婦人科実習でかわいい後輩に練習台になってもらったら彼女が出来た 作:陰龍洸
わたしは全裸で、健二先輩に運ばれていく。逃げたかったが、身体に力が入らないかった。
そして、ついに風呂場にやってくる。脱衣場から、風呂場に入ると信じられない光景を目にする。
「な、何をして……」
わたしは、自分の状況も忘れて、その光景に呆然とする。
「ちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅちゅ」
「ああ♥ いくっ♥ いくっ♥ いっちゃうの〜♥ あああ〜♥」
はるかちゃんが、武志先輩の上で腰を振っていた。
「ああ♥ 熱い♥ んっ♥」
「武志先輩!」
だが、反応がない。
「武志先輩?」
「は〜、は〜、んっ♥ 武志先輩なら、これでね。んっ♥」
はるかちゃんは、そう言うと、注射器を見せる。
「いやっ、何をやってるの、はるかちゃん」
「ふふふ、大丈夫よ。意識はあるし、動けないだけだから。それにしても、武志先輩のおちんぽもいいわ♥」
「ひどい、はるかちゃん」
「ごめんね~」
そんな会話をしているうちに、健二先輩はわたしを風呂場の床に降ろす。その間もわたしの身体は動かない、意識があるのにだ。なぜ?
「はるかちゃん、手伝ってくれ」
「は〜い」
はるかちゃんは、武志先輩の上から立ち上がって、わたしのところにやってくると、わたしの身体を起こし、女の子座りさせ前傾させる。わたしは、風呂場の床でお尻を健二先輩の方に付き出すように、させられた。
「はるかちゃんが言うように、本当にいやらしいケツだな」
「いやっ、やめて」
ちょっとコンプレックスである大きなお尻の事をいわれ、健二先輩の言葉に恐怖する。すると、はるかちゃんが、
「麗ちゃん、ごめんね~。身体動かないでしょ、麗ちゃんにもお注射したからね~。あっ、でも、武志先輩程の量入れてないから、ちゃんとおしゃべり出来るでしょ。それに……」
そう言って、はるかちゃんは、床に押し付けられた、わたしの大きなおっぱいを揉む。
「んっ♥ いやっ。 んっ♥」
おっぱいから、じんじんと快感が広がる。
「ふふふ、感じるでしょ。武志先輩として、いってるから、身体は快感を抑えられない。嫌でも感じちゃう~」
「いやっ、やめて。はるかちゃん」
「と言ってる間に、準備出来たみたいだよ」
「えっ?」
わたしは、お尻に違和感を感じる。何かが、わたしの肛門に侵入し、そして、温かい液体が入ってくる。
「な、何?」
「健二先輩が、アナル・ドゥーシュ。あっ、カメラを掃除する、エアブローの大きいやつね。それで、麗ちゃんの中にぬるま湯を入れてるの。あっ、もちろん肛門が傷まないように潤滑ゼリーを、アナル・ドゥーシュのノズルに塗っているから安心して」
「えっ、いやっ」
お腹に違和感を感じ肛門に力を入れるが、決壊する。
「プシュッ〜」
わたしのお尻から何かが、吹き出す。
「麗ちゃんのお尻から、茶色の液が吹き出したよ」
「ぐすっ、はるかちゃん、言わないで」
「ああ、泣いちゃった。また、お湯入るよ~」
「いや〜」
繰り返し、わたしの肛門からお湯が入れられ、わたしのお尻から液体が吹き出す。そして、
「よしっ、綺麗になった。さあ、やるか」
「いや……」
わたしは、パニックになり意識が朦朧としていた。
「あれっ? 麗ちゃん、反応無くなっちゃった? まあ、いいや」
わたしの耳に、はるかちゃんの声だけが響く。
「健二先輩が指にたっぷりローション塗って、麗ちゃんの肛門をマッサージしてるよ。あっ、下のお口とお口と肛門の間もマッサージしてるね。麗ちゃん、気持ちいい?」
「んっ♥ あ♥」
「良かった、気持ち良さそう、麗ちゃん」
さらに、はるかちゃんの言葉が続く。
「麗ちゃんの肛門の中に、健二先輩の指が入ったよ。肛門の中をマッサージして、良くほぐして、あっ、指が二本になった。さすが麗ちゃんのお尻、凄いね」
「んっ♥ んん♥ んっ♥」
「あれっ、麗ちゃんの下のお口からよだれ出てる」
「こりゃ、麗ちゃん、アナルイキするかな? よしっ、指を縦に、開いてと」
健二は、そう言うと、麗の肛門の中に入れた指をゆるゆると動かす。そして、
「んん♥ んふっ♥ は〜♥ ふう♥ んんん~♥」
意識の朦朧としたまま、麗は絶頂を迎える。
「凄い! 麗ちゃん、アナルイキしちゃったね」
「んふ〜♥ ふう♥」
「さて、では、ケツ穴開発しますか」
「麗ちゃん、ごめんね。わたしのケツ穴が、才能なくて」
確かに、はるかちゃんのお尻は小ぶりで筋肉質だった。
健二は、自分のペニスにたっぷりとローションをかけると、ゆっくりと麗の肛門に挿入した。
「ずちゅうう」
「ん。んん♥ んっ? いやっ、なに?」
わたしは、肛門に強烈な違和感を感じ、一気に意識が覚醒する。すると、はるかちゃんが、わたしに説明する。
「健二先輩のおちんちんが、麗ちゃんのお尻の中に入ったの」
「えっ、やめて! いや〜!」
わたしのお尻の中に、健二先輩のペニスが入り、そして、動き始める。それは、とてもゆっくりした動きだった。
「ずちゃあ〜、ずちゅう〜」
「すげぇ〜、麗ちゃんのケツ穴。俺はのチンポ全部入っちまった」
「いやっ、ぐすっ。やめて! んっ♥ ぐすっ」
「あれっ? 麗ちゃん、気持ちいいの?」
「んっ♥ 気持ち良くなんか、ないっ。んっ♥」
「そう、じゃあ手伝ってあげるね」
はるかちゃんは、そう言うとわたしの胸を揉み始めた。じわじわと快感が広がる。その間も、健二先輩はわたしの肛門を犯し続けた。
「ずちゅう〜、ずちゃあ〜」
「んふう♥ ぐすっ。んっ♥ いやっ。だめっ。んっ♥ ぐすっ」
わたしは、肛門を凌辱される苦痛と恐怖でいっぱいだった。そして、再び意識が遠のく。
「ずちゅう、ずちゃあ〜」
「んっ♥ ふう♥ んっ♥ はあ♥ んっ♥」
「うっ、やべえ。麗ちゃんのケツ穴、気持ち良すぎて、いきそうだぜ」
「んふう♥ いや。 んっ♥」
「ふふふ、麗ちゃん、気持ち良さそう〜。下のお口から、よだれがいっぱい」
風呂場の床に、わたしの愛液が流れ落ちる。
「ずちゅう〜、ずちゃあ〜」
わたしは朦朧とした意識の中だが、確実に高まっていた。駄目よ、感じちゃ。駄目なのに。お尻と、胸から全身へと痺れが広がる。そして、
「んっ♥ ふう♥ んん♥ ふう♥ んん♥ ふう♥ んん♥ んんん~♥」
「わあ、麗ちゃん。ケツ穴でいっちゃった~」
「お、俺もいくっ。麗ちゃんのお尻、最高だぜ!」
わたしのお尻の中に、健二先輩の精液が噴射される。生暖かい、液体が肛門から直腸へと、流れ込む。
「いやっ、ぐすっ。んっ♥」
朦朧とした意識の中、身体を駆け回る快感と、嫌悪感。二つの相反するものに翻弄される。
「う、麗ちゃん」
「おっ、武志、だいぶ意識が戻ってきたかな?」
「た、武志先輩、わ、わたし……」
「ま、待ってて、い、今」
「はるかちゃん、武志のちんぽに、コンドームをつけて」
「や、やめろ」
はるかちゃんは、器用に武志先輩のペニスにコンドームを装着し、武志先輩のペニスを擦る。すると、ムクムクと大きくなる。
そして、健二先輩は、わたしの身体を持ち上げる。後ろから両膝の裏に手を回し持ち上げる。大股開きにされ、わたしの肛門からは、健二先輩の精液が垂れ流れ、膣口からは、愛液が流れ落ちる。
健二先輩は、そのまま武志先輩の方に進み、武志先輩のペニスの上にわたしの膣口を当てると、わたしの身体を武志先輩の上におろす。
「くちゃああ〜!」
「ああ♥ んっ♥ あああ〜♥」
濡れそぼっていたわたしの膣は、武志先輩のペニスに貫かれた。わたしの意識がはっきりと戻り、入れたれただけで、一気にいく。
そして、わたしは、武志先輩の胸に倒れ込む。
「んっ♥ 武志先輩♥ んっ♥」
「麗ちゃん……」
武志先輩の手が動き、わたしのおっぱいを包み込む。そして、やわやわと揉む。
「んっ♥ ああ♥ 武志先輩♥ んっ♥」
「さてと」
健二先輩の声が聞こえ、わたしの上にのしかかる。そして、再び肛門に強い違和感を覚える。
「ずちゅう〜」
「んん。いやっ、やめて。 んっ♥」
すると、はるかちゃんが、
「健二先輩のおちんちんが、麗ちゃんのお尻の穴に入ったよ」
「いやっ、やめて」
わたしは、叫ぶが、健二先輩の動きは止まらない。
「さあ、動くぜ」
健二先輩は、そう言って動き始めた。
「ずちゅう、くちゃあ、ずちゃあ、くちゅう」
「あっ♥ んっ♥ やめて! あっ♥」
健二先輩が、動く度に、わたしの身体を快感が走り抜ける。
健二先輩が、わたしのお尻に突き刺したペニスを、引き抜くように動かすと、武志先輩のペニスが、わたしの膣内に深く刺さる。
そして、健二先輩が、わたしのお尻に深く突っ込むと、武志先輩のペニスは、膣内を動き、抜けそうになる。
「ずちゅう、くちゃあ、ずちゃあ、くちゅう」
「あん♥ だめっ♥ 交互に擦れて、んっ♥ 気持ちいいの♥ ああ♥」
正直、武志先輩のペニスが、わたしの中を、動きまわり気持ち良かった。だけど、二つの穴から、ペニスが入っているという状況に、少し興奮していた。懸命に心を落ち着けるが、興奮がおさまらなかった。
「ずちゅう、くちゃあ、ずちゃあ、くちゅう」
「やべっ、武志のちんぽを感じるぜ、このコルコリしてるの、そうだよな?」
「んっ♥ いやっ。あっ♥ コリコリしてっ! ああ♥ だめっ♥ ふう♥ あっ♥」
わたしは、徐々に高まっていた。
わたしの膣内を暴れまわる、武志先輩のペニス。そして、わたしのお尻の中を、動きまわる健二先輩のペニス。武志先輩の手はわたしのおっぱいをゆるゆる揉んで、その快感を高めていく。
いつの間にか、はるかちゃんが、武志先輩の顔に跨り、腰を動かしていた。わたしは、苦しい体勢ながら、股間とお尻から、快感が、全身へと広がる。もう、だめっ♥
直腸と、膣内を二本のペニスが動きまわり、わたしの肉壁を揉みほぐす。わたしの限界も近かった。
「ずちゅう、くちゃあ、ずちゃあ、くちゅう」
「んっ♥ いくっ♥ だめっ♥ ああ♥ もう、いくっ♥ ああん♥」
わたしは、盛大にあえぐ。そして、
「俺も、いくぜ」
「うっ、出るっ」
健二先輩の動きが、少し早くなる。
「ずちゅ、くちゃ、ずちゃ、くちゅ、ずちゅ、くちゃ、ずちゃ、くちゅ」
「あん♥ だめっ♥ んっ♥ 気持ちいいの♥ あっ♥ いくっ♥ んっ♥ ああ♥ ああああ〜♥♥」
わたしの目の前がチカチカして、強烈な浮遊感が身体を覆う。全身に快感が駆け回る。わたしは、ビクビクと身体を痙攣させ、絶頂を迎える。
そして、健二先輩の精液が直腸に噴射され、武志先輩のペニスも大きく膨らみ、コンドームの中へと、射精する。
「んっ♥ 熱い♥ お腹、熱い♥ あっ♥」
健二先輩は、ペニスを引き抜く。
「クポッ」
お尻から、精液が流れ出る。
「よしっ、ケツ穴開発終了だ」
「なんで、こんな事したんですか! わたし、わたし。ぐすっ」
「ご、ごめん。だって、ケツ穴開発やってみたくて……」
「彼女さんで、やってください!」
「ごねんね、麗ちゃん。わたしのお尻じゃ駄目なの」
「はるかちゃん……。それで、わたしの……。って、必要ないでしょ!」
「だって、やってみたかったんだよ」
「健二先輩! いいかげんにしてください!」
「ごめんなさい」
「まあまあ、麗ちゃん」
「まあまあじゃありません! 武志先輩。わたし、お尻汚されたんですよ」
「お尻だし、それに、気持ち良かったし」
「えっ! せ、先輩、気持ち良かったって……」
「えっ、いや、ごめん麗ちゃん」
「う〜、確かに気持ち良かったですけど、でも……」
「たまにしか、しないから」
「健二先輩、何を言って……」
「わたしからも、お願い。わたしは、武志先輩を騎乗位でいかせるから」
「はるかちゃん、何言ってんの?」
「だって、気持ち良いじゃないやろうよ。4人で」
「えっ、えと。た、たまになら……」
「やった~!」
なんか、変な事になった。