒を前に、シグレは思わず恐怖を感じた。

 

 心の中で、シグレは自分を救助してくれる誰かを待ち望む。

 

 もし、今の自分を助けてくれるなら、何でもする。

 

 処女だって捧げる。

 

「誰か!!! 助けて!!! お願いぃぃぃ!!! 助けてぇぇぇぇぇ!!!」

 

 シグレは孤立したダンジョンの中で、必死に祈り続ける。

 

 そして、シグレの希望は、オークがペニスを一突きすることで粉々に砕け散った。

 

 オークがその巨大な男性器を、一気にシグレの中に挿入したのだ。

 

「ひぎぃいいいっ♡ 嫌ぁ♡ なにっ♡ これぇ♡ こんなヤツで♡ 感じたく♡ ないぃいぃ♡ んっ♡ あっ♡ はぁぁ♡ なんれ♡ 気持ちいい♡ のぉ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 前戯もなく、処女のおまんこに無理やりねじ込まれた異物。

 

 しかし、シグレの体に浮かび上がった感覚は痛みではなく、甘い、いや、甘すぎる快感だった。

 

「抜いてぇええ♡ はぁ♡ あっ♡ あっ♡ 嫌だぁぁ♡ オークなんかでぇ♡ 気持ちよく♡ なりたくぅ♡ ないぃ♡ はぁ♡ んあっ♡ あっ♡」

 

 苗床の庭に生息するクトゥルーオークの特徴は、人間のメスを強制的に発情させるその体液にある。

 

 クトゥルーオークの体液には、人間を堕とす麻薬物質と快楽物質が大量に含まれており、その依存性と快感は禁忌にすら及ぶ。

 

「だめぇええ♡ モンスターの♡ おちんちんで♡ イキたく♡ ないぃい♡ ……♡……♡ こんな奴で♡ イクなんて♡ 絶対ダメなのにぃぃ♡ ……♡ ああんっ♡ なんれ♡ 腰動かさないでよぉおお♡ ……♡……♡ ふわああぁ♡ そんな♡ 強くするなぁぁぁ♡ んっ♡ んはぁー♡ はぁーー♡ あぁぁーー♡」

 

 潤滑剤の役割になり、オークのペニスをシグレの体内へとスムーズに抽挿させている粘液が膣肉の粘膜に直接吸収されることによって、すでにシグレの全身は依存物質に汚染されていた。

 

「あっ♡ これ♡ むりぃ♡ オークの♡ チンポ♡ んっ♡ あっ♡ 私♡ おまんこぉ♡ イクっ♡ んはぁぁ♡ イクっ♡ 嫌だぁ♡ イクっ♡ んあっ♡ イクっ♡ 嫌なのにぃ♡ イクっ♡ これっ♡ 嫌なのに♡ イクっ♡ 気持ちいい♡ 嫌だぁぁ♡ イクぅ♡ 嫌なのにぃ♡ チンポ♡ 気持ちよくてぇ♡ ん゛あ゛っ♡ い゛ぐぅぅぅ♡ イ゛グっ♡ あ゛っ♡ イ゛グっ♡」

 

 もはやシグレに、クトゥルーオークに抵抗する力は残っていなかった。

 

 ゲームの中で主人公のシノブとセツナが快楽に墜ちて腰を振っていたように、クトゥルーオークのピストン運動に合わせて、シグレも無意識のうちに自ら腰を振った。

 

 モンスターと繋がる禁忌を犯した、淫らな時間。

 

 そして、ついに禁断の時がおとずれる。

 

 オークのペニスが、シグレの体内で射精を始めた。

 

 ドピュルルッ!! ビュル! ビュビューーー!!!

 

「あぁぁぁっ♡ 熱いぃいぃ♡ ……♡……♡ 出てるうぅううう♡ ……♡ オークの♡ ザーメン♡ ……♡ 中に出されてりゅぅうう♡ ……♡……♡ くぅうん♡ こんなぁぁ……魔物なんかに♡ あっ♡ なにこれぇぇぇ♡ ……♡ 気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡ ……♡……♡ 気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡ あ゛っ♡ ……♡ おまんこぉ♡ 気持ちい゛い゛ぃぃぃぃ♡ ……♡……♡ らめっ♡ きもちよ゛しゅぎるぅぅぅ♡ ……♡ ん゛っ♡ ん゛~~~~っ♡ ……♡ いぐっ♡ ……♡……♡ いぐっ♡ これ♡ すぐ♡ いっぐぅぅぅぅぅぅぅ♡」

 

 オークのおぞましい精液がシグレの体内に注ぎ込まれた瞬間、嫌悪感にまみれていたシグレの精神と心が、快楽と幸福でぐちゃぐちゃに濁って壊れた。

 

「いぐぅぅ♡ いぐぅぅ♡ いぐっ♡ いぐっ♡ いぐぅぅぅぅぅ♡」

 

(なんだこれ♡ なんだこれ♡ なんだこれ♡ すっごい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)

 

 人間の脳を破壊し、精神を汚染するほどの快楽物質がシグレの血流に乗って全身に広がる。

 

 オークの精液を通して、シグレの体内に禁忌物質が吸収されていく。

 

 甘い、壊れた、幸せな時間。

 

 シグレの精神が、快楽で溶け消える時間。

 

「なにこれ♡ すっごい♡ しあわせ♡ もう♡ ゲームクリアとか♡ どうでもいい♡ はぁぁ♡ はぁぁ♡ ふっといオークチンポぉ♡ おまんこにぃ♡ もっと♡ 挿れて♡ 挿れて♡ 挿れて♡ ……♡……♡ 挿れてよぉぉぉ♡」

 

 クトゥルーオークに中出しされる快感で全身を痙攣させながら、シグレは涙を流して幸福の世界に旅立つ。

 

 しかし、まだ魔物との汚染された性行為は終わりではない。

 

 凶悪な性欲を持つクトゥルーオークは、射精したばかりのペニスをさらに激しくピストンさせた。

 

 シグレの肉体が快楽に汚染されて、精神を粉々に壊すほどの心地よさ。

 

 甘い快感が、シグレのおまんこから染み出した。

 

「あっ♡ またきたぁ♡ あははははははは♡ あ゛~~~♡ あ゛~~~♡ あ゛~~~♡ チンポ♡ チンポ♡ チンポ♡ 気持ちいいぃぃぃぃぃ♡」

 

 先程までの嫌悪感にまみれた態度とは打って変わって、シグレは狂ったように腰を振る。

 

 魔物の精液と自らの本気汁まみれになって白い泡で見えなくなったシグレのおまんこが、ヒクヒクと幸せそうに痙攣し続けている。

 

「もっと♡ もっと♡ 気持ちいいの♡ せーえき♡ おまんこにぃ♡ いっぱい♡ 出してぇええ♡ ……♡……♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ んほぉぉぉ♡ ……♡……♡……♡ これ♡ これ♡ ……♡……♡ これぇぇぇ♡ ……♡ ざーめん♡ すっごい♡ ……♡……♡ きもちぃぃぃのぉぉぉ♡ あ゛はぁ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」

 

 こうして、シグレは苗床の庭に生息するオークたちに犯され続け、そのたびに快楽に溺れていった。

 

「ひゃぁあ♡ んんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

(私の子宮がぁ♡ パンパンに♡ 膨らんできてるぅ♡ オークの赤ちゃん♡ 妊娠しちゃったぁ♡)

 

 オークの精液を子宮に注がれてからしばらく経つと、シグレのお腹が内側から膨らんでくるのがわかった。

 

 魔力から生まれる魔物は、人間の子宮に着床するとすぐさま母体の魔力を吸収しながら大きくなり、あっという間に生まれる性質を持つ。

 

「あはぁ♡ オークのぉ♡ 子供できたぁ♡ 私ぃ♡ 赤ちゃん産む♡ いっぱい生んじゃうからぁ♡ んんっ♡ はぁあ♡ はぁああ♡」

 

 自分のお腹の中で魔物の赤ん坊が大きくなっていく感覚すら、今のシグレには気持ちよかった。

 

「ひぎぃぃぃ♡ い゛ぐぅぅぅぅ♡ う゛ぅぅ♡ あ゛~~~♡ あ゛~~~♡ い゛ぐぅぅぅぅ♡ ……♡……♡ オークの赤ちゃん♡ 妊娠して♡ ……♡……♡ ふっといチンポで♡ ……♡ おまんこぉ♡ ……♡……♡ イ゛グっ♡ ……♡ イ゛グっ♡ イ゛グっ♡」

 

 しかし、シグレの快楽地獄はまだ終わらない。

 

「まって♡ 触手が♡ 顔に♡ くっついてくるぅ♡ えへへー♡ でもぉ♡ これもぉ♡ きもちぃぃぃ♡ あはぁ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁぁぁっ♡」

 

 今度は、クトゥルーオークの顔に生えた触手が、妊娠中出しセックスを続けるシグレの顔を覆うようにして伸びてきたのだ。

 

 そしてその触手が、シグレの耳の中に無理やり侵入してくる。

 

「んんっ♡ んんんっ♡ んんんんっ♡」

 

 脳にまでオークの触手が達した途端に、シグレの体の動きがピタリと止まった。

 

 そして、脳の中を触手にくちゅくちゅと犯されながら、シグレは快感への反射で全身の筋肉だけをビクビクと痙攣させている。

 

「んっ!!! んんんんんんっ!!! ……♡……♡……♡ はぁーーーーーーーーーーーーー♡ あぁーーーーーーーーーーーーーー♡ あ゛ーーーーーーーーーーーーー♡ あ゛はぁ゛ーーーーーーーーーーーーーー♡」

 

 突然、シグレの全身が激しく震えたかと思うと、次の瞬間には大量の潮を吹き出しながら、彼女は白目をむいてイッた。

 

 こうして、クトゥルーオークの子供を生み続ける苗床へと、シグレは脳を改造されていく。

 

 しかし、シグレの表情は、心の底からの幸福に満ちていた。

 

「はぁーーーーーーーーーーーーー♡ はぁーーーーーーーーーーーーー♡ はぁーーーーーーーーーーーーー♡ はぁーーーーーーーーーーーーー♡」

 

(気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)

 

 オークの子供を妊娠したことで出るようになった母乳をGカップの乳房からまき散らして、シグレはダンジョン内でイキ狂う。

 

「あへぇええええええええええええ♡ あへぇええ♡ あへぇええええええ♡」

 

(オークの♡ せーえきで♡ 私の人生♡ ぜんぶ♡ 壊れちゃった♡)

 

 そして、シグレの心にトドメを刺すように、大量の精液が彼女のおまんこに注ぎ込まれていく。

 

「んほぉおお♡ イグゥウウッ♡ いぐぅ♡ いぐっ♡ ……♡……♡……♡ はぁーーーーーーーーーー♡ はぁーーーーーーーーーー♡ はぁーーーーーーーーーー♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ……♡……♡……♡ イクぅ♡ ……♡……♡ い……ぐぅ♡ ……♡ い゛……ぐぅぅぅぅ♡」

 

 シグレはクールできれいな青い瞳をより目にして、腰を深く痙攣させてイッた。

 

「かひゅぅぅぅ♡ かひゅぅぅぅ♡ うぅぅぅ♡ はぁーーーーー♡ はぁーーーーー♡」

 

 射精し終わったオークの野太いペニスがシグレの体内から引き抜かれると、精液まみれの膣穴が広がったまま元に戻らない。

 

 オークの精液と自身の愛液の混合液を、快楽の世界でシグレは膣からボタボタと垂らし続ける。

 

 そんな淫乱な姿のまま、シグレはオークの赤ちゃんを産んだ。

 

「はぁ……♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ ……♡……♡……♡ あーーーーーーーー♡ あーーーーーーーー♡」

 

 自分の子宮の中から降りてくる生命に、シグレは腰をガクガクと痙攣させながら絶頂し続ける。

 

 すでに、シグレはオークの苗床となる快感しか味わえない肉人形へと、脳を改造された。

 

 苗床として永遠に続く快楽の渦に、シグレは堕ちていく。

 

 しかし、シグレの心は幸せだった。

 

「んあぁーーーーーーーーーー♡ それっ♡ らめっ♡ ……♡……♡……♡ ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ♡ ……♡……♡ あ゛ーーーーーーーーーー♡ 気持ちい゛い゛♡ ……♡……♡……♡ 気持ちい゛い゛♡ 気持ちい゛い゛♡ 気持ちい゛い゛♡ 気持ちい゛い゛♡ 気持ちい゛い゛♡ 気持ちい゛い゛♡」

 

(気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)

 

 こうして、オークの赤ちゃんを出産するとすぐに、シグレは苗床としての次の仕事に取りかかる。

 

「んんっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

 苗床の庭で、オークに犯される少女の声が響き続ける。

 

 まだ人類に発見されていない、深淵の場所で。

 

「はぁ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡ あっ♡」

 

(おまんこに♡ チンポ♡ 入れられてる♡ だけなのにぃぃ♡)

 

「あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡」

 

(頭ぁ♡ 真っ白になるくらい♡ 気持ちいいよぉおおお♡)

 

「ん゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡ あ゛♡」

 

(もう♡ だめぇええええ♡ ぜんぶ♡ どうでもいい♡ ゲームクリアは♡ あきらめる♡ オークの♡ ふっとい♡ チンポの方が♡ いい♡)

 

「はぁぁーーーーー♡ はぁぁーーーーー♡ あはぁぁーーーーーーー♡ んあぁーーーーーーーーーー♡ あぁぁーーーーーーーーーー♡」

 

(あぁぁっ♡ また♡ イクぅぅぅぅ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡)

 

 人間の肉体を細胞ごと若返らせ、延命させる体液を持つクトゥルーオークと交わることによって、シグレは苗床でいる限り永遠に生き続ける生命となった。

 

「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」

 

(おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)

 

 シグレはクトゥルーオークに快楽のみを与えられて、ダンジョンの中で苗床として永久に生き続ける。

 

 消耗品として、オークに飽きられるまでの運命であるが。

 

 こうして、シグレは快楽生命体へと成り果てた。

 

 バッドエンド3「オークの苗床」

 

 快楽生命体エンド

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。