とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
神裂火織は聖人と呼ばれる存在でジェリコス新教の司教である俺に絶対忠誠を誓っている。
火織の手首を押さえていた俺は、横たわる火織に被さると、激しさで、俺の前に晒されていた神裂火織の乳首を口に含み、吸い始めたのだ。
それでも、火織は抗うことなく、司教である俺に乳首を吸わせ、舐めさせていたが、俺の執拗な愛撫を受けたことで、乳首が硬く尖り始め、快感が湧き上がってきてしまった。
「いやんっっ、、、❤❤❤強く吸ってくださいっ、、、❤❤❤❤あんんっ❤❤❤❤司教さま❤❤❤」
火織が抵抗しないと分かると、俺は押さえていた火織の手首を離し、その手で両方の乳房を揉みしだきながら、音を立てて乳首を吸い立てたのだ。
「火織ぃ………❤❤❤デカメロン吸わせろ………❤❤❤❤」
「はああっ❤❤❤❤はあん❤❤❤あんあん❤❤おっぱいいいですぅ~❤❤❤❤司教さまもっと赤ちゃんみたいにちゅっちゅしてくださいイイ❤❤❤❤❤」
火織は両脚をピタリと閉じた状態で、被さるように重なる俺の両脚で挟まれるような体勢であったため、硬くなった俺のペニスの先端が火織の腹に当てられた。
そのうち俺は、火織の両脚を自分の稜線で挟んでいるような体勢から、今度は火織の両脚の間に腰を割り入れようとしてきた。
女の脚力では、男が股間に腰を割り入れてくる事に抵抗はできず、俺は火織の両脚を大きく開いて、その間に腰をしっかりと割り入れてしまったのだ。
俺は相変わらず火織の乳首を吸っていたが、下半身では、大きな亀頭を、乳首を吸い続けらたことですっかり潤った膣口や女の芽に押し付けるような、卑猥な動かし方をしてきた。
「ああっっ、、、❤❤❤❤❤強いです❤❤❤❤司教さま❤❤❤❤❤っっっ、、、ぁんん、、、❤❤❤❤もう駄目っっ、、、❤❤❤❤❤」
しばらくの間、俺はペニスの先を、女の最も弱く敏感な部分に押しつけて、その感触を愉しむようにしていたが、突然、火織に了承を得ること無く、いきなりペニスを女の身体の最奥に挿入してきたのだった。
「ああっ!❤❤❤❤❤イイっっ!❤❤❤❤そのまま挿て下さいっっっ!❤❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤お願いっっっ、❤❤❤❤❤❤許してっっっ!❤❤❤❤❤❤ああっっっ!❤❤❤❤あひん❤❤❤❤❤」
「ああっっ!気持ちいいっ!、、、火織っ、気持ちいいっっ!」
俺は射精しそうになると火織の口に神チンポを入れる。
フェラチオは、男が気持ちいいのは当然だが、男を責めて喘ぎ声を聞いている女にとっても興奮するものである。
俺にの前に膝をついた格好で、俺の逞しいペニスを咥えている火織は、女膣からジワジワと愛液が溢れてくるのが分かった。
「ジュポ❤❤❤ジュポ❤❤❤ジュポ❤❤❤❤❤❤ジュポ………❤❤❤チュポン……❤❤❤❤」
俺の尻に回していた腕を解くと、唾液でベトベトになったペニスを口から離すと、上から見下ろしていた俺を見つめた。
火織にもっと続けてもらおうと神チンポを突き出した。
再びペニスを咥える事もなく、火織は俺から目を逸らして立ち上がった。そしてクルリと後ろを向いて、黙って俺にその柔らかな尻を突き出したのだった。
「さあ沢山子作りするぞ火織❤❤」
「はい………❤❤❤司教さまの仰せのままに………❤❤❤」
火織の意図を察した俺は、嬉々として火織の腰を背後からしっかりと掴むと、火織の身体に深々とそのペニスを埋め込んだのである。