レトリーが妄想相手でアナニーする話です。妄想相手含め三人とも生えてるのでダメな人は注意。
夜が来る!
ボクの時間、ボクだけの時間。
皆と過ごす時間も最高だけど…ボクは一人も好き。
だって…気兼ねなくオナニー出来るから♡
「今日の相棒は…コレだっ!」
ボクのオナニーグッズ入れから取り出したのは…長さは中の上、太さは中のディルド。
ボクがかき集めた、限られた情報から推測された…シアンのおちんちんサイズなディルド♡
通常サイズなら分かり切ってるけど…勃起してるシーンは中々お目に掛かれない。
お風呂でシアンが勃っちゃった所を何回か盗撮出来たのは僥倖だったよ…。
コレでアナニーすれば、実質シアンに犯されてると言えるでしょ♡
いつかシアンのおちんちんを受け入れる時の為にも…お尻でも気持ち良くなれなきゃだよね!…デュフ♡
プラスチック製の取っ手付きバスケットに、シアンのディルドと…もう一本。
後はローションを入れて…と。
「あ…忘れるところだった…」
アナニーは久しぶりだからね、危ない危ない…。
オナニーグッズ入れの奥から取り出したのは、携帯型の使い切り小型浣腸。
そそくさとショーツを下ろし、四つん這いになる。
「自分でやると虚しい…妄想だ妄想……」
…と考えたが、思い止まる。
「それは本番に取っておこう。大体、今勃っちゃったら困るし…」
大人しく自分で浣腸を行う。
つぷ…じゅぶるるる…
「んひっ!…一本だと心配かも。最近ジャンクフードばかりで全然野菜食べてないし…お替りいっちゃうか!」
つぷ…ぶじゅるるる…
「んッ!…これでいいかな。それじゃあ、行こう」
このお替りが…マズかった。
深夜のBRR事務所…無論、皆は寝静まってる。
深夜型のボクはそうでもないけどね。
まずはトイレでスッキリさせて…って、え?
「ウソでしょ…誰かが……トイレ使ってる?」
今深夜だよ!?おかしいよね?
ぐぎゅるるるるる…
「うぐっ…」
いつもより早く、いつもより重い…崩壊の序曲の響き。
もし…ここで漏らしたら…
ブルブルと首を振って不吉な妄想を吹き飛ばす。
ぐるるるるる…
「おふゥ…!お願い…早くぅ!!」
扉の前で手を組み神様(シアン)に祈りをささげる。
「あ…コレ本当に…ダメかも……」
ゴボッ…ジャアァァァ……
バタン
「…レトリー?何してるの、こんな所で?」
「あ…アンゼリカしゃん……トイレ…いいですか?」
「あら、御免なさいね。どうぞ」
「ずびばぜぇん…」
…バタン!
【音はお聞かせ出来ないよ!】
「…ふぅう……」
ゴボボ…ジャバァアァァ……
「はぁ…はぁ…これだけ出たら…もう……大丈夫」
バタン
想定外の出来事で手間取ったけど、これで前準備はOKだ。
夜の闇に紛れ、次はお風呂場へ急ごう。
「ふぅ…ようやく目的地か。長かった…」
脱衣場に入るとまず鍵を掛けて、盗撮カメラの有無を確認。
ついでに位置を微調整する。
「ここの位置のカメラはいい仕事してくれるから、バレると困るんだよねぇ」
服を脱ぎ、バスケットを持ち込んで…いざアナニーだ!
カラララ…
深夜のお風呂場は静かで…いい。
早速シアンディルドを取り出すと、ディルドをタイル壁に吸盤で設置する。
指で突いてチェック…うん、しっかりくっ付いてる。
ローションをディルドに纏わせて、さぁ…イメージしろ!
『レトリー、これ…何にゃん?女の子のおちんちんが…お尻に入ってるにゃん…』
『ししシアン!そっちの漫画は読んだらダメだよ!』
『でも…凄く気持ちよさそうにしてるにゃん』
『シアンにはまだ早いって!』
『あたしは大人のレディにゃん!そんな事無いにゃん!』
『え…そ、そそそれじゃあ…たた試してみる?デュフフ…♡』
『んにゃ?よく分からないけど…やってみるにゃん♡』
「はぁ…はぁ…何も知らない純粋無垢な白シアンのおちんちん……」
にちゅ…にっじゅにっじゅにっじゅ…
壁のシアンディルドを握り、強く摩り上げる。
「シアン、おちんちん気持ちいい?ボクが一杯気持ち良くしてあげるから…ね♡」
『レトリぃ…あたしのおちんちん…何か変にゃん…何か登ってくるにゃあん…♡』
『おっと…手だけでイッちゃ勿体ないよね。シアン、ボクのお尻に挿れてごらん?』
『にゃ?こ…こう…にゃん?』
四つん這いになり、タイル壁にお尻を向ける。
シアンディルドの先端が、ボクのお尻に触れて…
ぬずずずず…
「ぬぅふ!…し、シアンのおちんちんが…挿いって…来た♡」
『レトリぃ…あたしのおちんちん…溶けちゃうにゃあん…♡』
『シアン、ボクのお尻、好きに使ってね♡もっと激しく動いても…大丈夫だから♡』
『うん…分かったにゃん♡』
『おふぅ…し…シアンって結構…んぐ!…わ…ワイルドなんだ…ね』
『ゴメンねレトリー…あたし、我慢出来ないにゃん!もっとずぽずぽするにゃん♡』
『は…激し過ぎるよシアン…♡』
ずっぷずっぷずっぷずっぷ…
「シアン…ボクのお尻…壊れちゃう!シアン!シアン!………んッ…はァあ♡♡♡」
ぬず…じゅぽん
お尻からシアンディルドを引き抜いた途端、ボクのおちんちんからミルクがにじみ出て来る。
「はぁ…はぁ…お尻だけで…イッちゃった……シアンのおちんちんで…イッちゃった…」
おちんちんの裏側がじんわりと…熱くて気持ちいい。
本物のシアンのおちんちんで「とってもずぽずぽにゃん」されたら…どうなっちゃうんだろ、ボク♡
壁にくっ付いたシアンディルドを取り外して、次は床に設置。
今度は…えっちで小悪魔な黒シアンがいいなぁ…。
『レトリー、あたしのぱんつ…何でレトリーの部屋にあるのかにゃあ?』
『ちち違うんだよシアン!偶然…その…って!ちょっと!』
『うふふ♡あたしのぱんつでシコシコするの…気持ちよかったにゃん?』
『う、うん…とっても……』
『レトリーばかりズルいにゃん♡…あたしもレトリーにいーっぱいびゅるびゅるしたいにゃん♡』
『よよよ悦んで!』
「シアンの逞しいおちんちん…失礼します…」
シアンディルドの上で蹲踞して、ゆっくり腰を下ろす。
ずぶぶ…ぬずずずずず
体重が掛かる分、奥まで挿いってくる♡
『ほーら、レトリー。がんばれ♡がんばれ♡にゃん』
『うぐぐぐ…足が…辛い…ぃ』
『もっと腰動かさないと…しらけちゃうにゃん』
ぬっず…ぬっず…ぬっず…
『それとぉ…そんなユルユルじゃあ、あたしのおちんちん物足りないにゃん…』
『が、頑張るから…頑張るからぁ!』
ぎゅうううぅぅ♡
『レトリーいい子にゃん♡仕方ないから…ご褒美にミルクご馳走してあげようかにゃー?』
はぁ…はぁ…ここで…オカズの追加……だ!
二人一緒だから…浮気じゃないよね?シアン!
もう一本の、シアンディルドより太いディルドを手繰り寄せる。
『レトリー!またモアのぱんつ持って行ったぴゅる!?』
『レトリー…モアのぱんつでもシコシコしてたにゃん?』
『いやその…双方を体験して比較してこそ分かる味というのも…』
『モアもお仕置きするにゃん♡』
『りょーかいぴゅる♡モアのおちんちんもしゃぶるぴゅる♡』
『そ…そんな大きいの…口に入らないよぉ…♡」
はくっ……ずじゅるる…じゅぶ…
(モアのおちんちん…太過ぎるよぉ……♡)
一心不乱にモアディルドを舐め、しゃぶり、吸う。
『ほーら、もっと腰振るにゃん!ご褒美はお預けにするにゃんよ?』
『ははははっへほひはん!』
『お口が動いてないぴゅる!もっと丁寧にしゃぶるぴゅる!』
『ふぁい…』
二人に苛められて…ボク…ボク……幸せ♡
ぬっずぬっずぬっずぬっず…
じゅぶじゅぶじゅぶじゅぶ…
「また…はぁ…またイッちゃうよ…シアン、モア…ボクもう……ごめんなさぁい♡♡♡」
ぶぴゅ!…びゅぶぶる……
「はぁ…はぁ…今度は手で触らずに…はぁ……射精しちゃった♡」
ぬずっ…きゅぽん
「おととと…倒れる!」
慣れない運動をして膝がガックガクだけど…充実感が凄い♡
二人に甘えたり好き放題する妄想もメチャシコだけど…
二人掛かりでボクが苛められる妄想も同じ位…いい♡
シャワーで身体を流しながら、ディルドを洗う。
「下準備やら干す場所やら課題は多いけど…たまに使う分にはいいなぁ♡」
洗ったシアンとモアのディルドに頬擦りする。
何よりも…シアンと一つになる準備は怠っちゃいけない。
シアンのおちんちんを一杯気持ち良くしてあげたいし♡
…あと、モアのおちんちんも♡
…え?チュチュ?
チュチュはその…そういう目で見れないって言うか…。