とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「きつ……❤❤❤あ…❤❤❤❤…おっき……❤❤❤❤ごめ、司教様、動かない……で」
「あ……定規…」
目を細め、細めた目尻から少しだけ涙を流し、定規が言う。
定規の膣内を突きこみたい願望を抑えつけた。けれども定規の美肉に包まれた俺のちんぽは、びくん、びくん、と震え、何度も歓喜を表している。
「ふぁああ…❤❤❤❤…」
さんざん焦らされて、ようやく定規の膣肉の中に己のちんちんを挿入できて。俺は熱い吐息をついた。血と愛液が混じりあい、定規の中はとても熱くてぬるぬるしている。
「定規ちゃん、大丈夫……?」
きゅっと、定規の手を握りしめ。俺は定規の身体を気づかった。ビキビキになったちんぽが定規のとろとろの未成熟なマンコをいっぱいに押し広げていて、背筋がゾクリとする快楽と共に一抹の申し訳なさを感じてしまう。
「だ、だめ…❤❤❤❤…ん…❤❤❤❤…ぁ……あ❤❤❤❤司教様……、あ、あぁ…❤❤❤❤❤❤❤…」
ふるふると首を振って、定規が眉根を寄せ、訴えかける。その手は、強く俺の手を握り返していた。
「痛い? いったん抜く?」
「ち、違うの……❤❤❤❤何か……ぁ……ああっ、❤❤❤❤おかしいの、あ、あ、わ、わらし、❤❤❤はじめてなんだよ……こういうことするの…❤❤❤…んっ……司教様はじめてなんらよ…❤❤❤❤❤❤…ぁ、ひゃ…❤❤❤❤…な、なのに、❤❤❤❤❤あ、あ…❤❤❤❤❤…」
「定規ちゃん……?」
「あ、あ……❤❤❤❤赤ちゃん……司教様の赤ちゃん欲しいって、あ、アソコが言ってるの…❤❤❤❤…ぁ、痛かったのに……ぁ、❤❤❤❤……ああっ…❤❤❤❤…すごく、んん…❤❤❤❤…い、今も……おかしくなるくらい気持ちいいのが広がっていって…❤❤❤❤…ぁ、あ、❤❤❤❤い、司教様……わ、わらしのアソコ、い、司教様のだって、❤❤❤❤だ、だめ…❤❤❤❤…あ、ああっ。❤❤❤❤いい、いいのぉ……❤❤❤❤❤変なの、アソコから、キモチイイのがすごくきてるのっ。わ、わらしのアソコ、司教様のおちんちん専用になっていってるのっ❤❤❤❤❤」
ちゅ、❤❤❤ちゅぐ……❤❤❤❤ちゅぐっ❤❤❤❤❤
定規の腰が動き、それは緩慢な動作から徐々に激しいものへと切り替わっていった。今のこの瞬間まで処女だったとは思えない、セックスの快楽を知っている女の動きになってゆく。痛みに引き連れていた顔が次第に緩み、次いで結合部からもたらされる圧倒的な快楽によってトランス状態へ引き上げられていく。
「ぁ、あ……❤❤❤❤ぁ、すき、❤❤❤❤しゅき、❤❤❤❤司教様しゅき。司教様のオチンチンしゅきぃ。❤❤❤❤ね、、どう? ❤❤❤❤定規、司教様のこと、気持ちよくさせられてる?」
「うん、ぁあっ、すごく、気持ちいいよ」
定規が腰を上げ、下ろす動きにペニスが膣肉を出入りする。彼女の言葉通り、処女特有の硬さを持っていた未成熟な膣肉は、俺のモノが抜き差しされるたびに次第にこなれていき、俺のちんぽに伝わる快楽が出入りするたびに増えていてお互いにスローセックスを楽しんだ。その間、定規は俺の手を握り続けた。
「あたしとの距離………ゼロになったわね❤❤❤司教様❤❤❤その手離さないわ…………❤❤❤」