※この作品はR-18です。

チンポ忍術にメロメロ❤おっぱいくの一子作り爆乳ガールズ   作:オッパイは正義マン

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ハーレムモノは5人ぐらいが限界だと悟った作者。
おっぱいメンバーは厳選して選びました。


サムイ①

 

 

 はぐれ忍びのラクはくの一爆乳ガールズを集め、くの一ハーレムを作った。

 

 

 爆乳ハーレムメンバーはサムイ、夕日紅、小南、山中いの、照美メイ、綱手と美人揃いで爆乳揃い。ラクという少年のチンポ忍術で六人のくの一達はラクにメロメロだった。

 

 

 5人とも、鎖付きの首輪を付けられ、首輪の効果による快感を得られるようになっていた。

 

ベッドの上に白いガーターベルトとストッキングだけを身につけて仰向けに寝るサムイは、ラクをどうしようもなく興奮させてきた。

 

 

 

「さあ、手を退けて」

 

「……は、はい❤❤❤❤ラク様❤❤❤」

 

 

 

 アソコの割れ目は隠さないのに、おっぱいは隠しているサムイにラクは優しく語り掛けた。

 

 

 

 そして恥ずかしそうにしながらも、素直に手を退けたサムイに。

 

 

 

「ご褒美だ」

 

 

 

 そう言いながら片方の乳首を吸いながら、割れ目の中へと指を差し込んでやった。

 

 そして彼女の膣内を刺激するよう指先を振動させる。

 

 

 

「ふうぅぅ❤❤❤❤❤んんんんんん❤❤❤❤❤❤!❤❤❤❤きもち、いイッ!❤❤❤❤❤」

 

 

 

 喘ぐサムイの様子を楽しみながら、唇を放すと、ピンと立った可愛らしい乳首にローターを設置していく。

 

 

 

 緩やかな刺激を与えながら、もう一方の乳首にも同じ事をした。

 

 

 

 そしてラクの頭は彼女の足の間へと向かっていく。

 

 

 

「……やぁ❤❤❤はぁ…………❤❤❤❤❤❤ラク様はずかしいよ❤❤❤❤❤んんん…………❤❤❤❤❤」

 

 

 

 何をされるのか分かったのか。サムイは口ではそう言うが、その足はむしろラクを迎え入れるように開かれていく。

 

 

 

「恥ずかしいなら、やめておくか?」

 

 

「やらぁあああ!❤❤❤❤いじわるしないで、……ラク様❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 サムイのアソコをペロペロと舐めつつじっくりとクリの隠れている真の姿を露わにする。

 

 

 

「ん!❤❤❤❤んん!❤❤❤ラク様にアソコ舐められてるぅ!❤❤❤❤❤」

 

「どうだ? 気持ち良いか?」

 

 

 

「はい!❤❤❤❤❤しゅごく気持ちいいよぉぉ!❤❤❤❤うぐぅ!❤❤❤❤❤❤で、でちゃうぅ!❤❤❤❤」

 

 

 

 少しプシャっと来た。 

 

 

 

 ラクは、顔に掛かった潮を拭い、冷静にむき出しになったクリにローターの形状を変えて装着した。

 

 

 

 そして。

 

 

 

「いいか? サムイ」

 

 

 

 そんな主語のない質問に。

 

 

 

「は、早くラク様のチンポが欲しい❤❤❤❤❤」

 

 

 

 そう言ってアソコに手を当てると、クパっと指で陰部を広げいやらしく濡れるサーモンピンクの肉壁をさらけ出してきたのだ。

 

 

 

「サムイ……❤❤❤❤」

 

 

 

 エロすぎるぜ。

 

 

 

 ラクは辛抱たまらず、その肉穴に向け、やや乱暴に肉棒を叩き込んだ。

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