「こ、ここがあの伝説の『マゾロリ町』……?本当にあったのか……」
そこは10歳前後の生粋のロリっ娘と、年をとってもロリ体型を維持し続けた一部のロリ体質の持ち主のみが暮らすという伝説の町『マゾロリ町』。
そこに住むロリっ娘たちは全員が本能レベルでロリコンに対して情欲を抱き、『犯されたい』『ペットとして飼ってほしい』『オナホ扱いされたい』などの強い性衝動を抱えているというマゾ気質のロリだらけの、まさにロリコンパラダイス。
この町には基本的に男はおらず、まれに紛れ込む生粋のロリコンのみがたどり着くことができる。そしてこの楽園でのロリっ娘ハーレム性活を満喫することができるという噂があった。
そして今―――その噂を信じてすべてを投げうってマゾロリ町を探し続けた男が、ついにここに現れマゾロリ町へと足を踏み入れた。
しかし町に入りつつも、いまだ半信半疑といった様子の男の前に、歓迎のウェルカムフラワーが出迎える。むろんここはマゾロリだらけのマゾロリ町。ウェルカムフラワーからして普通のはずがなく、それを見ればここが疑いようもなくマゾロリ町だと理解できた。
「あらあら、わたくしが一番乗りですの?いけませんわね~。久しぶりのお客様なのに、ウェルカムフラワーのお役目がわたくしだけだなんて……独り占めできて最高の気分ですわぁ♥」
男を出迎えるように現れたのは、緑色のセーラー服風のワンピースを着てランドセルを背負った、八重歯の生えたどこか生意気そうなロリっ娘。もちろんめちゃくちゃに可愛いのだが、それ以上に目を引くのは彼女がスカートをめくりあげているところだろう。
可愛らしいリボンのワンポイントのついたショーツは、すでにあふれ出る愛液でぐっしょりと濡れ透けて、ぴっちりと幼いロリまんこに張り付いてその形をくっきり浮かび上がらせていた。さらにパンツだけではなく大きくめくりあげられたスカートは、年の割には育ちながらもいまだ発達途上の小ぶりなちっぱいと薄ピンクの先端までばっちりさらしている。
当然ロリコンである男がその光景を見逃すはずもなく、現実離れしたその光景に疑問を覚えながらも、勃起したチンポを隠すことも考えられずに、視線だけで犯すほど彼女の裸身を舐めるように視姦する。
その視線にさらされた女の子。北条沙都子は嫌がるでもなく、むしろ「もっと見てほしい」と言わんばかりに足を開いて腰をくねらせて、男の視線を一層引き付けようと淫らなポーズをとる。しかし徐々に沙都子は不機嫌そうになって頬を膨らませて不満を口にした。
「もうっ……レディの扱いがなっていませんのね」
「あっ……いやその……ご、ごめ―――」
男はまだ外の常識が抜けていないのか、相手から見せつけてきているというのに「見すぎだったか?」と視線をそらそうとして、手のひらに伝わる暖かくも柔らかい感触と、ズボン越しにチンポを撫で上げられる快感に悲鳴のような声を上げる。
「こんなにおちんぽおっきくして……わたくしのようなドスケベロリっ娘が目の前にいるのですから、抱え上げてロリマンコに杭打ちピストンしてお射精するのが常識ですのに……まったくもうっ♥んっ、れろれろぉ~♥ちゅぽっ、ちゅぱぁっ♥」
慣れた様子で口を使ってズボンのチャックを開けると、沙都子はぶるんっと飛び出してきたチンポにむしゃぶりつく。踊るような舌使いで竿を舐り、亀頭を柔らかい内頬に擦りつけるように扱いたかと思えば、喉奥までくわえ込んで一気に引き抜く。10歳ほどの少女のフェラテクとは思えないそれに、男はあっという間に射精してしまった。
「んぶっ……!んふぅぅ~~~~っ!んくっ、ごくっ、ごく……ぷはぁぁあっ♥はぁぁん♥久しぶりの殿方の超濃厚精子……♥素敵ですわぁ♥」
「はぁ……はあっ……!あ、あのっ!ここは、その、本当にあのマゾロリ町なのかい!?」
「あらっ……?会ったばかりのわたくしとこんなことをしておいて、まだ実感が湧きませんの?でしたら……今度はこっちを、ご賞味くださいませ♥」
ここまでしておきながら今更な質問をする男に、沙都子は困ったようにな言葉とは裏腹にうっとりと嬉しそうに笑うと、ぐしょ濡れのショーツを脱ぎ捨てて近くの塀に手をついてスカートをめくりあげる。
突き出すようにさらけ出されたロリっ娘の丸出しのプリケツと、とめどなく滴り落ちて地面を濡らす愛液まみれのロリまんこ。片手で膣口をくぱあっ♥と広げながらお尻を振って挑発する沙都子のメスガキ面。
男は何度となく夢見た光景に疑問も理性も放り捨てて駆け寄ると、沙都子のお尻を指が食い込んで跡が残るほど強く掴むと、一秒でも早くチンポをロリまんこに収めようとねじ込むように一息に挿入した。
みちみちぃっ……ずっぷんっっ♥
「ひゃひぃぃんっ♥あっ、あああっ……♥しゅ、しゅごぉい……ですわぁ……♥わたくしの、ロリビッチなオナホ穴に……ロリコンさんのぉ、極太カリ高デカちんぽ……入ってますのねぇっ♥」
「うぁぁ……すごい締めでっ!うぐっ……も、もう射精るっ!」
びゅくぅっ♥びゅるるるるるっ♥
「んおおおおおっ♥で、射精てましゅわぁっ♥ロリハメ穴っ……濃厚精子でいっぱいにされてぇっ……んほっ♥おっほぉぉおっ♥射精してるのにぃっ♥射精しながらじゅぽじゅぽつじゅいてましゅわぁあああっ♥♥」
ロリコンにとって念願の極上ロリまんこへの挿入。それが一度出したぐらいでおさまるはずもなく、射精しながらもこの快感を途切れさせたくなくて、男は壊れたようにひたすら幼い尻肉を波打たせながら腰を打ち付ける。
精液を押しこむかのように子宮口までえぐる激しく抽挿される射精ピストンに、射精によって絶頂したことで火が付いたロリ雌の身体は激しく反応してしまう。沙都子の幼膣はチンポに屈して媚びるように膣肉全体でむしゃぶりついて、さらなる射精を促しながら一突きごとに狂わんばかりの快感を得て何度となく絶頂を続ける。
ずちゅっ、ぱちゅんっ、ずちゅちゅっ♥びゅぷぷっ♥ぬちゅんっ♥
「おっ♥おひっ♥んひいいいっ♥イッてましゅのっ♥イキまくってるのにまたイクぅッ♥だめぇっ♥このおちんぽ最高っ♥じぇったぁ、じぇったいにぃ♥逃がしませんわぁああ♥おじさまぁっ♥わらくしのおうちに住んでくださいましぃ♥しょれでずっとハメハメぇ♥ハメハメするんですのぉぉおおぉおっ♥♥」
「はっ、はっ、はっ!う、うんっ!住むっ!この町に住んで沙都子ちゃんと毎日セックスするよっ!」
びゅぷっ♥どぴゅぴゅっ♥びゅるるるるるるっ♥
「――――~~~~~~っ♥♥う、うれしっ……っ♥わたくしっ、もっ、らめぇっ♥しあわせすぎれぇっ、らめれしゅわぁぁぁぁっ♥♥」
ぷしっ♥ぷしゃっ♥ぷしゃあああっ♥ちょろろろろろ……♥
沙都子は男の返事とともに最奥へと吐き出される精を受けるや否や心底幸せそうに蕩けた表情をつくると、全身を痙攣させて嬉ションと潮吹きを同時にキメながらの痙攣絶頂へと昇り詰め、これまでの人生で最高の快感を得て失神してしまった。
「はぁ―――っ……はぁ――――っ!さ、最高だ……本当にマゾロリ町!ありがとう沙都子ちゃん!俺、絶対にここに住むからね、毎日ロリまんこでハメハメしようね!」
「おひっ♥は、はひぃ……ハメハメぇ……♥んおっ♥ちゅっ♥ちゅぱちゅぱぁっ♥おへぇ……♥」
これだけ好き勝手やって男はようやくここが伝説のマゾロリ町だと信じた。そして喜びのままにいまだ繋がったままの沙都子の、精液でたぷたぷになったロリまんこを抉りながら、その唇に舌を割り入れて身勝手に幼い少女の口中を犯すように舐る。
限界を超えた快楽を受けたばかりの幼体を強制的に起こされて、口中で舌が踊るたびに軽イキして身を震わせる沙都子だったが、涙と鼻水とよだれでぐしょぐしょの顔はこれからの満たされたドスケベ性活を想像して、引きつりながらもアヘった笑顔を作るのであった。