チンポ忍術にメロメロ❤おっぱいくの一子作り爆乳ガールズ 作:オッパイは正義マン
「そのまま動くなよ」
ラクは針を持って紅に近づくと、持っていた針を人妻の夕日紅のクリトリスに思い切り突き刺した。
「んきゃあああああ❤❤❤❤❤あああああああああああああああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ぷしゃああああ❤❤❤❤❤あああああああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️じょろろろろろ〜〜〜〜❤️❤️❤️
針はクリトリスを貫通し、あまりの激痛に紅は潮を吹いた後、失禁してしまった。
「まったく、この程度の痛みで失禁しているようではこの先が思いやられるな」
ラクは紅の右乳首にも針を突き刺す。
「あ゛❤️❤❤❤❤あ゛❤️❤❤❤❤あ゛❤️あ゛❤️❤❤❤❤あ゛❤️❤❤❤❤❤あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
びゅううううう❤❤❤❤❤❤うううううううううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️びゅうううううううう❤❤❤❤❤びゅるるッッッッ❤❤❤❤❤❤
紅の乳首からも潮が吹き出した。
「いちいち喚くなっ!!!」
左乳首にも針が突き刺さる
「い゛❤️い゛❤❤❤❤❤❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
びゅおおおおおお❤❤❤❤❤おおおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️
乳首から吹き出す潮の勢いが強まる。
「……ご❤️❤❤……ごめっ❤️❤❤❤……おっ❤️……ーーー❤❤❤❤ーーーーーッッッッッッッ❤❤❤❤❤ッッッッッッっアアアアアアアアアアアアアアアアアアア❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
「ははははw紅。いい声で鳴くなぁw……」
「じゃあ今日はあれだな」
ラクが大きな焼ごてを持ってきた。
「おい肉便器、今日の文字は『豚』だぞ」
そう言うとラクは焼ごてを潰れたカエルのようになっている紅のお腹に思い切り押し付けた。
「ーーーーーお゛あ゛あ゛❤❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ラクが焼ごてを離すと紅のお腹には大きな『豚』の文字が刻まれていた。
「罰」として、紅の体に毎日のように焼印や刺青をして遊んでいた。
「あ゛あ゛あ゛❤❤❤❤あ゛あ゛あつっ❤️❤️❤️あじゅいいいいに❤❤❤❤❤ょおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」
ジョロロロロロロロロロロロロロロロロロロロ〜〜❤❤❤❤❤❤