世界で一番お姫様なレミリアお嬢様が、ちょっとドМ気味であったばかりに愛する野獣な執事くんに雌としての悦びを子宮の奥までわからされちゃうやつ 作:デイジー亭
「ら、らんしゃまっ♡ ゆるしてっ♡ ゆるしてぇっ♡」
「ごめんな、橙♡ 紫様とレミリアはあの通りだし、私は腰が抜けてしまったから……♡ かわいいお前のぷにあなで、責任を取らなければ♡」
「藍、早くしてくれないか……ちんぽが寒い」
「すまない、ただちにっ♡」
「んぎょぉ゛っ♡ お゛ぅっ♡ にぎぃ゛っ……♡ お゛っ♡ た、たしゅけ……お゛ぅ゛っ♡」
どちゅんっ! だっしだっし♡ ぐぅりぐぅり♡ と熟練の手つきでかわいい式をコキ使う、ぷにあな英才狂育に興じる淫乱ぎつね。ふりふり♡ と楽しげにしっぽを振っているところを見るに、腰が抜けたというのは明らかにブラフだろう……ただ単に、猫で遊びたかっただけだろう。
「ん、そろそろ
「ほぎゃっ♡」
「お疲れ様、橙♡ はぁむっ♡ ぬぽぉッ♡ じゅぽっ♡ じゅっぽじゅっぽ♡ ずぞっ♡ ずぞぞぞぞぉっ♡ むぐぅ~~~~ッ♡♡♡♡♡」
その証拠にイカっ腹がさらに膨らむ寸前に引き抜き、ぽいと投げ捨てドスケベパイフェラに興じるその動きに遅滞は無い。嬉し気に亀頭に吸いつき、たぷたぷ……♡ と幹を挟んで悦ばせ、自らのデカパイを顔面で押しつぶすディープスロート。音だけでわかるその淫ら過ぎるドスケベ奉仕。
「んぶぶ……♡ もぎゅっ♡ もぎゅもぎゅもぎゅっ♡ ごっ……きゅんっ♡ ああ、こんなに
「ふがっ♡ ふがふがっ♡ ふぉ゛っ♡♡♡♡♡」
「少し足りないかな……でも、もういいぞ」
「ふむ、まだダメか……♡ ぷにまんほぢくる手も、乱暴だものな♡ だがこれ以上は、馬に蹴られてしまうか……♡ よっと」
顔面に載せられた睾丸の重さと来たら、一向に軽くなった気がしない。むしろ、さらに重くなってきた気すらする……臭さもヤバい。愛する主を金玉置きとしながら、毛深い手がぐちゅぐちゅとまんこをほぢくり回してクリをつねり匂いイキを覚えこませようとする。
びくびくびくぅんっ♡ と脚ピンするがに股に開いた股間から、しょろしょろと小便が噴きこぼれ……頼れるセックスモンスターが、立ち去ることを止めることも出来はしない。タマ嗅ぎ手マンで重アクメを味あわせてもらいすぎて、手を上げるのもきっついのだ。
「では、レミリア……先ほども言ったが、壊されぬように気をつけてくれ。まぁ恐らく……助からないとは思うが、無駄な抵抗を楽しむといい」
「ま、まっへ……んぶっ♡」
「お嬢様、タマ嗅ぎに集中して頂けませんかね。ちょっと今日は……辛抱が効きそうにないので」
「……ちゅぱっ♡ れろぉ……♡」
「そういう所だぞお嬢様! 俺をことあるごとに誘惑しやがって……! 誰がタマ舐めしろって言ったんですか!」
「んぉ゛っ♡ お゛~~~~~~~~っ♡♡♡」
タマ置きとしての義務を放棄し、きんたま袋の皺を味わおうとした責を問われてごりごり♡ とおなかを揉み潰される。ずっと皮膚越しに子宮を愛撫されていたのに、今日一日ぷにまんにハメられるのはお預けのまま。体外ポルチオの快楽が脳を焼き尽くし、びぃぃぃん……♡ と脚ピン絶頂が強要される。
「ふむ……そろそろいいかな。ではお嬢様、寝室にお連れ致します」
「……うん♡」
「いいですか、ここですよ……今日一日我慢させた分、たらふく詰めこんでやりますからね」
「んぎゅっ♡ きゅぅぅ……♡」
やっと金玉の重圧から解放されたと思えば、おなかを持たれて持ち上げられる。脚をぶらんぶらんと揺らしながら、おなかをぐにぐにと揉み込まれイく寝室への道中。通り過ぎる、妖精メイドたちの視線が心地よい……うらやまし気に見つめられるだけで、子宮がかぁっと熱くなる。
これからこのレミリア・スカーレットをコキ捨て穴として使用する、愛情溢れるハメ潰しレイプを執り行う。そのように見せびらかし歩く、我が執事の独占欲が心地よい。紅魔館の当主たる者は、執事の最愛の雌ペットも兼任する。そう家訓にも、自分で記載させられた……手マンされながらだったため、字はクッソ汚いが。
「さぁ、到着……あ゛?」
「あっ、お姉さま! ワーカ♡ 待ちくたびれちゃったぁっ♡ 遅いよー♡」
「……妹様。何故お嬢様と俺の愛の巣にいらっしゃるので? 四文字以内で答えよ」
「た・ね・ご・い♡」
「は?」
「ふぎぃ゛っ……♡ お、おにゃかっ♡ くるしぃっ……♡」
ばぁんと乱暴に蹴り空けられた扉。途端に漂う、この部屋がセックス専用ハメ潰し部屋であることを示す媚香と精液と愛液と小水の香り。薔薇の香りがするのなど、棺の中ぐらいだ……紅魔館で一番臭い部屋。そこには異物が存在した。おなかを掴む手に力が籠る。
アクメ酸欠で霞んだ目に映る、サイドポニーの金髪とねじれた枝のような翼にぶらさがる色とりどりの宝石。そして……それの持ち主は、私と同じぐらいの背丈なのに体型はまるで違った。マイクロビキニに包みきれぬムチ肉をゆっさ♡ ゆっさ♡ と揺らす歪みきった砂時計。
「お姉さまばっかり、ずるい……♡ 私もかわいがってもらいたい♡ うっすいお姉さまだと、つまんないでしょ♡ ワーカが躾けた、えっちのことしか考えてないようなデカパイムチケツロリ♡ メインディッシュに、食べたくなぁい?」
「あー、妹様? 黙れ」
「あー♡ ひっどい♡ お姉さまの妹なのに、扱いが違いすぎぃっ♡ 私にだって、ちんぽ欲しがる権利は……んぶっ♡」
「わかった、わからせてやろう……このお仕置きされたがりの馬鹿雌がッ……!」
「んぶっ♡ んひっ♡ いたいっ♡ いたいよワーカッ♡ もっとぉっ♡」
そっと丁重にベッドに降ろされ、ことの成り行きを見守ることとする。……この館で、最もワーカが手を焼く存在。初対面で我が執事の腕をフッ飛ばし、陰惨なるお仕置き調教を受け過ぎてさらに気が狂った我が妹。フランドール・スカーレットは今日も通常運転である。
何せ、ワーカに何をされても嬉しがるのだ……愛情溢れるハメ潰しレイプを邪魔されたことも、数百回にも及ぶ常習犯。今もびたんびたんと頬をちんぽで張られながら、ぶるんっ♡ ぶるんっ♡ とデカパイハンドルと化した乳と、むちっ♡ むちっ♡ とシバかれすぎて安産型を極めたケツを振って大喜びしている。
「このメスガキッ……! 腕が生えるまで、お嬢様を片腕でしか可愛がれなかったんだぞ!」
「ワーカもいい感じに気が狂ってるから、相性が悪くは無いと思うんだけど」
「えへへっ♡ お仕置きしてくれなきゃ、次はちんぽをフッ飛ばしてあげる♡」
「うおっ……タマがヒュンッてなった。素直で可愛らしいお嬢様と違って、性根から腐ってやがる……これはまた言い聞かせねば」
自分の腕を吹き飛ばされたのに、キレるポイントが場外ホームラン。私に文字どおり片手間でしか奉仕できなかったことを嘆く、我が執事が私に向ける愛情はちょっとどころではなく頭がおかしい。同じキ〇ガイ同士気が合うはずなのだが……
見守る私の横にどしんと腰を降ろし、ぱたぱたと暴れるフランを持ち上げ膝の上に載せる我が執事。恐ろしい残虐行為を予告する、かわいい妹。『
「んふふ……♡ 妹は姉よりも手が掛かるものなのよ♡ さ、どうぞ♡」
「自分で言うことじゃ、ないでしょうがっ!」
「きゃっひぃぃんっ♡ んぅっ♡ あっ♡ あうっ♡」
ばしん、ばしんとうまそうな桃に刻まれていく手形。一つ色づくたびに、ワーカの膝がぐっしょりと濡れていく。自らが痛めつけられる感覚に、法悦を得ているのだ……幻想少女たちは我が執事にひどく扱われるのを好むよう、躾けているが……我が妹のこれは度を過ぎている。
ワーカに与えられる全てを快楽に変換する、凄まじいほどの
「ふんっ! どうだッ! わかったか!? これに懲りたら、お嬢様と俺の邪魔を……!」
「駄目ねぇ、ワーカ……♡ 全然だめッ♡ 貴方の能力は、『少女をわからせる程度の能力』……♡ 貴方に屈服させる効果はあっても、他の雌に遠慮させる効果なんてないっ♡」
「フランはほんと、ワーカのことが好きよねぇ……」
そう……我が執事の能力とて、万能ではない。幻想少女に特攻ともいえる効果を発揮するが……あくまで『
「当たり前でしょっ♡ 暗く狭い地下室から、私を無理やり引きずり出した野獣であり王子様っ♡ 先にお姉さまの物になったなんて、関係ないっ♡ 絶対に私のものにするんだからっ♡ んぎゃっ♡ んぎぃぃぃっ♡」
「妹様は絵本の読みすぎなんですよ……! 俺はお嬢様の執事であり、貴女の物には決してならないっ!」
「ひぃぃ……♡ ふぉ、フォーオブアカインドっ♡」
「はっ!?」
真っ赤に腫れあがった尻を抑えながらも、彼女が搾り出した言葉は禁忌の響きを宿して。三つの幻影が、その場に浮かび上がる。
『アはハっ♡ もう我慢の限界っ♡』
『アイツなんて関係なイっ♡ ワーカは私の物なんだからっ♡』
『私なら、貴方のゼンぶを悦ばせてあげられるっ♡ えいっ♡』
「うおおっ!? 妹様ハーレムッ!」
だぶんっ♡ ぎゅうむっ♡ むちむちぃっ♡ と我が執事の五体に絡みつく、淫猥なるアバターたち。パチェでも実現には苦労する高等技術……実体を持つ分身。背中に魔法陣を背負った本体が、淫らがましい笑顔を魅せる。欲しくて欲しくてたまらない……そうその表情は告げていた。
「ほら、みんなでちんぽしゃぶったり……♡」
『んむちゅっ♡ はプっ♡』
「背が小さくておちちがデカい、私しか出来ないごほーし♡ やわちちで立ったままちんぽをもてなすことも♡」
『んフっ♡ 乳首ハンドルで、おちちを操縦して欲しいっ♡」
「おしりだって、なめなめしちゃうんだからっ♡」
『チュぞっ♡ ぬちぬち……♡ れりゅっ♡』
「私の方が、絶対お得……♡ ちっちゃなままのお姉さまじゃ、貴方の愛を一人じゃ受け止め切れないものっ♡ わからせてあげる♡ 私の方が、貴方の主に相応しいって♡」
フェラにパイズリ、アナル舐め。分身たちを活用した、一人四役のドスケベ奉仕。さらには度重なるお仕置きにより、私の数倍のボリュームを誇る淫猥ロリボディを見せびらかし得意げに笑う、彼女の笑顔は勝利の確信に満ちていて……私はわくわくと、見守ることにした。
◇◇◇◇◇
「ひ、ひぃっ♡ ひぃぃ……♡」
「妹様、あれだけ大口叩いたんですから……早く俺を悦ばせてくださいよ」
「な、なんでっ♡ どうしてっ♡ いつもなら私一人ハメ潰せば、ちんぽちっちゃくなるのにぃ……♡」
「ワーカがそれぐらいで満足するわけないじゃない……引きこもってるからそうなるのよ。今日はちょっと少なかったけど、いつもはダース単位でハメ潰してるわよ」
自信満々の笑顔が、悲痛に歪むのはとても好みである。いわんや、愛する妹のものならなおさら……順繰りに分身を見せつけるようにハメ殺されたフランは、怯え切ってしまっている。いつもはどれほどに手加減されていたか、まざまざと見せつけられたためだ。
「あ、あんな勢いでおなかをド突かれたら、破裂しちゃう……♡ 私の分身、強度だって弾幕に耐えるぐらいはあるのにっ♡」
「美鈴だって腰を抜かすのよ? 背の高さが私と同じぐらいの貴女が、騎乗位でどうやって満足させるつもりだったのかしら」
「手加減なしで腰を振るのは、貴重な体験でしたが……まさか全部一回でくたばるとは。拍子抜けですね」
「ちんぽで吸血鬼退治とか、冗談にもならないわよぉ……♡」
ワーカに跨ってちんぽをぷにまんでもてなそうとしたところで、あまりの太さに動きを止めた分身ども。そのままおなかを引っ掴まれ、背筋の強さを見せつける凄まじいブリッジピストンでおなかをド突かれ……突き刺さったまま消失してしまった。
『ち、ちんポッ♡ ちんぽぶっと……♡ んぎぎっ……♡ はえっ? ゆ、ゆるしブギャッ♡』
『たしゅけてっ♡ たしゅけてェっ♡ 本体っ♡ 私を消し……ほげっ☆』
『ひぃぃっ♡ も、もうわかったでショッ!? 私たち、そんなに頑丈じゃ……ンギョォッ』
その消える寸前に見せたアホ面は、とても分身とは思えぬほど真に迫っており……私を大層興奮させた。ポップコーンを咲夜に作らせておくべきだったかもしれない……今度やらせる時は、コーラ付きで用意させよう。かわいい妹の新鮮な表情は、お姉ちゃんはいくらでも見たいのだ。
「じゃ、メインディッシュと行きましょうか。妹様……手加減とか要りませんよね? 俺を満足させるんでしょ?」
「し、死ぬッ♡ 死んじゃうっ♡ ワーカが腰振ったら死んじゃうってわかったからぁっ♡ 自分でちんぽ食べるから、殺さないでぇ……♡」
「フラン、自分の言ったことを撤回するなんてレディーのするべき行いではないわ♡ でも、許しちゃう♡ 感謝しつつ、雑魚雌腰振りでワーカを悦ばせなさい♡」
「お、お姉さまのドSっ♡ 鬼ッ♡ あくまぁ……♡ んひぃっ♡ お、おしりっ♡ おしり叩かないでっ♡ ちからぬけっ……ふぎょっ♡」
ワーカのおなかの上で、ぷるぷる震えて動かなかったため……姉による愛ある妹シバき。ケツを叩かれるだけで法悦に達するのは、ワーカに叩かれた時のみ……だが、おさるさんみたいに真っ赤に腫れた尻は、誰に叩かれてもイくほどにアクメ余韻を残していた。
さらには明らかに過剰積載された、妹らしからぬ媚肉重量。姉よりもボリュームたっぷりなどという、言語道断のむちむちボディの代償を彼女はぷにまんで支払った。ずるっ! と脚を滑らせ、どちゅんっ♡ と突き刺さりぴくぴく……♡ と痙攣する、はやにえのような姿がかわいらしい。
「ふーらーんっ♡ 突き刺さりアクメしてないで、さっさと動きなさい♡ 止まってると、アッツいのをおなかの奥に叩き込まれるわよ♡」
「ご用命ですか? お嬢様」
「ステイ、ステイよワーカ……これ実体。貴方が本気ピストンすると、映姫に頭を下げるハメになるわ」
「お嬢様が頭を下げるなど……さらにイラついてきました」
「んぎょほぉ゛っ♡ ま、またふとくっ♡ ゆるしてっ♡ たすけてぇっ♡ お姉さまぁっ♡」
ちょっと脅しを掛けたら、フランではなくワーカが反応。妹のおなかをひっ掴んで腰を溜め始めたため慌てて止める。私の命に即応しようとするのは素晴らしい心がけだが……実際にブチ殺されると困るどころの騒ぎではない。尊属殺人を示唆したとなると、映姫もさすがにブチ切れるだろう。
「ふふ、かわいいフラン……反省したかしら?」
「し、したっ♡ したからっ♡ もうお姉さまからワーカを奪おうとなんてしないよぉっ♡」
「うんうん、良い子ね♡ 許して欲しい?」
「うんっ♡ 優しいお姉さまなら、ちょっとしたお茶目なら許してくれるよねっ♡」
ちんぽに突き刺さったままに、デカパイの前で手を合わせる愛らしいおねだりポーズ。そういえば、かわいい妹は最近私と目を合わせてくれていなかった。恋の熱情に浮かされた瞳で、じっと我が執事を見上げるばかり。その愛しいルビーが、ようやく私を捉えたことに満足する。
「でも駄目。ワーカ、シバきなさい」
「はいお嬢様」
「きゃっひぃぃぃんっ♡ お゛ぁ゛っ♡ や、やめっ♡ おにゃかおかしいっ♡ なんかでるなんかでる……ふぉ゛ッ♡」
「あら? もしかして……分身をハメ殺されて危険を感じたおなかが、こどもを残そうとしてるのね……? かわいいわ♡」
デカパイの先端をこりこりと愛撫してやりながら、なんとなく気分が乗らなかったので執事にケツを叩かせる。一発シバかれるたびにびくんっ♡ びくんっ♡ と身体が臨死じみた痙攣をおこし……切羽詰まった様子で、身体の異常を訴えて脚ピンする。
恐らくこれは……排卵したのだろう。あそこまで精緻な分身となると、本体にある程度情報をフィードバックしていてもおかしくない。デスアクメを追体験して、本能が生命の危険を感じ……生き物として当然の、繁殖準備をし始めたのだろう。戦場で兵士が射精するようなものだ……まぁここは私の部屋なのだけれど。
「こ、こどもっ? 私、ワーカの赤ちゃん産めるのっ♡」
「ええ、そうよフラン……お母さんになろうとしてるのよ、貴女の身体は。お赤飯を炊かないといけないわね」
「えへへぇ……♡ ……? お、お姉さま? なんでまたフランのおしり、叩こうとしてるのっ♡」
「癖を付けておこうと思って。おしりを叩かれるだけで、排卵アクメキメる妹……とっても無様でかわいらしいわ♡」
「きゃっひぃぃぃんっ♡ はぁ゛ぉ゛ッ♡ お゛ぅ゛っ♡ お、おねえさまぜったいおこって……ふんぎゃぁ゛ぁ゛っ♡♡♡♡♡」
姉より先に我が執事の子を産み散らかそうとするとは……とんでもない妹である。当主から執事の逆NTRをキメようとした罪科も上乗せすると……排卵癖を付けるだけでは、とてもとてもお姉ちゃん妹を許せない。もっともっと、私に愛らしい姿を見せてくれなくては。
「後でパチェに、魔法を掛けてもらいましょうか♡ 捨虫の法ならぬ、射乳の法……♡ フランもパチェのおちち、大好きだものね♡」
「い、妹を雌牛にする気ィッ!? お姉さま、私より気が狂ってないッ!? んぎぃっ♡」
「こぉんなデカパイぶらさげてて、おちちも
「ひぃぃ……♡ わ、わかる……? にゃにをぉ……?」
ケツをシバかれて排卵アクメをキメるだけでは足りない。デカパイをひっ掴まれればミルクをびゅう♡ する妹型ミルクタンク。パチェと並んでもうもう鳴く姿を想像するだけで、とても嬉しい気分になる……無力で無様で愛らしい、理想の妹に仕立ててくれよう。
「ワーカは私の物よ。お裾分けぐらいはしてあげるけど、絶対に誰にも渡さない……決して。決して。決して。私の物を奪おうとする者には、一切の容赦はしない……それがかわいい貴女でも同じよフラン。今回はちょっとしたお仕置きで許してあげるけど、次は容赦しない……泣いたり笑ったりできなくしてやるわ。殺してあげることもしてやらない」
「ひっ……! あっ……あっあっ……」
「あら、ションベン漏らすぐらいビビっちゃったの?」
サイドポニーをひっ掴み、顔を覗き込んでやると……しょろしょろと、我が執事の上で粗相をするという醜態をさらすかわいい妹。何をそんなに怯えているのだろうか……私は一向に本気なのだが。次に同じことをしでかせば、家畜として飼ってやるつもりである。
「お嬢様マジ怖い……こういうところが覇王なんだよなぁ」
「もうっ♡ ワーカったら♡ 褒めても妹ぐらいしかコキ使わないわよ♡ ……フラン、腰振り」
「ひゃぃっ♡ ふ、振りますっ♡ ふぎぃっ♡ お゛っ♡ お゛ぅ゛っ……♡ えへへ、ど、どうかなお姉さま♡」
素直になったかわいい妹に命じると、びくんっ! と背筋を伸ばし……とちゅんっ♡ とちゅんっ♡ と必死コいて腰を振り始めるフラン。膝ががっくんがっくん笑っているが、恐らく気持ち良すぎるせいだろう……従順になったご褒美をあげなければ。
「腰振りが甘いわ、まだ保身に走ってる……しょうがないから、お姉ちゃんが手伝ってあげる♡」
「ふんぎゃぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ッ♡ おひっ☆ ぶくぶく……♡」
「あら? 気絶した……耐久力の足りないオナホねぇ」
「ガチでブチ殺されると思ったんじゃないですかね」
我が執事のちんぽを自らのコキ捨て穴でもてなすという、自覚ある行動。それを行う妹のおなかを引っ掴み、どちゅんっ♡ どっちゅんっ♡ と振り下ろしてやる。しかし数回行って振り上げたところで、あえなく失神。白目を剥いて口角から泡を噴き零す姿は、かわいらしいが……まだまだトレーニングが必要だろう。
「いやねぇ、殺すわけないじゃない♡ でも途中で気絶しちゃったから、後で反省させないと……全身に淫具を取り着けて、全裸で幻想郷一周とかどうかしら♡ 引きこもりの改善も期待できる、楽しい遊びだと思わない?」
「お嬢様、日傘はどうなさるので?」
「なし」
「殺す気まんまんじゃないですか」
「ちゃんと骨が見えた時点で助けるわよ」
恋する乙女は、恋敵には厳しいのだ……生死の境を数百回彷徨わせれば、もうへつらいの媚び笑いしか浮かべることが出来なくなるだろう。かわいい妹の笑顔が、いつでも見れるお姉ちゃんなりの愛情狂現である……思いつつ、泡を噴いた妹オナホによるチンコキを継続する私なのであった。着床したらマジでやらせる。