とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「……オリアナ」
俺は、オリアナのミニスカートを脱がせると、身を起こして彼女の秘部に先端を押し当てる。
「――あっ……❤❤❤❤❤」
「いい? 挿れるよ」
「ッッ、…………❤❤❤❤❤」
彼女はしおらしく頷く。
ドロドロに溶けているようなオリアナの蜜肉。俺はオリアナの脚を持ち上げ、のしかかるようにして腰の角度を調整し、膣口へと亀頭を押しつけていく。
「あッッ、❤❤❤❤お姉さんの中に❤❤❤❤く、ぅ――ッ❤❤❤❤❤」
ゆっくりと体重を掛けていき、挿入を果たす。
まだまだ慣れていない、狭い膣穴。
なのに濡れに濡れた膣壁のおかげで、俺の肉幹は奥まで侵入することができた。
「あ、う、うッ――、❤❤❤❤❤やぁあっ、❤❤❤あっ、❤❤❤❤あっ❤❤❤」
苦しげだったオリアナの声にも喜悦がにじみ出す。大きなストロークで突くたび、その声は甲高くなっていく。
「オリアナの中、ヤバい……っ、本当に、気持ちいい――」
「んっ、うッ、❤❤❤わたしもっ……、❤❤❤❤❤司教さま、気持ちいいわっ……! ❤❤❤❤あっ、❤❤❤あっ!❤❤❤」
ほぐれてきた肉壺は、俺のことを酷く締め付けてくる。抜こうとしても吸い付き、押し入れると、歓喜して纏わりついてくる。
その貪欲な性器の交わりに耐えきれず、またぞろ射精感が込みあげてくる。
じっくりと内部をかき回して様々な性感帯を開発するつもりもあったが――今は無理だ。まさか、こんなに余裕がなくなるなんて。
「司教さま❤❤❤、司教さまっ……! ❤❤❤あッ、❤❤❤あんッッ! ❤❤❤❤や、やぁッ❤❤❤❤」
オリアナの身体をベッドに押しつけているこの状態は、まるで無理やりに乱暴を働いているようでもあるが――当のオリアナは、俺の首に腕を巻き付けて離そうとしない。
腰を前後させるたび、ぬるりとした快感が腰奥まで走り抜けてくる。貫いてくる。
オリアナの肉体に翻弄されるのを不本意に思いながらも涼介は、とうとう堪えきれなくなる。
「オリアナっ――」
「やっ、❤❤❤きゃっ、❤❤❤あッ、あッッ❤❤❤❤、……あああああッッ!❤❤❤❤❤」
腰の動きを早め、先端まで充填されていた欲望を解放する。絡みついてくる蜜穴に、危うくそのまま果ててしまいそうになるが――すんでのところで引き抜き、オリアナの下腹部の上で射精する。
――どくどくッ、❤❤❤❤❤びゅくッ、びるっっ!❤❤❤❤
「う、く――ッ」
その衝撃に、思わず奥歯を噛みしめながら、ペニスから吐き出される白濁の塊を意識する。
――びゅるるるっ、❤❤❤びゅるッ!❤❤❤❤❤❤❤
「あ、あッ…❤❤❤❤❤…熱いっ…❤❤❤…ん、んぅうっ…❤❤❤❤…、お姉さんのお、おなかに、❤❤❤❤❤いっぱい……っ❤❤❤❤❤」
柔らかなオリアナの腹部に絶頂痙攣する勃起を押しつけ、脈打たせながら、快感の証をなすりつけていく。
「あ、うぅ……っ、❤❤❤❤司教さまの、こんなに……っ❤❤❤」
オリアナは腹上に出された体液を指で自身に塗り広げて、熱い吐息をたっぷりと漏らした。