とある種付けオジサン司教のおっぱい信者孕ませハーレム 作:オッパイは正義マン
「はああああぁぁぁぁーー❤❤❤❤ーーーーーッ❤❤❤❤あッああッ!❤❤❤❤❤あぁんッ❤❤❤❤はッ!❤❤❤はあぁぁッ❤ああッ!❤❤❤❤あああぁぁーーーーーッ♡❤❤❤」
…ベイロープの喘ぎ声が聞こえてきている。。俺と朝っぱらからセックスしているのだ。
「あッ!❤❤❤❤へあッ、❤❤❤❤❤はッ!❤❤❤はぁッあぁッ!❤❤❤❤❤うッ❤❤❤❤❤うああぁぁッ!!❤❤❤❤
あああぁっ、❤❤❤❤❤あああっ❤❤❤❤❤あっあ¨あ¨ッ❤❤❤❤❤」
ベイロープの声が先ほどよりも大きくなっていく。
ガスッ❤❤❤❤ガスッ❤❤❤❤ガシッ❤❤❤❤❤バスッ❤❤❤❤バスッ!!❤❤❤❤❤
とベッドが激しく軋む音がする。もう俺の股間は自分でも驚くほどに固くなっていた。
「お❤❤❤❤❤ッ⁉︎おお❤❤❤❤❤❤ッ…!❤❤❤おおぉぉぉーーーーーッ…❤❤❤❤❤おおおんッ!❤❤❤」
とんでもなく下品で…そしてみっともない野太い声を出すベイロープ。
そしてその素っ頓狂な声の後で、パシィッと渇いた音が響いてきた。尻を叩きつけたかのような音だった。その直後、再びベイロープの下品な声が耳に飛び込んでくる。
「いッぐううう❤❤❤❤❤❤ううううーーーーーッ!!❤❤❤❤あ❤❤❤❤❤ッ!ああッ!!❤❤❤❤ああああああぁぁぁッ!!❤❤❤❤❤イイッ❤❤❤❤❤イグッ!❤❤❤❤❤イッ!❤❤❤❤❤イグッ❤❤❤❤❤イグッ❤❤❤❤❤イッちゃうからあああああ❤❤❤❤❤ひああああーーーーーーッ!!❤❤❤❤❤❤ひいいぃぃーーーーッ!!❤❤❤❤❤ヒィッ!❤❤❤❤ひっ、ひいいぃーーーーーッ!❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
ベイロープの下品な声に俺も興奮してるのだ。人を小馬鹿にしたような笑いを挟みながら罵っていく。
「オラッ!!何勝手にイッてんだよ!!まだ満足してねえぞ俺は!オラッオラッオラッ!!しっかりイカせてやってんだ!!お礼ぐらいしっかり言えや!!!なぁ!!返事……しろや!!!」
男と女が夏の朝っぱらからこんな激しくSEXをしているなんて普通ならないだろう。普通なら、司教である俺とおっぱい信者の彼女達は普通ではないのだ。
「…めちゃくちゃ気持ちよかったです❤❤❤朝にヤリまくるのもいいですよね司教様❤❤❤3発連続でやるとは思わなかったですけど❤❤❤❤」
「はは、まあ俺も気分乗っちまってベイロープをモノに扱っちまった」
「れろぉ…❤❤❤❤❤んちゅぴっ…❤❤❤❤ちゅっ…❤❤❤じゅるるっ…❤❤❤❤ちゅぱっ…❤❤❤❤れろぉっ…❤❤❤❤ずずっ…❤❤❤❤❤❤じゅっ…んんっ……❤❤❤❤」
ベイロープはベロベロと俺の神チンポをしゃぶる。
「さっきまで大の字でぶっ飛んでたのに…早速…お掃除フェラとか…エロすぎ…♪しっかり舐め取ってよ。」
「ぷあぁっ…❤❤❤❤❤あぁぁ…❤❤❤❤すご…凄いわっ…❤❤❤❤❤本当に凄い…❤❤❤❤また…司教様のまた…固くなってきました…❤」
「またすぐに夕方までSEXするからさ。なベイロープ❤」
「はい………❤司教様❤」