和風エロゲー世界の失踪予定モブ退魔忍者に転生いたしましたが、全力で生き延び「んほぉぉぉぉぉぉ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」 作:第三世界(うたかたとわ)
「んっ♡ やめっ♡ んっ♡ あっ♡ あぁぁぁっ♡」
ツクモ学園特別サロン所属の生徒たちによる狂った宴。
それは、魔族にしこまれた人間を洗脳するための罠であった。
こうして魔族は人類の中に根を張り、醜悪な影響力を強めている。
その特別ステージにて、今宵の獲物となる女性があえいでいた。
その女性の正体は、退魔忍者として、ツクモ学園にて潜入捜査をしていたシグレである。
しかし、彼女は魔族の策略によって薬漬けにされてしまい、今ではすっかり発情したメス犬となった。
シグレがピンク色のガスとして投薬されたのは、魔媚薬よりもさらに効果が強力な魔淫薬。
魔淫薬は揮発性が高いために毒針罠などには向かず、ガス状にして散布するのが一般的な利用法である。
魔淫薬は侵された女性の肉体を弛緩させて、さらに強力な刺激により快楽神経を変質させ、セックスが大好きな淫女へと変貌させる。
そんなシグレの力が出なくなった肉体を、サロン室にあるステージ上で特別講師と名乗る男が愛撫する。
黒い執事服を着た特別講師の名前はマシマ。
魔族の男が人間に変装した姿である。
細身であるがよく見ると、鍛え上げられた筋肉が執事服の下で隆起している。
実はシグレは、マシマの正体をゲームで知っていた。
ゴリラみたいに筋肉質なドグマとコンビを組んで、ゲーム内のボスとして主人公たちに立ちはだかった細身の男。
ドグマが所属する実務部隊第三班ではなく、実務部隊第二班の頭脳派リーダーがマシマである。
脳まで筋肉でできたゴリラ男のドグマと口論をしながら、マシマが主人公たちと戦闘を開始するシーンを今でもシグレは覚えている。
そのマシマであるが、ツクモ学園にてサロン初参加の女性をやさしく手ほどきして、幾人もの女性を快楽地獄に堕としていた。
そして、今日の獲物はシグレ。
一年生にて特別サロンに招待される実績を得た、絶世の美貌と肉体をあわせ持つ逸材。
「さあ、みなさん。これがシグレ様の新品おまんこですよ」
「うわー、すっごいきれい!」
「処女膜も見える!」
「やめっ♡ はぁぁ♡ んっ♡ やめろぉぉぉ♡」
特別ステージに群がる男女の生徒たちに向かって、マシマが丁寧な口調でシグレのおまんこを広げて見せている。
しかし、体が弛緩しきったシグレはそれにまったく抵抗できない。
すでに彼女が着ていた学生服は脱がされており、美しい裸体を惜しげもなく周囲の人間たちに披露していた。
そんなシグレはベッドの上で仰向けに寝転されてM字に開脚した状態で、マシマの指におまんこを広げられて、それを見世物のように周囲に見せつけてる。
(いやぁぁ! 恥ずかしい! やめてっ!)
自分と同年代の学生たちにおまんこをまじまじと見つめられて、シグレは恥ずかしさで頬を真っ赤に染めていた。
しかし、そんな彼女の様子を気にすることなく、特別ステージの前に集まるツクモ学園特別サロンの生徒たちが、シグレのおまんこを観察しながら思い思いの言葉を口にしている。
「やべー、シグレちゃんのおまんこ、挿れたら絶対気持ちいいって!」
「処女卒業の手ほどきが終わったら、みんなで輪姦するのが楽しみだねー!」
魔淫薬の効果で愛液を垂らし、ヒクヒクとその小さな入口を痙攣させているシグレの膣穴の使い心地に興味津々になりながら、男子生徒が鼻息を荒くする。
「はうぅぅっ……♡ はぁっ……♡ はぁっ……♡」
そして、当のシグレは甘い吐息を漏らしながら、身体をビクビクと震わせていた。
彼女の全身には発情して火照った汗が浮かびあがり、白い肌が妖しく光り輝いている。
「さて、シグレ様、上級生の皆様に、イクところを見てもらいましょう」
「いやだぁ♡ イクの♡ やだぁっ♡」
「ふふ、そう言いながらも、体は正直ですね。ほら、クリトリスがこんなにも勃起していますよ?」
「ひゃうんッ!?♡ だめぇ!♡ 触らないれぇ~!!♡」
くりゅ♡ ぐりぃ♡ ぐちゅ♡
マシマの人差し指と親指がシグレの小さな陰核をつまみ上げるとその瞬間、シグレは背筋を大きく仰け反らせてしまう。
「あっ♡ あぁっ♡ そこぉ……♡ ダメェ……!♡」
くりゅ♡ くにゅ♡はううううっ……♡
(なにこれぇ……♡ なんで♡ こんなに感じるのぉ?♡ 私の体♡ どうなってるの?♡)
心が嫌悪感でいっぱいのはずのシグレの体に走ったのは、思考が底から溶けていくような快感だった。
そのあまりの快楽に嫌悪感に満ちた思考が一旦停止すると、シグレはクリトリスをつままれる気持ちよさに顔がニヤけそうになる。
マシマの手によってクリトリスをやさしくいじられるたびに、ゾクゾクとした快感がシグレの体の芯を走り抜けていく。
そのすぐあと、声をなんとか我慢していたはずのシグレは顔を真っ赤にして、とろけた声をあげた。
「んはぁぁ♡ あぁぁん♡ んっ♡ あっ♡」
「シグレ様は敏感なようですから、まずは軽くイキ癖をつけておきましょう」
「んあああっ♡ それ♡ やめてええええっ♡」
シグレの体が快感で痙攣する様を見て、マシマは満足げに微笑む。
そして、マシマはシグレの弱点を責め続けていった。
そのまま限界を迎えたシグレの腰がベッドから浮くと、よだれを垂らしながら絶頂に達してしまう。
甘い時間だった。
「もう無理ィィィッ♡ イグゥウウッ!!!♡」
「かわいいー! シグレちゃんのクリイキ顔、きれいねー」
「すっごい……気持ちよさそう……」
クリイキしたシグレの顔を見て、それを見世物として楽しむ女の子たちがシグレのイキ姿に共感している。
「はぁー♡ はぁー♡ あっ♡ んっ♡」
(なにこれぇぇぇ♡ クリトリス♡ 信じられないくらい♡ 気持ちいい♡ これ♡ 脳が♡ 壊れて♡ ダメになるぅ♡)
魔淫薬に侵された状態で達したクリイキはまさに、しあわせそのものであった。
シグレの下半身一帯が甘くしびれきり、絶頂の余韻で快感以外の感覚を失っている。
人生で一番気持ちいいクリイキを経験したシグレの膣からは、幸福の涙のように愛液が垂れ堕ちていた。
「はい、よくできました。それではシグレ様、次はこちら側でイキましょうか」
「はうぅ……♡ あうう……♡ イッたばかりなのにぃ……♡ おまんこ♡ 触っちゃ♡ らめっ♡ らめっ♡ らめっ♡」
絶頂を迎えて体を痙攣させるシグレだったが、マシマはそんな彼女を気にせず次の段階へと進む。
「では、シグレ様。こちらの穴はこのあとすぐ使う予定がありますので、入念にほぐしますよ」
何でもないような軽薄さと演技的な丁寧さでシグレにそう伝えると、マシマはシグレの濡れた膣穴に指をねじ込み、内側からいやらしい動きでシグレのお腹の中をほぐしていく。
「ひぐうううううっ!?♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛ぁぁぁぁぁっ♡」
突然襲ってきた異物感と、膣内をかき回される感覚にシグレは目を見開いて悶絶してしまう。
だが、魔淫薬によって快楽神経が汚染されたシグレの肉体は、それだけでもすさまじい快感を得ていた。
シグレのお腹の中の感覚が甘い快感で溶け消えていき、しびれ、おまんこの中がマシマの指でやわらかく、心地よくほぐれていく。
「あひっ!?♡ あへあぁぁぁっ♡」
「おやおや、これは大変だ。処女膜を破られてもいないというのに、これだけ感じているとは」
「いやあああっ!♡ みないでっ!♡ 見ちゃだめぇぇっ!♡」
特別ステージの上で乱れるシグレの姿に、依然として特別生徒たちが興味深そうな視線を向けている。
シグレは大勢に見守られながらされる愛撫で感じてしまっている自分を恥じるが、すでに、彼女はうまく肉体をコントロールして快感に抗うことができなくなっていた。
「すっごい。あんな可愛い子がおまんこをグチョグチョに濡らしてるなんて」
「あれで処女喪失かぁ。俺も早くやりてー!」
「やっ♡ ああんっ♡ あぁっ♡ あぁぁっ……♡」
ツクモ学園の上級生に見られながら、快感に体をねじり乱すシグレ。
シグレは羞恥心に身を震わせながら、それでも快楽に抗えない。
マシマにおまんこをいじられるたびに、甘美な刺激がシグレの背骨から脳天までを焦がすように突き抜ける。
そうして、約三十名の同年代の男女に見守られながら、シグレはイッた。
「んっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡ はぁぁ♡」
(うそぉ♡ みんなに見られながら♡ わたし……♡ おまんこ♡ イッたぁ♡)
「うわ……シグレさん……すっごく気持ちよさうにイッた……」
大勢の生徒たちの目の前でM字に脚を開いた肉体を大きく仰け反らせると、シグレはいやらしく腰をヘコヘコと揺らしながら絶頂を迎える。
愛撫されるおまんこを周囲に公開されながらイクという行為の恥ずかしさに、シグレは肉体の動きを必死に抑えようとするが、どうしても、快感によって腰が勝手に動いてしまう。
「えへっ♡ ふぅぅ♡ んっ♡ はぁー♡ はぁー♡」
(やっばい♡ これ♡ おまんこ♡ すっごい♡ 気持ちいい♡)
「あらあらーシグレさん、イキながら腰をヘコヘコと動かしちゃって。でも、あれ、すっごい気持ちいいのよねー」
「わかるー! おまんこ、気持ちよすぎて、腰が勝手にヘコヘコって動いちゃうのー!」
魔淫薬に侵された肉体で達する絶頂の信じられないくらいの心地よさに、笑顔になりそうな口元をシグレは無理やり押さえつけていた。
「ふきゅー♡ ふきゅー♡ ふきゅー♡」
(おまんこ♡ イッて♡ お腹の奥ぅ♡ 甘く♡ とけたぁ♡)
「シグレさん、口元がニヤけてるわねー。今、おまんこ、すっごい気持ちいい思いをしてるのね!」
「あはは! それじゃあ、シグレちゃんが私たちのサロンに仲間入りするのもすぐだねー!」
「やべー! シグレちゃんと早くヤりてー!」
「絶対、中出ししまくるわ!」
しかし、それでも表情を隠し切ることができずに、シグレは快楽に濁った青い瞳でとろけた笑顔になると、お腹をへこませながらイク。
そうして、強い快感を与えるためにお腹の内側からGスポットを執拗に押しつぶしていたマシマの人差し指と中指を、シグレの膣穴がぎゅうっと締め付けた。
まるで、濡れたおまんこに早く硬いペニスを挿入してほしいと、泣いてせがむかのように。
「ふふ、さて、そろそろ本番に入りましょうか」
「はぁっ♡ はぁっ♡ いやぁ……♡」
マシマはシグレのおまんこから指を引き抜く。
そして、代わりに彼のモノがあてがわれた。
「ああ……♡ なに? この硬いの……?」
「シグレ様の初めてを奪ってくれるものですよ」
「なに……する気なの……やめて……お願い……」
正常位の体勢でマシマの硬いペニスがおまんこに押し当てられた瞬間、シグレは本能的に恐怖を感じた。
過去にシグレをバッドエンドに導いた、ドグマの巨根に匹敵する巨大なペニスである。
こんなもの、絶対に入らないと感じてしまうほどの太い巨根。
しかし、それを入り口に押し付けられているシグレのおまんこはすでに熱く潤っており、これから起こることに期待しているようにも見える。
「大丈夫です。すぐにわかりますよ」
「やめてぇ……♡ やめろぉ……♡ やめろっ!!!」
「ふふ、いきます」
「だめぇ……♡ お願い……♡ やだ……♡ やだぁ……♡ やだぁぁぁ!!!!!」
懇願するように首を振るシグレ。
しかし、彼女の願いとは裏腹に、マシマは容赦なくペニスを挿入した。
ずぶぶっ♡
「ひゃうんっ!?♡」
(なんで♡ おまんこ♡ 気持ちいいのぉ♡ 悔しいのにぃ♡ ……ふっといチンポ♡ すっごい♡ 気持ちいいよぉ♡)
「おお、処女膜を突き破りました。血も出ていますね」
マシマの剛直がシグレの未開通だった膣道をこじ開ける。
「痛いっ♡ 抜いてぇ……♡ お願いだから……♡」
(やっばい♡ おまんこ♡ めちゃくちゃ♡ 気持ちいい♡)
「あれ、絶対嘘だって! だってシグレちゃんの顔、めっちゃニヤけてるし!」
「ああ~。私も処女をマシマ様に奪っていただいたときの気持ちよさを、思い出してしまうわ~」
「セックスが始まる前はやめてって泣き叫んでたのに、あのチンポが入った瞬間、あなた、とろけた顔で腰振ってたもんね~」
自分たちサロン生の後輩であるシグレが処女を失う瞬間を楽しみながら、ツクモ学園の上級生たちが思い思いの感想を口にする。
そして、マシマも、嗜虐的な顔でシグレに処女喪失の感想を聞いていた。
「処女を散らされた感想はいかがですか?」
「最低よ……♡ こんなの……最悪だわ……♡」
口では悪態をつくシグレ。
しかし、魔淫薬の効果で快楽の世界に堕ちた彼女は、とても心地よさそうな笑顔であった。
硬くて太いペニスがおまんこに入り込んだだけで、シグレは子宮がきゅんと切なくうずくのを感じる。
体の芯までが熱く火照り、シグレは今直ぐ誰かと一緒に腰を振りたくて心が狂おしくなる。
「きゃあー。シグレちゃん、初めてのセックスなのに、すっごくしあわせそうな顔してる!」
「処女だったおまんこにあんなに大きなものを咥えこんで、シグレさんの顔、すっごく気持ちよさそう……」
「あのおっきいペニス、最初は驚くけれど、すっごく気持ちいいのよね……」
「私も最初はびっくりしたけど、すぐに頭が真っ白になって、夢中で腰を振っちゃった!」
「私もー」
「えへへー私もー」
シグレが処女を失った光景を見世物にしながら、女子生徒たちがマシマに処女を奪われた過去を楽しい思い出を語るかのように話し合っている。
「では、動かしていきましょう」
「ううっ……♡ あぁっ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
(なにこれ♡ チンポ♡ 挿れただけで♡ おまんこ♡ 気持ちよすぎる♡ いまぁ♡ 中で♡ 硬くて太いの♡ 動かしたら♡ 絶対♡ やばいって♡)
マシマはゆっくりとピストンを開始する。
「~~~~~っ♡ ~~~~~~っ♡ ~~~~~~~っ♡ ぁぁ……♡ ぁ……♡」
(おまんこ♡ 内側から♡ でっかいチンポに♡ こすられて♡ 頭の中ぁ♡ しびれて♡ 意識♡ 飛ぶぅ♡)
シグレの肉壁をえぐるようにして、その巨大すぎるカリ高の亀頭が膣穴を出入りしている。
快感によって出そうになる声をなんとか我慢しようとするシグレであるが、肩を震わせながら絞り出す吐息から、甘い嬌声が次々と漏れ出ていた。
「どうです、気持ちいいでしょう」
「はうううううっ♡ んんんんんっ♡ んあぁぁぁ♡ あっ♡ んっ♡ あぁぁ♡」
そして、ダムが決壊するように、シグレのお腹の奥から甘い声が漏れ続けていく。
そこからはもう、シグレのあえぎ声は、止まることはなかった。
「いい声ですね。さて、そろそろ本気で行きましょうか」
「ふぁぁぁっ♡ あぁんっ!♡ こんなのぉ♡ 気持ちよくないぃぃ♡」
魔淫薬の影響で体は動かなくても、心で反抗を続けるシグレ。
しかし、快感に流されていくシグレの顔からは、しあわせな笑顔が消えない。
「あらぁー、シグレさん、セックスしながらすっごく気持ちよさそうな顔してる」
「でも、最初は口で抵抗したくなっちゃうのよねー」
そんなシグレを見ながら、処女消失セックスの見世物を楽しむ生徒たち。
そうして、マシマのストロークが加速していく。
(頭の中ぁ♡ 気持ちよすぎて♡ 真っ白で♡ 何も♡ 考えられない♡)
「あぁっ!♡ ああっ!♡ あぁああっ!♡ あぁぁ♡ あっ♡ あぁっ!♡」
パンッ!♡ パァン!♡ パンッ!♡ ズブッ!♡ ブチュッ!♡
「すごい音! シグレ様のおまんこ、獣に犯されてるみたい!」
「シグレさんの顔も、気持ちよさそうにとろけちゃったわねー」
「あーあ。シグレちゃんの反抗も、ここまでかー」
「あとは従順に調教されて、私たちサロン生の仲間入りね!」
マシマの腰使いに合わせて、ベッドの上ではシグレの体が何度も痙攣しながら跳ね上がっていた。
誰が見てもすぐに理解できる、すさまじい快感を体験することができる極上のセックス。
その渦中で、魔淫薬に侵されたシグレの肉体が快楽の世界に堕ちていく。
「あぁぁっ!♡ あぁ~~~~~♡ ぁぁ~~~~~♡ あぁ~~~~~~!!♡」
(おまんこぉ♡ でっかいチンポで♡ 壊れるぅぅぅ♡ これ♡ すっごい気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)
すでに、声を抑えようとしていたシグレは我慢の限界を超えて、むしろ今は積極的にお腹の底から絶叫のような甘い声をあげ続けている。
正常位でセックスをしているシグレの視界は快感でぐるぐると回り、意識はチカチカと白く飛び、全身の感覚がおまんこが感じる甘い感覚だけで上塗りされていく。
そうしているうちに、シグレは全身を侵す快楽によって脳細胞を破壊されて、心の底からとろけているような笑顔になった。
シグレの肉体が調教されて、セックスに狂い始めた証拠。
あとは、シグレの精神が堕ちるだけ。
マシマはシグレの反応を見て、さらに激しく責め立てる。
「ああっ!♡ ああっ!♡ ああっ!♡ あぁっ!♡ あっ!♡ あっ!♡」
激しい動きに翻弄されながらも、シグレのおまんこはしっかりとマシマのペニスをくわえ込み続けている。
「シグレちゃんのおまんこ、すっごくいやらしい音が聞こえるわよ! ほら、ほら、ほら、ほら!」
「あら~。シグレさんのおまんこ、本気汁で白く泡立ってるわねー!」
「ベッドのシーツも、すごいことになっちゃった!」
快感によって分泌された本気汁がシグレの膣の中で乱暴にかき混ぜられると、シグレのおまんこが卑猥な音をサロンルーム内に広げていた。
その粘液質な音を聞きながら、自分が経験したセックスの感触を思い出して興奮していく若い男女たち。
「やめっ♡ あひっ♡ あぁっ♡ あぁぁっ♡」
(なにこれ♡ なにこれ♡ せっくしゅ♡ 気持ちいいよぉぉぉ♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡ 気持ちいい♡)
シグレの頭の中が快感だけで真っ白になって埋まっていき、意識が気持ちいいことに流されていく。
シグレの心が壊れるのは時間の問題だった。
「おや、膣内が痙攣していますよ。もうイキそうなんですね」
「いやっ♡ ちがうっ♡ これはぁ♡ 違うのっ♡」
心ではマシマを拒絶していたはずのシグレの膣穴が、まるでこの大きな肉の棒を離したくないとでも主張するかのように強く締め付けている。
「あぁっ!♡ だめぇっ!♡ イクっ!♡ イクぅ!♡」
「おや、イクのですか?」
「イクっ!♡ イクっ!!♡ イクっ!!!♡」
「ふふ、まだですよ」
「ひぎっ!?♡」
突然、マシマはシグレのクリトリスをつまみ上げた。
敏感な突起を思いっきり刺激され、ベッドの上で腰を振りながら、シグレは一瞬にして絶頂寸前まで持っていかれる。
そこで、シグレの心は負けた。
「あひっ♡ あひっ♡ なにこれぇ……♡ やめへぇ……♡ あひっ♡ あへっ♡ イクっ♡ イクっ♡ イクっ♡」
そのまま、シグレは腰をブリッジのように跳ね上げて絶頂する。
正常位でセックスをしながら一気に絶頂に達したシグレは、あまりの快楽に白目をむきながら腰をヘコヘコと情けなく揺らす。
「うふふ! シグレ様の中イキ、気持ちよさそうね!」
「私もあんな風に、マシマ様のペニスでイキまくったなー」
「はぁ……♡ はぁ……♡ はぁ……♡」
(おまんこぉ♡ イッたぁ♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡)
シグレは焦点の合わない青い瞳を天井に向け、だらしない笑みを浮かべながら小刻みに震えていた。
望まぬはずの中イキに達したシグレの顔はしあわせに緩みきっていて、絶頂痙攣の甘いしびれに心を根本からぜんぶ破壊されていく。
そうして、シグレの精神が快楽に汚染されると、すべての抵抗が消えた。
「あへっ♡ あっへぇ♡ んはぁぁ♡ あへぇ♡ あはぁ♡」
「やっべえ、シグレちゃん、すっげえ気持ちよさそうにイってる……」
「うふふ! あれは、完全に堕ちたわねー」
そんな完全に快楽の虜になったシグレの姿を見て、特別サロン生の男子生徒たちはみんな股間を膨らませている。
彼らは次に自分が楽しむシグレの肉体の味を、今から想像して興奮しているのだ。
「ふふ、それでは、そろそろ射精させていただきます。もちろん、シグレ様の子宮に」
「あ……♡ ああ……♡ やだ……♡ それだけは許してぇ……♡」
「いいえ、ダメです。これで、あなたもツクモ学園の特別サロンに所属する資格を得ます。光栄なことなのですよ?」
「や……♡ やめろぉ……♡ やめろぉ……♡」
マシマのペニスが、シグレの子宮口にキスをした。
そして、シグレにだけ聞こえるように、マシマは彼女の耳元でささやく。
「ふふふ、さようなら、退魔忍者シグレ様」
「やだぁ……♡ やだぁ……♡ やだぁ……♡ やだぁぁぁぁ!!!!!♡♡♡♡♡」
そうして、マシマは腰に力を入れると、一気に巨根をシグレの膣奥へと突き入れた。
ビュクッ!♡ ビューッ!♡ ドクッ♡ ドクンッ!♡
「んんんんんーっ!?♡ ――っ♡ ――っ♡ ――っ♡」
(いやぁぁぁ♡ おまんこぉぉぉ♡ せーえきで♡ あまーく♡ とろけてるぅぅぅ♡ いや……だ……♡ わたしはぁ♡ こんな奴にぃ♡ 屈しな……い♡ えへへー♡)
熱い精液がシグレの膣内に注がれていく。
呼吸困難になるような快感の中、シグレはお腹の底からしあわせな声で鳴いた。
「~~~~~っ!♡♡♡ ~~~~~っ!♡♡♡ ~~~~~っ!♡♡♡」
(……中出し♡ 大好きぃ♡ これ♡ 気持ちいいよぉ♡)
それと同時に、シグレは正常位の体勢で股を左右に開いて背中を仰け反らせながら、体を芯から震わせて深くイク。
「あ……♡ あ……♡ あ……♡」
(中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡ 中出し♡ 気持ちいい♡)
「ふふ、これが本当の中出しというものです。どうです、気持ちよかったでしょう?」
「あへぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♡ あっへぁ♡ あへぇ♡ あっはぁ♡ あっ♡ あっ♡」
魔淫薬に侵されたことで、シグレの肉体が狂おしいほどに求めていた精液。
それが子宮に注ぎ込まれたことで、シグレの脳が、精神が快楽に汚染されていく。
「おほっ!♡ おほおおおおおおっ!♡」
シグレの口から、舌が伸びきったアヘ顔で絶叫が漏れる。
その顔には、かつての凛々しさなど微塵も残っていなかった。
(おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ おまんこ♡ せーえきで♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡)
望まぬ膣内射精をされながら、シグレの肉体が狂ったように快楽を感覚として生み出し続けていく。
その快感が濁流のようにシグレの全身を内側からかき混ぜると、シグレの精神は木端微塵に砕けきった。
あとに残るのは、快楽を貪る淫女としての肉体だけ。
「ふくぅーーー♡ ふくぅーーー♡ はぁーーー♡ はぁーーー♡」
おまんこが気持ちよすぎるという理由で、うまく呼吸ができなくなった体をシグレは震わせ続ける。
シグレの膣肉が、マシマの巨大な肉棒を根元までくわえ込んだまま卑しくヒクついている。
そんなシグレはベッドの上に仰向けに寝ながらガニ股状態で両脚を広げており、全身汗まみれのツヤ姿と変わっていた。
(気持ちいい……♡ おまんこぉ……♡ 気持ちいい……♡ おまんこぉ……♡)
今のシグレの頭の中に浮かぶのは、魔淫薬に侵された体に中出しされる快感の言葉だけ。
最低な膣内射精のはずなのに、あまりの快楽体験にシグレの心はうっとりと溶けていた。
次第に頭の中が気持ちいいという感覚だけで真っ白になって埋まっていき、シグレは何も考えられなくなってしまう。
こうして、シグレは精液を貪ることしか考えられない特別サロン生の一員となった。
「あらあら~。シグレ様、中出しされて意識が飛んでますわね~」
「きゃー気持ちよさそう!」
「いいなぁ……うらやましい……」
時間にして約五秒間。
シグレは快楽の世界で青い瞳をうわずらせながら、おまんこが気持ちいいという理由で失神を経験した。
「さて、シグレ様。サロン所属資格を得たことを、皆様に確認してもらいましょう」
そうして、膣内射精される快感の中、虚空を見つめ続けていたシグレの体を抱き起こすと、マシマが彼女の体を上手に反転させていく。
「ひゃぁぁ♡ これ♡ なにするのぉ♡」
「次は皆様に、シグレ様が腰を振る姿を見てもらいましょう」
魔淫薬が浸透したことで肉体から力を取り戻してきたシグレは、今度は背面騎乗位の体位でマシマと二回戦目のセックスを開始した。
シグレが背面騎乗位になって腰を振る目線の先には、自分がマシマと処女消失セックスをしている姿を見世物のように楽しんでいた上級生たちがいる。
「やぁぁぁ♡ 見ないでぇ♡ あっ♡ んっ♡ あぁぁっ♡」
「シグレちゃんのおまんこ、マシマ様のペニスを根本までおいしそうに咥えこんでるね!」
「うふふ! 口では嫌がっても、自分から一生懸命に腰を振って、かわいいわねー」
「やめて♡ やめて♡ 違うの♡ 違うの♡」
言葉で必死に否定しようとするシグレだが、マシマとの結合部からは愛液が大量に溢れ出しており説得力はない。
しかも、快楽に流された心ではコントロールすることができなくなったシグレの体が、太くて硬いペニスを求めて勝手に腰を振り始めていた。
「やめへぇ♡ やめへぇ♡ お願いだからぁ♡ 見ないれぇ♡ あっ♡ はぁっ♡」
(こんなこと♡ 恥ずかしいよぉ♡)
そして、一度火のついた体は止まらない。
さらに激しくなるピストン運動と、その快感によって生み出される甘ったるい声。
そんなシグレの縦に揺れる巨乳を後ろからわし掴みにすると、マシマが両手でシグレの乳首をぎゅっと強くねじる。
「あひっ♡ あひっ♡ ちくびぃ♡ だめぇ♡」
「さあ、魔淫薬に肉体が侵された証拠、皆様にお見せしましょう」
「やめへぇ♡ あぁっ♡ あぁぁっ♡」
(なにこれぇ♡ おっぱいからぁぁ♡ 何か出るぅ♡ やばい♡ やばい♡ やばい♡ これ♡ 気持ちいいぃぃぃぃ♡)
マシマに強くつままれた乳首の底から、何かがあふれそうな感覚がし始める。
魔淫薬に侵されてセックスをする前とは、明らかに違う肉体の異変にシグレは困惑した。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ な゛にぃ♡ これ゛ぇ♡」
しかし、何か液体を射出しそうになる乳房が、狂おしいほどに気持ちいい。
そのまま、シグレは背面騎乗位の体勢で背後からマシマの指に乳首をこねられながら、快楽に濁った青い瞳をより目にした。
「ふふ、皆さんに、シグレ様の気持ちよさそうな顔を見てもらわないといけませんね」
「やらぁ♡ やらぁぁ♡」
「あらぁ。シグレさん、乳首つままれて、より目になって。感じてるのね。かわいいー」
「やめへぇ♡ やめっ♡ ……やめへぇ♡」
快感を感じている姿を見られるのが恥ずかしくてみんなから隠したいが、乳首をつねられる体が気持ちよすぎて、勝手に背中が前にそれてしまい、シグレはそれどころではない。
「ふぁぁ♡ らめぇ♡ らめらってばぁ♡」
(乳首とぉ♡ おっぱい♡ きもちいい♡ きもひよすぎるよぉぉ♡)
「んひぃぃ♡ なにこれぇ♡ なにかぁ♡ おっぱいからぁ♡ でてくるぅ♡ ……♡……♡ あっ♡ あっ♡ あ~~~~~~っ!!!!♡♡♡♡♡」
そして、ピンと勃起したシグレの乳首から、白い母乳があふれ出した。
(おっぱいから♡ 白いミルク♡ いっぱい出てきたぁ♡ き゛も゛ちい゛い゛♡ き゛も゛ちい゛い゛♡ き゛も゛ちい゛い゛♡ き゛も゛ちい゛い゛♡ き゛も゛ちい゛い゛♡)
魔淫薬に肉体が完全に汚染された証拠となる変化。
それが、妊娠をしていなくても乳房から母乳を出すように体が変化することである。
この射乳は女性を狂わすほどの快感を生み、魔淫薬に依存させる禁断の快楽となる。
「おっぱいからぁ♡ 白いのぉ♡ びゅーーって♡ 出すのぉ♡ すっごひ♡ きもひいいぃぃ~~~~♡ あっへぇぇぇぇ!!!♡♡♡♡♡」
(おまんこもぉ♡ おっぱいもぉ♡ ぜんぶぅ♡ せんぶっ♡ きもひいいぃぃぃ♡)
張りのある乳房から白いミルクを吹き出しながら、シグレはより目になって舌を出す。
それくらいに、シグレのおっぱいは気持ちよかった。
「ん゛っ♡ ん゛っ♡ ん゛~~~~~っ♡ お゛っぱい゛から゛ぁ♡ あっ♡ 白いのぉ♡ んっ♡ 出すのぉ♡ きも゛ひよ゛くて♡ イクっ♡ のぉ♡ とまらないぃぃぃぃ♡」
「シグレ様、気持ちいいですか?」
「なにこれ♡ きもひいいぃぃぃ♡ はぁぁ♡ なんらぁ♡ これぇ♡ んっ♡ きもひいい♡ 嫌なのにぃ♡ きもちいいぃぃぃ♡ ん゛っ♡ あ゛っ♡ はぁーーー♡ あぁぁーーーー♡」
「きゃー、シグレちゃんも、これで特別サロン生徒に仲間入りですね!」
男性の射精感に似た快感を白いミルクを出し続ける両乳房に味わいながら、シグレは青い瞳をより目にすると、前かがみになって腰を止め、ただひたすらに快楽に身を任せていた。
こうして、シグレは狂おしくも幸福な悦びの世界に堕ちていく。
「ふふ、シグレ様。気持ちいいのはわかりますが、そろそろ腰を動かさないと、皆様が退屈してお帰りになってしまいますよ?」
「やらぁ……♡ やらぁ……♡」
マシマに促され、シグレは仕方なく腰を動かす。
しかし、嫌悪感の残っていた先程までの動きとは違い、今のシグレの動きは、心の底から望んで快感を貪ろうとするいやらしい腰使いへと変貌を遂げていた。
「あん♡ あっ♡ んっ♡ んっ♡ はぁぁ♡ あっ♡ んっ♡ ふっといチンポ♡ 気持ちいい♡ んっ♡ あっ♡ チンポぉ♡ あはぁぁ♡ 気持ちいいよぉ♡」
「ふふ、シグレ様。腰の振り方がうまくなりましたね」
「やぁん♡ 言っちゃダメぇ♡」
精液と本気汁で広範囲に白く泡立ったおまんこを振りながら、シグレの意識は快楽の世界に堕ちていく。
魔淫薬に侵された状態で乳房から母乳を噴出させるという行為は、快楽神経を強烈に刺激して、脳細胞を破壊する禁忌の味。
その強い依存性を持つ快感を求めて、魔淫薬に侵された女性はセックスに狂う。
快楽に狂い始めたシグレの青い瞳がどろりと暗く濁ると、いやらしくて淫乱な瞳へと生まれ変わっていく。
「あはぁ♡ あっはぁ♡ あへぇ♡ あっへ♡ んっ♡ んほぉ♡ あはぁ♡ あっ♡ あっ♡」
「シグレ様、お顔が緩んでおりますわ。あれは堕ちましたわね」
おまんこを硬いチンポにこすられる気持ちよさしか考えられなくなったシグレが、周りの見えなくなった暗い瞳をニヤけさせて、一心不乱に腰を振る。
ビュク♡ ビュク♡
「お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡ お゛♡」
(中出し♡ された♡ ざーめん♡ きもひいいぃぃぃぃぃ♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡ おまんこ♡ 気持ちいい♡)
背面騎乗位の体勢で、アヘ顔で舌を出しながらシグレは何度も腰を振った。
自分の白濁したおまんこが太いペニスを何度も飲み込むのも、腰を振ってだらしなく上下に揺れる巨乳を間近でみんなに見られるのも、シグレは気にならなくなった。
「んほぉぉぉぉぉぉ♡ お゛っ♡ イクっ♡ お゛っ♡ イクっ♡ イクっ♡ お゛っ♡ イクぅぅぅぅぅぅ♡」
(おまんこも♡ おっぱいも♡ 気持ちよすぎて♡ これ♡ 絶対♡ 何も♡ 逆らえない♡)
そうして、三十名のサロン生に見つめられながら、シグレは全身を痙攣させて深くイク。
彼女の張りのある巨乳から、白い母乳が噴水のように飛び出していく。
ビュク♡ ビュク♡
「はぁぁぁ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡ あ゛っ♡」
「あらー、シグレ様のおまんこ、すっごい気持ちよさそうに中出しされてる」
「シグレちゃんのおっぱいも、すっごく気持ちよさそうに白いミルク出しちゃってるわねー」
「うふふ! これで、あの子も特別サロンの仲間入りってわけね!」
シグレは背面騎乗位の格好で情けなく左右に両脚を広げられながら、三十人のサロン生の前で二回目の膣内射精を経験した。
◇
そして、シグレの公開処女喪失セックスが終わったあと。
「シグレちゃんのおまんこ! すっげえ気持ちいい!」
「あ゛っ♡ あ゛っ♡ はぁぁぁ♡」
「やべ! もう出る!」
ビュク♡ ビュク♡
「んふぅぅぅう♡ んっ♡ んっ♡ んっ♡ あっへぇぇぇぇ♡」
ツクモ学園特別サロンが開催されている一室にて。
無事に特別サロン生としての資格を得たシグレの体に、男子生徒が群がっていた。
「ちょっと男子! シグレちゃんばかりに構いすぎよ!」
「でも、新しい女の子が入ってきたら、男子生徒はみんな、ああなりますからねー」
「まあ、最初はしかたないかー。私たちも新しい男の子が来たら、おちんちんの感触をおまんこで確かめたくなっちゃうものねー」
大量の男子生徒にオナオールのように肉体をもてあそばれるシグレの姿を見て、微笑ましい下級生を見守るように会話する女子生徒たち。
「んきゅぅぅ♡ もう♡ 子宮♡ ぱんぱんだからぁ♡ せーえき♡ 入らない♡ もう♡ むりぃ♡」
「大丈夫だって。まだ入るからさ」
「そうだよ。シグレちゃん。俺たち全員の相手するまで、逃がさないからな」
「んお゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
そして、ベッドの上では現在シグレが四つん這いになって、何人もの男子生徒たちに犯されていた。
「シグレちゃん、口でもシてよ?」
「もうっ♡ じゅぷるぅぅ♡ じゅるるぅ♡ ちゅぱぁ♡ ちゅぱぁ♡」
「おお! シグレちゃんは口も名器だ! フェラ、めっちゃ気持ちいい!」
「やべー! 普段、遅漏気味なんだけど、シグレちゃんのおまんこなら直ぐ出るわ!」
びゅくーー♡ びゅるるぅ♡
「んきゅー♡ お゛っ♡ お゛っ♡ お゛っ♡」
シグレは前後から同時に膣内射精と口内射精を味わう。
すると精液に反応した魔淫薬によってシグレの体が、狂ったような快感を生み出した。
「やぁぁ♡ こんなの♡ きもひよしゅぎて♡ 頭ぁ♡ バカになるぅ♡ おちんぽ♡ きもひよすぎるよぉ♡」
すでに、シグレの脳細胞には完全に魔淫薬が浸透していて、彼女はセックス狂いのメスへと変わった。
これからシグレはツクモ学園の特別サロン生として、毎夜この狂乱を楽しむことになる。
「あぁぁ~~~~~~♡ あはぁ~~~~~~♡ あ゛ぁぁ~~~~~~♡ おまんこぉ♡ イ゛クっ~~~~~~~♡ おっぱいもぉ♡ 白いミルクぅ♡ でてりゅぅぅぅ♡ あ゛~~~~~~♡ あ゛~~~~~~♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡」
そうして、シグレは魔族に洗脳された退魔忍者となり、ゲームの主人公たちを罠にはめる存在に堕ちる。
九月。
シグレに誘われて、潜入捜査の援軍としてツクモ学園にやってきたシノブとセツナがいた。
「ふーん、この特別サロン室に、魔族の影があるっていうの?」
「シグレ、詳しく話を聞かせてくれ」
ぷしゅー!!!
「なに、このガス!? うぅぅ……♡ はぁぁ……♡」
「シグレ……お前……裏切った♡ のかぁ♡」
シグレに誘い出された部屋の中で、ピンク色のガスを吸引させられるシノブとセツナ。
こうして、シノブとセツナも魔族の手に堕ちる。
「んほぉぉぉ♡ おっぱいからぁ♡ 白いミルクぅ♡ でちゃううぅぅぅ♡」
「あっ♡ らめらぁ♡ 白いミルク♡ びゅーって♡ でるとぉ♡ おっぱいで♡ イクっ♡ あっ♡ イクっ♡ イクっ♡ ……♡……♡ イクっ♡」
「イクっ♡ イクっ♡ おっぱいから♡ 白いミルク♡ びゅくーーって♡ 出して♡ イクのぉ♡ すっごい♡ きもひいいのぉ♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ きもひいい♡ ……♡ あっ♡ ……♡……♡ イクっ♡」
その後、シグレとシノブとセツナの三人は、母乳も楽しめる性接待要員兼護衛娼婦として、魔族に働かされることになる。
その身がぼろぼろになり、朽ち果てるまで、三人はしあわせな快楽の世界を心の底から楽しむのであった。
バッドエンド6「魔族の娼婦化」
快楽堕ちエンド2