婦人科実習でかわいい後輩に練習台になってもらったら彼女が出来た 作:陰龍洸
わたしは、全裸で健二先輩に両膝を抱えられ、股を開いた状態にされている。わたしの目の前には同じく全裸の武志先輩、そして、武志先輩のぺニスは、直立して怒張し、わたしの濡れそぼった、膣口に当てられている。
「武志先輩、ダメ。はるかちゃん達が、見てる」
「大丈夫だよ。すぐ気持ち良くなるからね」
わたしの言葉を無視して、武志先輩のぺニスはわたしの中に侵入し始めた。
「ああ♥」
わたしの下の口が見える。武志先輩の大きく逞しいぺニスは少しずつわたしの中に飲み込まれていく。
「麗ちゃんて、セックスしたことあるの?」
「えっ、き、急に何?」
「いや、ほら、武志先輩と付き合っている風だし、セックスしたことあるのかなって?」
「い、一度だけ」
「えっ、嘘? 一度だけ?」
「じゃあ、はるかちゃんは?」
「わたしは何回もあるよ。健二先輩と付き合ってるんだし、気持ちいいし」
「そうなんだ」
気持ちいいのは、同感だった。
「だから、合宿中に先輩誘惑して、麗ちゃんも、セックスしなよ」
「で、でも」
「そんなことしてると、武志先輩とっちゃうよ」
「えっ、それは嫌」
「だったら、ね?」
「うん、わかった。頑張るよ」
という訳で、わたしは、武志先輩を合宿中の飲み会で、誘惑することにした。確かに付き合っているけど、武志先輩は奥手なのか、なかなかそういう事はしない。最初は積極的だったのに、もう。
飲み会で、一次会が終わり、お風呂に入る、そして、各自飲みたい人が集まって2次会をするのだ。
わたしは、あらかじめ、武志先輩を誘って、はるかちゃんと健二先輩と4人で飲み会をする予定にした。
はるかちゃんは、同学年で、健二先輩は、武志先輩と同じ学年だった。真面目な武志先輩に対して、健二先輩はヤンチャそうに見える。ちょっと怖い。
「はるかちゃん、これ着るの?」
「そうだよ下着、着ないでね」
「えっ」
わたしの服も、はるかちゃんが用意してくれたのだが、スウェット地のホットパンツと白いTシャツ。お風呂あがりに着ると、乳首が透けてかなり、いやらしい。
「恥ずかしいよ、はるかちゃん」
「我慢して、麗ちゃん」
「うん」
こうして、飲み会は始まった。4人は車座になって座る。私は、武志先輩の隣が良かったのだが、何故か、前に座らされた。
わたしは、はるかちゃんに言われた通り、女の子座りしていたが、時おり足を動かす。胡座をかいたり、足を閉じずに体育座りしたり、横座りしたり、女の子座りから、手を後方について、背を反らせたり。
そのたびに、武志先輩の視線がちらっと動き、慌てて視線をそらす。そして、武志先輩の顔は酔っているから良くわからないが、赤くなっているように見えた。多分、わたしの中がちらちら見て、興奮しているのだろう。
そして、楽しい飲み会も盛り上がって、結構飲んで、皆が、酔っていた。わたしは、膝を立て、股を開き、足をぶらぶらと動かす。武志先輩の視線がわたしの股へと注がれる。そして、
「その……麗ちゃん、その見えちゃってるよ」
「何が、見えてるんですか?」
「えと、具が」
「具?」
そう言われて、わたしは自分の股を覗き込む。健二先輩と、はるかちゃんも首を横にして、覗き込む。
ホットパンツの裾に隙間が出来て、奥の方まで見ることが出来た。パンツの履いていないわたしの陰毛の下に、わたしの陰部が見えた。
「やらしいな~、武志。でも、本当に奥まで、見える。それに麗ちゃんの少し光ってんじゃね?」
健二先輩も酔って、変な事を言う。
「武志先輩、麗さんの見て大っきくなちゃいました?」
そう言って、はるかちゃんは武志先輩の下半身に手を伸ばす。
「わっ、ギンギンじゃないですか?」
はるかちゃんが、そう叫ぶ。
「ちょ、ちょっとはるかちゃん、うっ、擦らないで」
武志先輩は慌てて、はるかちゃんの手を払い除ける。
そして、武志先輩は、慌てて、
「み、皆酔ってるようだし、今日は解散しようか?」
「え〜〜〜〜!」
不満の声をあげる、わたし達。そして、わたしは酔った勢いもあり、四つん這いで武志先輩に近づくと、女の子座りで座り、胡座をかいていた武志先輩の右膝に股を当てる。そして、微かに腰を動かす。それだけで、少しわたしのあそこが痺れる。ああ〜、武志先輩〜♥
「わたしって、魅力無いですか?」
「えっ、いやっ、そんなこと」
「嬉しいです♥」
わたしは、そう言うと、武志先輩の腰に抱きつく。武志先輩の熱いペニスが服越しだが、わたしの胸に当たる。
むにゅ。
「うっ」
わたしは、上目遣いで武志先輩を見つつ、身体を左右に振る。
わたしの乳首が武志先輩のペニスと擦れ、じんじんとしてくる。そして、わたしのあそこは、武志先輩の膝で擦れ濡れているようだ。自分でも分かるぐらい、スウェット地のホットパンツが湿ってきた。
「う、麗ちゃん」
「はい?」
「そ、そんなこと……」
「そんなことって、どんなことですか?」
わたしは、とろんとした目で武志先輩を見る。
そして、上半身を起こすと、武志先輩の手を取り、自らのスウェット地のホットパンツの股の部分へと導く。
「わたし、武志先輩さんの事を思うだけで、こんなになっちゃいました」
「う、麗ちゃん……」
武志先輩の指先が、わたしのホットパンツに触れる。確かに、そこは、湿っていた。武志先輩は、目をわたしの後方に向ける。そこではすでに、健二先輩とはるかちゃんが絡んでいた。
「ああ♥ いい♥ 健二先輩♥ ああ♥」
武志先輩の中で、何かが弾けたようだった。わたしの湿ったホットパンツを擦る。武志先輩指先が、わたしのクリトリスをコリッとする。わたしの中を、快感が走り抜ける。
武志先輩は、興奮しているようだった。
「麗ちゃん」
「武志先輩。あっ♥」
わたしは、力が抜け前傾になり、武志先輩の太ももに手をつく。そこには、武志先輩のいきり立ったペニスが、武志先輩の半ズボンをテントのように押し上げていた。
「武志先輩の、凄い」
わたしは、そう言いながら、武志先輩のペニスをズボン越しに擦る。
「うっ。麗ちゃん」
武志先輩は、わたしの股を擦っていた手をホットパンツの中に滑らせる。そして、わたしの陰毛をさわさわと触ると、確認するように下に指を滑らせる。
これが恥丘で、これがクリトリス、そして、大陰唇でこれが小陰唇。こっちが、尿道で、これが、腟口か。武志先輩がボソボソとつぶやく。
わたしの腟口からは、愛液が溢れてきていた。
そして、武志先輩はわたしの腟口に、そっと指を挿し入れた。わたしは、武志先輩の股間から手を離すと、後ろに仰け反り、後ろに手を付き身体を、支える。
「くちゅうう〜」
「あっ♥ 武志先輩。 あっ♥」
「麗ちゃんの中、ぬるぬるして、暖かくて、とても良いよ」
「やっ、んっ♥ 武志先輩。 あっ♥ 言わないで♥ あっ♥」
武志先輩は、わたしの中にゆるゆると指を動かしながら、かがんで、口をわたしのクリトリスに近づけ、強く吸う。
「くちゅうう〜。くちゃああ〜」
「んんん〜♥ 武志先輩! あっ♥」
わたしの身体に強い痺れが走る。武志先輩は、クリトリスの包皮を剥くと、舌先で優しくこねる。
「んあっ♥ 気持ちいい〜♥ あっ♥ 武志先輩♥ あっ♥」
わたしはついに身体を支えられず、床に倒れ込む。すると、先輩は、指の動きはそのままに、わたしにのしかかり、白いTシャツに透けて見える、ピンと直立した乳首に吸い付いた。
「ちゅう〜」
「あっ♥ ああ♥」
わたしは、叫ぶようにあえぐ。
武志先輩の指は休むことなく、わたしの蜜が溢れ続ける蜜壺をかきまわし、口では乳首をもて遊び。さらに、反対の手でもう一方のおっぱいを揉む。
「くちゅくちゃくちゅくちゃくちゅくちゃくちゃくちゃ」
「あっ♥ いい♥ あっ♥ なんか、熱い♥ あっ♥ 何か あっ♥ くるっ♥」
おっぱいや、自分の秘所から始まった痺れが全身に広がり、少しふわふわとしてきたと同時に、何かが奥底から湧いてくるような感覚があった。
気持ちいい〜♥ 体内を快感が駆け回り、さらに、わたしの蜜壺が発する婬猥な音が、わたしの耳に響き、さらに、快感を助長する。
それを受けて武志先輩の蜜壺を、かきまわす指の動きが早まる。
「ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ」
「麗ちゃん、いっちゃいそう?」
「えっ? あん♥ いく? あっ♥ わたし、 あっ♥ いくっ♥ あっ♥ いっちゃう♥ 武志先輩の指で♥ いっちゃうの~♥ あああ~♥」
わたしの目の前が白くなり、強烈な浮遊感を覚える。全身は痙攣し、ビクッビクッと身体が震える。腟口からは、多量の愛液が流れ出る。わたしは、いってしまったようだ。
「はあ、はあ」
「麗ちゃん、大丈夫?」
先輩は心配そうに、わたしの顔を覗き込む。
「あっ♥ 大丈夫です。 んっ♥」
わたしは、快感の波に漂いつつ、先輩にしがみつく。
だが、その時だった。
「準備万端そうね」
はるかちゃんが、そう言いながらわたしの顔を覗き込む。はるかちゃんは、全裸だった。顔が上気して、汗をかいて、股からは愛液が流れていた。
はるかちゃんは、それをタオルで拭くと、健二先輩に渡しつつ、麗の白いTシャツと、ホットパンツを素早く脱がす。そして、
「じゃあ健二さん、おねがいします」
「おう」
健二先輩は、そう言うと、急いで自分のペニスを拭くと、わたしの身体を持ち上げる。
「えっ、いやっ!」
わたしは、慌てるが、自分が、思っていたようなことは起きず。大股開きにされ、武志先輩の方に向けられた。その股間からは、愛液が糸を引き垂れ流される。
「武志、麗ちゃん待ちきれないみたいだぜ、下の口から、よだれダラダラ垂れ流して、武志のちんぽ入るの待ってるぜ。やらしい、まんこだぜ」
健二先輩は、背後からわたしの両方の膝裏に手を回し、持ち上げる。わたしは、ちょうど、子供がおしっこするような体勢になった。
「いやっ、恥ずかしい」
そして、はるかちゃんが、器用に武志先輩のペニスにコンドームを装着する。
「じゃあ麗ちゃんの貫通式を行います。武志先輩、おねがいします」
そう言いながら、はるかちゃんはスマホのカメラを回し始めた。
「えっ、いやっ!」
武志先輩は、わたしを見つめる。
「麗ちゃん、綺麗だ」
「いやっ、見ないで! んっ♥」
わたしは、武志先輩に視感され感じたのか、愛液が再び流れ出る。
わたしは、全裸で健二先輩に両膝を抱えられ、股を開いた状態にされている。先輩のペニスは、わたしの婬猥な姿に興奮したのか、怒張する。
「ああっ、武志先輩の大きい」
「麗ちゃん」
武志先輩は夢心地のように言いつつ、わたしへと近づく。そして、武志先輩は、その大きく太く怒張したペニスを、わたしの濡れそぼった腟口に当てる。最初の時より武志先輩のそれは大きく見えた。
「先輩、ダメ。はるかちゃん達が見てる」
「大丈夫だよ。すぐ気持ち良くなるからね」
わたしの言葉を無視して、武志先輩のぺニスはわたしの中に侵入し始めた。
「ああ♥」
わたしは下を見た。自分の中に先輩の大きく逞しいぺニスが少しずつ飲み込まれていく。ゾクゾクっと、快感が全身へと広がる。
「ちゅ~」
「だめっ、あっ♥ 熱い。んっ♥ いやっ、あっ♥」
武志先輩は、わたしの中に少しずつペニスを沈めていく。わたしの腟口は、めいいっぱい広がり、武志先輩を飲み込む。
「ちゅ~くちゅ」
自分の蜜壺から腰へと流れる、痺れのような快感が走る。
「いい♥ あん♥ 武志先輩♥ あっ♥」
わたしの奥に、武志先輩のペニスが当たる。そして、そのまま押し込まれていく。そして、わたしの中に、武志先輩の全てが埋まる。そして、武志先輩は、腰を振り始めた。
「くちゅうくちゃあくちゅうくちゃあ」
「麗ちゃんの中、ちょっときついけど、ぬめぬめして温かくて、僕のに絡みついて……」
「いやっ! あっ♥ 言わないで! んっ♥ んんん〜♥」
わたしの身体が震え、蜜壺から愛液が溢れる。軽くいってしまったようだった。
わたしは、武志先輩の首に手を回す。武志先輩の身体がわたしに密着する。
武志先輩は無我夢中で、腰を振り始めた。
「くちゅくちゃくちゅくちゃくちゅくちゃくちゅくちゃ」
「ああ♥ だめっ♥ いくっ♥ んっ♥ 武志先輩♥ あん♥ いっちゃうよ〜♥ ああ♥ んっ♥ あああ〜♥」
わたしが絶頂に達すると、武志先輩のペニスも限界を越えたのか、熱く膨らみ、射精する。わたしはその熱い奔流をコンドーム越しに感じ、さらなる快感がわたしの中を、駆け回り繰り返し達する。
「ああ♥ 熱い♥ あああ〜♥ 武志先輩♥ あああ〜♥」
目の前が繰り返し白くなり、身体は痙攣したようにビクビクと動き。強烈な快感の中、空を漂うような浮遊感の中にいた。
ああ、気持ちいい。
わたしの意識が遠のく。
朦朧とする意識の中、わたしの身体が浮く。健二先輩だった。
「麗ちゃん、武志とはるかが、風呂場で待ってる。早く行こうぜ」
「えっ?」
わたしは、恐怖した。まだ、何かするの?