※この作品はR-18です。

ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡   作:変態女子のクリ責め小説

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初投稿です。
よろしくお願いします。


ナンパ男たちにクリちんぽをにゃんにゃんされちゃいました♡

「早く帰らないと」

 

そう呟くと無造作に置かれたノートや教科書をバッグに詰め込む。

 

(今日はいっぱい勉強できた。でも早くしないと電車に間に合わないな)

 

壁にかけられていた時計を横目に、図書室を駆け足で出ていった。

時刻は午後7時。

この時間なら普通、電車には間に合いそうではある。しかし、彼女ーー花は田舎に住んでいることもあり、電車が数本しか通っていない。

遅くなってしまえば、乗り換え時に途中で電車が途切れてしまう。

学校を出るとまっすぐ駅に向かった。

 

(勉強もうちょっとやっておきたかったな。家だとどうしても集中できないし......まあ仕方ないか)

 

帰宅後は、家の手伝いや弟の世話などでゆっくりと勉強できる状態ではなかった。

できるならもう少し学校に残り、勉強したかったと、もやもやとした気持ちが心を支配する。

 

(はぁ……私だってしたいこと沢山あるのに、なんで手伝いなんてしなくちゃいけないの。別に遊んでるわけじゃないのに......)

 

憂鬱な気持ちのせいで、自然と俯いて歩いていたせいで、目の前の人に気づかずにぶつかってしまった。

 

「うっ! あ、ご、ごめんなさい......」

 

「ん? あーいいよいいよ。気をつけてね」

 

前を向くと二人組の男性だった。

1人は優しめの雰囲気で、流行りの服がよく似合っている、所謂イケメンと言われるものだった。

もう1人はラッパーっぽい、ちょっと怖めの印象。

 

「お前可愛い子とぶつかって嬉しいくせに何冷静装ってんだよ」

 

「ぶつかっただけだろ。何? 羨ましいの?」

 

「羨ましくないと言ったら、嘘になるが」

 

「正直すぎ、ごめんねこいつ女の子と話したことないからさ。ちょっとしたことで嬉しいみたい」

 

「話したことはあるわ!」

 

2人は冗談を言いあって、場が和んだと同時に、優しい人でよかったと安心した。

 

「だ、大丈夫です! それじゃあ」

 

切り上げて帰ろうとしても、男たちは道を開けることなく話を続ける。

 

「——ていうか君本当に可愛いよね。モデルとかやってる?」

 

「い、いや私なんて......そんなこと言われたことないし」

 

(可愛いって、流石にお世辞だよね? なんかぐいぐいくるし、早くしないと間に合わないのに)

 

「いやそれまじ? 絶対嘘だわ、言われ慣れてるでしょ」

 

「ほんとです! お世辞言わないでください」

 

「お世辞じゃないよ。俺たちお姉さんのこと、もっと知りたいし。な?」

 

「おう! めっちゃ俺好みだよ! 今から遊びに行かない!?」

 

「唐突すぎだろ。でも俺もお姉さんと遊びたいな」

 

「......ごめんなさい。家の手伝いとかあるし、遅れたら家帰れないから」

 

「そっか。ごめんね? 率先して家の手伝いしてて偉いね」

 

「まぁ......はい。率先してでは......ないですけど」

 

これで帰れる、と思い頭を下げて横をすり抜ける。

が男達は歩くことなく、駆け足気味の花に声をかけた。

 

「それさ、楽しい?」

 

「......はい?」

 

「やっぱさ、君の様な時期ってさ好きなことしたいじゃん? 家の手伝いに縛られてて楽しくないでしょ?」

 

見たわけでもないのに見透かしたように、言葉を紡ぐ。

その紡がれた言葉が心のもやもやっとしたところと絡まり、花の足を止めさした。

 

(家帰っても、勉強も遊びもできない。いつも頑張ってもご褒美もない。別にいいよね、ちょっとくらい遊んでも)

 

「近くにさ、カラオケあるんだ。俺たちめっちゃそこに行ってて」

 

「——きなよ。絶対楽しいから」

 

「......まぁちょっとなら」

 

 

連れてこられた場所は、寂れたカラオケ店。

静かで花たち以外に客がいないのか、人の気配がしなかった。

 

手慣れた感じで受付を済ませて、204号室を借りる。

 

変だと思いつつも、初めてのナンパでテンションが上がっていたり、親への反抗心もあって

そのまま部屋に向かう。

 

部屋に入るや否や、距離を詰めてきて二人に挟まれる形で椅子に座った。

 

「きてくれてありがとね。俺のこと優斗って呼んでね」

 

「俺は篠原って呼んでくれ」

 

「私は花って言います……」

 

お互いに軽く自己紹介をし合った。

名前も知らない人たちについてくるのはどうなんだろうと思う花だったが、

もう引き返すことはできそうにない。

 

「いやぁ近くで見るとやっぱ可愛いね。猫ちゃんみたい」

 

「猫って……褒めてます?」

 

「褒めてる褒めてる! 俺言っとくけど猫めっちゃ好きだよ?」

 

「そうだよ猫可愛いしな! 目のくりくりな感じとかそっくり!」

 

「そ、そうなんだ……」

 

あまり褒められ慣れていないうえに、ここまでぐいぐい来られて

照れて顔が真っ赤になっていた。

 

「試しににゃんにゃんって言ってみてよ」

 

「いや、恥ずかしいですよ。絶対笑うもん」

 

「笑わない笑わない! まじで信じて!」

 

「......ほんとですか? 笑ったらお、怒っちゃいますから」

 

「......にゃんにゃん」

 

「可愛い!! ほらもっともっと!」

 

「えぇ……にゃんにゃん、にゃんにゃん」

 

「いいねいいね、猫っぽいポーズでもやってみてよ」

 

「こ、こうですか? にゃんにゃん♡」

 

「そうそう! めっちゃ可愛いよ」

 

最初は恥ずかしさもあったが、やっていくにつれて楽しくなってくる。

二人が褒めて気分を上げてくれていることもあってか、もうノリノリだった。

 

「あっ」

 

少し動いたせいか衣服が乱れて、スカートがめくれ太ももが露わになっている。

 

もうちょっとでパンツが見えそうになっていたのを、慌てて隠そうとした。

 

「え、ちょっと」

 

「まぁまぁ」

 

篠原は花の手を押しのけると、

スカートからはみ出たふとももを優しく撫でつつ、お股の部分に手を近づける。

 

それを手でどかそうとすると、興奮したのかより密着度が増す。

 

「い、いやぁ♡」

 

顔が近づいてお互いの吐息が顔を触れる距離に近づく。

これがキス……初めてのキスに脳がとろんとしだす。

 

(あぁ♡これがちゅーなんだ……♡気持ちいい♡♡)

 

「ぷはぁ! はぁ……はぁ――ん♡」

 

興奮して息が苦しくなり、口を開ける。

と同時、優斗は舌を花の舌と絡ませる。

 

「ん♡……んあ♡あぁあ♡♡」

 

(キスだけでこんなに気持ちいいんだ♡)

 

自らも舌を動かし、その快感を舐めまわす。

 

突然足を広げられて、驚きそちらを見ようとした時、顔と手を掴まれて強引にキスをされる。

開かれた足はパンツが丸出しの状態になっている。

 

「恥ずかしいから見ないでください......♡♡」

 

「別にいいだろ? 可愛いパンツじゃねぇか」

 

篠宮はパンツの縁をなぞる様に優しく撫でる。

直接触られていないのに、体がゾクゾクする感覚に陥った。

 

「ふぅっ♡んっや、やだぁ♡♡」

 

(ふわぁ......太もも触られてるだけなのに、こんなに気持ちいいの......もしかして私が変態なのかな......)

 

頭がとろんとしてきてぼーっとした状態になる。

 

(あぁなにこの気持ち♡頭がぼーっとする......♡♡♡)

 

すると、さっきまで太ももを撫でるだけだった手が股の大事な部分ーークリトリスをきゅっと握る。

 

「きゃぁ♡♡」

 

突然の刺激に驚いて、ベロチューしていた男から顔を背けて股を見る。

見るとパンツ越しにでも分かるくらいクリが膨れ上がった。

 

(なにこれ......これが私のクリ?)

 

男はクリをシコシコと動かして始めた。

 

「こんなに期待して膨らませて。こうされたかったのか? ん?」

 

「いや♡違う♡期待してるわけじゃ......んっ♡シコシコ動かさないで♡♡」

 

「嘘つけ、喘ぎ声が漏れてるぞ。シコシコされて堪らないんだろ?」

 

「そんなわけ♡ない♡お゛ぉ゛♡♡♡」

 

「下品な喘ぎ声出して何言ってんだ。否定するだけ無駄だぞ」

 

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛ぉ゛お゛お゛♡♡♡ち、違うもん♡」

 

先ほどまでとは違い、強い快感に声が漏れ出す。

反応がいいとみた男は、さらにシコシコと擦る。

 

「ほらほら♡気持ちいいんだろ? もっと汚い声で喘げよ」

 

「クリトリスシコシコやめぇ♡お゛お゛♡♡♡」

 

逃げようと身をよじるも、か弱い女の身体は男たちに簡単に抑えられる。

足を閉じることすらできず、弱点であるクリトリスを延々とシコシコといじられる。

 

「ダメダメダメ♡♡♡イっちゃいそうだから!!」

 

「イかせようとしてるんだから、当たり前だ。もう諦めなって」

 

「もう限界みたいだね? もうちょっと刺激を増やしたら簡単にイっちゃいそうだ」

 

優也は制服を脱がしてブラをずらすとぷっくりと膨らんだ乳首が姿を出した。

恥ずかしくて胸を手で隠そうとしても、男に阻まれて乳首をいじられるだけだった。

 

「乳首カリカリいやぁ♡♡乳首とクリ両方いじられてわけわかんなくなりゅうう♡」

 

「嫌じゃないだろ。素直に気持ちいいって言えよ、イかせてやるから」

 

「頭真っ白♡もうなんでもいいや♡♡♡気持ちいいです♡普段してるオナニーよりも何っっっ倍も気持ちいいですぅうううう♡♡♡」

 

「よし、イけ。猫の鳴き声でな」

 

とどめを刺すように、三つの突起物を思いっきり捻った。

 

「あ゛ぁ゛イギます♡お゛ぉ゛お゛お゛お゛ぉ゛♡♡♡♡にゃぁあああああ♡」

 

性感帯を3つも責められて耐えられるわけもなく、強制的に絶頂させられてしまった。

盛大に潮を吹いた花は、力尽きて男に体を預けてぐったりと寝てしまった。




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