『マゾロリ町』にたどり着いて早々。出会ったばかりの二人のロリっ娘相手に、長年ため込んできた欲望をたっぷりとぶつけたロリコン。
しかし激しい運動(ソフトな表現)で身体を動かせば必然喉が渇くわけで、男は自販機か、せめて水飲み場を求めて町をさまよう羽目になっていた。
「み、みず……ん、あれは?」
ふらつく足取りで探すものの、なかなかのどを潤せそうな施設がない中。まるで男を待っていたかのようにポツンと立っているスナック風の一軒の店を見つけた。
「ドリンクスタンド『Big Cup』?ちょっと変わった外観だが……まあいいか、とにかく何か飲まないと!」
まだ残暑厳しい時期。せっかく念願のロリ天国に来たというのに、熱中症で倒れてお陀仏では死んでも死にきれない。とにもかくにも男は店に飛び込むと、
「すみませ「あは~ん♥いらっしゃいませぇ♥」うぷっ!?」
甘えた声音とともに飛びついてきた少女に抱き着かれ、なにかとても柔らかいものに顔を埋めた。驚いて暴れる男にお構いなしに抱きしめ続ける少女からなんとか離れると、そこには小学校高学年ぐらいの少女……と思われるロリっ娘?が立っていた。疑問形なのは彼女の見た目が理由だ。
まず目を引くのは、やはりほとんど紐だけの極小牛柄ビキニだろう。布面積の少ない非常にセクシーな衣装だが、それよりもなお視線を奪われるのは彼女のスタイルだ。小学生とは思えないほど豊満な乳房と、むっちりとした肉付きのいいヒップライン。大人顔負けの抜群のスタイルを持った、俗にいうロリ巨乳っ娘の登場に男はたじたじとなる。
「き、きみは……?」
「あ、ごめんなさい久しぶりのお客さんだったからつい、私は細川美樹ちゃんでーす♥ドリンクスタンド『Big Cup』へようこそ~♥」
「美樹ちゃん?君がここの店員さんなの?」
「はーいそうでーす♥甘くってと~ってもおいしい特性ドリンクいっぱい飲んでいってねっ♥」
元気よくわかりやすいほど目いっぱい媚びてくる美樹だが、いっそすがすがしいその態度に男は好感を覚える。さらに自慢の胸を両手で持ち上げてたぷたぷ♥と揺らして誘惑してくる姿に、思わず飛び掛かりそうになる。とはいえさすがにのどの渇きのほうが今は性欲より優先される。
が、ここはドリンクスタンドである。そしてそこの店員が巨乳のロリっ娘だという事実に、男はある予感と期待からひとつ質問をしてくる。
「特性ドリンク……って、具体的には?」
「んふふっ、わかってるくせに~このスケベ♥Dカップ美少女美樹ちゃんの、柔らかくってぷりっぷりのロリ巨乳にたっぷり詰まった―――ぼ・にゅ・う♥」
ロリの、巨乳の、母乳。なんて素晴らしい響きなんだ!想像しただけで男の喉が鳴り、チンポがいきり勃つ。そんな興奮しきった様子の男に対して、美樹は悪戯っぽく微笑むとビキニをずらして乳首をチラ見せしながら挑発してくる。
「おじ様ぁ……美樹ちゃんのおっぱい張っちゃってくるしいのぉ~♥はやくぅ~さきっぽちゅっちゅしてぇ~ん♥ああ~ん♥」
鼻につくほどの媚びきった声音で、身体をくねらせながら誘惑してくる美樹。のどの渇きと性欲を同時に解消できるとなればもはや断る理由はない。男は美樹を押し倒すと、その巨乳を揉みしだきながら薄いピンク色のロリ乳首にしゃぶりつく。
「ああんっ♥あはっ……おじ様いきなり強いぃ……♥やんっ……もっと吸ってぇ~ん♥」
口中に広がる甘い極上ミルクの味と匂いを夢中で堪能しつつ、舌先でコリコリとした固さを味わいながらちゅううっと強く吸い上げる。すると美樹は身体を震わせながら「もっと吸って♥」と言わんばかりに胸を張って男の顔に乳肉を押し付けてくる。それに応えるように今度は下品な音をたてて思い切り吸い上げ、あふれるロリミルクをのどを鳴らして飲み干していく。
「ごくっ……んぐっ……んぐんぐっ!はあ、はあっ!ちゅぱちゅぱっ……んっ……んっ……!」
「はあぁぁんっ♥夢中で音立てて飲んで……エッチな赤ちゃんでちゅね~♥ほら、ママのおっぱいで気持ち良くなってもいいんでちゅよ~♥」
「んんっ!?んっ……んんっ……!」
頭を撫でられながら赤ん坊扱いされてムッとした男だったが、しかし美樹の言葉通りロリに授乳されているというシチュエーションに興奮しているのも事実。美樹も男の反応を見て楽しんでいるのか、その表情には余裕すら感じられる。
しかしこのまま主導権を奪われたままでいるわけにはいかない。メスガキの分際で男を手玉に取る美樹に自分の立場をわからせるべく、乳吸いから舌技での責めへ移行する。
ぬるぅ~~~っ♥にゅるにゅるにゅるんっ♥ちろちろっ、ねろねろっ♥くにゅくにっ、ぷりゅんっ♥
「んんっ……!?ひゃううっ♥あっ、ひっ♥き、急に舌、ねちっこくぅっ……♥おっ、おほっ♥あっ、んひぃんっ♥さきっぽ溶けちゃっ……おひぃっ♥も、もうにゅるにゅるしちゃらめぇぇえええっ♥」
母乳と唾液で濡れた肉舌がナメクジのように乳輪に沿うように這ったかと思えば、今度は勃起した乳首に絡みつき、気まぐれに乳首を弾いて、舌先でミルクが噴き出す乳頭をほじくり返す。
その緩急自在の巧みな男の愛撫に、美樹はあっという間に余裕を失って腰を浮かせて喘ぎまくる。しかし、大人の男に生意気な態度をとったメスガキには、まだまだお仕置きが足りないとさらに責めは過激さを増す。
ぐにゅうううぅぅぅぅっ♥ぴゅぷっ……ぷしゃあああぁああぁあっ♥
「んひぃぃぃいいっ♥な、なにこれぇっ!?牛みたいにおっぱい搾られてぇっ、噴水みたいにお乳出ちゃってるぅっ♥ひぎゅうううっ♥や、やめへぇっ……乳首バカになるぅっ♥こ、こんなのはじめてなのにいいっ……お、おっぱい気持ちよすぎて頭おかしくなるうぅぅっ♥」
美樹の豊かな乳房がいびつに歪み、その先端からは勢いよく母乳が噴出していた。それはまるで本物の牛の乳絞りのようにロリ乳を男の両手でガッシリ掴まれて、ひょうたんのように形を変えている。その先端からはこれまでとは比べ物にならない勢いで母乳が噴き出し、まさに射精ならぬ射乳というべき光景を作り出している。
これまでもっとソフトな授乳プレイで男を手玉に取ってきた美樹は、家畜のように扱われる激しい乳責め快楽の初体験に、マゾメスの本能を目覚めさせてヨガり狂っていく。
「んおっ♥おおぉっ……♥おっぱいぃ……い、痛っ、んくぅっ、苦しい♥で、でも感じちゃってるぅっ♥乳首ずっとイってりゅのっ♥びゅーびゅーおっぱい噴き出して乳首ジンジンして爆発しそうなのに、気持ち良すぎるのぉっ♥あはぁぁんっ♥おじさまぁん♥もっとぉ、もっと乳首いじめてぇ~ん♥」
男の手の中で乳肉は揉み潰され、乳首を甘噛みされては引っ張られ、そのたびに美樹は全身を痙攣させながら乳汁と愛液を撒き散らす。すでに美樹の身体は何度も絶頂を迎えており、男に物を扱うように弄ばれるほどに感度を増していく。
「ぷはっ……ああたっぷりイジメてあげるよ。でもその前に、ロリミルクのお代がわりに俺のミルクもご馳走してあげるよ」
「んへぇぇ……?――――お゛っ♥あっ……ひ……あへっ♥んきゃあああぁぁああぁあっっ♥♥」
びゅっぷんっ♥じゅぷっ、ぶぷっ、じゅぷぷぷぷっ♥
胸にばかり意識が向いて無防備だった、大人顔負けの身体つきに反して幼さを残す美樹の秘裂。そこにロリミルクの栄養補給で今まで以上にビンビンに勃起したチンポを押し当てると、不意打ちのように一気に挿入する。
「んお゛ッ♥おっ、お゛っ、お゛っ♥んほお゛お゛お゛ぉお゛ーーーっ♥♥♥」
まだ愛撫もされていないのに乳責めで蕩けた美樹のロリ膣は抵抗なく肉竿を受け入れ、直後はじまる容赦ないピストンによる激しく強烈な快感に蜜をあふれさせる。だからと言ってロリ乳への責めが緩むことはなく、むしろいっそう乳責めの手は激しくなる。
それによってただでさえ昂った身体は限界を超えた快楽を与えられ、美樹は獣のような濁声で嬌声まじりの絶叫をあげ、もはや完全に快楽に屈服しきったアヘ顔を晒してしまう。
しかし、そんなことを気にする余裕もなく、男の腰の動きはさらに激しさを増す。
ずちゅっ♥どぢゅっ♥ぬぷっ♥むにぃ、むにゅぅんっ♥ちゅぱちゅぱっ♥ばちっ♥ぱんっ、ぱちゅっぱちゅっ♥ぐちゅっ♥
「おひっ、ひぎぃぃいっ♥らめぇっ、いいとここりゅこりゅひっかきながら乳首吸っちゃだめなのぉっ♥あっ、あふぅっ♥だ、だめへぇっ♥乳首同時に吸っちゃっ♥んおおぉんっ♥子宮ぐりぐり潰されへぇっ……♥んほぉぉおっ♥射乳とまらにゃっ♥イグッ、イグゥウウッ♥♥」
両乳首を舌先でこね回されながら乳が伸びるほど強く吸い付かれ、膣内の弱点を探り当てられてそこを先端で何度も抉られてしまい、体中あちこちから送り込まれる快楽にミルクの噴乳が止まらず、美樹は一瞬にしてアクメに達する。
そして美樹の身体がもはや何をされても絶頂へと導かれるマゾメスボディに開発されるのとほぼ同時に、男に完全に屈服した美樹のロリまんこがチンポに媚びるようにうねり狂って射精を促していく。
「ぐううっ!で、射精るぞ美樹ちゃん!俺のチンポミルク、たっぷり飲ませてあげるから全部飲み込めぇっ!」
「んひぃいいぃぃぃ~っ♥おっぱいミルク搾られてイキまくりなのにっ♥またミルクでイクぅっ♥いやぁっ♥もうミルクなんていらないぃっ♥おっぱいいじめられるの気持ち良すぎておかしくなるのぉっ♥ああぁっ、イ、イックぅぅぅぅぅぅぅっ♥♥♥」
どびゅるるるるるっ♥びゅっ、びゅくっ、びゅるるるるるるっ♥
「おおぉぉっ……射精るっ、美樹ちゃんのおっぱい飲みまくって作った精力旺盛ザーメン、ロリまんこに射精まくってるっ……!」
「あぁぁ~っ♥出てりゅぅっ♥おじさまの濃厚ミルクいっぱい射精てるぅっ♥あぁぁっ、あちゅいぃっ♥美樹ちゃんのお腹、とぷとぷのんでりゅのおっ♥んおぉぉっ、おっぱいもおまんこもイグのとまんにゃいっ♥んはああああああ~っっっ♥♥」
男は射精しながらも乳首から口を離さず、噴き出す絶頂ミルクを一滴残さずミルクを飲みほしていく。その間もまるで飲んだ母乳がそのまま精液に変換されているかのように、いつまでも男の射精は終わることなく美樹を犯し続ける。
「んへぇえぇ……おっほ♥あへっ、ぁぁ♥」
そうしてかなりの時間が経って、ようやく男が満足して妊娠したかのように膨れたボテ腹となった美樹の膣内からずるりと肉棒を引き抜くと、入れ替わりにぽっかり開いたロリまんこからはどろりと大量の白濁液が逆流してくるほどだ。
壊れた蛇口のように射精しまくった男はしばらく放心したようになっていたが、やがて思い出したように息も絶え絶えでぐったりとした美樹の膨れたお腹と、あれだけ無茶苦茶に揉みしだかれながらも形が一切崩れていない巨乳を労うように撫でまわした。
「はひゃあんっ♥」
「ふぅ……こんなに射精したの初めてだよ、ご馳走様。美樹ちゃんは最高のロリ牛だね。あ、お代はこれで足りたかな?」
「んひっ♥はっ♥はひ、ぃ……もらいすぎよぉ……♥これじゃ、また……おっぱい飲んでもらわないとぉ……♥もぅ、むり、ぃ……っ♥」
「なら今日から美樹ちゃんは俺専用のミルクサーバーだね。毎日飲みに来てたっぷりチンポミルクも飲ませてあげるから、今日みたいにたっぷり溜めてきてね。美樹ちゃんのエロデカパイならまだまだいくらでも出せるはずだしさ。……つぎはもっと激しくおっぱいをイジメてあげるね」
「ひぃんっ♥そ、そんなぁ……あ、あへぇ~っ♥」
最初は魅惑のボディで男を手玉に取ろうとしていた美樹も、男の無尽蔵の性欲を受け止めて快楽漬けにされた今ではすっかりマゾメスに調教されていた。
身も心も犯しつくされた彼女は、これからの自分の未来を思い浮かべながら恐怖に身体を震わせる。しかし身を守るように大きく揺れる巨乳を抱えこんで身体を抱きしめると、その刺激だけでミルクを噴き出してしまって、射乳絶頂する美樹は無意識に次の男とのプレイを期待してだらしないアヘ顔を浮かべてしまうのだった……。