※この作品はR-18です。

チンポ忍術にメロメロ❤おっぱいくの一子作り爆乳ガールズ   作:オッパイは正義マン

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小南①

「ん゛ひっ❤️❤❤❤ん゛ひっ❤️❤❤❤❤ん゛ひっ❤️」

 

 

 

「はい!小南!私は肉便器の卑しい牝犬ですって言え!」

 

 

 

「はっ❤️❤❤❤私っ❤️❤❤❤❤私はっ❤️肉便器の卑しい❤❤❤❤はヘッ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

ラクは鞭で小南を叩く。

 

 

バシィィイィィンっっ❤❤❤❤❤❤❤ パシィィィィィンッッ❤❤❤❤❤❤スパアァァァァンッッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「お゛❤️ほ❤️❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛お゛❤❤❤❤❤❤❤❤お゛お゛お゛❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

 

プシャアアア❤❤❤❤❤❤❤❤アアアアア❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「なにいってるか全然わかりませーん。やり直しー」

 

 

パシぃぃぃぃ………❤❤❤❤パシぃぃぃぃ!❤❤❤❤❤❤

 

 

さらに叩き込む。

 

 

 

「ほっ❤️❤❤❤❤ほっ❤️❤❤❤❤ほっ❤️ほっ❤️❤❤❤❤❤ほっ❤️❤❤❤❤❤ほ

っ❤️ほっ❤️ほっ❤️❤❤❤❤」

 

 

バシィィイィィンっっ❤❤❤❤❤❤❤ パシィィィィィンッッ❤❤❤❤

 

 

小南の体は鞭の痕に刻まれていく。

 

「はっ❤️❤❤❤❤はっ❤️はっ❤️はっ❤️❤️❤️❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️お゛❤️」

 

 

 

 

 

プシュウウウウウ❤❤❤❤❤❤❤ウウウウううううう❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

 ラクが小南にお仕置の追加でディルドを挿入した瞬間。小南は絶頂し、潮まで吹いてしまった。その快感は、これまで経験したどんな快感よりも強いものだった。

 

 

 

 

 

ずぼっ❤️❤❤❤❤ずぼっ❤️❤❤❤❤ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️ずぼっ❤️

 

 

 

 

 

「お゛❤️お゛❤️❤❤❤❤お゛❤️❤❤❤❤お゛❤️お゛おおお❤️❤️❤️お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️❤❤❤❤お゛っ❤️お゛っ❤️お゛っ❤️」

 

 

 

ディルドを出し入れするだけで、意識などしなくても自然と顔はアヘ顔になり、下品な声を出してしまう。

 

 

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛❤️゛」

 

 

 

 

 

ぶシャアアアアアアア❤❤❤❤アアアアアアアア❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「おおおなかなかのイキっぷりだなwおい、これも使っていいぞ」

 

 

 

ラクがアナルバイブを小南の方に放り投げた。

 

 

 

小南はそれを手に取ると一切躊躇せずにアナルへと挿入した。

 

 

 

「ん❤️ひ❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️い゛❤️❤️❤️」

 

 

 

(しゅごいいいいいい❤️❤️❤️❤️❤️❤️お腹あっぱくされてるのおおおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️)

 

 

 

そしてさらにラクがバイブのスイッチをオンにした。

 

 

 

 

 

ヴィイイイイ❤❤❤❤❤イイイイイイイイイイイイイイイイイ❤❤❤❤❤❤イイイイイイイイ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

「あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️あ゛❤️」

 

 

 

 

 

プシャアアアアアアアアアアアアアああああ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️

 

 

 

 

 

「ああああああ❤️❤️❤️❤️❤️イグっっ❤️❤️❤️❤️イっでるのにまたイグっっっ❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️イグの止まんないのおおおおおおおお❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️❤️」

 

 

 

 

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