チンポ忍術にメロメロ❤おっぱいくの一子作り爆乳ガールズ 作:オッパイは正義マン
……ぱんっ、❤❤❤❤❤ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ❤❤❤❤❤❤
「んっほぉっ❤❤❤❤❤セックス再開来たぁ❤❤❤❤❤切ない乳首放置で子宮パコパコ始まっちゃったぁぁっ❤❤❤❤❤❤」
「ふふふ、相当乳首が欲しいようだなぁ……と、おい。喜べ!俺はそろそろ射精しそうだぞ。勿論、お前の膣内で射精してやるからな……!」
「……っ!?♥」
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!❤❤❤❤❤」
(あんなに濃くて、ドロドロに多いのを、膣内で……!?❤❤❤❤)
「だ、ダメェェ❤❤❤❤旦那様のっ、あんなのびゅーびゅーされたらぁ、妊娠❤❤❤❤絶対妊娠しちゃうぅぅっ❤❤❤❤❤」
拒絶の様な言葉を吐きながら、彼女の顔は隠しきれない笑みに染まっていた。
期待に胸と子宮を膨らませ、グイングインと自ら腰を動かして射精を待っている。
……そんな綱手に、ラクはニヤァと笑ってこう言った。
「……せっかくの中出しだ。記念にこう言うのはどうだ?……射精と同時に、乳首を思いっきり引っ張られると言うのは?♪」
「へっ……!?❤❤❤❤❤」
「どうだ?」
「そっ……そんなことしたら、気が変になっちゃうぅ❤❤❤絶対、絶対にもう旦那様に逆らえなくなっちゃうのぉぉぉ❤❤❤❤いや、いやぁぁん❤❤❤そんなのいやよぉぉっ❤❤❤❤❤」
「そんな嬉しそうな顔で言う事か、全く……!まぁ、例え本気で嫌がったとしても、容赦はしないがな❤……さて、ではもうイクぞぉ?」
ぱんぱんっぱんぱんっ!❤❤❤❤どちゅっどちゅっぐちゅぐちゅっ❤❤❤❤❤
「んおぉぉぉぉ腰の動き早いぃ❤❤❤❤❤❤種付け準備の為の腰振りしてるぅぅ♥ダメ、ダメ、イクゥ❤❤❤❤❤❤さっきからイキっ放しなのに、とびきり大きいのが来るぅぅっ❤❤❤❤❤❤」
ラクと綱手の体位は、ショタが完全に頭を谷間に埋め、仰向けの熟女のマンコを上から押し潰す、完全なる種付けプレスの格好であった。
遥かに体重が軽いはずのミがラク、ムチムチに肉のついた身体を支配している。
「ダメっ❤❤❤❤プレスらめぇ❤❤❤❤❤逃げられないぃ、種付け絶対避けられないぃぃ♥全部の精子注がれちゃうぅぅぅぅっ❤❤❤❤」
「ハァ、ハァ、ハァ……!イクぞ、もう俺もこのムチムチマンコに限界だからな……!射精だすぞ、もう……イク……ッ!」
「来てぇぇぇぇぇぇぇっ❤❤❤❤❤」
ぎゅうぅぅぅっ❤❤❤❤❤ぎっちぃぃ〜〜っ!❤❤❤❤❤❤
ごぷぷっ……どびゅるるるるるるっっ!!♡♡ごぶゅるるるるるるっ!!❤❤❤❤❤びゅくっ!❤❤❤❤ぶびゅりゅりゅびゅくんっ!!❤❤❤❤
どぷっ!❤❤❤❤どぷっどぴゅっ❤❤❤❤どぷんどぷんっびゅうぅぅぅぅ!!❤❤❤❤❤❤❤
「アッ❤❤❤❤アッ❤❤❤アッ❤❤❤❤アッ❤❤❤❤」
綱手はラクに凄まじい量の精子を吐き出されながら白目を向いていた。
「かはは、やはり俺のチンポ忍術に勝てる女はおらんか。ふふふ、チンポ忍術は最強だ!」