※この作品はR-18です。

とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム   作:オッパイは正義マン

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吹寄制理

 俺は学生で超乳を持つ吹寄制理とキスを交わす。

 

 ついばむようなキスをしたかと思うと、半開きになった唇の隙間から舌先を絡ませ合う。

 

 

「ちゅ~〜〜〜❤❤❤❤❤ちゅ~❤❤❤❤❤」

 

 

 

 唾液の跳ねるような音と、

 

 

 

 「ん……❤❤❤んぅ……❤❤❤❤んむ……❤❤❤❤」

 

 

 

 声を殺すかのような制理のうめきがかすかに聞こえる。

 

 積極的に舌をうねらせる制理に負けじと、俺も舌を絡ませていく。

 

 

 

「れろれろ❤❤❤❤れろれろ❤❤れろぉん…………❤❤❤❤パパ❤❤❤ちゅう❤❤❤❤❤」

 

 

 パパというのは制理にそういうように呼ばせていた。制理は俺を親しみを込めてパパと呼ぶ。

 

 

 ディープキスを続けながらも、制理が超乳を押し付けて俺にギュッと抱き付いてくる。

 

 やがて、ディープキスを終えると、俺と制理は目を合わせる。

 

「はあはあ………❤❤パパぁ………❤❤❤❤❤」

 

 

 互いに、緊張とときめきの混ざった顔を赤らめているのが、ハッキリと見える。

 

 

「制理!❤❤❤❤制理!!!!❤❤❤」

 

 

 

 俺は抱き締められたまま、またもキスをする。

 

 

 

 

 

 ちんちんがさらけ出された。

 

 制理は目の前でひざまずくような体勢を取ると、俺のちんちんをくわえる。

 

 右手で根元の部分を握り、口をゆっくりと前後に動かす。

 

 

 

 「ん、んうぅ…❤❤❤❤…んむぅ…❤❤❤❤❤❤❤…パパのおちんぽ❤❤❤」

 

 

 

 かすかなうめき声を漏らしながら、制理がフェラチオを仕掛ける。

 

 俺はなされるがまま、口で刺激を加える整理の行為を甘受する。

 

 

 

 制理のフェラチオはすぐにペースアップする。

 

 口の動きが速まると同時に、口内の口腔が俺のちんちんを絶えずこする。

 

 俺のちんちんは、制理の口内で徐々に固さを増し、大きくなっていく。

 

 今は男根を嬉しそうに貪るメスの顔を見せている。

 

 気が強く男勝りな彼女を、何がそうさせるのか?

 

 フェラチオに耽るみのりを見下ろしながら、当然のようにわき上がる疑問に対して、明白な答えを見い出せずにいる。

 

 制理は俺のちんちんをしゃぶり続け、根元を強くしごいていく。

 

 

 

 「んぐっ❤❤❤❤んぐっ❤❤❤❤❤んむ、❤❤❤❤ううっ!!❤❤❤」

 

 

 息詰まるような制理のうめきが聞こえてくる。

 

 制理の口内では、俺自身がガチガチに固く膨張し、整理に息苦しさをもたらす。

 

 息詰まったかのような制理の顔が、俺の眼下に否応なく突き付けられる。

 

 更に言えば、制理のフェラチオのせいで、俺のナカで欲望が沸々と沸いてくる

 

 真正面に向き合う俺は、制理の右太ももを持ち上げ、腰を絶えずぶつける。

 

 パン、パン…と水音混じりの衝突音が、俺と制理の間で鳴り続ける。

 

 制理は真正面から俺にギュッと抱き付くと、

 

 

 

「あっ❤❤❤❤あぁんっ❤❤❤❤パパいいっ❤❤❤❤すごい……❤❤んうぅっ……❤❤」

 

 

 

 想像もつかないかのような艶やかに喘ぎながら、歓喜の念を伝えてくる。

 

 俺は制理に抱き締められたまま、荒く息を弾ませて律動を繰り返す。

 

 さっきよりも窮屈になっている制理のナカを、俺のちんちんが強くこじ開ける。

 

 内側から絶えず染み出る熱とぬめりに助けられながら、何度も最奥にめり込む。

 

 

 

「んっ❤ヤダッ、❤また奥に当たってる❤」

 

 

 制理が俺を抱き締める腕力を強めながら、ビクンとのけ反り、声を上げる。

 

 荒い吐息と熱っぽい喘ぎが、制理の口から合わせて漏れ出る。

 

 俺がそのまま律動を繰り返していると、

 

 

 

 「パパ❤キ、キスして……❤❤❤」

 

 

 

 荒い吐息を交えながら制理が呼びかける。

 

 俺は腰を振り続けながら制理とキスする。

 

 クチュクチュと舌を絡ませる真下で、ズブ、ズブ…とちんちんが行き来を繰り返す音が響く。

 

 ディープキスとナカからの肉圧が俺に二重の刺激をもたらす。

 

 俺のナカでは、自然と欲望がマグマのように煮えたぎり、いつでも暴発してしまいそうな状態にある。

 

 

 

 

 ディープキスを続けながら、自分のナカの欲望の具合に、内心、戸惑いの声を上げる。

 

 

 

 

 

 「ダ、ダメ……イっちゃう……イくぅ……!❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 瞳と声を震わせながら、俺に向かって限界間近を訴える。

 

 今の制理の訴えを聞くと、僕は吹っ切れたかのように腰の動きをペースアップさせる。

 

 裂け目の隙間から蜜がこぼれ続ける中、水音混じりの肉と肉の衝突音が響く。

 

 ラストスパートをかける俺の動きに制理は力一杯に抱き締めながら何度ものけ反る。

 

 

 

 「あんっ❤❤❤❤イヤッ❤❤❤❤あぁっ、んうぅっ、んあっ、ハァッ……!❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 余裕のない状態で、荒くも切なそうな喘ぎを繰り返し制理は逝った。

 

 

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