世界で一番お姫様なレミリアお嬢様が、ちょっとドМ気味であったばかりに愛する野獣な執事くんに雌としての悦びを子宮の奥までわからされちゃうやつ 作:デイジー亭
「お嬢様、着きました」
「んちゅっ……♡ あら。霊夢ー? 来てあげたわよー」
「出たわね、コアラと大木……ここまでデカいと
「そこまで育った物を食おうとするな。年増は苦いと、相場が決まっている」
「このロリコンめが」
珍しく真面目に掃除をしていたようだ……ずびし、と竹箒をこちらに突き付ける愛しき黒髪の君。危うげな魅力を持つ四肢は、出会った頃よりすらりと伸び。
折れそうなほどに細い腰にそぐわぬ、たわわに実った果実。睨むようにこちらを見る黒いまなざしを、長い睫毛が彩っている。生命美に溢れていながら、どこか浮世離れしている幻想の少女。
「いつまで経っても、霊夢は変わらないねぇ」
「ちょっとは育ったわよ……あんたと違って」
「ふふ、そういうことじゃないのよ」
「……用が無いなら、帰ってくれる?」
「あら、冷たい……まぁいつものことだけど。ワーカ」
「はっ」
「そ、それは……!?」
出会った頃から、本当に変わらない……誰とでも親しく、誰にも影響を受けないその空を飛んだようなありさま。だから私は、この巫女が大好きなのだ……
この夜の王にも、決して
「咲夜の拵えた、新作の紅魔ワイン」
「おさけ……」
「そこらへんを歩いていた猪」
「ともぐい……」
「おい霊夢、なぜ俺を見る」
「さ、霊夢。お賽銭には充分かしら?」
「いらっしゃいませ、参拝客様☆」
箱入りワインに、よく肥えた獲物。太い腕が携えるそれに、彼女の目がぎらりと輝き……白い分離袖に包んだ腕を泳がせる。そして赤い巫女服に包まれたおなかに、そっと手が添えられて。
ぐうぅと鳴り出すは腹の虫。別に食うには困っていないと思うのだが、彼女の食生活は実に質素。そして美食に興味が無いわけでもなく、与えれば与えるだけ食って飲んで大喜び。実に正直な巫女である。
「お、霊夢。お客さん? ……なんだ。レミリアとワーカか」
「萃香。宴会よ」
「やったぁっ! いらっしゃーい!」
「こいつら、本当に神社に生息していて良い人妖なものか」
「ワーカ。そろそろ慣れなさい」
そして居着いた小鬼も宴会好き。土産物さえ携えれば、巫女はすぐに大歓迎。そして酒もあったならば……すなわち宴会。幻想郷の要たる重要拠点は、わりとすぐに宴会場に変わるのである。神様とか知らないし、別に良いわよね喜ぶ霊夢かわいいうふふ。
◇◇◇◇◇
「うーん、美味いっ! 毎回美味くなってるねぇ。そろそろ紅魔館にも、拠点を作るべきか」
「作らせないわよ。欲しいなら、今度取りに来なさい。咲夜も、材料さえあればそんなに苦でもないらしいし」
「何樽もらっていいの?」
「前言撤回。大人しく神社と天界で漂ってなさい」
「ちぇー」
ぐびぐびと、ワインをラッパ飲みする鬼。デキャンタとか、ワイングラスとか……作法をうるさく言うつもりも無いが、いっそ清々しいほどにノーマナー。東洋の鬼は品に欠ける……
やはり西洋の鬼たる、吸血鬼こそ至高。こんな輩に、単独百鬼夜行で酒蔵を襲撃されてはかなわん。咲夜の気苦労がまた増える……思いつつ、グラスを執事に向けて振る。
「ワーカ。おかわり……oh」
「分かってる? 確かにあんたは人じゃないけど、素敵なお賽銭箱の存在を忘れてはいけない……そう、信仰とは重要な物なのよ。わかったらもっとお賽銭頂戴」
「申し訳ありませんお嬢様。いつも通り絡まれております」
「何てことなの……脳が破壊されそう。大好きと大好きが交わってるのに、嫉妬心が沸き上がる」
「いつもじゃん」
そこにあったのは、とってもNTRじみた光景。顔を赤らめた黒髪の麗人が、我が執事の両手を髪からほどいた赤いリボンで縛り。困り顔の下……
胸板にのの字を描きながら、膝立ちでしなだれかかり熱心に洗脳を試みている。うーん、はだけた巫女服がセクシー。さらさらと流れる黒にくすぐられ、ただでさえ長い鼻の下がさらに伸びている。
「そこまでよ。私の大好物に巫女っぱいを押し付けるのをやめなさい」
「んー? そんなことしてないわよ……くんくん。臭いわね」
「執事の匂いを嗅ぐのは、私の特権よ……! すんすんっ! はぁーっ。くっさ……♡」
「わりと傷付くのですが」
我が執事の首筋の匂いを嗅ぎまくる、
私の物には決してならなかった彼女が、我が執事の物にされている……非常に興奮するシチュエーション。幻想の守護者といえど、快楽には抗えなかった。
「じゃあ次は……ここ♡ すんっ♡ すんすんっ♡ はぁ、たまんない……♡」
「とんでもないドスケベ巫女だ……お嬢様と違い、嗅ぎ方に品が無い。お嬢様、見本を」
「ふんすっ♡ ふんすっ♡ すぅぅぅぅ……♡ ふぉ゛っ♡♡♡」
「こうだ」
「目が曇りすぎてない?」
さらに手を執事服のズボンにやり……大好物がびいん! とまろび出て舌なめずり。心底愛おしげに鼻筋をそこに近づけて。うっとりとチン嗅ぎに興じる姿は、肉欲にまみれ地に堕ちた幻想。
少女から
「あ、あんたたちが私をこういう風にしたんじゃない……♡」
「お嬢様の命ゆえ、致し方なし……お前が
「教えてあげたかったの♡ 霊夢に♡ 快楽の味を、たっぷり、と……♡ さ、おねだりなさい♡」
思い出す……幻想が地に堕ちた、愛しく淫らな宴の日々を。
◇◇◇◇◇
『んっ……ちょっとレミリア。おっぱい揉むのをやめなさい』
『いいじゃない? こんなに美味しいお酒の代価としては、安いものだと思うのだけど』
『……まあ、いいけども。しかし同性同士で何が楽しいやら』
『ぐぅ……! 我が愛しきお嬢様と、巫女の絡み合う姿……! 百合はとても美しい!』
『ほら、とても素晴らしい光景なのよ』
『あんたが執事にサービスしたいだけじゃない』
ワーカを我が館に招いてからしばらく。馴染みはしたが紅魔の総力を挙げても満たされぬ、そのあまりの精力。その対応に苦慮していた私は、一計を案じた……
そうだ。霊夢堕としちゃおう。うまく行ったら儲け物、駄目なら駄目でその時だ……とってもいい考えに思えたため、まずはボディタッチへの抵抗を餌を用いて失わせていった。
『ふくっ……♡ うンっ♡ ほ、ほら霊夢……♡ おっぱいを揉まれると、こんなに気持ちいいの……♡』
『そんな平たい胸を揉んで、何が楽しいやら……お酒おいしい』
『何を言う霊夢! お嬢様のちっぱいこそ、至高の肌触り! はー、やわっけぇ……ちっちゃな苺のコリコリ感も捨てがたい』
そして我が身を犠牲とした、乳揉み快楽の布教。胡座をかいた我が執事の上で上げる、淫らな矯声……初めは興味なさげな目で見ていた霊夢の、冷たい視線も心地よかったが……
やがて、その目が次第に熱を帯びていき。酒にブチ込んだ、媚薬と精液のミックスジュース。我が執事の能力を多分に含むそれを、毎夜毎晩飲み干す成熟しかけた身体。
『ね、ねぇ……ちょっと、触ってみなさいよ』
『いいのか? ……お嬢様、よろしいでしょうか』
『最初はあくまでソフトタッチで。次第に強く。私にそうしたように、ね……♡』
少女の好奇心は、その誘惑に抗えなかった。寝床に派遣した蝙蝠が伝える、初めて知るおんなの快楽を真似しようとして……中途半端な自慰に耽り、うまく気持ちよくなれない純白のキャンバス。
それが淫らな色彩に染め上がっていくのは、大層私を興奮させた……次第に寝所に響く矯声は、理性を失っていき。そしてある日彼女がおずおずと呟いた。
『んっ……あ、足なんか触って何が楽しいのよ』
『とても楽しい……ふむ、ここは?』
『いだだだだっ! 想像してたのと違うっ!』
『あれ、キくのよねぇ』
しかしそこでしめしめと襲い掛かるのは三流。性的なことを匂わせぬ、足裏マッサージにて油断を誘う。ワーカが退治されてしまっては敵わない……
私に絶対服従を誓っているから、危険視されていないのだ。私以外に無体を働く勇気は無い、無害な雄だと誤認させる。……彼女の瞳の奥底に潜む、酷薄な光はやがて薄れていった。
『あー……そこそこ。気持ちいい』
『ふむ、寝ていていいぞ?』
『じゃあ、お言葉に甘えて……すぅ』
『では、次はふとももの凝りを』
『……』
寝た振りをしても、真面目にマッサージを続けるだけ。もうその頃には媚毒が完全に浸透し、彼女のスカートの股間は触られている間中湿っていたのにも関わらず。
それでも逞しい手が行うのは、性的な部分に触れぬ真心込めたマッサージ……そう少女に誤認させる、スペンス乳腺をはじめとする
『ふぁっ♡ ふぁぁっ♡』
『霊夢の脇は敏感だな? どれ、おなかはどうかな』
『しょ、しょこだめっ♡ なんかへんになるっ……♡ あ゛っ♡』
脇の下の、乳房との繋ぎ目を擦られて。おなか……子宮を肌の上からぶるぶると揺さぶられて。処女の彼女にはわからぬままに、開発はどんどん進んでいった。もうその頃には肌をまさぐられることに、嫌悪感など無く……
初めて体外ポルチオをキメさせられて潮を噴いた夜のオナニーは、大層捗ったようだ。自分を気持ち良くしてくれる魔法の手を想い、細い指でおっかなびっくり膣ほぢり。
『ね、ねぇ……♡ 気持ちよく、して……?』
『……お嬢様』
その言葉が彼女のくちびるから吐き出された時、私の中に満ちたのは……胸をいっぱいにする満足感と。そして……失望と嗜虐心。彼女を徹底的にブチ壊すことを、私は愛する執事に命じた。
『じゃあ、まずは乳首から。その次はへそ。脇。尿道。おしり。陰核……喉。全部イけるようになったら、改めておねだりなさい。上手に出来たら、いよいよ処女を卒業させてあげる。頑張ってね、霊夢♡』
『ひっ……♡』
『お嬢様の命だ。悪く思うな……お嬢様、霊夢にはわりとドSだよな。だがそれもイイッ!』
『ひぃぃぃぃぃぃっ♡』
ああ……胸に満ちる彼女に対する想い。愛しさと失望と切なさと母性と嗜虐心と……私と同じところまで、堕ちて欲しいという願い。私の手の届くところまで……
宙に浮くその足をひっ掴んで、地に叩き落とし快楽の沼底に頭頂部までどっぷりと叩き込む。何一つ、許してやらない……嬉しくて悲しくて楽しくて辛くて……私は感情の全てを刺激され、改めてワーカに惚れ直した。私だけじゃ堕とせなかった、幻想少女。愛欲に塗れても尚愛おしい。
◇◇◇◇◇
「一人じゃちゃんと気持ちよくなれない、かわいそうで惨めな私を……♡ 気持ち良く、してくださいっ♡ んちゅっ……♡」
……回想に浸りすぎた。いつの間にやら、見下ろしていたのは白い背中。彼女を象徴する紅白の衣装を脱ぎ捨てて、五指を揃えて頭を下げる愛しい彼女の惨めな姿。私の足の甲にキスをする、堕ち尽くした少女幻想。
「頭を下げる相手が違う」
「んぶっ♡ んはぁっ……♡」
反射的に、その黒髪を踏みしめる。ぐりぐりと床板で鼻筋を押し潰してやっても、決して彼女は抗わない……快楽の予感に、ただ熱い吐息を溢すだけ。まったく……いつまで経っても覚えない。
何度も何度も何度も何度も言い聞かせているというのに、マゾに仕上げすぎたためか、彼女はお仕置きされるためにこういうことをする。愛おしい馬鹿さ加減だが……黒髪をひっ掴み、頭を上げさせ教えてやる。
「いい? 霊夢……貴女は私の物
「わかったぁ……♡」
「お嬢様のこだわりが、たまに良くわからない時があるな……だが俺は諦めん。必ず理解してみせる」
「ふふっ、努力なさい? ……さ、お楽しみの時間よ」
……まぁ、理解出来るとも思えないが。おんなのこの気持ちは複雑なのだ……いわんや、我らのような幻想に生きる少女ならば。長く生きた分積み重なった、どろどろとした情念。
自分たちでも制御出来ない、突発的な感情の爆発……だが、運命を操る私は見つけたのだ。それを制御する術を……愛と肉欲を司る、我が愛しき野獣。
「萃香、貴女も準備なさい」
「んー、何度も言うけどさ……お前が私に命じるなよ、レミリア。私は楽しいから、付き合ってやってるだけだよ」
「ええ、そうよね……ところで、後ろ♡」
「へっ? ひゃぃぃっ♡ つ、つのっ♡ つのつかんじゃらめっ……♡ にぎにぎらめぇぇぇっ♡♡♡」
気取った鬼もこの通り。その誇りたる角を逞しい手で握られて、ぐっぐっと力を籠められれば。再生したこれをまたぽきぽきと握り折ってやると、言い聞かされれば……
自分の立場を思い出して、甘えた媚び声で許し乞い。発生した時から強者だった、我らは知らなかったのだ……逞しい雄に自分が雌だとわからせられる、脳髄蕩ける快楽の極みを。
「お嬢様になんという口を叩くのだ、萃香……寛大なお嬢様は許すが、この俺は許さん」
「あら、いいのに……その小鬼もワーカの物だもの♡ 別に私は気にしないわ」
「なんとお優しい……忠誠心の昂りを感じる!」
「んぎょっ♡ ほぉ゛っぉ゛ぉ゛お゛……♡」
ばきんっ、と致命的な音が響き。ちいさな身体がぴぃんっ♡ と伸びて、1拍の後がくりと短い四肢が垂れ下がる。オレンジの髪に隠された、その口元からは鮮紅色がだらしなくはみ出して。
地の底から響くような、幼い見た目を裏切る低く重々しいアクメ声。年輪のように積み重ねた輝かしい来歴を示す大角が、ただのハンドルに過ぎぬとわからせられて。ぼとりと地に堕とされた時、スカートから漏れ出るは黄色い液体。
「またおもらしか……かわいいヤツめ。でもお嬢様の方がかわいい」
「ふふ、角折りアクメ気持ちよかった? 私に角がないのは、とってもざんねん……♡」
「はひぃ……♡ ふぁぁ……♡ お゛ぅっ♡」
ワーカがよしよしと断面を撫でてやると、嬉しそうに目を細めて。こりこりと爪先でほじくられると、うつ伏せに伸ばした脚がぴいぃぃぃんっ……♡ と美しく海老反る脚ピンアクメ。
尊厳ごと反骨心を叩き折られてぴくぴく……♡ と痙攣するその姿は美しい……心が躍る。霊夢の調教を覗き見て、のこのことウズつきぷにまんを抱えて現れたこやつは実に堕としやすかった。
「はーい、じゃあ飲みましょうね……大好きなお・さ・け♡」
「んぉ゛っ♡ んお゛っほぉ゛ぉ゛ぅ゛っ♡♡♡」
何と言っても、鬼は西洋も東洋も弱点が多い……しかもこやつは鬼の四天王。広く知られたその弱点は……毒をたっぷりと含んだ酒。寝バックでハメ潰され、初めて知る蹂躙される快楽に放心した彼女に、流し込むのは難しくなかった……
ぺろりとスカートをめくり、ワインをケツ穴に叩き込む。毎度ショーツを破るのは面倒なため、飲み口もちゃんと着けるよう言い聞かせたからとても楽だ。
「はい、一気♡ 一気♡ 萃香のちょっといいところ♡ レミリアちゃんが見てみたい♡」
「ふぬぁ゛っ♡ ぉ゛っ♡ お゛ぅっ……お゛っ~~~~~♡♡♡!?」
「ご馳走さまが聞こえない♡ おかわりどうぞ♡」
「お嬢様容赦無い……尚これは訓練された鬼ケツまんこに、専門家の指導を受けた上で流し込んでいる。決して真似をしてはいけない」
ぱん、ぱん、とケツを叩いてやりながら慣れ親しんだコール。ごぽごぽと直腸に叩き込まれていく、超高濃度の媚薬と精子とアルコールのカクテル。霊夢にやったら一撃でお亡くなりになるこの行いも、頑丈に過ぎるこやつにならおかわり自由。
引き続ききゅぽんと抜いて、ずぶりと挿入。喉から飲んでも効くならば、粘膜吸収ならもっと早い。自分の慧眼には恐れ入る……コールに飽きた頃には。
「あひっ♡ へひひぃ……♡ ふぉ゛っ♡」
「はい、出来たわよ♡ ハンドル付きロリケツオナホ♡ トロットロに仕上がってるわ♡」
「ありがとうございます、お嬢様……では」
「んぎぃっ♡ あ゛っ♡ えへへぇ……♡」
いつものほろ酔いから脱した、完全に出来上がった赤ら顔。ぴゅぅぅ♡ ぴゅぅぅ……♡ とぽっこりおなかにたっぷり詰めた神便鬼毒ローションをケツまんこから噴き上げる、ちんぽシゴき穴の出来上がり。
ぴくんっ♡ ぴぴくんっ♡ と終わらない重アクメに悶える幼体が、角を掴まれた途端にびくんっ♡ と跳ねて、嬉しそうに笑みを溢す。
「使うぞ、萃香……うおお、いつもながらトロットロだ」
「ち、ちんぽっ♡ ちんぽぶっと……ぉ゛っほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ン……♡」
また今日もへし折られた、自分の尊厳。その残りカスを掴まれて代わりにさらに太く逞しくなっがいものを、ケツまんこにゆっくり、ゆっくりと……ずぬるるる♡ と沈められていく。ペタパイの前で握りしめる拳に力が籠り。
M字に開いた脚が、すらりと天に向けてゆっくりと伸ばされていく。使いやすいように、ちんぽを握りしめながら骨盤開くオナホ自覚溢れるロリケツまんこちゃん。
「でもちょっと、食い縛り過ぎね? はい、ちんぽは中♡」
「ほっひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~♡♡♡ ンぎょほぉ゛ぉ゛っ♡♡♡♡」
「うおぁっ」
執事のちんぽを世話してやるのも、当主の大事な仕事である……ましてこれから行う淫宴では、私はちんぽに触れられない。それ故に鬼退治を執り行う……
鬼の弱点は豆。ショーツに空いたまぁるい穴からぴょこり♡ とかわいらしく顔を覗かせる、ズル剥けおまめをぴぃんっ! と指で弾いてやると、全ての力が抜けて根元まで一気にブッ刺さる。
「うんうん、ちゃんとちんぽケースハメたわね♡ 霊夢も、準備が出来たようだし♡」
「えっちな巫女さんの、ドスケベ神楽……♡ いっぱい楽しんでね♡」
ちりん、ちりんと涼やかなる鈴の音。振り返り見ると、
セックスカルトのお手本のような、淫猥過ぎるドスケベ衣装。くるくると回るたびに鳴る鈴は、神の存在を否定する汚濁に満ちたセックス至上主義を示す。
「さ、私の準備もお願い……♡ んっ♡」
「このドスケベ悪魔め……♡ んむっ♡」
巫女と悪魔がキスをして、サバトの開幕を告げる。くちびるを合わせたまま、ぷちぷちとボタンを外されてブラウスがすとんと床に堕ち。スカートが外されて、ショーツが足首まで降ろされる。霊夢の物とは対照的な、黒い袖が腕に通されて……
私たちが身に着ける衣類は、分離袖とニーソックスのみ。だが、これで完成ではない……彼女と違う物を取り、彼女と同じ物を身に付けねば。
「ちゅっ……ちゅぱっ♡ ん゛~~~っ♡」
「んれろっ♡ ちゅくっ……♡」
ぺりぺりと剥がされていく、三つの絆創膏。ちっちゃな両の乳首と、クリトリス……愛され過ぎて雑魚雌勃起と化したここは、もはや布が擦れただけでイってしまう。それではワーカにすりすり出来ないので、仕方なく身に付けていたのだ。そして……
代わりとばかりにぴくんっ♡ ぴくんっ♡ と震えるそこにハメられるは、径の小さい鈴付きリング。根元を急に締め付けられる快感に噴き溢す淫声は、押し付けられたくちびるに塞がれてくぐもる。
「んっ……♡ はぁーっ♡ はぁぁーっ♡ ど、どうかしら……♡」
「とってもドスケベに仕上がったと思うわ……♡」
「なんと美しい……」
最後に帽子を取られて、髪に差されるは水色に映える紫のすみれ。霊夢の花簪は
神事を執り行うに相応しい衣装だと思うのだが、どうだろうか。答えは分かりきっているというのに、毎度毎度確認してしまう。彼に気に入ってもらえなければ、何の意味も無い……呆けたお返事が嬉しい。
「んふー♡ じゃ、始めるわねっ♡ 萃香、アヘってないで祭具を出しなさい♡」
「んごぉ゛ぉ゛っ……♡ ま、またぶっとくぅ……♡」
「お嬢様の話を聞け」
「んぉ゛っ♡ お゛ぅ゛ほぁ゛ぅ゛っ♡ んぎょほぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡♡ み、みっしんぐぱわぁ……♡ ふォっ☆」
「やっぱりあいつ、頑丈よね……よくおなかが破れないもんだわ」
我が言葉を聞き逃したことを咎める、荒々しいオナホ遣い。角ハンドルで振りたくられ、だっしだっし! どっちゅんどっちゅんぐりぐりぐりぃっ! と凄まじいケツまんこ掘削にて自分の立場をわからされて。
びくんっ♡ びくんっ♡ とケツアクメ痙攣する手をなんとか上げて、『力』を行使してから気を失う。やはり鬼はオナホに最適……もうちょっと大きければ前穴でもいいのだが。
「ふふ、よくやったわ♡ でも起きろ」
「ほっひょぉ゛ぉ゛ぉ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡」
「急に締め付け過ぎだ……!
「あっづっ!? お、おしり灼け……あ゛っぁ゛っぁ゛ぁ゛っ~~~♡♡♡」
良い仕事には褒美が欠かせない。またおまめをぴぃんと弾いてやると、起床アクメにてちんぽを思い切りおなかで握りしめてお射精乞い。
顔をしかめたワーカがハンドルを握りしめながらコールすると、ちいさな身体が少し浮くほどのご褒美奔流。ぶぴぴぴぴ……♡ と結合部からワインが溢れるのが収まった時には、彼女のおなかの中身はまるごと置換されていた。
「酔いは覚めたかしら?」
「と、とんでもないことしやがってぇぇ……♡ んぉ゛っほぉ゛ぉ゛っ♡ ゆ、ゆるちっ♡ ゆるちてぇぇぇ~~~っ♡♡♡ ぴっぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡」
「いいや許さん……酔っている時ならいざ知らず、素面でお嬢様に無礼な口を!」
「素面かしら……」
目を覚ますと憎まれ口。スムーズな再度の鬼ピストンに加え、剛毛ブラシでのおまめ磨き。粗相の代償をそのケツまんことクリで支払わされる、本気のわからせクリ磨きケツオナホピストン。
萃香の瞳は気絶と覚醒を繰り返すたびにぐるんぐるんと大回転し、無事に天国と地獄を反復横飛びするアクメマシーンと化した。さて、どうでもいいことはさておいて。
「相変わらず、ご立派な1/1スケール♡ 河童はいい仕事したわね♡」
「どんな顔で、これを作ってたのかしら……?」
普段は鬼により疎にされ、居もしない一般参拝客より隠されているその偉容。密に戻れば、その存在感は莫大である……幻想郷セックスカルト二号店・別名守矢神社の尽力により、河童を奴隷労働させて建造……
そう。建造である。だってこんなに立派なんだもの……この神社の現在の御神体にして祭具。幹の半ばに注連縄が巻かれた『ワーカくんちんぽディルド』が、床板からそびえ勃っていた。
「多分笑顔よ? 熱心に試用し過ぎて、椛まんこがしばらく閉じなくなったって笑ってたもの」
「にとり……とんでもないヤツね」
「満を持して自分で試したところ、逆襲に遭って同じ末路を辿ったって爆笑してたわ」
「それで笑えるメンタリティ」
幻想少女はただでは起きない……因果応報を必ず喰らわせる逞しさに、思わず目頭が熱くなる。二人が共に暮らすマッドラボには、今日も矯声と罵り声が響いていることだろう。
いや……現在開発しているのは、ワーカザーメン臭再現フレグランス付きガスマスクらしいし椛がやや劣勢か。チン嗅ぎするだけで絶頂に達する、とんでもない駄犬なのだあやつは。
「まぁオナニー狂いのファッションレズどもはさて置いて」
「字面が強烈過ぎて、さて置けないんだけど」
「今日は特別な演目を御披露目するわ……まずは、御神体に一方礼よ♡」
「あんた、極東文化に堪能すぎじゃない? 出身本当に東欧?」
分かっていない……愛する雄を悦ばせるためには、その土地特有の文化も最大限に学ばねば。紅魔館の西洋文化だけでは、ワーカが飽きてしまう可能性があるのだ。決して手を抜くわけにはいかない……
乙女回路の高鳴りは、パチェのドス黒い目の隈を代償に私に現地風俗の全てを学ばせた。このレミリア・スカーレット。今ならばワーハクタクとも、歴史談義に興じる自信がある。
「それでは、これより神楽舞を奉納致します……♡ んちゅっ♡ れろんっ♡」
「作法まで完璧……自信なくなってきたわ。ちゅっ♡ ちゅうぅ……♡」
「ふぉ゛ぉ゛っ……♡ またふと……ぉ゛う゛っ♡ あ゛っあ゛っ……♡」
しずしずと歩み、ちりちりと鈴を鳴らしながらワーカと御神体を結ぶ延長線上へ。そっとその場に跪き、目を皿のようにして見守るオークに見せつけるように愛情たっぷりのキスを御神体へ。くちづけた瞬間に再度覚醒した萃香のアヘり声。
よし……無事に嫉妬煽りは成功したようだ。隣の霊夢と舌を絡み合わせて舐めしゃぶるたびに、萃香の虫の息がスタッカートし始める。
「お嬢様の愛らしいくちびるが、俺以外のちんぽに捧げられるなど……!」
「お゛ぅ゛っ♡ は、はげし……ふぎょぉ゛っ♡」
「んれろっ♡ ちゅぱっ♡ んふ……♡」
「ちゅっ♡ れろれろ♡ ちゅぅぅ……♡」
いつもは霊夢にのみ御神体に奉仕させ、私は淫水被せの位置。その剛毛に雌勃起を擦り付けて、耳にえっちな媚び雌声を吹き込みながら踊っているが……今日は特別。
ワーカを煽れるだけ煽って、とびっきりのわからせを狙う。私がちっちゃいからって、こやつは私を壊さぬよう丁重にしか扱わぬのだ……今萃香がされているような、オナホ扱いなどとても望めぬ。
「霊夢、先に楽しんでは駄目よ♡ んっ……♡ ごくっ♡」
「んっ♡ はぁっ♡ たまんない……♡ え? うん。んべぇ……♡」
勝手に次の段に進み、ちりちりと鈴付きクリリングを御神体に擦り付けるがに股脇見せエロ
喜びと切なさを混ぜ合わせた想いごと、細い首を抱きしめてキス。上から垂らされる甘い唾液を、ごくごくと味わう甘美なる時間。……だが、こんなものよりも重要なものがある。
「んっ……♡ はい、スタート♡ かぷっ♡」
「へっ? んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡」
「れろっ♡ ちゅうっ♡ はむはむ……♡ ん゛~~~っ♡♡♡」
へこへこと浅く腰を揺らす、雑魚雌スクワットじゃ足りはしない。上を向いた首を下げると、ちりちりと鈴を鳴らす彼女最大の弱点。ぱくりと咥え吸いたてて舐めしゃぶると、かくぅんっ♡ と膝が落ち。
思い切りクリをディルドに擦り付け、今度は脚ピン急上昇。首に私をぶらさげたままに、狂乱の高速クリオナスクワットが始まる。ディルドを挟む私の雑魚クリも漏れなく巻き込まれる。
「ちゅっ♡ ちゅうぅ……♡ んっぎぃ゛ぃ゛っ♡ はむぬちゅうっ♡」
「あ゛っ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ♡ あ゛っひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~~っ♡♡♡」
がくっ! ぴぃんっ♡ がくんっ♡ ぴぃぃぃんっ♡ と乳首アクメでおしりを地面すれすれまで落とし、クリアクメで爪先まで伸ばすバレリーナがごとき完璧なるスクワット。
細い腰に巻き付けた脚が、ほどけそうになるも根性でカバー。じょりじょりじょりっ♡ とわざと粗く加工されたディルド表面にすぐイく雑魚クリを削られるも、噛み締めた乳首で堪えてさらに加速させる。
「んっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛~~~~ンッ♡♡♡♡♡ がぶっ♡」
「ほぅ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っひょぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~~っ♡♡♡ ほッぎょぉ゛っ♡♡♡♡♡」
そして終わりの時は唐突に。あまりの激感に、ついつい牙を立ててしまい……落ちようとした腰を跳ねさせて、びぃぃぃん……♡ と背筋を反らして伸びあがる霊夢。すかさず翼をぱたぱたさせて、軌道を修正。ぶるぶる……♡ と仰け反りアクメの余韻が終わったならば、あとは堕ちるだけ……
ずっぽんっ♡ ずぬるるるぅぅ……ぴたっ♡ と、目の前で御神体にブッ刺さり、脚をM字に開いたままぴくぴく……♡ と痙攣するかわいい霊夢。注連縄を巻いていて助かった……さすがに全部人に挿入したら死ぬ。
「はぁ……♡ 気持ちよかったぁ♡ どうだったかしら、ワーカ♡ あ、あら……?」
「ごぼぼぼぼぼ……♡」
「ええ、見させてもらいましたとも。お嬢様の百合ディルド浮気オナニーを……イラつき過ぎて、萃香はこの通りです」
振り向き見ると、おくちから白濁を垂れ流し続ける萃香。あまりにちんぽがイラつき過ぎたため、ケツまんこにぴったりとハマり過ぎて、ケツ噴射すら出来なかったらしい。
腸を登り胃袋に入り、食道を通って口から
「あ、あの……♡ 悦んでもらえたかしら♡」
「ええ、ですが……まずはぱんつを頂けますかね」
「はひぃ」
「おお、これこれ……ふがふが……スゥゥゥゥ……ブフゥゥゥゥゥ……」
「……ごぼっ♡ ごぼぼぼぼブッボバァ゛ァ゛ァ゛ッ♡♡♡」
「ひぃぃっ♡」
見下ろす小山の圧力に、逆らうことなど出来はしない……足首からショーツを抜き取り手渡すと、長い鼻っ面に被せて匂いを楽しむワーカ。萃香でちんぽをシゴく手が加速して、最後にごっちゅん♡ とひとシゴきすると……
舌のはみ出すおくちのみならず、鼻からも大量に白濁を噴射する鬼ちんぽケース。ぼたぼたと地面に湖を作るザーメンの量が凄まじい。人間なら逆流を防止する弁がイカれて、普通に死んでいる状況である。頑丈に過ぎる鬼だからこそ耐えうる……だがさすがに、早期の復帰は望めないであろう。
「ふぅ……落ち着いた。これは頂いておきます」
「あっ……う、うん。絆創膏があればまぁ」
「絆創膏も没収です」
「そ、そんなぁ……」
ごそごそとショーツをポケットにしまったかと思うと、告げられるご主人様無防備宣言。なんとひどい……それではこやつに抱きついて、すりすりしながらのお散歩が楽しめないではないか。
しかし、やっと執事が物欲を出してきたのだ。恐らくオナニーに使用するのだえへへ嬉しい。お気に入りのショーツではあったが、ここは謹んで進呈すべきだろう。取り戻すことは諦め、ここは一度館に帰るべきか……考えていると、低い声が耳に入る。
「さ、お嬢様……続きを」
「えっ?」
「続きを見せてくださるのでしょう? まさかあれで終わりとは言いませんよね?」
「……♡ ッ……♡♡♡」
みちみちみちぃ……♡ ずぼんっ♡ とちんぽケースから引き抜かれたちんぽの雄大さと来たら、ディルドとは比較にならぬ。転がされて声も出せず悶える萃香の、ぽっかりケツ穴の大きさと来たら……ピンク色の肉壁の奥深くまでも視認できる。
私のちっちゃな拳どころか、ワーカの拳も入りそうなほど押し広げられたケツまんこ穴。それを行った肉棒は、未だ雄々しい姿を保ったまま。全然足りない……もっとお前の痴態を見せろ。その存在感のみで私にわからせる、あまりのイラつき具合。
「れ、れいむっ♡ 起きてっ♡ もっかいやるわよっ♡」
「ほぁ゛っ……☆」
「霊夢は別に要りませんよお嬢様。俺はお嬢様のえっちな姿を楽しみたいんだ……ですが引き抜くのもかわいそうだ。次はこれを使って頂けますか?」
「だ、ダメよ……♡ ぜったいだめ……♡ 本物なんて使ったら、嬉しくなりすぎちゃう……♡」
私の眼前に突きつけられる、あまりにも太くて長すぎる本物ちんぽ。私の顔より長いそれが、ぴたぴたと頬に当てられ感じる感触。びきびきびきぃッ……! と全面で脈打つそれでオナニーせよとは、何の冗談か……
雑魚クリを擦り付けた瞬間に、一瞬で腰が抜けてしまうのは目に見えている。だって霊夢にやらせてみたら、瞬時に突き刺さったもん。とってもかわいかったけれど……自分が同じ目に遭わされると思うと、期待と恐怖に膝がかくかくと震え始める。
「大丈夫です。俺がサポートしますので……お嬢様はただ、かわいく喘いでくださればそれで」
「ご、ご主人様をオナニーに使う気ぃ……? ま、まったくぅ♡ なんて執事なのかしら……♡」
胡座をかいて座るワーカの、悪魔の囁き。絶対に逃がさないと、丸眼鏡ごしの瞳は語っていて……私に逆らう選択肢なんてなかった。その一切ぐらつかない頼もしすぎる膝。そこをお立ち台として、おずおずと乗り。
頭の後ろに手を回して、愛する雄に何一つ隠さぬことを告げる脇見せがに股エロ蹲踞のポーズ。伝統と格式に従い腰を降ろそうとしたところで、目の前にピンと立てられた、二本の指に気付く。えへへ何かしらこれ嫌な予感。
「わ、ワーカ? この指は何かしら……♡」
「ああ、オナニー大好きなお嬢様のために……もっと乳首を雑魚に躾けさせて差し上げようかと。いつ
「そ、そんなぁ……♡ 今でさえ、絆創膏が無かったらすぐにイっちゃうのにぃ……♡」
「絆創膏が有ってもイくようになって頂きたい……まだですか、お嬢様? 俺の我慢にも、限界というものがあります」
「は、はひぃ……♡ やらせて頂きますぅ……♡」
なんという執事か……まさかご主人様自ら乳首
ごしごしコスられると、表面が削られて敏感になった芯がさらに磨かれてイき散らす悪魔の兵器。わかってしまう……ワーカ結構怒ってる。泣いても叫んでも絶対許してもらえない……初めての夜のように。
「まだですか? お嬢様」
「ふくっ……♡ うンッ♡ ち、ちくびもちあげちゃらめっ……♡ こし、うごいちゃっ……♡ ふぁぁっ♡」
「動かして頂きたいと、言っているのですが」
つんつん♡ とつつき、しょりしょり♡ と上下させ、くいっ♡ くいっ♡ と持ち上げる私の大好きな責め方……ご主人様の快楽を掘り起こす、ツボを抑えた乳首嬲り。女体をいぢめることに掛けては、我が執事に勝てる者はいない。身に沁みついた、わかりきった事実。
新たな動きが加わるたびに乳首で操縦されて、かくんっ♡ かくんっ♡ と私の腰が処刑装置に向け堕ちていく。ビックン! ビックン! イライライラぁ……! とイラ勃つ亀頭。そこに突き刺さってしまう……! 諦めと歓喜が私を支配して、全ての力が身から抜ける。
「おっと……危ない」
「きゃっひぃぃぃぃンッ♡♡♡ ふぉ゛ぉ゛っ……♡」
「駄目ですよお嬢様、ちゃんと擦り付けオナニーしてくれないと。誰もちんぽケースはお願いしてないんですよ」
くちゅりと、ぷにまんが亀頭に触れる感触。萃香のようにオナホールとしてコキ使われることを覚悟し、従順に突き刺さろうとした瞬間。ざりざりざりっ! と指でクリを鬼グレイズされる激感に、思わず腰を引いてしまう。
そしてつるんっ♡ と亀頭を取り逃がし、ぞりぞりぞりっ♡ と反り返りちんぽの裏筋でさらにクリを削られながらおしりが接地。無念と安堵がない交ぜになった気持ちに、思わずしょろろろろ……♡ とションベンが尿道から噴きこぼれる。
「ふぁぁっ……♡」
「お嬢様のションベンあったけぇ……ちんぽがさらにイラ勃ってきた。さ、お嬢様。再チャレンジ」
「ゆ、ゆるしてぇ……♡ こし、抜けちゃったのぉ……♡」
「ふむ……ならしょうがありませんね」
「た、たすかっ……んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡♡♡!?」
すんでのところで助けられたが、脚が完全に笑ってしまっている。こんな状態ではさすがの私でも踊れない。必死にお願いすると、私に甘い優しいワーカが許してくれた。ちゅき♡
思っているとぐんと上がる視界と、乳首に走る激感。あれっ許してもらえたんじゃないの? えへへワーカの真剣な顔かっこいいでも掴むならおなか……脇を掴んで親指で乳首ゴシゴシするのやめて♡
「では、お手伝い致しましょう。俺がお嬢様の乳首を磨きつつ、俺がお嬢様の雑魚雌腰振りをサポート致します」
「そ、それってやっぱり私を使ったオナニーって言わないかしらっ♡ ぴきゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡」
「言いません。俺がお嬢様のオナニーを手伝ってるんです。わかって頂けましたか?」
口ごたえの代償は、ごりごりと乳首を押し込み磨きしながらの渾身の振り下ろしにて。じょりりりりぃっ♡ と竿の全長を使ったクリ磨きの最後にごっちゅんっ♡ と骨盤が割れたかと思うほどの衝撃がおしりに走る。
尾てい骨にじんじんと響く、甘く激しい痛みにマゾ性を刺激され……私は悲鳴じみたアクメ絶叫を噴き溢しつつ脚ピンアクメした。乱暴に使ってもらう快楽はヤバい。
「わ、わかったぁ……♡ すきに、つかってぇ……♡」
「わかっていない気もするが……まぁしょうがない。ではお嬢様、受け取って頂きたい。俺の誠心誠意のご奉仕を……!」
「ぴっぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡♡ んひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ~~~♡♡♡」
「いつかはわかってくれると信じて……! うおっ
「んぶぶぶぶぶぶぶっ……♡♡♡ お、おわ「あと五回は
じょりじょりじょりじょりっ……どっちゅんっ! じょりじょりじょりじょりっ……どっちゅんっ! と、規則正しい紅魔家当主の雑魚雌勃起を贅沢に使用した執事の虐待オナニーはいつまでも続き。噴き出るザーメンの勢いは、顔面を直撃して尚さらに勢いが衰えることはない。
私の頭を真っ白に汚す、天井から降り注ぐザーメンシャワー。それなのに……私でちんぽをシゴく手は止まらず。私の乳首とクリが表面を削り倒され真っ赤に実り尽くし、神社の一室が白濁に沈むまで私が許されることはなかった。しっかしザーメンくっせぇ神社だこと……一見様お断り。