チンポ忍術にメロメロ❤おっぱいくの一子作り爆乳ガールズ 作:オッパイは正義マン
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パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッパンッパンッ❤❤❤❤❤
「おらっ!いけっ!このビッチが!」
「お゛❤️お゛っ❤️しゅごいっ❤️❤️お゛っ❤️❤️ご主人様のチンポしゅごいですっ❤️❤️❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️イクっ❤️❤️イグっっ❤️❤️❤️」
プシュウウウウウウウ❤️❤️❤️❤️
「くっ、イクとさらに締め付けを強めやがるっ!おらっ孕めっ!肉便器にして犯してやるよっ!!!」
びゅるるるるるる❤❤❤❤❤るるるうううドクンッドクンッドクンッっっっっっ!!!!!!!❤❤❤❤❤
「あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️すてきですっ❤️❤️❤️❤️ご主人様っっ!!❤️❤️❤️❤️孕ませてくらさいっ!!❤️❤️❤️❤️犯してくらさいいいいいいい❤️ああああああああああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
プシュウウウウウウウウウウウウウウウウ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
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2時間後
「いやー犯った犯った締まりのいいマンコ。でかい乳。」
「お゛っ❤️あ゛っ❤️❤️あいがとうごじゃいますっ❤️❤️❤️あ゛っ❤️お゛っ❤️❤️」
ラクが特製の貞操帯を差し出す
「はぁっ❤️はぁっ❤️はぁっ❤️❤️どういうことでしょうかっ❤️❤️❤️これをつけるのですか」
「ああ、そうだ」
「わ、わかりました。まずはこっちから……❤️❤️」
メイは股間につける貞操帯を手に取る。
「んっ❤️んんんんんんんん❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
貞操帯には極太のバイブが2本付いており、それをマンコとアナルに同時に挿入しなくてはならない。メイは当然その快感だけで絶頂してしまう。
「はぁ❤️はぁ❤️つ、次は胸の方……」
胸につけるブラ型の貞操帯には一見目立った特徴はなくすんなりつけることができた。
「装着できたか。じゃあここからが本番だ」
ラクが手に持っていたスイッチを押すと貞操帯がロックされ、隠れていた針が飛び出す。胸の針は乳首を貫通し、股間の針は「気快」を貫通する。
「ひゃいんっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
「口で説明するより体で覚えた方が早いだろう」
ラクが別のスイッチを押すと刺さっている針全てから強い電流が流れた。
「あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️」
「わかったか?」
「あ゛っ❤️あ゛っ❤️あ゛っ❤️でっ❤️でんきいいいいい❤️❤️❤️❤️❤️ビリビリいいいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「……まあ、そうなんだが……どうやら理解できていないようだ。じゃあもっとわかりやすく教えてやる」
今度はバイブを振動させるスイッチを押した。
ヴィイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイイ
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️しゅごいのおおおおおおおおおおおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イグううううううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️……………………あ、あえ……?いけないっ❤️❤️いけにゃいっ❤️❤️イギタイのにイゲないっっ❤️❤️❤️❤️❤️」
メイは体をくねらせてなんとか絶頂しようとするが、どうしてもいけないイキ殺しが終わらない。