レトリーが妄想相手でオナニーする話です。妄想相手含め三人とも生えてるのでダメな人は注意。
「…やった!……撮れてた!」
雄叫びを上げそうになって、慌てて口を塞ぐ。
…そういえば今は深夜だった。
ボクの苦労が…BRR事務所の女子トイレでの苦労が、ようやく実を結んだ。
隠しカメラの1台が、シアンの放尿シーンの撮影に成功した。
映像的にはまだまだ不明瞭で、今後の改善が必要だけど…ボクにとっては大きな一歩だ!
お祝いモードだよ!祭りだ!
「…よおし!今晩は久々に一発ヤるか!」
久々って言っても3日ぶりだけど…ボクにとっては久々だからね。
ガッツリ目に抜いちゃおう!
ボクの愛用している「シアンちっこい姿膝乗せぬいぐるみ」
パッと見は可愛い(当然だけどね!)癒されるぬいぐるみ。
裁縫は苦手なボクだけど…一切の妥協を許さず、命を削って完成させた逸品だ。
PCデスクの上からkawaiiを振りまいてくれる、愛らしいちっこいシアン。
当のシアンにも褒められたのは自慢なんだ。
でもね…本当の事知っても…シアンは…褒めてくれたのかな?
膝ぐるみを抱えて頬擦りした後、ボクのお腹に座らせる。
「ドゥフフ…シアン…もう硬くしちゃって♡」
膝ぐるみのスカートの中に掌を入れて、女児ショーツ越しに股間を摩る。
女児ショーツの裏側には、プラスチック製の棒を仕込んである。
単純な仕掛けだけど、その効果は絶大なんだよね…凄く興奮する♡
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
「シアン…気持ちいい?シアンのおちんちん…カチカチだよ♡」
更に強く抱いて、膝ぐるみの耳元で囁く。
はぁ…ボクのおちんちんも……カッチカチだよ…♡
「え?そっかぁ♡…もう我慢出来ないんだ。シアンはえっちだね♡…うん、いいよ♡」
膝ぐるみから女児ショーツを脱がす。
…ぬいぐるみのスカートを捲り上げてショーツを下ろすだけなのに……本当にヤバい♡
気分がどんどん昂ってくるよ♡
しゅるる…ぱさっ
膝ぐるみのお尻には、深い縦穴が開いている。
ネットで調べて作った、オナホールポケット。
そこにボク愛用のアナルオナホールを挿入し、ローションをたっぷりと補充。
ファンシーなぬいぐるみとは不釣り合いな、エラストマー素材の菊門が晒される。
「ゴメンねシアン…今日は生の気分なんだ♡」
硬く硬く勃起して先走りが溢れるボクのおちんちんを、ゆっくりと挿し込む。
じゅぶ…ぬずずずず…
ボクの鈴口周りを覆っていた皮を巻き込んで捲り上げながら、おちんちんが沈み込んで行く。
「はぁあ♡…すごっ……んッ!し、シアン…奥まで挿れるね♡」
ずぶぶ…
「…まぁ、ボクのおちんちんじゃ奥まで届かないんだけど…さ」
いや、哀しい話はよそう…。
「動かすね…ゴメン、ちょっと激しく…なるかも♡」
ずっじゅ…ずっじゅ…ずっじゅ…
膝ぐるみのお腹を抱え、激しく上下運動させる。
「シアンが…悪いんだからね!…お尻出して…ボクを…うッ!…誘うからぁ♡」
オナホールの半ばにあるヒダが、ボクのおちんちんの雁首をゴリゴリと擦る上げる。
「シアン!そこダメ!ボク…そこダメぇ♡」
じゅっぶじゅっぶじゅっぶじゅっぶ…
膝ぐるみの動きが更に加速する。
「はっ…はっ……シアン!出すよ!…ボクのミルク…全部…シアン♡シアン♡くっ…出る…で…ヴッ♡♡♡」
ぶぴゅ!びゅるるる…びゅぶぶ……
「はぁ…はぁ…ゴメンねシアン、乱暴にしちゃって♡」
ぬぽ…っ
オナホールからおちんちんを引き抜くと、膝ぐるみの足にボクのミルクが滴り落ちた。
「うわぁ…やっぱり膝ぐるみだとすっごく濃いのが…出る♡」
オナホだけ持ってシコシコするのとは段違いだよぉ…♡
「まぁ…膝ぐるみの洗濯の手間が唯一の欠点なんだけどさ」
ローションとボクのミルクでグチャグチャになった膝ぐるみの下半身を見て、溜息が出た。
さて、味変と行くか…
「浮気じゃないんだよシアン!でも…時々シアン以外の子で抜くとさ、より一層シアンの良さが分かるんだよ!」
と、恒例の言い訳を口にして…いざ開始!
PCの【モア】フォルダにある動画ファイルを開く。
そこには、事務所のお風呂場の脱衣場が映っていた
ボクが苦労して仕掛けた盗撮カメラが…頑張ってくれたんだよね。
動画の中で、モアは周囲を気にもせず一気に上着を脱ぐ。
ブラを付けていても、尚揺れる超弩級のおっぱいに…息を飲む。
続いてブラが外され、一切の拘束を解かれたおっぱいがぶるんと暴れる。
…一時停止!
「でっか♡…あのおっぱいに吸い付いて…手コキされたい…!」
再び勃起したボクのおちんちんを、モアの手が優しく包み込む…イメージしろ!
『もう…レトリーは甘えんぼさんぴゅる♡』
ソファに座るモア。ボクはソファのひじ掛けに頭を置き、モアの膝の上に背中を預けている。
『マンマ♡マンマ♡』
ボクはモアの左乳首に吸い付いて、強く強く吸う。
残念ながら母乳は出ないが…何か興奮剤の様な物が出ているんだろう。
だってボクのおちんちんは、ずっと勃ちっぱなしなんだから♡
ちゅむ…ちゅむ…ちゅむ…
柔らかふにふにおっぱいに、少し大きめの乳輪が映える。
硬くなったモアの乳頭を、愛おしく舐め、吸い、甘噛みする。
『こぉら!あんまり噛んじゃダメぴゅる♡』
そのセリフは口だけの事だと、背中に当たるモアのおちんちんの硬さがボクに伝える。
強めに吸ったり甘噛みする度に…みるみる硬くなっていく♡
『レトリー、ぴゅっぴゅしたい…ぴゅる?』
首が千切れるほど頷く。
『しょうがないぴゅる…♡』
モアの温かい掌が、ボクのおちんちんを包み込む。
しゅっ…しゅっ…しゅっ…
『うふふ。モアのおちんちんと違って、シャッターが付いてるぴゅる♡』
人差し指と親指でボクのおちんちんの皮を弄る。
『えと…まぁプラズマジカで被ってるの…ボクだけだし』
『モアは可愛くて大好きぴゅる♡』
ちゅるん
ボクの皮を捲り上げ、中指の腹で鈴口をナデナデしてくれた。
母性……!
『それじゃ、ちょーっと早くするぴゅる♡』
しゅっしゅっしゅっしゅっ…
『ちょ…ダメ♡…さっき出したばかりで…』
『そんな事知らないぴゅる~♡それより…ママのおっぱいはもういらないぴゅる?』
そうだった!イメージイメージ…。
ちゅっぱちゅっぱちゅっぱ…
しゅっしゅっしゅっしゅっ…
「もう無理♡出ちゃう!また出るちゃうぅ…♡♡♡」
ぴゅっ!ぴゅるるる…ぴゅぶ…ぴゅっ
『…気持ち良かった…ぴゅる?』
『……うん♡』
シュッシュッ…がささ…ふきふき
一仕事終えたおちんちんと、ミルクまみれのボクの左手をティッシュで拭う。
「あ゛~♡モアの授乳手コキも打点高いよね♡…流石にシアンには敵わないけどさ」
次回はモアのおちんちんをしゃぶる妄想にしよっかなぁ…アレもかなりシコれるし♡
はぁ…満足満足♡
やっぱオナニーいいよね…ボクも大好きだ!
…え?チュチュ?
チュチュはちょっと違うかなって…そういう目で見てないって言うか…。