世界で一番お姫様なレミリアお嬢様が、ちょっとドМ気味であったばかりに愛する野獣な執事くんに雌としての悦びを子宮の奥までわからされちゃうやつ 作:デイジー亭
「すんすん……ふぉ゛っ♡ は、はやくあるいてぇ……♡」
「仰せのままに」
のしのしと歩く、ワーカに抱きつきながらの道中。だが博霊神社に向かう際とは、まったく違う印象を私に与える。
全身にブッ掛けられ尽くした臭すぎるザーメン臭は、優しくふきふき♡ してもらったにも関わらず、拭いきれぬ私自身から漂う雄臭さは私に匂いイきを強要する。だが堪らず速度を上げるよう命じると……
「ンきゅっ♡ んぁ゛ぁ゛っ♡ も、もっとゆっくりぃ……♡」
「仰せのままに。……楽しいなこれ」
私が与えたスリーピースの執事服。私の身体を拭くのにジャケットを使用したため、上半身に身に纏うはベストと腕まくりしたワイシャツ……主人と執事のお肌の触れ合いは重要。
そのように言い聞かされてめくり上げられたスカートは、衆目に触れるおしりのみを隠し。先ほどショーツと絆創膏を没収された丸出しおまんこに触れるふさふさとした腕の剛毛が、強まる震動でじょりじょり♡ とクリを削り、私に今日何度目かもわからぬアクメを強要した。
「せめてばんそうこうだけでも、かえしてぇ……♡」
「駄目です。お嬢様がもう二度とご自分でオナニーする気が起きないよう、常に俺がオナニーさせて差し上げます」
「きちくぅ……♡」
「オークです」
「ふぁ゛ぁ゛ンッ♡♡♡」
また口ごたえをしてしまい、また私はわからされる……もう私にショーツを求められれば断る権利も、自分の意思でオナニーする権利も存在しないのだと。ブラウスのボタンを留める権利も剥奪された。
丸出しちっぱいの先端でびんびん♡ と充血した乳首をワーカに擦り付けない時間は、彼から降りている時だけ……ご主人様の絶頂を完全に管理する、執事の範疇を完全に逸脱した行い。ゆさゆさと揺らされ、私はまた絶頂を強要された。
「嫌ですか? お嬢様。嫌なら嫌と言って頂きたい……お嬢様がご不快に思われることは、このワーカ。執事として決して致しません」
「いやじゃ、ない……♡ ふぁぁっ……♡」
でも逆らう気なんてない。ワーカの確認にも、素直に私は答える……心底からの本音を、彼の耳にとろとろと吹き込む。彼から感じる、どろどろと重苦しいねばついた感情……
私を独占して無機物にだって浮気させたくないという、お前は俺の雌だという気持ちがとっても嬉しいから。正解を告げたごほうびに、よしよしと頭を撫でてもらう。嬉しさのあまり、私はまた小便をもらした。
「うーん、このションベン臭さがたまらん……二十四時間おもらしし続けて頂きたいほどだ」
「それはさすがに嫌」
「ガチトーン……まぁこれは次の機会に」
「あ、あきらめなさいよぉ……♡」
「嫌です」
「……♡」
……ちょっと心が揺れたが、さすがにマズい。私の排泄したものなら、何でも美味しく頂ける。そう公言してはばからぬ、愛する我が執事のためならば……二人っきりの時とか、紅魔館の中とか博霊神社とかならいくらでもションベン漏らしていいのだが。
さすがによそ様の眼前で、おもらしするのは気が引ける。紅魔館の当主は、おもらし大好き要介護吸血鬼。そんなことを噂されれば、カリスマブレイクの危機である。二度とお日さまの下を歩けまい……元から日傘無しでは無理。あれっ、意外と問題ない?
「どうしても駄目ですか? お嬢様」
「しょ、しょうがないわねぇ……♡ 良いんっひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ♡!? あ゛っ♡ あ゛っあ゛っあ゛っ~~~♡♡♡」
「ぬぅ!? 俺が
また尊厳を一つ捨て去ろうとした私の身体が凄まじい勢いで揺さぶられ、情け容赦ないアクメ強要に悲鳴じみた淫声を喉から絞り出す。断ったらワーカにやられていたに違いないが、それはそれ……本オークも戸惑っているため、下手人は別に居る。
さらに私の物である、ごんぶとちんぽがスラックスから解放され……何かに弄ばれる快楽に、唸り声を上げる執事が思わず私を揺さぶって。もう何がなんだかわからないレミィすっごく気持ちいい。
「はへっ……♡ あ゛~♡ あ゛~っ♡」
「くっ……! お嬢様は用法用量を正しく守ってアクメさせねば、このようにすぐに愛らしいアホ面をカマしてしまうというのに! ……そこだ!」
……ワーカの両手が虚空をひっ掴むと、震動が止んで私は理性を取り戻した。そうだ……ここはまだ博霊神社のほど近く。ならば下手人は、自ずと想像がつく……私の推論を裏付けるように、浮かび上がる三つの影。
「……っ♡ ……っ♡♡♡」
「……っ! ……!!!」
「……。……」
ぱくぱくと口を開いて無音で囀ずる、三匹の妖精。オレンジのセミロングに、ブロンドの縦ロール。最後は茶色のロングヘアー……サニーミルク・ルナチャイルド・スターサファイア。光の三妖精のお出ましである。
姿と音は消せるが、匂いは消せない……黒トリュフの存在を嗅ぎ当てられる我が執事の前では、とても無力な存在である。しかしこんなにくっせぇのに(私が)よく嗅ぎ当てられたものだ。さすがは我が執事だ……でも私以外の雌の香りに敏感なのはちょっとムカつく。
「お前の乳臭さはこの鼻が覚えている……残念だったなサニーミルク。ルナチャイルド、さっさと能力を解け。スターサファイア、逃げようとするな」
「んぎっ……♡ お、おっぱいつかむにゃぁ……♡ ふぉ゛っ♡ にぎにぎらめぇっ♡♡♡」
「くっ……! サニーのミルクタンクが仇になったわね!」
「ぎくっ」
その原因は、我が執事の手中に収まっていた。両手で片方ずつぎゅぅぅ……♡ と握りしめた、快楽に蕩け切った彼女の顔より大きなデカパイ。乳掴みで吊り下げた彼女が暴れようとすると、牛柄ビキニに包まれたそれをさらにぎゅっ♡ ぎゅむっ♡ と握力を鍛えるかのようなお仕置きパイ揉み。
緩急をつけた乳握りにより、びゅるる♡ びゅぷぷっ♡ と甘く芳醇な香りがあたりに漂う……確かに乳臭い。牛乳などよりもよほどに濃厚な、雄を誘惑するための香り。赤ちゃんに飲ませるには、逞しい指に絡むそれはあまりにもどろどろとし過ぎて……揉み込まれるたびにぷしゅぷしゅと、下の三角形までもが淫らに濡れる。
「ま、毎回毎回持ち方がおかしいのよぉ……♡ あんたにめちゃくちゃにおちちをいぢめられすぎて♡ おっきくなっただけじゃなくて、おちちが
「軽い気持ちで搾乳調教してみたが……まさか本当に
「どおりで執拗に、私のおっぱいをいぢめてくると思ったわ……」
「忠誠心ゆえにです」
「もぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ ゆるしてぇっ♡♡♡」
ガッツポーズは取れないので、グッと握るはクソデカロリパイ。執事の忠誠心の高まりは、サニーミルクの大噴乳により表現された……許し乞いの咆哮とともにぼびゅぅぅぅっ♡ ぼびゅぅぅぅっ♡ と噴き出すさまは、まさに雌牛の如く。本来の生態を大胆に歪められた、日の光を司る妖精。
……自分が命じたことではあるが、調教成果が凄まじすぎて逆に怖い。我が執事の能力は、幻想少女の在り方までも作り変えてしまう。非常に限定的な能力なのだが……我が手中に収めた『力』は、あまりにも異質。しかもこやつ、私のおちちも調教しようとしているらしい。
「なんでこんなことに……私はただ霊夢の調教に邪魔だから、こいつらどうにかしてって言っただけなのに」
「まさか平和に暮らす三妖精ハウスに、オークが単騎で突っ込んでくるなんて思いもしなかったわ……喉が渇いたわね。ワーカ、ちょっと下げて……うん、そのぐらい。ぺろっ♡」
「とんでもない勢いでどうにかされたわ……妖精の体型を変えるどころか、体質まで変えるなんて。かわいそうなサニー……おいしいミルクまで
「あ、降ろしてくれるの? ありがとスター……ぺ、ぺろぺろらめぇっ♡ 私のおちちは、ワーカの……んもぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡ ちゅうちゅうはもっとだめぇっ♡♡♡」
神社の裏の大木に巣を作ったこやつらは、いかにも邪魔だったのだ……楽しく霊夢を調教しているときに、イタズラなどされてはたまらない。故に、我が執事に命じたのだ……無力化せよと。ちょっとしばらく身動き取れなくするだけで良かったのだが、こやつにドスケベ調教以外を期待した私が馬鹿だった。
スターサファイアの求めに応じて、デカパイを引っ掴む腕を降ろすワーカ。サニーミルクがちっちゃな靴が地面に着いたのに安堵したのもつかの間、彼女のデカパイに吸いつく二人の妖精。ねっとりと淫らな舌遣いに我が執事の所有物たる自覚が溢れる発言をし、続く乳吸いに悶える彼女は調教され尽くしているのが明らか。
「れるっ……♡ だってサニー、ワーカが来ない日は自分でおちちを搾り出そうとするけどぉ……♡ 自分じゃさきっぽに手が届かないから♡ ちゅぅっ♡」
「ろくにおちちの張りを解消できないじゃない♡ 仲間が苦しんでるのを放っておけない優しい私たちは、もうサニパイ飲むのが癖になっちゃったの♡ じゅるるっ♡」
「ふぁ゛っ♡ ふぁ゛ぁ゛っ……♡ に、にぎるにゃぁ゛~~~っ♡♡♡」
「友情とは素晴らしい……胸とちんぽが熱くなるな。ロリ舌くすぐってぇ」
「原因はワーカだけどね」
確かに彼女のミルクタンクは大きく実り過ぎている……あれでは自分のちっちゃな手では、我が執事が現在行っている効率的なパイ揉み搾乳は望めないだろう。搾り出され続ける妖精みるくは、そのミニマムボディから搾り出されているとは思えぬほどの勢い。他の二人が搾乳支援を行うのも、自然な流れだろう。
短い舌が繰り出す熟練の舌遣いは、サニーミルクよりさらなる嬌声とミルクを搾り出し。悪戯っぽく這わされる短いそれは、ぎゅうぎゅうとデカパイを握る毛深い手までも舐め回し始める。その淫らな子猫のような行いは、ワーカの手にさらなる力を籠めさせ……もはやサニーミルクは、牛の息と言ったところ。
「んっ……♡ でも、欲張りなサニーはこれだけじゃ満足できないからぁ……♡ 私がワーカが来たって言ったら、すぐに飛び出しちゃったものね♡」
「構って欲しがりなデカパイは、すぐ寂しがっちゃうから……♡ でも素直じゃないから、姿なんて消しちゃって……♡ そんなにいぢめられたかったの?」
「しょ、しょんなことぉ……♡ んひぃっ♡ か、カリカリらめぇっ♡」
「素直になりなさい、サニー……♡ このえっちに調教してもらったデカパイで、ワーカにご奉仕したくてたまらなかったんでしょ♡ ちゅっ♡ れろっ♡」
「私たちが吸血鬼にイタズラしてる間に、すぐちんぽに飛びついちゃって……♡ いやらしい仲間を持つと、大変だわ♡ はぷっ♡ ねろねろ……♡」
「あっ♡ あっあっ……♡」
だがサニーミルクの乳が休まる時間は皆無だった。ワーカが揉み解す手を止めても、同胞による乳嬲りは続き……ちいさな指先がかりかり♡ かりかり♡ とミルクタンクの出口をグレイズする。いやいやと身を捩るも、ぐんにゅぅぅ……♡ と長乳がさらに伸びるだけ。逞しい手に固定された乳先だけは、どうあがいても逃げられない。
我が執事の指に舌を這わせながら、意地悪げな口調で自らの淫らを糾弾する仲間たち。自分たちは妖精としてちゃんとイタズラしていたのに、お前だけはちんぽめがけてまっしぐら。その告発に、彼女は何も返せずただただ熱い息を零すことしか出来ない。
「さ、早くおねだりを……♡ んぉ゛っ♡」
「サニーのえっちなちんぽ乞い、楽しみ……ひゃいぃんっ♡」
「全く、お前らは……いつもいつもサニーを出汁にしようとして。そんなにお仕置きが欲しいのか?」
だが、永遠に続くかと思われた乳責めは急に中断された。急に素っ頓狂な声を上げるふたり。その原因は明白……パイ揉み搾乳に興じていたワーカの手がデカパイを解放し、その下半身を強襲したのだ。ルナチャイルドは前から、スターサファイアは後ろから……それぞれ持ち上げるように鷲掴みにされて、ぐにぐにとぷにまんとロリケツを揉み解される。
「わ、私たちはサニーとはちがっ……んきゅっ♡ クリちゃんらめっ♡」
「お゛っ♡ ほぉ゛ぉ゛う゛……♡」
「何が違うというのだ。このマゾメス妖精どもが……素直じゃないだけ、チルノより質が悪い。素直なのはぱんつだけか?」
「下着がどうかしたの?」
不思議に思う……雌牛丸出しのサニーミルクの牛柄ビキニとは違い、他の二人の装いはまとも。確かに以前目にした時よりも、裾はやたらに短くなっているが……それでもむっちりとしたふとももはさらけ出しているが、ちゃんとショーツは隠れている。現在の幻想郷では、珍しいぐらいに長い。
……霊夢を堕とした後、調子に乗って手を伸ばし過ぎたのだ。我が執事を誘惑する、不埒な装いばかりが流行る……こやつのご主人様たる私を差し置いて、ワーカを誘惑しようとは。腹が立ってきた……どうしてこのようなことに。思いつつ聞いてみる。
「ああ……お嬢様のご用命により、俺は全力を尽くしました。雌牛調教だけでは芸が無いと思ったので……お前たち。うまくお嬢様にお披露目できれば、ご褒美をやろう」
「ご、ご褒美っ♡ ご褒美ほしいっ♡」
「も、もう……♡ せっかくサニーでうまく誤魔化せると思ったのにぃ……♡」
「諦めましょう? ルナ……ちゃんとやらないと、お預けされちゃう。そんなの、耐えられないわ……♡」
ご褒美。その言葉に目を輝かせてミルクタンクを弾ませるサニーミルクと、諦めたようにワンピースの裾に手をかける二人。完全に躾けられている雌牛はともかく、この二人はどうされたというのか。我が執事の調教手腕は、チルノを見るに妖精にも非常に効果的なのは明らかであるが……
光の三妖精は、本能に忠実なクソチョロ氷精よりも頭が回る分タチが悪い。それは先ほど私の身体をがっくんがっくん揺さぶって、アクメ強要という恐ろしいイタズラをしたところからも明らかである。嫌な予感がするが、大人しく見守ることとする。
「もみもみむぎゅう♡ でおっぱいびゅうびゅう♡ するだけじゃ、満足できないの……♡ ぶっといちんぽに、パイズリれーぷされたいっ♡」
「ちっちゃなおくちで頑張ってイタズラするから、ぷにまんほぢほぢ♡ で返礼イタズラ♡ 私たちの頑張りなんて、無駄なことだってわからせて♡」
「お、おしりっ♡ おしりにイタズラ欲しいっ♡ 玉舐めしながらケツ穴ほぢられて、ぶっさいくな顔でケツアクメキメたいっ♡ お願いっ♡」
「うわぁ……仕込みすぎじゃない?」
「恐縮です」
ぱつんっ! どだぷんっ♡ とビキニの紐が千切られて。むんにぃぃぃ……♡ と拡げられた長乳谷間には、『ワーカ専用ちんぽ挟みるくたんく♡』の文字。続くはジト目が潤み、縦ロールを揺らすカーテシー。捲り上げられた裾の下には丸出しぷにまんをハート型に縁取る淫らなレース。おなかには『↓太くて剛毛な指専用♡ 24時間大歓迎♡』。
最後は一番とんでもなかった……長い黒髪が地面に拡がり。その上に膝が着くまんぐり返しのポーズ。だが……高々と掲げられたのは、前垂れの掛かる股間ではなく丸出しのうまそうな桃。ひくひく……♡ と窄まりは期待に収縮して、尻たぶには『←好きなように使ってください♡ 生け花にも使えます♡』の文字。
「こんなバリエーション豊かに調教しろとか、私言ったかしら……」
「こやつらは、光の三妖精……なんだかんだで仲が良い。全員まとめて面倒を見てやらねば、オークが廃るというものです。よっと」
「ふんぎゅっ♡ き、きんたまおんもっ……♡ かぷかぷ……♡ きゃっひぃ゛ぃ゛ンッ♡♡♡」
「抜け駆けだめよ、スター……♡ 玉だけじゃちんぽが寂しがるわ♡ はぷっ♡」
「んふふぅ……♡ おちちでちんぽ、いただきまぁすっ♡ ひゃんっ♡ お、おこらないでっ♡ びくびくしすぎぃっ♡」
さすがに体重をかけると、潰す恐れがあるためか……ちっちゃなお顔に乗るは睾丸のみ。のっし! と載せられた途端、嬉し気にくちびるで甘噛みする星の妖精のケツがパァン! とシバかれる。横から身を乗り出して月の妖精が亀頭にかぶりつき、太陽の妖精がミルクタンクで竿を挟む。
執事のくせに王様のように、男性器の全部位をそれぞれ異なる自然の象徴に愛撫させるワーカ。その表情はとても満足げであり……非常に気に入らない。特に太陽の精のパイズリ奉仕が、一番お気に入りらしい。びくびくと谷間でイラ勃つ脈動に怯える彼女の反応が、それを良く示している。
「このように三人セットで、イタズラさせてやっているのです。お、お嬢様?」
「日傘を手放せないうえに、おちちの小さい私に喧嘩を売ってるのかしら? 自覚の足りない執事には、お仕置きが必要ね……♡ んちゅっ♡」
「うおっ!? お、お嬢様! そんなところにくちびるを……!?」
我が目前で、私の物たるちんぽを妖精なぞに奉仕させるなど、言語同断の所業である……私が奉仕する場所が空いていないではないか。これでは、こやつが最高に心地よい射精を楽しむことが出来ない。故に……普段は行わないお仕置きを実施する必要がある。
「あらやだ。妖精にはイタズラを許すのに、ご主人様にはイタズラさせないつもり? 大人しく、ケツを舐められてなさい……♡ れろっ♡ ちゅこちゅこっ♡」
「舌まで……! ぜ、前立腺舐めたまらんっ!」
「きゃぅ゛んっ♡ あ゛っあ゛っ♡ お、怒らないでっ♡ ちゃんとイタズラするからぁ……♡ かぷっ♡ れるむちゅぅ……♡ くぽくぽくぽんっ♡」
「き、きんたまますます重く……♡ すんすんっ♡ くっさ……♡ んぉ゛っ♡ ほぉ゛ォ゛ォ゛ッ……♡ お゛ぅ゛っ♡」
「ち、ちんぽ暴れちゃだめっ♡ むぎゅむぎゅするから、ゆるし……膝で挟んじゃらめぇっ♡ あ゛っあ゛っ……♡ もぉ゛ォ゛ォ゛ぉ゛~~~っ♡♡♡」
ちょっと尻穴に舌を入れただけで、大げさな暴れようである……ご主人様におもらしを強要した癖に、自分が恥ずかしいことをされるのは嫌とは恐れ入る。手に引っ掴んだぷにまんに力を籠め、ロリケツ穴に太い指を往復させて悶える我が執事。
気を良くしてさらに舌の動きを激しくすると、今度は脚までもが暴れ出す。私の舌が余程心地良いのだろう……腰を抜かさぬためか、膝でミルクタンクを挟む搾乳ガード。これは非常に効果的なお仕置きらしい。いつもの余裕が無い……舌先に感じる苦みすらも愛おしい。
「お、お嬢様に奉仕させるなど……!」
「ちゅこっ……♡ そんなに気に入ったの? ぜいたくな執事ね……♡ 明日からトイレットペーパー使用禁止♡ むっちゅぅぅ……♡ ずりゅっ♡ ずりゅりゅ……♡ ちゅばっ♡」
「も、もう我慢できんっ! イタズラが過ぎます、お嬢様……!
「ンッゴォッ♡ おゴぉ゛ブッ♡ …………ぶぴぴぴぴ…………♡」
「お、おちちもう
「んぉ゛ぉ゛ッ♡ ンブッ♡ ……ッ♡ ……ッ♡ ……」
お嬢様の全力ケツ舐めにより、最高に気持ちいい射精を味わってもらえたのだろう。縦ロールをひっ掴み、喉をぼっこん♡ させて月の精のおなかをぼこぼこと膨らませ、カクつく膝が思い切りお日様デカパイを挟み潰し、空っぽのミルクタンクにさらなる搾乳を強要。
腰が抜けるほどの性感に地面にどしんと尻を落として小さな顔面に体重が掛かり……金玉プレスでもがき苦しみ、夜空に浮かぶお星様になりかけているタマ置き。大惨事であるが、今の私には達成感しかない……これはヘビロテ確定。こいつらを紅魔館で飼うのも、一考の余地がある……思いつつ、舌先で余韻を味わう私なのであった。