とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
オレはとある司教のジェリコス。ローマ正教出身だった、今は日本で布教活動している。俺は40を超えているが、俺の能力、神チンポのおかげで、若い女とセックスし放題。
ちなみに寿命による死など俺の力では無意味だ。
俺は若い張りのあるおっぱいの女を信者として集め、ジェリコス教を新興した。
俺のおっぱい信者は五和、神裂火織、吹寄整理、オリアナ・トムソン、オルソラ・アクィナス、御坂美鈴、上条詩菜。
大聖堂の中で乱れる五和の姿は俺をより興奮させた。
「五和! すごくエッチな顔してるな!」
俺の言葉に、五和の顔が興奮以上に赤くなる。目を背けて、口をつぐもうと力を入れている。
「こっちみて! ほら! ほら! ほら!」
俺は言葉に合わせてチンポで子宮をグリグリと押し、五和の頭の中にフラッシュライトのような閃光を弾けさせた。
「ああ!❤❤❤ ダメです! 司教様❤❤❤ そんなに激しく押されたら、か、感じすぎちゃいますからぁ❤❤❤❤❤!」
チンポの張り出したエラがマン肉の襞を抉り、鋼鉄のように熱く硬い先端が五和の無防備な子宮口に突き立てる。その度に五和は、自分の全身がバラバラに弾け飛んだのではないかと思うぐらい感じてしまい羞恥心を感じている余裕が全くなくなってきてしまった。
五和のことを一生懸命愛してくれる俺とのセックスが、五和をより深い快感へと押し上げていく。
「ああん!❤❤❤❤」
「綺麗だ、五和! もっと、もっと感じて!!」
「嬉しい!❤❤❤ 司教様!❤❤❤❤」
五和は開いた脚を俺の腰へ回して、離そうとしなかった。
「や、やばい! そろそろ出そうだ!」
「いいです❤❤❤! 出して下さい❤❤❤❤ 司教様❤❤❤❤! 中に!❤❤❤」
五和は最後の一瞬まで俺に染められたがった。
「ああ! もうダメだ! 出るよ!?」
「はい❤❤❤ いいですよ❤❤❤❤❤ 出して! 中に!❤❤❤ 中に出して!!❤❤」
五和は俺とキスをしながらその時を待つ。
「あふん!❤❤❤❤ んん!❤❤❤❤ ああん!❤❤❤❤❤ きゃあん!❤❤❤❤」
激しくチンポが子宮を突き上げる度に、はしたない声が勝手に漏れる。高速のピストンをくりかえされて、マンコの中は泡だったマン汁で真っ白だ。
「ああ!❤❤❤ いく!❤❤❤❤❤ いっっくううううう!❤❤❤❤❤」
ドビュ!❤❤❤❤ ドビュ!❤❤❤❤❤ ドビュウウウウウ!❤❤❤❤❤❤❤❤
「はああん!❤❤❤❤❤ 熱い!❤❤❤❤❤ 熱いのがきてるううううう!❤❤❤❤❤ あああ!❤❤❤ イックうううううう!❤❤❤❤❤❤」
全身が震え痙攣し、目の焦点が合わない。そんな五和は自分の中を暴れ回るチンポの感触だけが、現実と絶頂をつないでいるような気がした。