沙都子と思う存分セックスした後。男は気絶してしまった彼女の汚れた体をできるだけ拭ってあげて、近くのベンチに寝かせてから『マゾロリ町』の探索に向かった。
「はぁ……失敗したなぁ。もっとじっくりあのロリボディを楽しみたかったのに……」
しかしその足取りは重い。念願の美少女ロリとのエッチを経験することができたが、興奮のあまりとにかくハメ倒すことしかできず、肝心のちっぱいや小尻など、ロリ特有の身体的な魅力を十分に堪能することができなかったからだ。
どこもかしこもぷにぷにの身体。産毛もないすべすべの肌。くびれの少ないぽっこりお腹。つるぺったんなお胸とちっちゃいお尻。全体的に肉付きが薄く、なのに柔らかい幼女体型。そして膣内のきつきつ感……。
せっかくの初ロリだったのに十分堪能できず、つくづくもったいないことをしたと思えた。
「ま、まあ沙都子ちゃんに搾り取られたおかげで次はもっと冷静に対応できそうだし、今度はじっくり味わおう」
男は気を取り直して散策を再開する。なにせここはスケベなロリだらけの『マゾロリ町』。次の機会はすぐにやってくる―――というかきた。
「……!あ、あの娘も、やっぱりエッチOKのロリっ娘なのかな?」
道を曲がると少し先に女の子を見つける。ノースリーブの白いワンピにつばの広い白い帽子をかぶった、後ろ姿からでもどことなく上品そうな雰囲気を感じるロリっ娘だ。さっきの沙都子とのセックスを思い出してごくりと生唾を飲み、チンポに熱が集まってくるのを感じる。
しかし今度こそ魅惑のぷにろりボディを堪能すべく、心を落ち着かせてゆっくりと気づかれないように彼女に近づいていく。そして手を伸ばせば触れられるほど近づくと、男は以前からやってみたかったロリへのいたずらを実行する。
ぴらっ♥
「おおっ……!意外と大胆な下着……!」
「ふぇ……?え、あ……ええ!?」
彼女の無防備な後ろ姿のスカートをめくりあげると、そこから覗かせたのはローライズ風のスキャンティーだ。布地がかろうじて恥部を隠せる程度しかなく、お尻の谷間がほとんど丸見えというスカートめくり向きのエッチなショーツ。
男の歓声とお尻のスースーする感覚にスカートをめくられたことに気づいた彼女。リーリエは後ろからでもわかるほど顔を耳まで真っ赤にするが、まだ状況がよくわかっていない様子で身体を固くして棒立ちになっているだけだった。
その隙に男は素早く彼女を羽交い締めにして動けなくすると、そのまま袖口から両手を服の中に滑り込ませて、ロリのぷに肌とロリちっぱいの感触を同時に楽しむ。
「ひゃっ……あっ、や、やぁ……っ!は、離してっ、ひうっ……やめてくださいっ……!」
「えっ……あ、あれ……?」
顔を俯かせて声を上げて抵抗するリーリエの反応に、男は冷や水をかけられたように一気に冷静になって困惑する。この町に住むロリっ娘はみんなエッチ好きのはずなのにこの反応……まさか普通のロリに手を出してしまったのか……?と男は青ざめる。
しかし、首だけを動かして後ろの男へ振り向いたリーリエの顔を見て、その心配が杞憂だったと理解する。
「お、お外でこんなはしたないこと……はっ、はぁんっ♥だ、だめぇ……わ、わたし……人に見られちゃっ……やぁ、許してくださいぃ……っ♥」
リーリエは口ではやめてと懇願しながらも、その表情はどう見ても性的興奮を感じてしまっているのが一目でわかる。赤く上気した頬に、男を見上げる瞳は期待に揺れ、口からは犬のように「ハッ、ハッ♥」と熱い吐息が漏れていて、どう見ても発情しているようにしか見えない。
そして口と態度では男から逃れようと男を押しのけようとするも、その手は弱々しく形だけそうしているといった感じで力ない動きだ。
そのちぐはぐな態度に男はピンときて、突如乱暴な手つきで強引にリーリエの服を脱がしにかかる。
「あっ……だ、だめっ!ひゃっ、な、なんで脱がして、ダメって言ってるのにっ……やめてください……っ!」
「大丈夫。おとなしくしてたら痛くしないからね」
「ひっ……!」
男はリーリエの耳元でドスのきいた低い声で囁きつつ服をはぎ取り、奪った服で彼女の両手を後ろ手で縛り上げて全裸拘束してしまう。そして完全に抵抗のすべを奪ったところで、男はリーリエを物陰に連れこんで彼女の身体をまさぐり始めた。
れろれろっ♥にゅるる~~~っ♥むにむにっ♥すりすり♥
「や、やだっ……いやぁんっ♥そんなところを、っ……舐めてはっ、んんっ♥だめ、ですぅ……エッチなとこ、許してぇ……♥」
男はぬらぬらと濡れた肉舌をリーリエの首筋から脇へと這わせつつ、手はぷにっとした小ぶりな乳房とお尻を弄ぶ。ロリの柔肌の感触と味、匂いからなにまで全てを味わうべく、男は執拗に少女のロリボディを貪り続けた。
「はぁっ、はっ……いや、いやぁ……♥」
あくまでも無理やりされているというような言葉をつぶやくリーリエ。しかしその言葉とは裏腹に、無理やりに汚れない幼い肢体を隅々まで汚される状況に身体は昂り、その顔は淫らな喜悦の表情に歪んでいる。
そう。リーリエは強引にレイプされる状況に興奮するタイプのマゾっ娘なのだ。「嫌がる自分を無理やりに犯してほしい」という願望を持つことに気づいた男は、望みに沿うように強引に身体を奪い、彼女の恥辱をあおるように言葉をかける。
「あ~~……リーリエちゃんエロすぎ。レイプされてるのにロリまんこトロトロの乳首ピンピンにして悦んじゃってるよ?」
「ひぅぅっ……♥い、言わないでっ……言わないでぇ……♥」
背筋を震わせながら首を振っていやいやするリーリエに、男はマーキングするようにその首筋に吸い付いてキスマークを付けていく。
「あっ♥だ、だめぇっ……エッチな痕つけちゃ……明日みんなとプールに行くんです。エッチな痕見られっ、だめぇっ♥」
「ふーん。ならリーリエちゃんが俺のだってみんなにしっかりわかるように、もっといろんなところにつけちゃお」
ちゅっ♥ちゅぅっ、ちゅっ、ちゅぱっ♥
「ひゃっ、ぅっ、くふぁっ……♥ふっぅうんっ♥んぁっ、あっぁあ……っ♥だ、だめ、だめ……♥みんなにエッチな娘だって思われちゃいますぅ……許してくださいぃぃ♥」
首筋から胸元。お腹、腰、わきの下、お尻や内ももまで、リーリエを所有物にする証がつけられていく。水着を着た時に目立つであろう場所ばかり……どころか私服でも目立つようにマーキングされ、そのたびに甘い声を上げながら小さくイッてしまうリーリエ。
そうしてリーリエの身体の隅々まで――もう触れたところのないほど味わい尽くす。そして男は最後にと残していたメインディッシュをいただこうと、途中から甘イキしっぱなしの彼女を押し倒して足を掴んで股を開かせる。
「じゃあ、最後にリーリエちゃんのここにマーキングしてあげようかな」
「ひっ♥ぁ……あっ……♥だ、だめ……そんなすごいの、リーリエ、だめになっちゃ……はぁぁんっ♥」
男は剛直したチンポのでかさを知らしめるように、リーリエの下腹部に押し当てて撫でるように擦り付ける。それをリーリエは♥の浮かんだ瞳で食い入るように見つめ、チンポが下腹部を這うたびにお腹の奥をきゅんっ♥と疼かせた。
「いやいやぁんっ♥マーキングだめですぅ♥そんなおちんぽでいじめられたら……リーリエ、ほんとうに堕ちちゃいますっ♥だから、だからぁ……っ♥」
もはや嫌がっているのか誘っているのかわからないことを叫びながら、リーリエの身体はちんぽを求めて腰を浮かせている。それを見て男は満足げに笑い、リーリエの両足を抱え上げるようにして固定すると、そのまま一気に体重をかけて狭い膣穴を押し開く。
ずちゅううぅぅぅ~~~~~っ♥
「~~~~~~っっ♥♥っぉ……っほぉおおおっ♥♥」
びくんっ!びくっ、びぐっ……ぶしゃぁぁぁあああっ!!
挿入された瞬間に、リーリエは身体を大きく仰け反らせてアクメに達する。そのあまりの快感に視界はスパークして、意識を失うほどの刺激のすぐ後に再び快感の波が押し寄せてきて覚醒させられる。
「あ、っひっ……あ♥おっき、しゅごっ……りゃめっ♥すご、すぎ……ですぅ♥」
「リーリエちゃんもすごっ……!濡れまくりのあっつあつのロリまんこ、めっちゃ締め付けてくる!」
まだ挿入の衝撃から立ち直れないリーリエに構わず、男は乱暴に幼いぷにまんに腰を打ち付ける。
ずちゅっ、じゅぷぷっ♥にゅぷっ、ぬっ、じゅちゅっ♥
「はっ、はへっ、あっ♥ひゃ、ん゛うぅっ♥こ、壊れちゃっ……あぁ♥なのに、お腹、きゅんきゅんしちゃっ♥ひぎゅっ♥んんんっ♥」
「リーリエちゃんエロすぎっ!おまんこもそうだけど、乳首もお尻もヒクつかせて、こんなに感じてるなんて……っ!!」
「ひにゃあああっぁあ♥ひっ、ひぁああっは、あっ、あっ♥らめっ、ぜんぶっ……いじっちゃぁっ♥あっぁあああ、ひぅううっ♥」
腰を振りながら両手でリーリエの幼い胸と小さなお尻を鷲掴みにし、指先で勃起しきった乳首とぷに尻穴を同時に責め立てる。そのあまりの快楽にリーリエは獣じみた喘ぎ声を上げて悶え狂い、膣内からは愛液がぴゅっ、ぴゅっ♥と噴き出す。
壊れんばかりにメチャメチャに犯され、オナホのように身勝手に使われる幼体。それでもマゾっ娘のリーリエにとっては心からの幸福を感じる瞬間で、マゾロリの本能のままにアヘりまくる。
しかしそれには必ず終わりが訪れる。
「射精るっ!リーリエちゃん射精るよ!リーリエちゃんのロリ子宮に特濃ザー汁でマーキングしてあげるね!」
「してぇっ♥リーリエにどぷどぷっ♥ってぇ、いっぱいマーキングしてくださいぃいっ♥ふわとろおまんこの一番奥にせーえきびゅーびゅーして、ロリコンさんのものにっ……あぁああっ♥イクッ、リーリエイッちゃいましゅうぅぅうう~~っ♥」
びゅびゅびゅっ♥どぷっ、びゅるるるっ♥どくっ、どくんっ♥
「あ゛あ゛ぁあっ♥あ、んんっ♥んっ♥ん♥んぉっ、お゛♥っほおぉおおお~~っ♥」
お腹が膨れ上がるほど大量の灼けつく精子を最奥に吐き出され、リーリエは瞳を零れ落ちんばかりに見開いて悲鳴じみた嬌声をあげる。身体は痙攣しっぱなしで、絶頂に上り詰めたままの快感から降りられずにいる。
「お゛♥イキますっ♥イグッ、イグゥウウッ♥リーリエ、もうずっとイっちゃっ♥んぁああぁっ♥あ゛ぁああっ♥」
「リーリエちゃっ……締めすぎっ!射精したばっかのチンポにロリまん全部でしゃぶりついてきてっ、そんなことされたらまた……っ」
「だひてっ♥もっとくださいっ♥リーリエのおまんこ、まだ、マーキング欲しがってましゅぅうっ♥ひゃああんっ♥ロリコンさんのエッチなにおい取れなくなるくらいぃ、ひっぱいだひてっ♥だひてぇぇええぇっ♥」
抜かれそうになるチンポを逃がすまいと男の首に手をまわし、震える身体に鞭打って腰を上げてチンポを追いかけるリーリエ。
さらなる凌辱を求めるリーリエの求めに、男は淫らにうごめく膣内で再び怒張させる。そして種付けしたばかりの精液と愛液を攪拌するように腰を振りたくり、一突きされるたびにリーリエは身体を大きく仰け反らせながらアクメに達する。
「もっと、もっろぉっ♥リーリエでしたいこと、全部してくらしゃいっ♥リーリエのロリオナホつかって、あっ、あ♥ああぁあ~~~~~―――――っ♥♥」
完全にロリ雌の本能が目覚めたリーリエの性欲は底なしで、一度や二度の孕ませアクメでは満足できない。何度も、何度でも男の精を搾り取るために腰を振り続け、男も幼い少女の痴態にいっそう興奮して欲望のままに犯し続ける。
結局。この交わりが終わったのはリーリエの全身がザーメン塗れになって、彼女の要望通りに精液の匂いが取れなくなるほどに全身のロリ穴を使われた後のことだった。