とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「いやー詩菜ちゃんは騎乗位の方がいいね」
パンッ!❤❤❤❤パァンッパァンッ!!❤❤❤❤
「はぁ…❤❤❤❤あぁ…!…❤❤❤❤あぁ……❤❤❤あぁ……❤❤❤❤んん……❤❤❤❤あぁ…!…❤❤❤❤んん……❤❤❤あぁ……❤❤❤んん……❤❤❤❤」
大聖堂の一室では学生の一人息子と夫がいる上条詩菜と子を作る為の性の営みが続いている。
詩菜は裸で中年男性に股がり腰を振る。
俺が下から突き上げる度に詩菜の口からだらしなく声が漏れてしまう。
詩菜は両足を大きく開き俺の肉棒を自ら
迎え入れていた。
俺は激しく腰を突き動かし、子持ちの人妻の子宮口を攻め立てる。
「あぁ……!❤❤❤❤……あぁ…❤❤❤❤❤司教様❤❤❤❤…あぁ…❤❤❤❤❤…んん…❤❤❤❤❤…あぁ……!❤❤❤❤……んん…❤❤❤…あぁ……❤❤❤❤んん…❤❤❤❤…」
「ほら~詩菜ちゃんのここ、きゅっきゅっておちんちんに絡みついて締まってるよ」
「あぅ……❤❤❤❤言わない……でぇ…❤❤❤❤下さい…あぅ…❤❤❤❤❤❤…んん…❤❤❤❤❤…あぁ……!……❤❤❤❤んん…❤❤❤…」
「ハァハァ…❤❤詩菜ちゃん2回目そろそろ出すよ!ちゃんとおねだり…しなさい…❤❤❤ハァハァ」
「はいぃ…❤❤❤❤❤…お願いします…精子…❤❤❤❤❤あぁ…❤❤❤❤…んん…❤❤❤❤…はぁ…❤❤❤❤❤」
「はぁ…❤❤❤赤ちゃんの…は❤❤❤❤❤❤ぁ…❤❤❤❤おたま…じゃくし…あぅ…❤❤❤❤…んん…❤❤❤❤❤おかわり…❤❤❤❤❤あぁ……!❤❤❤❤❤…んんっ…❤❤❤❤…はぁあ…❤❤❤❤❤下さ…❤❤❤❤❤あぁ❤❤❤❤❤…んん…中にぃぃぃ…❤❤❤❤」
俺のピストン運動が激しくなり、詩菜の子宮口をこじ開けるように激しく突かれる。
詩菜の膣内は痙攣を起こし俺の肉棒を締め付ける。
俺の腰の動きが更に加速する。
パンッ!❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤パンッ!❤❤❤❤❤❤
激しい音が鳴り響く
「ダメぇ…❤❤❤❤❤はぁはぁ…❤❤❤❤❤司教様イクゥー!❤❤❤❤」
詩菜は大きな声で叫ぶと全身が大きく仰け反る。
それと同時に幼い膣内が強く収縮を繰り返し俺のモノを締め付けていく。
「うぉっ搾り取られ…!詩菜ちゃん出るよ…あぁ!!❤❤❤❤❤」
どぴゅっ!!!❤❤❤❤❤びゅーーー!!❤❤❤❤俺も詩菜に続き絶頂を迎える。詩菜のお腹には俺の出した本日2回目の精液が大量に注ぎ込まれた。
詩菜はぐったりと倒れ込むようにおじさんに覆い被さった。
俺はそのまま詩菜を抱きしめるとキスをした。
「司教様❤❤❤❤ちゅ………❤❤❤ちゅ…………❤❤❤❤ちゅ…❤ちゅ❤❤❤❤❤」
詩菜もそれに応えるように舌を絡ませる。
二人はお互いを求め合うような長い時間唇を重ね合った。