とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「ひああああああぁあああ―――❤❤❤❤―――っっ!!❤❤❤❤❤あうぅぐぅぅぅうううううんっ!!お❤❤❤❤❤❤ほぉぉぉおおおっ!❤❤❤❤❤」
麦野沈利は雄叫びをあげた。
「くくっ、どんだけ声デカいんだよ」
「んぐはぁああっ!❤❤❤❤んひぃいっ! だ、だってぇ~……❤❤❤❤❤んほぉおっ、❤❤❤❤❤こ、声とか、我慢できない……っ!!❤❤❤❤❤❤」
「逝きすぎだよ沈利。頭おかしくなってないか?」
「んひぃぃいいっ❤❤❤❤❤❤❤ だ、大丈夫ぅぅうっ!❤❤❤❤❤❤ 気持ちイイから大丈夫ぅぅぅうっ!❤❤❤❤❤」
俺は沈利に腰を振る。
「ひおおおおっおおおぉおっ❤❤❤❤❤ いぎぃぃぃいっ!❤❤❤❤❤❤おっ、おほぉおおっ!❤❤❤❤❤❤❤き、気持ちイイぃぃいぃいっ!❤❤❤❤❤❤❤」
「ほらほらオジサンに媚びろってぇ」
「んひぃいいっ❤ おっぱいも揺らすからぁ~❤」
「沈利はエッチになるとエロエロモード全開じゃん」
「あっはぁああんっ❤❤❤❤❤❤し、仕方ないじゃない…❤❤❤❤❤…んひっ、こ、こんなに気持ちイイんだものぉ……❤❤❤❤❤❤❤そんなの、オマンコのことしか考えられないわよぉぉっ❤❤❤❤❤」
「何で開き直っているんだよ……まぁ、イイや。取り敢えず、このマンを一発仕留めておくか」
そう言うと、俺は無遠慮に、荒々しく腰を叩き付けるように麦野沈利を犯した。
「ああうぅっ!❤❤❤❤❤はうっはあうぅっ!❤❤❤❤はうんっ!❤❤❤❤❤❤❤ひあああぁあああっ!❤❤❤❤❤おおおおぉぉおっ❤❤❤❤❤❤❤❤んぐふひぃぃいいっ!❤❤❤❤❤❤❤オッッッッッッ❤❤❤❤❤オッッッッッッ❤❤❤❤❤」
麦野沈利の口からは下品な声が漏れる。
不断な穏やかな口調な完全に影を潜め、性欲に飲み支配された牝そのものの声だ。
「くひぃぃぃいいいっ!❤❤❤❤❤❤あぐぅぅううっ! ❤❤❤❤❤❤い、イグぅぅぅぅぅううっ!❤❤❤❤❤❤ ああああぁぁあああっ!❤❤❤❤❤❤❤ イグっ! イグぅぅぅぅぅううっ!❤❤❤❤❤❤」
――びくびくびくびくびくんっ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤
麦野沈利の体が大きく痙攣した
「あっさりイっちゃったじゃんか。ほらほら、まだ終わりじゃないよ」
「あっあああっ!❤❤❤❤❤❤❤あああああぁぁぁっっっ!❤❤❤❤❤んぐはぁぁあああっ!❤❤❤❤❤あっはああっああああぁぁぁああああっ!❤❤❤❤❤❤イグぅううっ❤❤❤❤❤❤ あああぁっ!❤❤❤❤❤❤❤❤ イグぅぅぅぅうう―――――っっっ!❤❤❤❤❤」
――びくびくびくびくびくんっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤
麦野沈利は俺によってイカされておっぱいをぶるんぶるんしていた。おっぱい司教である唯一女達を好きに出来る特権であった。