とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「んふ、❤❤❤はあああああん❤❤❤❤❤❤❤」
御坂美琴の母親、美鈴は絶叫に等しい声を上げながら、身体を海老のように反った。そしてビクビクと痙攣しながら、頬を緩ませた。知的でクールな印象を与える彼女の顔が崩れ、まるで娼婦のように淫らな表情をしていた。
「入れただけでイッちゃったのかな?美鈴ちゃん」
「はへぇ、❤❤❤❤はあ…❤❤」
美鈴はまるで泥酔しているかのように、呂律が回らなくなっていた。俺の言うとおり、待ち侘びていただけあってかなり敏感になっていたらしい。ペニスを挿入された勢いだけで彼女はアクメすると、その余韻に浸るように全身を小刻みに震わせていた。
「素直な娘にはご褒美だよ」
俺は言いながら、美鈴の腰を両手でガッチリと固定し、激しく腰を打ち付けた。
「んあああ、❤❤❤はあん、❤❤❤❤あんあん❤❤❤❤❤」
「ああ、凄い…❤❤❤❤」
美鈴は一人呟くと、その後でより小さな声で「幸せ」と言った。年上の男に肛門を弄られ、本来は排泄器官でしかないソレを、性器のように仕立てられ、何故こんなにも多幸感を覚えるのか、当の本人が一番理解できなかった。
「うう美鈴ちゃん。凄いよ。ペニスが食べられてるみたいだ」
俺は苦しそうな声を出した。美鈴はそんな彼の声が可愛らしく、もっと締め付けたくなった。彼女の肛門はまるで食虫植物のように捕らえた獲物を逃さないらしく、彼はペニスを抜くのにも一苦労していた。
「あん、❤❤❤ああん❤❤❤」
美鈴は膣から透明な液体を溢れさせながら、髪を振り乱して自らも腰を淫らに動かしていた。腸壁にペニスの先端がぶつかる度、目の前が真っ白になる程の快感を覚えた。
こうなると美鈴は貪欲だった。心身共に彼の虜になってしまったのか、先程まであった恥じらいだとか抵抗感がまるで無かった。器官を切除したかのように、ごっそりその部分だけ抜け落ちてしまっていたのだ。
「くううう」
俺は苦しそうに呻くと、平手でいきなり美鈴の真ん丸で白い、剥き出しの尻を打った。
「ひいいいいん❤❤❤❤」
火花が散るように美鈴の尻からビリっとした痛みを発した。彼女の身体はそれを単なる痛みでは無く、被虐的な幸福感を伴う快感として彼女に伝達した。
「あふぅ❤❤」
美鈴はこの時ほど自分が人として終わっていると感じたことは無い。肛門を開発されたばかりか、男に尻を叩かれ気持ち良いなんて、女として以前に人間として堕ちるところまで堕ちた気がした。
美鈴は目頭に涙を滲ませていた。それがこの強すぎる快感によるものなのか、それとも自分への不甲斐無さによるものなのかは、当の本人すら自覚が無いので分からない。
「ああ、美鈴ちゃん。凄いよ。ずっとイイ」
「はあん、❤❤❤ああ、❤❤❤んん❤❤❤」
「ああ、❤❤美鈴ちゃん」
俺は陶酔状態になっていた。美鈴の痣一つ無い白桃のような尻を平手で打ったり、愛液で洪水状態になっている膣を指先で弄んだり、陰核を抓んだりする度、彼女は面白いように反応してくれる。まるで彼女に受け入れられているようで、彼は嬉しかった。同時に自分が何かに対して飢えていたことを知った。
「うああああ、美鈴ちゃん。このまま出すぞ」
俺は一際大きな声を出して言った。美鈴はそれには何の返答も返さない。しかし彼女の身体は答えてくれている。ただでさえ締め付けが激しいのに、さらに強めてペニスから精液を余さず搾り取ろうとしていた。
「うあああ、出る、うううううあああああ」
俺は目を見開いて吠えた。同時にビュクビュクと音を立てながら濃厚な精液が美鈴の直腸に放たれた。
「んん、❤❤❤ふぐううううう❤❤❤」
美鈴は声を押し殺すようにして絶頂を迎えた。強すぎる快感に目眩を覚えながら、全身を弾けさせるように、快感を盛大に肉体で表現していた。
二人は力尽き、そのまま折り重なるようにその場に倒れ込んでしまった。彼女は汗で前髪が頬に張り付くのも気に留めずに、紅潮した顔を空に向けていた。